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こんにちは。演技力向上プロデューサーの並木です。ガチで本気の演劇ワークショップの見学レッスンは残り2回で終了です。↓ガチで本気の演劇ワークショップ見学レッスンここでは、それぞれのクラスの演技実習を見られます。そのなかでも継続的に訓練して演技の認識が高まっている人の演技実習はサジェスチョンのレベルも高くなっています。「演技」というと、「感情」というものに結び付けて、感情自体を表現しようとしまいがちです。「感情をこめる」とかねでも、感情の表現や感情の垂れ流し
こんにちは。演技力向上プロデューサーの並木です。~~~~~~~~~~~~演技が上達する秘訣!ガチで本気の演劇ワークショップRAKUEN~~~~~~~~~~~~~こちらのガチで本気の演劇ワークショップを4日間に限り見学を解禁いたします。10月7日(水)12:10~15:3010月10日(土)18:40~22:1010月12日(月)18:40~22:1010月13日(火)12:10~15:30演技の本質を深く学ぶ体験をしてみませんか?ここでは「演技がうまくいかなかった
こんにちは。演技力向上プロデューサーの並木です。9月21日~23日のガチで本気の演技合宿in山中湖の様子をYouTubeにアップしました。合宿の講義や演技実習の一部も収録されているのでぜひ是非ご覧ください。↓↓↓~~~~~~~~~~~●ガチで本気の演技合宿in山中湖2026ビデオレポート~~~~~~~~~~~~合宿では、良い演技をするうえで必要不可欠な要素や具体的な訓練、感情の解放、演技実習などをいろいろ行いました。特にマイケル・チェーホフの心理身体的訓練は
"EQ-LAB"3ヶ月ワークショップ。10月〜12月期、まもなく募集〆切となります!!【残席状況(9/29)】■月曜|土台(ベーシック):2名様■月曜|会話:1名様■火曜|会話:1名様■水曜|身体:2名様■木曜|身体:3名様■木曜|土台(ベーシック):2名様■土曜|土台(ベーシック):1名様詳細・お申し込みは、こちら👇『【受講生、募集中!】EQ-LAB|3ヶ月ワークショップ(10月〜12月期)』
"EQ-LAB"3ヶ月ワークショップ。10月〜12月期も、多数のお申込みをいただいております。本当に、ありがとうございます☺️【残席状況(9/26)】■月曜|土台(ベーシック):3名様■月曜|会話:2名様■火曜|会話:1名様❗️■水曜|身体:3名様■木曜|身体:3名様■木曜|土台(ベーシック):○👆余裕あり、オススメです!!■土曜|土台(ベーシック):△2名様詳細・お申し込みは、こちら👇『【受
10月の殺陣ワークショップ開催のお知らせです。10月14日(水)13:00~16:00本所地域プラザイベントスペースA殺陣の基礎となる体捌き、所作はもちろんのこと、杖を使った立ち回りなども取り入れております。指導は俳優岡田正典が直接丁寧に指導します。
「演技の基礎」をちゃんと学んでみたい人の為の「演技(体験)ワークショップ」!この「演技の基礎」をちゃんと学んでみたい人の為の「演技(体験)ワークショップ」は、演技経験の少ない方、演技の基礎から学び直したい方を対象に、演技指導内容や演技スキルを理解して頂く為に行う「体験ワークショップ」です。「演技を基礎」からちゃんと学びたい方に評判の良い演技クラスです。2026年3月より東京と大阪で俳優塾「演技の基礎」及び「演技の実践」クラスを開講。「俳優塾」が提供する演技プログラムは、2020年
CMの現場で求められる演技とは?秋の気配がしてきましたね。8月にやった「観察の技術」の演技ワークショップが大好評だったので、その中で俳優の皆さんが興味津々だった「CMの演技」にクローズアップしたWSを9月26日㈯に開催します。CMの演技はもちろん「商品を魅力的に見せる」ことが大切です。そして「その商品がある生活がどんなものなのか」を具体的に演じて見せること・・・なのでCMのオーディション等では、その商品に、もしくはその商品がある生活に、その俳優がどのように瑞々しく「反応」するか?を見ら
1000ステージ以上の現場で、僕が学んできたこと──俳優として迷い、崩れ、そして探究へ向かった道のり──※この記事は、少し長い文章になります。僕がなぜ演技を学び続けてきたのか。そして、なぜEQ-LABという場所を作ったのか。その原点を、17歳から俳優として歩んできた経験、現場で学んだこと、そして現在の探究につながるまでの道のりとともに振り返っています。必要なところから、ゆっくり読んでいただければ嬉しいです。目次1:はじめに
演技ワークショップ「EQ-LAB」の方針や理念をまとめた記事です。受講をご検討中の方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!!✂<目次>▶︎今、なぜ"演技法"が必要か?・潜在意識を利用した、現代の演技法・日本の現状について・すべての演技の土台となるもの▶︎演技ワークショップ"EQ-LAB"の理念・理念の礎となる言葉たち・正しい基礎とマインド、そして実践的・安全な方法論・ハラスメントのない、安心な学び今、なぜ"演技法"が必要か
演技を学んでいると、こんなことはありませんか?「もっと役について考えた方がいいのかな」「目的をもっと明確にしないと」「ちゃんと前提状況を持っておかなきゃ」「このメソッドを正しく使えているだろうか」準備すればするほど、なぜか本番で身体が固くなる。逆に、「考えすぎない方がいい」と言われると、今度は何を頼りに演じればいいのか分からない。これ、俳優にはかなり“あるある”だと思います。では、俳優は何を準備すればいいのでしょうか。
こんにちは。演技力向上プロデューサーの並木です。今日は演技が劇的に上がる心理ポイントについてお伝えします。演技が上手くなりたい方は最後までご覧くださいね♪その前に・・・~~~~~~~~~~~~★ガチで本気の演技合宿in山中湖残り2枠で締切りです!!お申込み忘れはありませんか?9月21日~23日現地集合OK!★ガチで本気の演劇ワークショップRAKUEN10月下旬より秋のクラスがスタートします!1日15分の訓練の積み重ねで本格派を目指しませんか?~~~~~~
市井昌秀監督による俳優のための実践的ワークショップ9月29日(火)・30日(水)『箱入り息子の恋』『台風家族』『犬も食わねどチャーリーは笑う』など、数々の話題作を手がけてきた映画監督・市井昌秀さん。長編自主映画『隼(はやぶさ)』で、第28回ぴあフィルムフェスティバル準グランプリ・技術賞を受賞。続く『無防備』では、第30回ぴあフィルムフェスティバルでグランプリ・技術賞・GyaO賞を受賞。さらに、第13回釜山国際映画祭コンペティション部門でグランプリを受賞し、第59回ベルリン国際映画祭フォ
トップクラス演技アカデミー(WS&演技合宿)https://engekiws.com~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~こんにちは。演技力向上プロデューサーの並木です。舞台稽古や養成所などで演技の練習をする際、演出家や先生から「恥を捨てろ!」と言われることはありませんか?「恥を捨てる」・・・どうすればいいの?って思ったことはないでしょうか?今日は演技における「恥を捨てる」について深堀していきましょう!結構間違えやすいのが、「恥を
レッスンをしていると、俳優からよくこんな質問が出ます。「このセリフ、どう言えばいいですか?」「ここは、もっと悲しくした方がいいですか?」「この人物は、怒っているんですよね?」どれも、とても自然な疑問です。台本を読んで、人物の気持ちを考えて、「この場面では、どう演じればいいんだろう?」と悩む。俳優なら、一度は経験したことがあると思います。でも、この「どう演じればいい?」という問いが、実は俳優を不自由にしてしまうことがありま
先日のレッスンで、かなりシンプルなワークをやりました。使ったのは、「押す」「引く」この2つの動きだけです。もとにしたのは、マイケル・チェーホフ・テクニックの「サイコロジカル・ジェスチャー」(心理的動作)という手法。名前だけ聞くと少し難しそうですが、今回はそれを思い切って単純化しました。実際のサイコロジカル・ジェスチャーには、もっとさまざまな方向や意味があります。でも今日は、押すか。引くか。この二択だけで、どこまで演技が
台本を読んでいると、「この人は、気が強い人だな」「とても優しい人だ」「冷たい人なんだろうな」「きっとプライドが高い」そんなふうに、人物についていろいろなことが見えてきます。役について考える上で、こうした発見はとても大切です。でも。ここには、俳優が陥りやすい、小さな落とし穴があります。それは、発見した人物像を、そのまま演じようとしてしまうことです。「冷たい人」を演じようとするとたとえ
こんにちは。演技力向上プロデューサーの並木です。実は先週末はモンゴルで馬旅をしてきました。馬に乗っての3日間の旅です。電気も電波も水道もない大草原で3日間テントで過ごしてきました!まさにVIVANTのあれですね♪日本からモンゴルは飛行機で4時間半なので意外と近いです。まったく初めての場所、初めての経験というのは最初はドキドキしたり不安があったりしますが、実際に体験してみると、意外と楽しかったり、コツがつかめたり、普段のルーティンでは決して気づけないようなこと
9月の殺陣ワークショップの開催日が決定しました。9月16日(水)13:00~16:00墨田区本所地域プラザイベントスペースA参加費2000円木刀をお持ちでない方には一日500円でお貸ししております(要予約)殺陣の基本となる所作や体捌き、また木刀を使うだけでなく、杖を使っての動きなども取り入れております。殺陣に興味のある役者さん、表現者の方、ぜひご参加ください。お申込みはメールkinetic.art.troupe@gmail.comで受け付けております。
舞台の上に、富士山の「書き割り」があるとします。客席から見えるのは、富士山だけです。でも、その裏側を見れば、富士山はそれだけで立っているわけではありません。舞台では、書き割りの後ろに「人形」と呼ばれる三角形の支柱を立て、さらに「しず(鎮)」と呼ばれる重りを置いて、倒れないように支えています。観客には見えません。いえ、見える必要がありません。観客が見たいのは、支柱でも重りでもなく、そこにある「富士山」だからです。
演技のレッスンで、「もっと感じて」と言われたことはありませんか?「相手の言葉を、ちゃんと感じて」「その状況を、もっと感じて」「もっと感情を動かして」でも、そう言われて困ったことのある人もいるのではないでしょうか。そもそも、「感じる」って、どうすればいいのでしょう。悲しい場面だから、悲しくなる。怖い場面だから、怖くなる。もし、それが自由にできるなら、俳優はそれほど苦労しないはずです。
(大阪版)「演技の基礎」をちゃんと学んでみたい人の為の【演技コース】体験ワークショップ!※9月開催日追加致しました。この「演技の基礎」をちゃんと学んでみたい人の為の「演技(体験)ワークショップ」は、演技経験の少ない方、演技の基礎から学び直したい方を対象に、演技指導内容や演技スキルを理解して頂く為に行う「体験ワークショップ」です。「演技を基礎」からちゃんと学びたい方に評判の良い演技クラスです。2026年3月。東京と大阪で俳優塾「演技の基礎」及び「演技の実践」クラスがスタートしました。「俳優
演技を学んでいると、よくこんな質問をされます。「この役は、どんな人物ですか?」すると、こんな答えが返ってくることがあります。「暗い人です」「優しい人です」「強い人です」「コミカルな人です」もちろん、こうした人物像を考えることは、演技を作る上で必要なことです。俳優は、役について考えなければいけません。しかし、その人物像を一つの「答え」として固定してしまうと、あることが起こることがあります。その人物が
OSAKA「秋」1Day演技スクール2026年11月23日開催!【学んだ基礎演技を使って直ぐに演技するワークショップ】!現在「東京」と「大阪」で、【俳優塾】年間コースとして【演技の基礎】をちゃんと学んでみたい人の為の【演技コース】及び【演技の実践】をちゃんと学んでみたい人の為の【演技コース】を開講しています。また、昨年は秋と冬に開講し好評を頂いた〜学んだ基礎演技を使って直ぐに演技するワークショップ~を、「2026年秋の祝日1Day特別ワークショップ」として、11月にご
大阪での「アクティング・フロー」演技ワークショップが無事に終わりました。定員12名の内キャンセル3名の9名で2日間行い、前日の「実践演技塾」大阪では、定員10名の内キャンセル3名で結果6名でした。参加された皆様、暑い中での演技ワークショップお疲れさまでした。参加者の表情や演技が変わっていくのを感じることが出来て良かったです。終了後に頂いたLINEでの感想は、濃密な2日間と評価して頂きました。その方は、時間が合えば東京の方にも参加したいと言って頂けました。因みに、この方は現在高知
暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?8月も殺陣ワークショップ、開催します。殺陣に興味のある役者さん、表現者の方々、ぜひ一度ご参加ください。
今日、偶然にも二人の声優の方から、よく似た相談を受けました。ディレクターから、「喋りは上手いんだけど、キャラクターが動いていない」そんな趣旨のことを言われたそうです。二人とも、決して技術のない人ではありません。セリフはきちんと喋れる。発音もできる。声のコントロールもできる。それなのに、「キャラクターが動いていない」と言われてしまう。これは、声優だけに限った話ではありません。俳優のレッスンをして
以前、ある場所で、映画のワンシーンを受講生の皆さんに演じてもらったことがあります。その台本を演じるのは、その日が初めて。まだ、何の役作りもしていません。一度演じてもらったあと、僕は聞きました。「相手とセリフを交わして、あなたは何を感じましたか?」すると、皆さん、台本に書かれた設定に沿って答えるんです。「この二人は、15ヶ月ぶりに再会した夫婦だと書いてあるから、懐かしさを感じました」「相手に子どもを預けたきりだったので、子どもが心配になりま
昨日までの「演技ワークショップ」が終わり、今朝はいつも通りの朝。帰りは終電間近の電車だったので、昨夜は寝たのが2時頃。って言うかあまり覚えていない。起きたのはいつも通り6時前だが、睡眠時間が少ない割にぐっすり寝た感がありスッキリと目覚める。いつもの家事をして、久々に録画していた朝ドラを観た。1週間分が溜まっていた。この2〜3週間は、難しい演技レッスンと旅と演技ワークショップが重なり、かなり苦しかった。そういう時って、時間が過ぎたら(例えば今日みたいに全てが終わる時)解放されるのだけ
人生を抱えているあなたへ。演技を学ぶ場所なのに、こんなことを書くのは少し不思議かもしれません。でも、僕には、どうしても忘れられない出来事があります。⸻母を亡くした日のこと。僕が最初に師事した先生は、演技理論をたくさん教える人ではありませんでした。でも、とても包容力のある先生でした。母が亡くなったのは、その先生についていた頃です。葬儀が終わって間もなく、僕はスタジオ