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たくさんのブログの中から訪問して下さってありがとうございます御朱印帳大判蛇腹式48ページ18×12cm裏写り防止二重構造浮世絵風神雷神雲龍赤富士御城印帳ご朱印帳集印帳かっこいい男性女性ギフトプレゼント神社お寺楽天市場お正月休み、熊野那智大社に行ってきたよー熊野那智大社行きたかったのよー息子ちゃん、娘ちゃんに付き合ってもらって来たんやけどこの階段登るの?そうそう、430段くらいらしいいやいや、私登れる?ムリかも?2回休憩して、息ゼーゼ
めっちゃかけあしで旅の記録を書きましたー。かなり端折ってますが。(笑)休みの間にブログを書いてしまわないと記憶も薄れるし時間もなくなるしでがんばりました。^^;さて、我が家のキャンピングカーは軽自動車のアトレー楽旅もともとキャンピングカー仕様になっていましたがさらにしんさんが改造DIYをして快適になっています。冷蔵庫も搭載グレーっぽい四角いやつです。手前にスライドさせて引き出すことができるので(しんさんDIY)上に寝ていても(笑)冷蔵庫が使える!電子レ
あけましておめでとうございます(人''▽`)親愛なる読者の皆様あけましておめでとうございます。2026年、令和8年は、皆様にとってどんな一年になるのでしょう?素晴らしい一年になりますように祈念申し上げますとともに、この大変拙いブログが、一日のほんの数分でも、数秒でも和やかな気持ちに、楽しい気持ちになります様努めてまいりますので、これからもよろしくお願い申し上げます(`・∀・´)ノさて、昨年大晦日から1月3日まで、毎年恒例行事(^^ゞ生國魂神社年越大祓式伊勢の神宮年越
今回は兼ねてから行きたかった熊野三山巡りたい!!と思い、計画……本当は古道とかも歩いたりしたいのですが、ワンさん連れで全部歩く…ムリと、いうことで歩ける範囲で歩いて、巡ってきました途中、ちょろちょろ寄り道もしたので加えてちょこっと紹介出来たらと思いますまずは仕事終わりに出発し、三重県と行けるところまで行っておきたい…ということで夜中にコチラまで。道の駅です。こちらで仮眠させていただきました!!朝の様子ですこの建物にウミガメがいるらしいまだ開いていないので入れませんが、また行って
現在、三井記念美術館で開催されているのは、“国宝熊野御幸記と藤原定家の書”という展覧会です。(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)本展の主役は、この人↓伝藤原信実《藤原定家画像和歌色紙形》江戸時代・17世紀鎌倉時代を代表する公家で歌人の藤原定家です。その名はもちろん存じていましたが、そう言えば、顔を目にするのは初めてのような。SnowManの向井康二のような顔をしていたのですね。さて、本展の目玉は何と言っても、
電車とバスでダラっと熊野三山を巡る旅に出た還暦越えの3人。20代の頃はザルとか、ザルを超えてもはや枠とか言われていた呑兵衛も還暦を越えるとそんなには吞めません。食べる方だって回転寿司20皿とか軽かった昔とは違うので、オールインクルーシブって言われてもそんなには有難みを感じない今日このごろ。しかし、熊野俱楽部にはまた別の大きな価値が備わっておりました。それは各種体験イベント。いろいろあるんですよ。星空観賞会とか、蛍観賞会とか、香水作り体験とか。あと熊野三山をガイド付きで歩くツア
おはようございます。今朝のジョギングの目的地は自由が丘の住宅街にひっそりとたたずむ「熊野神社」駅から少し歩いたところにあるのだけれど一歩境内に入ると、ぐっと空気が変わってそこだけ時間がゆっくり流れているような感覚になりました。注連縄付きの鳥居で立ち止まるまず目に飛び込んでくるのが立派な石造りの鳥居。しかも、そこには**注連縄(しめなわ)**がしっかり掛けられていてここが“神さまの領域”であることを静かに伝えてくれます。注連縄付きの鳥居はジョギング神社巡りでも意外と出会
こんばんは。ご訪問くださり、ありがとうございます。今日は、願掛けしていたことについてのお礼参りのため、花の窟神社→弁天島→熊野那智大社(飛瀧権現)にお参りしております。※弁天島です。詳しくはこちらの過去記事をご覧ください。最後に弁天島についての記載があります。↓https://ameblo.jp/piyopenta/entry-12815268610.html『熊野詣のときにお勧めの温泉旅館と神秘の白蛇弁才天様』こんばんは。ご訪問くださり、ありがとうございます。前回、前々回と、
に2024年11月をやっとです😅11月に熊野地方と出雲地方をお参りさせていただいた後はあまり出かけていないのであともうちょっとで今年訪れた所に追いつけそうです😆今回写真多いです😆お時間のある時に読んでくださいね🙇一泊二日で熊野三山と玉置神社へお参りに行きました✨大好きな熊野地方関西に住んでいても中々行けないところです。車の免許持っているけど高速怖いので(近所うろちょろレベルです😅)誰かに運転してもらえないと私は行けないところ。こんな理由です🤣そんな熊野へ
本年もたくさんの皆様がブログ『遊行聖の寺社巡り三昧』ヘお立ち寄り頂きました。拙文でお恥ずかしい限りですが、応援頂いた皆様のご厚情が病を背負って生きる身にどれだけ励みとなったかわかりません。本当に有難うございました。本年を振り返れば、3月に抗癌剤治療が始まり、行く末の限りを感じて5月から西国三十三所霊場を美月と月一度遊行することにしました。第一番札所である熊野の那智山青岸渡寺から始めて、今年の12月には第八番札所である大和の豊山長谷寺まで参詣することが出来ました。西国三十三所霊場ではあり
まだまだ暑いですが、そろそろ秋のウォーキングやハイキングを考えたい時期です。過去に実際に私が歩いた熊野古道について改めてご紹介します。そもそも熊野古道はどこにあるんでしょう?京都や伊勢神宮、高野山などから紀伊半島南部にある熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社、那智山青岸渡寺)へと続く参詣道です。一般的にイメージされる中辺路はその一部。ほかにも大辺路、小辺路、紀伊路、大峯奥駈道、伊勢路があります。熊野古道とは(田辺市熊野ツーリズムビューロー)海沿いの大辺路は120kmほど
前回「義経の正体①」では、八咫烏が義経を育て上げたという内容を話しました。義経シリーズ①『源義経』の正体『天下の名武将『源義経』の正体①-彼を、裏で支えた育ての親がスゴかった!!』なぜ『義経』を取り上げたのか幼少期に歴史ドラマを見て違和感が...魂に刻まれた記憶と...ちがうって大人になってから、アメリカの著名な霊能者に…ameblo.jp今回は、その後の展開を考察していきましょう!弁慶との出逢い鞍馬寺での修行を終