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KUOTAK-A1TEAMUKYOに初乗りしました!TEAMUKYOの走りを支えるロードバイクらしく、加速や高速巡行、下り、コーナーリング等の性能が高く、思わず微笑んでしまいます。エアロロードバイクながら軽量で、ノーマルブチルチューブタイヤ仕様、ペダル付きで、実測7.7kg。欧州の山岳コースでも好成績なのが頷けます。主流の前乗りポジションは、フロントフォークの剛性やヘッドアングル、フォークオフセット量が大切ですが、そこもバッチリで、ハンドル操作が実にニュートラル。梅雨明けが待ち遠
外装はクリアにかかります。0.5ハンドピースでガイアEX-03濃いめを砂吹き三回、クレオススーパークリア缶を四回重ねます。インテリア塗り分けます。ダクトは下地にラッカーオレンジ塗っておいてエナメル艶消し黒を重ねてモールドをエナメルシンナーで拭き取りました。塗れたものから組んでいきます。インテリアはほとんどタミヤアクリル筆塗りです。結構難しい工作させます。エキマニはゴム系接着剤で仮付けして硬化したら瞬着を針で点すと組みやすいです。スペースがあるからフォーミュラに比べていろいろ自由ですね。
出光のシビック。ずっと無限のオペレーションで「中子・岡田」組のように思われがちですが、EF3で走った1990年の1年だけはムーンクラフトによる運営で片山右京・村松栄紀のコンビで走っていました。もちろんムーンクラフトとはいえ、空力的なアプローチは一切やっちゃダメなので、普通にツーリングカーレースをしていました。もちろんフォーミュラカーで売り出し中のふたりへのスキルアップも目的だったんでしょうね。片山右京選手が耳栓を忘れてしまい、直管サウンドを1スティント聞かされて「1週間ちかく難聴になった
KUOTAK-A1TEAMUKYOモデルが完成しました✨今もアグレッシブに走っているYOUCAN山梨の高野店長に相談し、背中が水平になる空力重視のセッティングにしました。他のロードバイクも既にこのポジションに移行済み。夏に向けて、気持ちよく走れそうです!☆KUOTATEAMUKYOモデル及びKUOTA通常モデル取扱い【TEAMUKYOオフィシャルショップ】STRATEGICPARTNER|TEAMUKYOTEAMUKYOのストラテジックパートナーをご紹介。team-u