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どうも、このところ花粉症なyasudaspeedです。今日はちょっと外で作業しただけで、グズグズですw昨日までの作業で、筋肉痛なのもあり、今日は純正流用の座学(また回転が直らないので諦めてください)。HA05とHA06(いわゆるタイカブ100EX)って、HA02(スーパーカブ90)の後継ではなく、併売されていたんですね!と今更驚くレベルの低さwなんせ50オンリーライダーなものでwwさて、実はこの写真のページの下と右にも続きがあるのに見せない人はともかく
こんばんは親びんです今日は、がバナのお話し超簡単にガハナの説明しますとエンジンさ、回転数が上がれば上がるほど点火するタイミングを早くしていかなければなりませんエンジンの回転を利用して遠心力をつかいますこれが、ガハナです回転が増せばますほど、おもりが外に開いて点火時期が早くなります早く点火時期を上げたいなら、スプリングを柔らかくゆっくり点火時期をあげるなら、スプリングを硬いのに交換すれは、調整出来ますこれね、ガハナスプリングあと、ガハナウエイトを重くしたり、軽くしたりで
どうも、今日は整形外科で診察とリハビリだったyasudaspeedです。腰や足の付け根が痛い時はまだありますが、日常生活にほぼ支障がなくなりました♪リトルカブの乗り降りや運転動作は問題なく、唯一頑張るのがセンタースタンドに載せる時wさて、無理のない範囲で活動している人はともかく、本題。前回、『【49typeR】(第14話)試作ヘッド完成AA01リトルカブ』どうも、今日は筑波山に雪が積もったyasudaspeedです。昨日はツーリング日和でちょっとカブ
スタートでくしゃみしまくりのショベルヘッド。点火時期調整と、ポイントギャップ調整です。元々バイクについていたポイント。ブルーストリーク製がついていました。中々ビンテージになっちゃってます。ポイントも面で当たらず軸がずれて点で当たるような感じに。新たにブルーストリークのポイントを購入。フェルトは無くなったんですね。定期的にポイントカムメンテする必要がありそうですが、掃除するのは簡単なので、フェルト無しで行きます。まずはポイントギャップ調整。前後バンクとも0.45-0.50mmに
MR50を買ったらポイント点火でした。※知っていました。高校生の時にやたらとエンストしてマイナーチェンジでCDI点火に変更された時はグヌヌってなりましたよ。当時はCDI点火が勝ち組でホンダもCDI点火であることを広告に載せていしました。ε-(´∀`*)ホッポイント点火マグネト点火タイプポイントの断続で点火ポイントを設定して点火プラグに電気を送っています。定期的にポイント調整をして点火タイミングを合わせます。また、電気を断続している
今日も一日暑かったですね~~!!気温も昨日と同様に上がったっぽいです。明日からは少し気温も下がるみたいですね。さて今日は昨日の続きで、GT380の作業ですが、クラッチカバーもガスケット交換を行っていきます。ついでにキックシャフトの戻り悪さの調整も行っていきます!!オイルシール交換を行った際に、ギアオイルは抜いてあるので、クラッチカバーを取り外して行きます。ちなみにクラッチカバーは、クロームメッキ加工がされております。クラッチカバーを取り外すと、その名の通りクラッ