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<<◆爺の会社です>>ピーテック(ptech.jp)ドレンボルトに取り付けたビスちょっと、外側に広がりすぎてたんで、曲げて修正ソケットレンチへの干渉は回避できたんで、液ガスの硬化を確認して取付↓ワイヤーでしっかりロックして入れるオイルは、最近コレばっかりのYAMALUBERS4GP10W-40このオイル、2024年から使ってるけど、ツーリングでも(FJとセロー)、サーキットでも(R1
久しくエンジンがかかっていない陸王RT2。今回は点火系の点検です。やることは簡単です。ポイントカバーを外すとガバナー、ポイント、コンデンサーが見えます。まずは丸い頭のマイナスを緩めて、ポイントを外します。ポイント清掃と、コンデンサーの容量確認です。ポイントは紙やすりでならします。コンデンサーの容量確認はそれ用のテスターで行います。ついでにポイントギャップも点検。0.45mmくらいなので良しです。ポイントを借り付けします。ポイントassyを外すときに取ったボルトは仮止めで。そ
チョークを引かないと、掛かりが悪いですね(汗)。ε-(´∀`;)愛車アーリーショベルの、その日最初の所謂「ファーストキック」と勝手に呼称してますが。やっぱり、その日最初のファーストキックは、チョークを引いたほうが圧倒的にすんなり掛かります。え〜〜〜と・・・まずは・・・はい、こんな足元ではダメです。こんなザマで、キックを踏みたくない。
滅多にない自分時間を本日も過ごせました過ごしやすい気温で活発になっているんでしょう。この赤いのも本日公道デビューです。慣らし運転も兼ねているのでしっかりと暖機運転したかったのですが、昨日のシャリーとは違い排気音がガサツで近所迷惑になるので、アイドリングが落ち着いたらさっさと出発です。エンジンはキャブのセッティングも出ていないので、かなりギクシャクしてます。ホイールは6インチにしたのを気にせず交差点を曲がるとステップどころかつま先まで持ってかれそう😅慣らしなのでのんびり走りましょ。作
スバル360は大阪の方に買っていただきました。取りに来ると言っていただいたんですが、初めての高速道路が不安だったのと、何かあったら迷惑をかけるのと最後に乗っておきたかったので、自分で持って行くことに。夜出発ETCの配線がうまくいってなく、到着後時間があったので、ホームセンターで部材を購入、使えるようにしました。初めて高速道路を走ったので、一つ不具合が。高回転走行を続けると、ノッキングの症状が。一般道で7000回転以上回しても問題ないんですが、なぜか、高速連
<<◆爺の会社です>>ピーテック(ptech.jp)R125のMAPについて、今まで何度かAIに相談したうえで、意見を取り入れて作成してきた今日は、先日のテスト走行での結果をAIにブツケテみた以下、書き込んだ内容~~~~~ここから~~~~~7,000rpm以上の回転域に置いて、最初から用意されていた(サブコンメーカーが既に書き込んでいた)MAPでは+5という数値が入力されていましたこれらを全て+2に書き換えてテストしたところ、7,000rpmで頭打
引き続き、ショベルヘッドのガバナー点検とダイナSへの交換。および、ガバナーをNSGへ交換です。配線だから間違わないように…白と青。究極の選択です。ネジ一本で2万円の可能性!!!白が12Vへ接続です。テスターで念入りに確認します。例えば…バイクのメイン電源を入れた状態で既存のイグニッションライン(コイルのどちらかの線)とバッテリーのプラス側んテスターで電圧確認し、電位差がなければ、イグニッションラインのその配線が12Vです。逆にイグニッションラインとバッテリーのマイナス端子をテスターで
濃い目がお好きな皆さんこんばんは先日、4速60㎞/hから上が回らないことに気付いてメインジェット(以下MJ)を91から手持ちで1番手あげて95にしても症状が変わらずあれこれ悩んだ結果、タペットクリアランスの調整不良で圧縮抜けしていたことが発覚したしずかちゃん先日の宮ケ瀬プチツーの帰り道、動かなくなったスロットルにガソリンスタンドで注油させてもらった後に家からほど近い、長い直線と上り下りがある道でスロットル全開を試してみました結果、やはり平地でも4速60㎞/hあたりを超えた
ショベルヘッド、点火時期をそれなりに点火時期を合わせても、アイドルが不安定。三拍子で止まりそうになったり、回転高いままで落ちてかなったり。ガバナーを外してみます。ガバナーの点検以前に何があったのかって言うくらいケースが傷ついてます…もちろん反対側も。ガバナー吹き飛んだのか…こちら元々付いていたガバナー。ものすごくダンパーが聞いてるような感じで中々閉じません。こちら新しいもの。スムーズに閉じます。ついでなのでポイント点火からセミトラのダイナSに交換していきます。繋ぎ間違える
誤って3月15日の記事を消してしまいました(涙)記載した文章を忘れてしまいましたので取り敢えず写真等を再投稿いたします。【レストア後の初車検より累計23,038.1km総累計53,851.0km】久しぶりに帰宅前に給油したらガソリン価格にビックリ!それでも、ローリーが油を運んできて頂き、価格が高くても品切れにならない事に感謝^^;燃費が18km/L台しか出ないのはキャブのセッティングが点火時期の問題なのか・・・出来れば20km/Lぐらいは欲しいところです。お二
5,000〜6,000の間を進角高速でのセッティングこんにちは今回は6,000rpm以上の点火時期について、高速を使い遅角させて確認して行きます5,000と同じくらい遅角させましたが、かなり戻しましたどうやらこの辺りに境目があるようです8,000rpmまで試してみましたが、この回転数では2度程度では差を感じにくく、4度でようやく判断できるくらいの差を感じますですので、30度と34度に設定して切り替えて判断。30度となれば、次は30度と32度に設定して差がわからなければ30度か
点火時期は圧縮上死点手前3.2mm±0.15mmこんなものでしょう。オイルポンプもオイル送ってます。
kz550GPはセミトランジスタ点火です。※訂正セミトランジスタ点火はポイントほ使って点火時期を点火装置に送って点火するものです。ポイントに高電圧が掛からないため接点が焼けたりせず焼損による調整はなくなります。kz550GPはポイントが無いためセミトラでは無いですね。申し訳ありませんでした。んんん・・・つーとMR50もポイントを撤去してパルスコイルを使ってCDI点火しているので違うってことですね。点火パルスを拾ってイグナイターで電気をイグニッションコイ
始動不良点検の続きです前回までで、点検から実験として自作でホールセンサーをセットしてエンジンがかかるのか。まで行いました。結果、エンジンはかかりましたが、タコメーター表示が約2倍になるということになりました。じゃあなんでそうなるの?とまずは調べてみますオシロスコープにて信号を確認します(後から分かりましたが、R100RSのイグニッショントリガー信号は、本来0Vを起点として信号が出力されるようです)※先に補足説明します測定結果では8.5V程から信号が出る時に0Vになっていますが、使用
点検したキャブを取り付けキャブとオイルポンプのワイヤー調整した。次に点火系の点検先ずポイントギャップ少し狭かったので正規の0.35mmに合わせ次点火時期を調整して終わろうと思ったが嫌な物が目に付いてしまった。乗っている時は不調では無かったが見なかった事には出来ないのでオイルシール交換ですね。幸い部品は出ますので。点火時期合わせてもまたポイントベース取らねばならないのでオイルシール来るまでお預けですね。
MR50を買ったらポイント点火でした。※知っていました。高校生の時にやたらとエンストしてマイナーチェンジでCDI点火に変更された時はグヌヌってなりましたよ。当時はCDI点火が勝ち組でホンダもCDI点火であることを広告に載せていしました。ε-(´∀`*)ホッポイント点火マグネト点火タイプポイントの断続で点火ポイントを設定して点火プラグに電気を送っています。定期的にポイント調整をして点火タイミングを合わせます。また、電気を断続している
アイドル回転数と点火時期と負圧と電圧修理書からのエビデンス🦞パブリカカムのバキュームは330〜380mmHgバキュームは冷間時200〜徐々に上昇します⤴️点火時期ポイントギャップではなくカムクロージングアングルが肝😅ガバナ進角とバキューム進角デスビ内部はポイントだけではなくそれ以外にも重要なメンテナンスポイントが沢山有ります😓キャップも消耗品です❗️🤣デスビあるあるバキュームアドバンサロッドの長さのバラツキもあるあるです😅ステーショナリープレー
8強く踏み込むとたまにノッキングするので、ポンプジェットを35⇒40にしたけどやっぱり排ガスが臭い。ちょっと対処法を検索してF7のエマルジョンチューブを購入してみた。さらっと調べた限りF7は踏み込んだ瞬間燃料が多く出ますよ、と、なっていたので。メイン135、エアー155結果は下は濃すぎて踏むと回転上がらず踏まないままだとゆっくり上がって、でも上は薄い感じでだめでした。エアー大きくしたら踏めるだろうけど上が薄いので意味無しですね。●エマルジョンチューブF7のセッティングアウターベン
昔スーパータイガー60時代レーシングエンジンをスタント機に搭載が流行ったが、OSMax61VRをスタント機に搭載したらどうなるか、試しにマットアローに搭載させ飛行。OSMax61VRの馬力は2.8/22.000rpmですが、OSMax61VFは1.8/17.000rpmに対し5.000回転も高回転。離陸して旋回を終えるとパイプインして猛然と加速、スタント機がパイロン機に化け変に舵を打つと空中分解するのでは?と思える程でした。いたずらでKAVANのイグニッションユニ
ずっと不調のまま一年ほど乗ってたみたいです。回転を上げると息つきを起こして吹き上がらないっぽい感じで・・・・バババババッみたいなwそこでシフトアップしながら低回転だけで走ってたみたいです。アホです↑↑↑すみませんウチの娘です。そして年末に備北サーキットという山の上にあるサーキットまで行った次の日から音ばかりで前に進まなくなったらしいです。それから約二週間この状態で走ってたという・・・・・ブオ~ン・・・バババババッって・・・・と、いうことでこの際全
知り合いの車屋さんから「息子が86のクラッチ交換したら、エンジンがかからなくなった」と年末から、お不動様状態でガレージを占拠して邪魔💢直したいけど原因がわからんので「直してくれ」とで、久しぶりに東京都多摩地区へ都内は渋滞するので原付で行きたいのですが、先週からエンジンが不調で、、、仕方なく車で向かいます寒いけど、天気は最高バイクが気持ちよさそうです30年以上のお付き合いきなる、知り合いの車屋さん機械仕掛けの古い車に関しては、天才的なセンスと技術を持ってます普通なら、部品交換
スタートでくしゃみしまくりのショベルヘッド。点火時期調整と、ポイントギャップ調整です。元々バイクについていたポイント。ブルーストリーク製がついていました。中々ビンテージになっちゃってます。ポイントも面で当たらず軸がずれて点で当たるような感じに。新たにブルーストリークのポイントを購入。フェルトは無くなったんですね。定期的にポイントカムメンテする必要がありそうですが、掃除するのは簡単なので、フェルト無しで行きます。まずはポイントギャップ調整。前後バンクとも0.45-0.50mmに
マジェスティ125FIエンジンが掛からない状況をChatGPTとGeminiに相談し、ジェネレーターか点火タイミングにたどり着きました。元々付いていてエンジンが掛かっていたジェネレーターと、ヤフオクで購入したエンジンに付いていたジェネレーターをそれぞれテスターで測ると同じ数値。マジェスティ125FIのジェネレーターは純正だと4万近く、社外品は欠品、シグナスX用は付くかどうか不明のリスクで約1万。リスクを背負って1万はイヤなので、点火時期に辺りを付けて作業開始。カムスプロケットのタイミング
中回転付近を遅角高速でのセッティングこんにちは今回は点火時期について、高速を使い遅角させて確認して行きます高速でよく使う中回転くらいをメインに13度以上遅めます高速を使って、マップを切り替えると違うな・・・ああぁ・・・遅らせた方がフィーリングと加速が良い!点火時期早めるのが絶対と思いこんでたので😅よくノッキングする前くらいがパワー出るとか言うような記事に影響されてこれはもう少しセッティングを詰める必要がありますね2026年の宿題ですねーではまた
まずはアイドリング付近変わると言えば変わるこんにちは今回は点火時期について、遅角させて実走で確認して行きますまずはアドバイスいただいた通りに全体的に、遅めにして行きますまずは発進時に使うあたりを5度遅めることからはじめます私のフルコンはマップ切り替えができるので、スイッチで走行中に入れ替えて確認しますアイドリング付近で信号待ちでスタートする時に、点火時期を遅らせることで粘りのある感じになってストールせずに発進できて楽ですただ、確かに変わるが、走行中にマップ入れ替えできなければ
最大燃焼圧力を念頭に進角?遅角?こんにちは今回は点火時期について、再考しますインジェクションに詳しい方がInstagramに上げていた記事を参考にします理論的にはツインプラグにすると、燃焼速度が上がるので同じ進角度でも最大燃焼圧力のラインが左に移動して、最大トルク点から外れるとのこと現状はかなり進角させていますので(点火点を左に移動)外れている可能性が高いと推測基本的に進角させることのみ考えていましたので、遅角させることは念頭に
※記事の内容が前後しています。現在は充電しなくなったため修理中でやんす。キャブレターのセットが同じでプラグの焼け具合が違うってやはり点火系の問題だよね。交換したCDIの点火時期が異なりかつ、火花が強くなったせいでしょうか。しかし、アマゾンの中華CDIは点火時期?の表記はありません。カブと2ストジョグでは点火時期が異なるんじゃないの。パルスセンサーから信号を拾ってCDIユニットの点火時期・・・恐らく固定で火花を飛ばしている
※記事の内容が前後しています。現在は充電しなくなったため修理中でやんす。左のCDIを取り付けた時はまさにポン付けで問題なく作動していました。先日、点火不良が発生したため同じくヤマハ用として販売されていたCDIを取り付けました。右側の黒い奴で、エンジンは一発始動だったのですが中回転から高回転域にボコつく所があります。以前のCDIでは発生していなかった現象ですね。考えるに中華製の別の形のCDIというこで点火時期の設定が違っているのかもしれ
こんにちは😃今年初め頃から横型エンジン系にハマったお仲間さんフルノーマルからボアアップで75cc、88cc…なかなかコンスタントにステップアップしており社外ビックバルブ88cc+PC20で仕上がったと聞いていたのですが…先日、更に大きいキャブへ交換を考えていると相談が😆もちろん…もっと早くと追い求めていくのは理解できますが…少しスパンが短すぎなのでは??と🤣聞くとノーマル状態からトータルで1500kmほどしか走っていないようで…もう少し現状で楽しんで見ましょうと😊普段は全て自
こんばんは親びんです今日も暖かくいい一日と思ってたら突然の雨ね☂️さて、師匠のハーレークロームワークスの3インチスリップオンマフラー装着燃調は、FP3を使用しましあこいつは、コストパフォーマンスが素晴らしく高い商品です(^^)アイドル回転点火時期空燃比フューエルカットV/Pの調整などなど細かく調整できちゃいますある程度近いベースマッブォチョイスして点火時期、空燃比、など書き変えテストラン、加速減速街中高速渋滞キピキヒトロトロ走ってデータみて、修