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今モコ&ココロスがずっしり重くのしかかってます何せ元気で可愛い甘えん坊たちが立て続けに行っちゃったのだから8月2日(日)午後からモコの火葬はココの時と同じく冠婚葬祭の八田グループ「ペットメモリアルHACHI」にお願いしましたいよいよお別れの時大好きな食べ物やおもちゃお花で飾られきっとココも迎えに来てるよ仲良くいってらっしゃいパパとママはモコのおかげで幸せいっぱいだったよありがとうね骨になってお家に帰って来たモコこれか
これはある大学の怪談サークルでの話。メンバーは男だけ5人。活動はそれぞれが怪談を書いてきて、それを集めて本にしたものを小冊子にして1冊100円で売る、というものだった。この手の活動は、今はパソコンとコピーで簡単にできる。昔のようにガリ版に書いて輪転機で印刷なんてことはない。あとは全員でとじ込みをするだけ。表紙もパソコンでつくるからそれなりのものができる。けっこう売れるが、それでも利益はたかがしれていた。この活動と並行して「十物語会」というのも定期的にやっていた。昔の百物語会を真似た
6時くらいに火葬場のフリーダイヤルに留守電入れてましたが、折り返しも無いので10時半くらいに病院からTEL。留守電を聞いて無かったので改めて15時半から火葬の予約をしました。12時36分のバスに乗って13時頃に最寄り駅に到着。駅から家迄は徒歩10分少々です。家に戻る途中花屋に寄って花束を3つ購入しました。家でお昼ご飯を食べてからとらの周りに飾ります😀大好きだった餌も入れて上げました。火葬場に着いて遺影を置いて線香に火を付け合掌。その後とらを段ボールから出して火葬準備をしたのですが
2026年8月3日(月)妻の名前は照子(てるこ)と言う。私の名前は啓照(のぶてる)と言う。知り合って照の字が一緒と知ったとき、「お互いを照らす間柄になれるね!」などと夢のようだった。しかし婚姻届を出して戸籍を確認すると妻の名前が昭子になっている。「・・・これは?」と妻に聞くと、酒に酔った父親が出生届の際、照の字の点を書き忘れたとのこと。妻が亡くなった際に必要になった戸籍謄本全部事項を確認すると、昭和32年12月25日生まれとなっているが、その届出日は昭和33年1月27日。初の
S・A・コスビー「灰の王」(ハーパーBooks)アトランタで金融投資会社のCEOを勤めているローマン・カラザーズの元へ一報が入るッソレは地元で火葬会社を営む父が、列車に轢かれ意識不明の重体になっているとの妹からの報せであった黒人ながら不休の努力で一から築き上げた苦労人だったが、彼には妻に関わる重大な疑惑がまとわりついていたローマンは急ぎ、故郷であるヴァージニアへ帰省すると、ソコでは弟であるダンテが地元のギャング団との絡みで失敗を犯し、窮地に陥っており、莫大なを要求されており、ローマ
私の人生再設計ストーリー、前回の続きです。遺体は病院へ運ばれ、慌ただしく火葬の手続きが進められる。コロナ禍ということもありお通夜や葬儀、告別式は行わなかった。私自身の精神状態ではそこまで対応する余裕もなかった。当日は私、両親、義両親だけで見送ることになった。火葬前日、業者から一本の電話が入る。「午前の予定が、別の方とブッキングしてしまっていました。大変申し訳ありません。午後に変更していただけますか。」こんなことは通常あり得ないそうだ。私は、
散歩仲間からいただいた若かりし頃の奴ら、グッチも元気でモフの顔は真っ黒ですグッチを火葬した翌日はグッチの定位置にモフが、姉ちゃんを感じているのかなグッチの好きだった避暑地を一緒に歩いていると噴水から水が出ていて、時間が決まっているので一緒に気になるよね真夏でもモフモフなので曇っていても日中に日陰な道を、暑さ厳しい7月下旬です。まだグッチがいるのかお気に入りのタオルが動いたり、モフも何かを感じています。おパグ玉に柴パワーが皆さんに届き、幸多き1日になりますように
残念ながら本日15時紫音くん亡くなりました病院行った時に緊急入院になり点滴などの処置を受けるも残念ながら亡くなりましたわずか4日だけ我が家にいただけなんて次男坊は凄くショックを受けてます火曜日に火葬へと送り出す事にします我が家にきてからずっと下痢が気になってたけど昨日まで食欲あったから大丈夫だろうと思ってましたが後悔ばかりですが頑張った紫音くん天国では健康で健康に過ごせますように🙏
こんにちは。ここ数週間シーラさんは忙しくOwlhouseと実家のプリアタン•テバサヤ村を毎日往復していました。バリ島では8月は村の合同葬儀のシーズン。この時期はバリ島内の村々でたくさんの火葬が行われます。シーラさんの実家ウブド•プリアタン•テバサヤ村•スクマ通りでは8月4日が村の合同葬儀の日。取り急ぎOwlhouseからのお知らせです。※8月3日セレモニーの関係が10時~と16時~ありシーラさん不在のためOwlhouseは13時~15時のOpen予定です。※8月4日10
主イエスは処刑後3日目によみがえりました。肉体が朽ちていなかったのでよみがえれたのでしょうか?神は、焼骨されたキリスト者も同様によみがえさせることが可能と考えべきものでしょうか?-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.behttps://youtu.be/UAIeEYxduvAさて、期待を裏切るような回答をするかもしれませんが、冷徹にただ淡々
火葬当日。7:30に家を出て病院に🌈ちゃんを迎えに行きました。3日ぶりの病院。土曜日の朝だったのであまり人はいませんでした。入院していた時を思い出しました。個室へ移動して、助産師さんに棺を渡しました。しばらくすると棺の中に🌈ちゃんを入れて、戻ってきました。棺の中には、・折り鶴・お手紙・アンパンマンクッキー・お花・🌈の刺繍をした掛け布団を入れました。本当は入院していた時に編んだクマの帽子や、レースリボンと虹のアップリケを付けたハンカチも入れたかったのですが、素材が化学繊
日曜日に亡くなったあおい君の火葬はとても混んでいて木曜日となってしまいました火葬まで日数があいたのですず家も調整ができ参列させていただきましたあおい君の在りし日のハンサムな写真はスライドで映し出され皆の涙を誘い人もワンも命の重さは同じ尊い命に読経が響いて心を伝える皆のメッセージとお花を添えていよいよあお君の旅立ちデスあお君、安らかに伊豆から
火葬前日。火葬すると赤ちゃんの骨は残るか分からないため、とりあえずの骨壷として、小さな木箱を買いました。ちょうどいいのがあって良かったです。家は賃貸で狭いので、キッチンのカウンターに🌈ちゃんのスペース作りました。夫もお手紙と小さな折り紙で鶴を作ってくれました。棺は総合病院の売店で売っていたエンゼルボックスにしました。サイズは1番小さいもの。白いレースの掛け布団が入っていたので、そこに刺繍糸で虹を刺繍しました🌈寂しかったお布団が一気に華やかになりました。白い棺箱の内側に、🌈ちゃん
今日もこじゃんと暑かったですね。この1週間はあっという間でした。午前中、2日前に亡くなった成年被後見人の火葬が無事終わり、遺骨は長女が引き取ってくれて、私の役目はひとまず区切りがつきました。次は清算事務ですが、その前に今週月曜日に申請をしていた所有権移転登記(売買)が今日完了したとのメール通知を受け、早速、完了書類を受領しに法務局に向かいました。わかれ方式の決済でしたので、売主側の大阪の司法書士さんにも完了した旨お知らせしました。2か月くらい前に依頼されていた所有権保存登記も表題登記が完了
私が生に執着していることは周知の事実だが、今日はそれについて話そう。私は死にたくない。これは私の弱い部分であり、強い部分である。生きているなら、いつかは死ぬ。そのときになってまで生に執着していたくはない。私は天国を信仰しない。信仰したところでどうせ地獄に落ちる。自ら救いの手段を絶っているから、私は生に執着している。行けるなら行きたいよ。天国は!むしろ地獄でもいい。どちらにせよ、私が存続するから。それすらも信じられない。信じたとすればそれは自己欺瞞。疑い深い私は、信じたくても信じ切る
グッチが亡くなり火葬する7/26、グッチが亡くなってモフに変化が。グッチが元気な頃は前に突き進む弾丸娘でしたがグッチが歩くのがゆっくりになり、その歩く速度でしばらく散歩をしていました。グッチが亡くなってからもグッチと歩くスピードのまま立ち止まったり、後ろや周囲を気にしながら歩きます。もしかしたらグッチが一緒に歩いてくれていて、モフはしっかり感じているのかなと。火葬当日も朝ンポしていると普段しない音がしたり、グッチも一緒に歩いていたんじゃないかと。グッチ、お父ちゃんグッチも大好きだよ感
今日も高知は猛烈に暑かったです。仕事も猛烈に忙しかった。昨日亡くなられた成年被後見人の遺骨の行き先の調整に頭を使い過ぎました。私のする成年後見の仕事では成年被後見人と遺族が疎遠であることが多く、成年後見人の本来業務ではないのですが火葬の手配をし、遺骨の行き先を決めることまですることもあります。今回の遺族は成年被後見人の子供でしたが長年没交流で、今日の午前には長男が引き取るが仕事の都合で12月まで引き取れないと言われてしまったので、それなら遺骨を宅配しましょうかと提案したところ、それは困るから
今日は、朝早くから無料のセミナーへ行ってきました。いつもは、館山市の会場なんですが、鴨川にお呼ばれしたので、早速行ってきました。会場が変われば、セミナーの雰囲気も変わりますし、色々勉強になりました。そのセミナーの講話の中で、奥様が、旦那様が昼間からお酒を飲んでいる事に不満をあらわにしていました。確かに昼間からお酒を飲まれるとあまりいい気分にはなりませんね。特に自分の旦那さんがお酒を飲んでダラダラしているのを見て気分のい
概要】XユーザーのSamuraiShiba氏が、避難所運営の場で豚汁廃止の意見が出たと投稿。豚肉がイスラム教の戒律で禁じられているためというが、日本側が一方的に合わせる必要はないと疑問を投げかけ、栄養価の高さや「郷に入って郷に従え」との厳しい反応が相次いだ。過去の事例として岩手県の火災やさいたま市の議論が挙げられ、多文化共生の課題が浮き彫りに。公式ガイドラインは栄養優先で宗教配慮は可能な範囲とされ、実際の運用に注目が集まる。2025年11月20日の参議院法務委員会で、古庄氏は大分県の土葬
関東から西日本では連続した猛暑により、北陸東北は梅雨末期からいきなり猛暑になる予想になっている。この猛暑により、死者が増加する懸念がある。関東も今日も暑く熱帯夜のような状況が続く。西日本は最低気温が30度近い。北陸東北は今は涼しい。来週酷暑予想になっており、暑さに耐えられそうにない。死者が出ると葬儀もできず、死体の保存が問題になる。火葬も保存も出来ず、一つの大問題になりそうな気配だ。髙市早苗の危機管理力がどんな物か見てみよう。スポットクーラーでは、3メートルも離れると暑いし、
夜中にグッチが吠え話しかけて一緒に寝て、モフが珍しく起こしにきたのでハッとグッチを見ると亡くなっていましたいつもの寝ている姿で亡くなったグッチ、排泄していたので洗った時はまだ身体が温かくて。まさかの出来事でこの日の朝もご飯の準備をしていましたが、食べる前に旅立ってしまいました。グッチ12歳、治療も頑張り本当に頑張ってくれてありがとう。嫌だよ、、、グッチ、グッチがいないの嫌だよ大好きな大好きなグッチの火葬は7/26に行いました。おパグ玉に柴パワーが皆さんに届き、幸多き一日になりますよう
23日に天国に旅立った梅15歳6ヶ月もっと生きてほしかった沢山の楽しい時間と癒してくれました梅との出会いは…娘は10歳でした私が肺切除手術後、1年後の検査で骨盤転移の疑いがありました私がいなくなった後、娘が寂しい思いをしないようにと梅を迎えました病院から直接ペットショップに行き連れて帰りました再検査の結果異常なし転移の疑いがなかったら梅との出会いはなかったよね、と笑い話になっていました家に帰ると待っている梅私が動くと必ずついてくる梅夜は枕の横で寝ます私の生活は梅
今日は曇りがちの天気でしたのでカンカン照りよりは幾分過ごしやすい1日だったと思います。2日前に生活保護の申請をし、昨日の朝危篤になった成年被後見人が今日の午後亡くなりました。昨日の朝まで特に変わった様子は聞かされていなかったので、こんな急展開になるとは思いもよらなかったです。成年後見人の本来業務ではないですが火葬の手配までしました。遺骨は子供が引き取ると言ってくれましたがどうなることやら。貯金がわずかしかないので火葬は葬祭扶助、入院代は医療扶助で賄えればと思っております。2か月以内に清
桐生火葬場事件脳みそ盗難事件とんでも無い脳みそ盗難事件三重県火葬場で3年間で500遺体の脳を売り捌いていたpic.twitter.com/zxzi4alSlj—369不動(@N4er5BANKPkQFQe)2025年9月19日脳漿(のうしょう)とは|意味・役割・構造・関連疾患まで詳しく解説脳漿は脳の健康と機能に欠かせない重要な物質です。脳の中を満たし、脳を守る役割を果たすこの液体の特徴や構造、そして関連する病気について詳しく解説します。1.脳漿とは何か?基本的な意味
一昨日の通夜は18時から始まり30分ほどで終わったその後、通夜振舞いをした。孫たち5名、母の実家で草津に住んでいる従兄弟夫婦そして、母の姉方から従兄弟ら他集まってくれた。その姉も今はいないが、99歳と8カ月で亡くなっていたと聞いてうちの母親と全く同じ寿命に驚いた。姉が呼んでいたのかねと…そして今日は納棺から始まって、斎場へいき2時間弱の火葬をして、収骨。その足で会場へ行き、本葬となった。13時開始で結構長かったお経。丁重にお勤めいただいてよかった。その後普通ならお斎となる
Unsupportedclient–CanvaUnsupportedclient–Canvacanva.linkテトラポッド型お墓津波防止用を作成して日本国土を増やす内容を追加しました対応をよろしくお願い申し上げます。お墓を何処に作成するのか悩んでいる人がいるみたいなんですけど火葬後テトラポッドにして津波防止用壁にしておけば日本国土が増えますし津波は来なくなるし良いかと思います。良さそうな海辺をピックアップしてください
地球上で唯一、「火」を使うことができるのはそうです人間だけです便利である反面、火は時にとても危険で、恐ろしいもの。僕たちが人生の旅を終え、最後のときを迎えるときも、身体は火に包まれます。子供の頃、祖父や祖母との別れを経験したとき、僕は火葬場で「火が怖い」と感じました。見慣れた体が焼かれ、骨だけになっていく光景は幼心に衝撃的で、窯に入っていく瞬間の寂しさは今でも忘れられません。「焼かれるのが怖い」「なんだか可哀想だ」と感じる方も多いのではないでしょうか。?けれど
ブログネタから失礼します。今年初のスイカはもう食べた?▼本日限定!ブログスタンプはい、カットしたものをいただきました。一人暮らしなのでこんな感じのやつ👇(画像はお借りしました)さて、副葬品として小玉🍉をお持ちいただいたことがありました。小玉と言えど水分をたっぷりと含んでおります。葬家様にはカットしていただきラップでくるんで火葬の当日、お花入れの際にお入れししていただくようお願いをしました。(火葬場によってはNGのこともあります)水分を多く含んでいるフ
ミーのことをなにか書いてないと寂しくてしょうがないりおです昨日からずーっと何を残して何を整理しょうか悩んでいましたなにも焦る必要はないんですけどね、何かしないといられなくて一か所に集めてみたら結構な量エサも、亡くなったときに残っていたのがこれ、まだまだこれの何倍も捨てました。それまで定番だったエサを食べなくなっていろんな種類のものを買って与えたけど結局食べなくて、ほとんど手をつけなかったり、中には高額なものもありました。