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2013年5月6日に熊本駅前で写した熊本市電1205です。
熊本旅FEB2026熊本駅前のスーパーホテル熊本駅前天然温泉良かったですが、いろんなホテルに泊まってみたいと思い、3泊4日3か所のホテルに宿泊します。朝食食べてチェックアウトしたら次のホテルへ熊本市電で移動です熊本市電は旅人にも優しく、分かりやすかったです2日目のホテルはチェックイン手続きをして荷物だけ預かって頂き、夜戻ってきた時はすぐにお部屋に入れるよう手続きして頂きましたさて、ホテルからは歩きで移動です熊本のNHKの前通過からし蓮根どーもくん発見な
豊肥本線・新水前寺駅は、熊本市電との乗換が便利な都市型駅。築堤上に設けられたコンパクトな構造ながら、県庁や水前寺公園へのアクセス駅として利用者は多く、都市交通の要所としての役割を担っています。新水前寺駅|駅舎と駅前新水前寺駅は1988年(昭和63年)に開業したJR化直後に開業した駅で、熊本市電との乗換利便性向上や都市交通の強化を目的に設置されました。従来は隣の水前寺駅が最寄でしたが、市電との接続性を重視して新設された経緯があります。開業後、駅の高架化や市電の停留場の移設など
豊肥本線・南熊本駅は、軍都・熊本の面影を残す重厚な駅舎と、幻の「熊延鉄道」の痕跡が交錯する駅。市街地にありながら、歴史を感じる構造と広い構内が印象的な駅です。南熊本駅|駅舎と駅前南熊本駅は大正3年に「春竹駅」として開業し、昭和15年に現在の南熊本駅へ改称。熊本市南部の玄関口として発展してきた歴史を持ちます。駅舎全景横長で風格のある駅舎、昭和初期を感じさせるデザインですが、この駅舎は、昭和11年頃に建てられたとされる木造駅舎です。熊本大空襲を奇跡的に免れた駅舎です。
熊本市内にある豊肥本線の駅特急停車駅になっています。高架構造になっていて駅の下は駐輪場として利用。待合室時刻表熊本~肥後大津は交流電化されていて本数も多いです。有人改札みどりの窓口は休止時間帯多し。クレジットカード専用の指定席券売機あり高架の真下を通る熊本市電との乗り換えは非常に便利。
熊本市電の停留所名称にインパクトあるので寄ってみた。周辺地図味噌天神の正式名称は本村神社周辺は学校が多く、文教地区になっています。新水前寺駅からは徒歩5分なので200円払って市電乗り換えする人はまずいないでしょう。めちゃ狭いホーム熊本市電は中心部で5分間隔の運転なので待たずに乗れます。
JR鹿児島本線と熊本市電、熊本電鉄が交わる上熊本駅。熊本のもうひとつの玄関口として、時代ごとに姿を変えてきた駅です。今回は、平成15年・平成19年・平成24年、そして令和7年と、4回にわたって訪れた上熊本駅を写真で振り返ります。高架化以前の旧駅舎、工事中の仮設駅舎、そして現在の姿まで。写真が多いからこそ見えてくる、上熊本駅の「時間の重なり」をたどってみます。目次令和7年の上熊本駅|煉瓦と木の高架駅上熊本駅について駅舎と駅前コンコース西口出札・改札構内平成24年
2015年3月23日に熊本駅前で写した熊本市電「CОCОRО」です。
熊本市内で一泊しまして用務を午前中で終わらせ、午後から軽い鐡分補給を兼ねまして空港に向かいますまずは用務先から熊本市電(熊本市交通局)B系統の電車に乗って上熊本へ(停留所名は「上熊本駅前」では無いのね!)上熊本は熊本市電、JR九州鹿児島本線や熊本電鉄の駅もある要所ですね!熊本電気鉄道(熊本電鉄)菊池線上熊本駅を覗いてみますちょうど北熊本行きが出発するところでした車両は元東京メトロ銀座線用01系、銀座線をよく利用する自分にとって久しぶりの再会であります!
撮影日2013/12/29ホテルルートイン熊本大津駅前7:17チェックアウト『新エネルギー総合開発機構肥後大津アルコール工場専用線』探索日2013/12/29豊肥本線肥後大津駅を所管駅としていた専用線新エネルギー総合開発機構は、現在の新エネルギー・産業技術総合開発機構右が肥後大津…ameblo.jp肥後大津駅7:43発の上り列車に乗る水前寺8:08着下車『三菱重工業熊本航空機製作所専用線』探索日2013/12/29豊肥本線水前寺
ズレコンin熊本ONEDROPまであと10日を切りました。ということで、宇土からライブ会場までの移動のシミュレーションをしてみました。宇土のイベントが16時終了ということで・・・16時51分JR宇土駅発→17時05分熊本着乗換え17時09分熊本発→17時17分新水前寺着熊本市電B系統に乗換え17時26分新水前寺駅前発→17時43分健軍町着市電終着駅「健軍町」から歩いて会場まで約20分弱ほどですが、バスに乗換えていくこともできます。上マップ右側
新町電停に停車中の市電を撮影昭和の雰囲気がある建物を入れてみました電停左隣の建物はレストランとなっていますおしゃれな看板と市電を一緒に撮影写真の車両は9700形電車日本で初めての超低床電車として1997年に導入されました2001年までに5編成導入されましたが、2編成が廃車となりました撮影機会があれば積極的に撮影したい車両です電停の近くにあるカフェの店内から撮影してみましたこのカフェの「プリン」は美味しくて気に入っています
辛島町電停付近の交差点で市電を撮影写真の右後方のビルはサクラマチバスターミナルです辛島町周辺はホテルが多くなりました辛島町電停を出発する市電熊本県や熊本市の発表した資料によると辛島町から南熊本駅前まで市電の延伸構想があるとのことですかつての春竹線が復活するかもしれませんこちらの写真中央にある道路の先に南熊本駅がありますかつて春竹線が走っていました
色んな電車が走ってて、楽しかった!!
熊本県熊本市の代表的な交通機関であります、熊本市交通局(熊本市電)は、田崎橋~辛島町~健軍町間、上熊本駅前~辛島町間で路線が存在しておりまして、多くの方々が利用されております、熊本では路線バスとともになくてはならない交通機関の一つでもあります。この区間では、画像1にもあります超低床電車であります0800形電車「COCORO」や、画像2にもあります単行電車であります8500形電車をはじめ、新旧様々な電車がこの熊本市内におきまして運行されております。そんな熊本市電の系統は、
.トラブル多発で再発防止の対策中!.運行トラブルは累計22件目!...熊本市交通局は1月23日、熊本市電が21日に信号無視の状態で交差点に進入したと発表した。事故につながりかねない「インシデント」として九州運輸局に報告したという。一般車との接触などはなく、乗客22人と運転士1人にけがはなかった。.発表によると、上熊本発・健軍町行きの車両が21日午後3時13分ごろ、辛島町に向かう途中の西辛島町交差点に進入した。交差点の交通信号は青だったが、同じ場所に設置された市電用の軌道信号
おはようございます♬.*゚今朝はまた、ホント冷えました〰︎︎火の国・熊本でも未明にはマイナス4℃!!:(´›ω‹`):ブルルでも今日は、最高気温9℃ながらもお天気は晴れみたいなので昨日よりは良さそうかな?今日はこの後、ブログを書き終えたら普通に江津湖を走るつもりです。୧(´・ω`・)ว𓈒𓏸タタタタタタタタタタタタタタッさて昨日は。市電の中で書いたブログでは『結局、降らなかった』と書きましたが。ん???街ナカに着いた時にはちょうど雪が降り出しましたぁぁぁ!!
所用で健軍を訪問偶然、健軍町電停に3両の路面電車が並びましたので撮影報道によると熊本市電が健軍町から益城町役場周辺へ延伸する案が出ているとのことですまた、益城町役場周辺から熊本空港へアクセスするバスとの連携も想定されているとのことです具体的な話はいずれ出てくると思います写真は益城町役場に隣接する交通広場です
新水前寺駅前電停の歩道橋から健軍町方面を撮影望遠でイチョウの並木も入れながら撮影してみましたこちらは横向きのアングルで撮影いちょう並木と黄色の電車を一緒に撮影併設する県道の交通量も非常に多いと感じました
熊本市電健軍電停近くのお弁当屋さん。おかずも色々入っていて、すごく美味しいです。近くの居酒屋さんの別形態のようで06:30〜開いているようです。配達もあるようですが、近くの勤務先の通勤途中に寄って「今日は何のお弁当にしよう🎵」と考えるのも楽しい時間です。https://www.instagram.com/p/DTLCd-GEgtp/?igsh=MTdsbHh2d296ejZ2OA==
今日から男爵さんの仕事始めそれでもって早出超絶睡眠不足で眠い💤それでもって栃木県の高校のいじめリンチ動画拡散⁉️警察の捜査が入ったらしい⁉️これぞネット民の力か⁉️とにかくキチンと逮捕して再発防いで欲しい。熊本市電走行中に火花煙が上がるトラブルがあったが単なる故障と公表せず。いや怖いでしょ⁉️
紅葉したイチョウと熊本市電を撮影写真は1200形車両(1205)後方の大型商業施設の解体工事が開始されました交通局前電停に停車中の1200形電車2400形電車といちょう並木と一緒に撮影正午前後の撮影でしたが、付近は建物の日陰箇所が多く、日の当たる場所での撮影は限られていました交通局前はかつて市電車両の車両基地がありましたが、上熊本へ移転しました現在、車両基地跡地は市の公共施設になり、東側に乗務員の事務所と車両を留置する施設が設置されました
二本木口電停から撮影黄色の電車のすれ違いを偶然撮影することができました撮影地付近では高層マンションが多くなりました人通りも以前と比べて多くなったと思いますまた、外国の方も多く見かけました新幹線が開業して付近の風景も大きく変化しましたカラスが軌道にやってきたので電車と一緒に撮影後方にはJR熊本白川ビルが見えます熊本駅前の広場ではイベントが開催されており、隣接するアミュープラザ熊本とともに多くの人で賑わっていました
二本木口電停から田崎橋電停方面を撮影手前に落ち葉を入れて撮影してみました二本木口電停から田崎橋電停の区間は200メートル程度とのことです軌道には芝生が植えられています二本木口電停から望遠で田崎橋電停を撮影してみました
田崎市場で感謝祭があり訪問感謝祭の後、田崎橋電停へ訪問紅葉したイチョウの木と一緒に撮影することができました電停左側には熊本地方合同庁舎があります田崎橋電停へ入線する2400形電車手前の二本木口電停から田崎橋電停の区間は単線となっています田崎橋電停はかつて道路上にありましたが、熊本駅前電停から田崎橋電停間のサイドリザベーション化により西側へ移設されました後方には熊本駅前にある高層マンションが見えます田崎市場の感謝祭では多くの人で賑わっていましたイモ天やシュウマイなどの
商業高校前電停付近の跨線橋からイチョウ並木と市電を撮影写真の車両は2400形電車こちらは望遠での撮影市立体育館前電停から新水前寺駅前電停までの線路を撮影することができましたイチョウ並木と黄色の電車を一緒に撮影してみました
商業高校前電停を訪問電停近隣のイチョウ並木が紅葉しましたので撮影写真は1200形電車1205は過去の熊本市電の塗装を復活させたもの横向きで撮影してみました写真は1090形電車こちらは現在の熊本市電の塗装商業高校前電停は健軍町方面の電停と通町筋方面の電停の位置が少し離れています当日は、電停横にある熊本商業高校において「熊商デパート」というイベントが開催されていました
2006年撮影。今回の『駅【アーカイブ】』シリーズは、熊本県熊本市の市街地南西端に位置する路面電車・熊本市電田崎線の終着駅で、乗降客が少なく、当時は空地が多く殺風景だった、田崎橋停留場(たさきばしていりゅうじょう。TasakibashiStation)ですが、当記事では電停が2010年にサイドリザベーション化されて西側へ移転する以前、2006年時点の姿をUPします。尚、2011年に再訪問した際の田崎橋停留場の記事はこちら。2008年時点において駅は旧態依然として
きょうは12月9日なので昭和50年代に写した熊本市電1209です。