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熊野三山巡りの大トリ〜熊野本宮大社〜かなり山奥にある〜結構な階段〜八咫烏〜本殿水害で移転する前の本宮大社へ日本一の大鳥居〜大鳥居⛩️⛩️⛩️ここが以前あった場所〜近くに世界遺産センターがあっていろいろ興味をそそります〜
愛と人生に寄り添う心の伴走カウンセラー愛野由季です「西国三十三所巡礼」のお話、今日は5回目です。ここまで、私が西国三十三所を始めたきっかけや、今回、熊野三山へ行くことになった経緯などを、少しずつお話ししてきました。今日は、いよいよ、9月24日・25日の2日間。どんな巡礼をするのか、少し具体的にお話ししますね。──────今回の巡礼は、1泊2日。まずは、西国三十三所第一番札所・青岸渡
参拝登拝行事残席状況のお知らせです。詳細、お申し込み方法などはリンク先のブログ記事をご参照下さい。(文中敬称略にて失礼します)8/22(土)〜24(月)大峯山開山期間中に、天河大弁財天社奥宮御鎮座の弥山と八経ヶ岳に登拝します。大峯山を女人結界門前から遥拝し、天河大弁財天社に昇殿参拝、神社目の前の「井頭」に宿泊。翌日の弁才天の大縁日「己巳の日」にあわせて登拝、弥山山頂の奥宮に参拝し御神氣満ちる山頂の弥山小屋に宿泊します。翌朝にはご来光を拝みます。下山後は御礼参りと天の川温泉入浴もあ
北海道のたかたかです。お盆も終わりましたね。今年も近所の盆踊りに遭遇できました!とりわけ好きな「子ども盆踊り唄」の音色とリズムがまだ耳に残っています。「シャンコシャンコシャンコシャシャンガシャン🎶~」うきうきしちゃう私は”お祭り女”なのかも知れません(笑)さてこのこの7月、熊野那智大社の例大祭、「那智の扇祭り」(火祭りともいわれています)を見てきました。私の父方のルーツが和歌山ということもあり、熊野三山はゆっくり訪れたい土地のひとつでした。特にこの火祭りは一生に一度、この
愛と人生に寄り添う心の伴走カウンセラー愛野由季です「西国三十三所巡礼」のお話、今日は4回目です。前回は、西国三十三所第一番札所、青岸渡寺についてお話ししました。私の西国巡礼の始まりの場所でもある青岸渡寺。そして、そのすぐ隣にある熊野那智大社。今回は、そこから少し広げて、熊野三山のお話です。──────熊野三山って知っていますか?「熊野」という名前は聞いたことがあるけれど、熊野三
次の内容で、動画のタイトルと概要の文章を考えてください。世界遺産に「入浴」できる――そんな特別な温泉が熊野にあります。【日本屈指の温泉第9弾】は、和歌山県の「熊野本宮温泉郷」です。熊野詣や世界遺産で知られる熊野には、それだけではない「知られざる名湯」があります。今回は、世界で唯一入浴できる世界遺産をはじめ、熊野本宮温泉郷を構成する3つの温泉を、温泉成分・泉質・地質の視点から徹底分析します。さらに、温泉成分・泉質・湯使いなどから選んだ「おすすめ日帰り温泉TOP3」も発表します!【
本日も訪問いただき、ありがとうございます。幸運アドバイザーの杉本さとこです。アラフィフ独身女の引き寄せの法則体験や寺社仏閣参拝記録、転職8回・9社目勤務中の当事者による体験談や思いなどを書いていこうと思います。よろしくお願いいたします。熊野三山をすべて巡ることで、過去・現在・未来の救済と、心身のよみがえりのご利益があるとのことで、三山をお参りさせていただきました。本日は、第3弾の和歌山県田辺市にある熊野本宮大社の参拝記録となります。熊野本宮大社は、来世の救済や未来
こんにちは。店長ですお盆休みをいただき姉と和歌山の熊野三山参りに行って来ました⛩️まずは熊野本宮大社四殿三棟の檜皮葺本殿が建つ世界遺産の社3本足の八咫烏(ヤタガラス)は神武天皇を導いた神鳥として熊野の神使として信仰されているそうです。3本足は太陽の象徴だそうです。ちなみに、ヤタガラスは日本サッカー協会のシンボルなので🇯🇵代表のユニホームのエンブレムには八咫烏が刺繍してあります八咫烏の大きな旗や石像やポストまであって身近に感じられて楽しかった
レイラインがつなぐ「太陽と大地の聖地」844科野大宮社(しなのおおみやしゃ)・瓦・本殿の後ろを通り右側に出ると瓦が飾ってあります。何処の神社でも以前使用していた瓦が置かれていますが此処では、説明書きが有ります。・渡り廊下の屋根に飾られていたようです。「水」という漢字が入っています。・六所明神社(ろくしょみょうじんしゃ)の屋根に飾ら
愛と人生に寄り添う心の伴走カウンセラー愛野由季ですこんばんは。少し間が空きましたが、「西国三十三所巡礼」のお話の続きです。前回は、大先達になった私が、そろそろ次の巡礼を始めようと思ったこと。そして、西国三十三所を巡ってみたい人も、熊野三山に行ってみたい人も、一緒に楽しめる旅にしようと思ったことをお話ししました。今回の旅で、まず向かうのは、西国三十三所第一番札所・青岸渡寺。今日は、この場所のお話です。───
熊野本宮大社と谷瀬の吊り橋千葉県の線状降水帯による豪雨は広範囲で長時間という異常な展開でした。本当に災害はいつ自分に降り掛かるか判らないので、常に準備を怠ってはいけないと思いました。さて熊野三山訪問記の続きです。最初は三山全てを回るつもりでしたが、脚が限界だったのでやむなく熊野速玉大社は断念しました。翌日は神武天皇の東征と同じルート(たぶん)で奈良に向かいました。国道168号線を北上しました。そこで以下の場所に遭遇しました。2012年9月4日台風12号によ
スクランブラー900が繋ぐタイへの飛翔2026年8月15日今朝の龍神様の祝福を感じながら、私は相棒であった愛車「スクランブラー900」とともに、購入先である茅ヶ崎のトライアンフ店へと走らせました。大切な愛車を手放すからこそ、最後は他店ではなく、縁を結んでくれた「購入した場所へしっかりと筋を通したい」そんな誠実な想いを胸に抱いての旅立ちです。1.筋を通す誠実さが手繰り寄せた、天の奇跡先日、近くのバイク店で仮査定を受けた際には「高くても90万円」という現実的な厳しい条件を提示されて
「熊野」と言っても、「熊野市」「熊野古道」「熊野三山」くらいのワードしか知らないし、範囲のイメージもあまりない。標題の本は、和歌山、三重、奈良17市町村が一同に会した「熊野滝サミット」の記録とのことだ。このサミットは1996年7月6日に開催であり、30年の時が流れた。本の内容がわからないので議事録だけだと寂しいなぁと思ったが、多くの滝の写真や地図があってほっとした。今回は載っていた写真の数を市町村ごとに紹介する。■カラー写真・・・15滝■白黒写真新宮市・・・21滝、那智勝浦町
国宝へようこそ(16)熊野三山千年の間ひっそりと祀られてきた熊野速玉大社の国宝・神像がその姿をあらわす!千年の間ひっそりと祀られてきた熊野速玉大社の国宝・神像がその姿をあらわす!壮大な祭りや熊野古道を巡りながら、神がまします大地に隠された“聖なる秘密”を探る旅。初回放送日:2024年3月24日国宝へようこそ全国の国宝1,124件から「8Kで残したい作品」を選りすぐり、圧倒的な臨場感で今までにない国宝の映像体験をお届けするシリーズ「国宝へようこそ」。日
致知2026年9月号に熊野速玉大社の宮司さまが寄稿されてました。四回は行きましたね。和歌山熊野三山。過去現在未来の今ここよみがえりの地そこの速玉大社の宮司様の、記事でした私は52歳のマヤの還暦の時に行きました。桜が、満開で、絶景の時。私は、来年ホントの還暦を、迎えます。来年4月に企画してみようかな。熊野三山よみがえりツアー
令和8年8月8日。末広がりの「八」が3つも重なるこの日を逃すわけにはいかないということで、最強のパワースポットである熊野三山へ御朱印巡りの旅に出てきました熊野本宮大社で念願の「限定切り絵御朱印」を拝受朝5時に自宅を出発し、まず向かったのは熊野本宮大社です。お目当ては、この日限定の御朱印。通常の御朱印も素晴らしいですが、今回は特別に限定切り絵御朱印も拝受しましたここがポイント:精巧な切り絵の美しさと、8並びの日付が入った御朱印は、一生の宝物になること間違いなしの存在感です漫画家・荒木
熊野那智大社と那智の滝に参拝しました。数年前に熊野本宮大社に参拝していて、熊野三山、残りの那智大社と熊野速玉大社にも行きたかったんです。念願が叶い、この夏休みに来ることができました!宿泊先は、紀伊勝浦駅前の民宿。まぐろ料理が好評の宿で、夕食は食べ切れないほどのお料理でした。久しぶりにお腹がいっぱいになるまでいただいたので、動けないくらいでした。美味しいものを食べ過ぎて、苦しくて動けない…なんて贅沢なんでしょう。しばらく、横になっていましたが、思い出しました。マグヒーリーに
愛と人生に寄り添う心の伴走カウンセラー愛野由季です「西国三十三所巡礼」2つ目のお話。昨年末、私は西国三十三所の大先達になりました。先達になって、中先達になって、そして大先達へ。こうして振り返ると、本当にたくさんのお寺を巡ってきたんだなぁと思います。そして大先達になったので、「そろそろ、大先達になってからの1巡目も始めなきゃね」と、彼と話していました。──────西国三十三所は、様々な巡り方があ
こちらの記事は埼玉県秩父市【秩父神社】のアルバムINDEXです※整備中※記事の日時=更新日時です※画像や動画の流用は固くお断りします目次2021年8月2022年8月2023年8月2024年8月2025年9月目次を開く2021年8月『R3/8-1)01秩父神社•秩父今宮神社』こちらの記事は埼玉ろぐ2021年8月です※記事の日時=記録整理用日時です※画像や動画の流用は固くお断りします秩父旅2021(↑9:17)秩父神社神門拝殿続いて…ameblo.jp2022年8月『
本日も訪問いただき、ありがとうございます。幸運アドバイザーの杉本さとこです。アラフィフ独身女の引き寄せの法則体験や寺社仏閣参拝記録、転職8回・9社目勤務中の当事者による体験談や思いなどを書いていこうと思います。よろしくお願いいたします。熊野三山をすべて巡ることで、過去・現在・未来の救済と、心身のよみがえりのご利益があるとのことで、三山をお参りさせていただきました。本日は、第2弾の和歌山県新宮市にある熊野速玉神社の参拝記録となります。熊野速玉大社は、過去(前世)の罪
熊野那智大社と那智の滝今日は台風15号直撃ということで自宅待機です。と言っても行く予定も場所もないですが・・・なにか?😅苫小牧のウポポイに修学旅行に来ていた履正社の引率先生に、もし履正社が甲子園に出たら応援してね!と言われたので、今応援してます!打った!4対1となった!さてちょっと遅くなってしまいましたが、昨年旅して、まだ未投稿のものを出しますね。熊野那智大社と那智の滝の旅日記です。健脚だったなら熊野古道ハイキングだったのですが、今はもうそれは叶いま
鎮座地:和歌山県田辺市本宮町本宮1110奉納年月不明の狛犬。左に功霊社(招魂社)が鎮座されます。右に手水舎。咫烏。奥から、第一殿、第二殿、第三殿、第四殿。式内社熊野坐神社(名神大)紀伊国牟婁郡鎮座現社名熊野本宮大社御祭神上4社第一殿西御前熊野牟須美大神・事解之男神第二殿中御前速玉之男神第三殿證証殿家都美御子大神(主祭神)第四殿若宮天照大神
先月ぐらいから社内旅行の仕込みもう宿泊先押さえ、会社申請とか、骨を埋めないと間に合わないから。うちの会社当番ありますし、営業所単位の過半数超えないと補助金出ないルールで、実質行かせたくない?みたいなルールが、コロナ以降日帰り旅行が認められ、実質飲み会も認められます。こちらはハードル高めだが抜け道はある(笑)昨年は話がつかず、泊まり、日帰り、飲み会の三通り実施申請と骨は私後はサブリーダーに一任日帰り旅行組は、バスツアーで椎茸食いに滋賀に行ってた。私達泊まり組
十川村からさらに南下すると、『新戸津川村物語』で有名な十津川村。三重県と和歌山県に接しており、村人は神武天皇の道案内をされた八咫烏の後裔と言われています。八咫烏は、「八咫の大きさの、黒い服装の人」という解釈もあります。谷瀬の吊橋。昭和29年にかけられた生活の吊橋で、当時は日本最長の吊橋でした。長さ:297m、高さ:54m。玉置神社の駐車場からの眺め。とにかく山が深い。十津川村までが遠く、十津川村の中央を走る国道168号線から離れて玉置神社までの道のりも
今日はナガサキの原爆投下の祈りの日でした。8月は祈りと慰霊の月ですよね・・・と改めて。次は15日だ。今年の夏の楽しみ、ズバリ↓地球の歩き方の「異世界の歩き方」worldとJapan(こちらは、「神秘の国の歩き方」ですが、まあ、異世界です)です。地球の歩き方編集室とムーがコラボしたガイドブック。かなりに分厚くて、文字が小さい・・・私のような古稀を過ぎた者にはきついが・・でも読んじゃう。スマホばかり見ていては、馬と鹿になるので、これをギブス装具を外して身体ゴロゴロするときに
和歌山県【熊野那智大社】2026年8月8日三重の塔と那智の滝をバックに写真が撮れるのが有名な「熊野那智大社」。熊野三山(熊野本宮大社・熊野速玉大社・熊野那智大社」の一つでユネスコの世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の構成資産の1つでもあります。全国に4700社以上ある熊野神社の総本宮です。「熊野那智大社」の御由緒(ホームページより)神日本磐余彦命の一行は天照大神より遣わされた八咫烏の先導により、無事大和の橿原の地へお入りになられ、紀元前660年2月11日に初代天
和歌山県【熊野本宮大社】2026年8月8日熊野三山(熊野本宮大社・熊野速玉大社・熊野那智大社」の一つでユネスコの世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の構成資産の1つでもあります。全国に4700社以上ある熊野神社の総本宮です。JFA財団法人日本サッカー協会のマークは八咫烏です。神武天皇の故事に習い、よくボールをゴールに導くようにとの願いが込められていると考えられます。今も、JFAの方や、日本代表サッカー選手たちが必勝祈願でご参拝されています。また、ワールドカップ
10:43⏰那智の滝入口到着〜あと少し💦那智の滝が見えてきた〜10:48⏰到着〜那智の滝を間近で見ることができる〜落差133m〜涼しい😸😸😸日本三大名滝〜では帰路に〜バス停🚌🚌🚌帰りは駐車場までバスで戻る〜11:51⏰車を停めた大門坂駐車場へ到着〜9:00出発して3時間の散策でした〜空気が気持ちいい〜
こんにちはお久しぶりです……と言うか、私のブログの始まりは、毎回この挨拶から始まる気がする母の1周忌も無事に終わり、ここへ行って来ました。ジャ~ン今回、縁あって宿坊で働かせてもらいました。また、休みの日には熊野三山に行ったり、念願の玉置神社、那智の滝にも行って来ました。3,4年前からずっと行きたかった高野山……なのに、行って初めて真言宗の聖地だ。いう事を知ると言う……しかもうちの家系は仏教ではなく神道なのだ(まぁ、それはどうでもよくて)高野山では、普通に暮らしていたらあまり見かけ