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新作映画の世界へようこそお越しいただきありがとうございます本日の作品は…2026/08/28(金)公開私はあなたを知らない、監督:中野量太出演:坂口健太郎/早瀬憩/堀田真由/倉田瑛茉/稲垣来泉/和田光沙/片山友希/畦田ひとみ/田牧そら/渡辺真起子/足立智充/黒田大輔/滝藤賢一/原田美枝子公式サイト©IDKYPs./PyramideProductions西山夕平(28)は天涯孤独の身。粛々と働き、自分の中で決められたルーティンで生活をし、たった一人
🄫2026「八つ墓村」製作委員会🄫YokomizoSeishi/KADOKAWA2026年製作/日本監督:清水崇出演:尾上松也、奥智哉、堀田真由、高島礼子、滝藤賢一ほか配給:松竹、ソニー・ピクチャーズエンタテインメント劇場公開日:2026年9月18日★マスコミ試写会で8月3日鑑賞井川辰弥(奥智哉)は、彼女もおらず、就活の内定ももらえない、冴えない大学生。ある日、生き別れになった母の訃報を受け、辰弥は気が進まないまま、自らのルーツである岡山県の八つ墓村を訪れる。途中、奇妙
製作年:2026年製作国:日本、フランス日本公開:2026年8月28日監督:中野量太出演:坂口健太郎、早瀬憩、堀田真由、倉田瑛茉、滝藤賢一、原田美枝子映画『私はあなたを知らない、』オフィシャルサイト8.28(金)全国公開|主演・坂口健太郎×監督・中野量太(『湯を沸かすほどの熱い愛』)10年ぶりの完全オリジナル脚本で描くテーマは、人を愛するということ。そして人を赦すということ。watashiramovie.com身寄りのない28歳の西山夕平(坂口健太郎)は、自分の中で決
2013年に放送された刑事ドラマ。日本の小説家・金城一紀原案により2013年から開始された漫画、小説、テレビドラマのメディアミックスプロジェクト。作品はテーマと主要人物の基礎設定を共有し、メディア毎に別の作家による異なったストーリーを展開する。キャッチコピーは「人は死んだら、何処に行くんだろう」小栗旬青木崇高波瑠古田新太野間口徹浜野謙太滝藤賢一遠藤憲一「BORDER贖罪」
主演は伊藤沙莉。富田靖子、高畑淳子、滝藤賢一、染谷将太、シシド・カフカバーでサトウキビの酒に出会うマジム。社をあげて新企画募集に名乗りを上げてプレゼンに奔走。反対や妨害されても、南大東島のサトウキビで酒を作りたい気持ちが後押し。たぶん関わった人たち気持ち良かったはず。こういう映画好き。
時代劇でミステリーってくくりになったので興味が湧いたヤツ!なるほど現在とは価値観が違ったあの時代なのでそのミステリー部分には驚かされたし、ちょっとホロって来ちゃって中々の時代劇ミステリーになっていたと思います♪木挽町の芝居小屋・森田座の千秋楽の夜。芝居を見終え雪の中で帰路につく多くの観客達や町民の目前で若侍の菊之助は亡き父の仇である博徒・作兵衛を見事に討ち取った。この事件は美談として瞬く間に広まったのだが・・・冒頭の「あだ討ち」のくだりが違和感を感じさせる演出が上手いです♪いまさら北村一輝が
恥ずかしながら、門脇麦を知ったのは2021年ごろ、「浅草キッド」を観て、すごく魅力的な女優さんだと感心し、それからファンになったのだが、2014年にすでにこんな映画でこんなことをしていたとは。。。とあらためて自分の無知を恥じた。「何者」などの監督・三浦大輔の作品。もともと戯曲だったということで、映画も裏風俗店の一室に集まった職業も年齢もバラバラな初対面の男女8人による会話劇。地味な設定に変化のないシチュエーションだけに、演者の実力が問われる。男性陣に、ニートの池松壮亮、フリーター
私はこんな人77歳の後期高齢者と家内の2人家族後期高齢者になってマイホームを購入小庭に季節の花々を植えて楽しんでいます。花の匂いにつられて臭い虫自宅前は土日は長い行列サンドイッチ屋さん最後のマイホームの裏は老人ホームみなさん、こんにちは!aztoamakaraブログです今日は、ドラマや映画で圧倒的な存在感を放つ名優・滝藤賢一さんのお話です😊今でこそ大活躍の滝藤さんですが、実は若い頃は超極貧のアパート生活を送り、空き巣にすら入られる
最近、時代劇ミステリが流行ってるんですかね?元々「忠臣蔵」や韓国のファンタジー時代劇が好きだし、柄本佑が主演だったので観てみた木挽町のあだ討ち江戸時代のある雪の降る夜。芝居小屋の近くで美しい若者・菊之助があだ討ちを遂げ、現場に居合わせた目撃者たちにより事件は美談として語られる。↑菊之助。幕開けクライマックスなシーンで度肝抜かれたw1年半後、菊之助の縁者だという武士・加瀬総一郎(柄本佑)が「仇討ちの顛末(てんまつ)を知りたい」と芝居小屋を訪ねて
【残穢ざんえ住んではいけない部屋】2016年竹内結子主演ある小説家が女子大生からの手紙を受け取る。そこには、女子大生の住む部屋で起こる怪奇現象が書かれていた。いろいろ調べていくとマンションが建つ前からおかしなことが起きていることがわかる…これを見ておかしなことに巻き込まれないよね?と思いつつ見た。主演の竹内結子は2020年に亡くなってるし。そういう怖さのある映画でした。が、途中、睡魔に襲われたのも事実😅九州にある古い家までたどり着くところは経緯がよくわからなかった(眠くて😅)
金城一紀原作、脚本。橋本一演出。小栗旬主演。青木崇高、波瑠、遠藤憲一、古田新太、滝藤賢一、野間口徹、浜野謙太。このドラマは前に観たことがある。今回観て、前以上におもしろかった。監督の橋本一は「相棒」の監督。コメディタッチもある「相棒」に比べて、「ボーダー」は全編シリアス。緊張感の連続で、グイグイ引き込まれる。石川安吾(小栗旬)は刑事だが、事件で頭を撃たれ、銃弾が頭の中に残った。手術を医師から言われるが、危険な手術なので、とりあえずそのまま、銃弾を頭に残したまま、刑事の仕事を続ける。だ
わたしは横溝正史原作の怪奇ミステリー映画、「砂の器」の製作陣が贈るスペクタクル巨編「八つ墓村」(77年松竹)が好きだ。したがって、今秋公開の完全新作「八つ墓村」もまた好ましい。……好ましくなるのは間違いない、、、なるは必定っ!!!おまっとさんでした!先日、ようやく出演陣の発表がありました。と同時に、新たなティザービジュアルに特報映像も解禁っ!ご覧になったぁ?んだば本日は、主だった出演者についてチラと。(敬称略あり)の前に、まずは監督さんに脚本さんの清水崇氏・尾ヶ井慎
尾上松也「八つ墓村」完全新作で新・金田一耕助役豪華キャスト&特報一挙解禁(モデルプレス)https://news.yahoo.co.jp/articles/493ecec421a27a7b6ab04687f262f7667992f6d2尾上松也「八つ墓村」完全新作で新・金田一耕助役豪華キャスト&特報一挙解禁(モデルプレス)-Yahoo!ニュース【モデルプレス=2026/06/18】シリーズ累計発行部数5500万部を超えるベストセラー「八つ墓村」が、人気キャラクター・金田一耕助の初登
『今日の有名人エトセトラを投稿する理由です』ゴムマスクを被っていると思われる人やトカゲレプティリアンだと思われる人(?)が沢山いますどうして、彼らがゴムマスクを被らなくてはいけなかったのかこれまで、何…ameblo.jp今日も気になる人がいましたいつもお付き合いくださりありがとうございます粗品さん。。。粗品「ほんまに見たことない!」願いを叶えるコンカフェ嬢が選んだスクラッチの結果に全員総立ち「気絶する」(ABEMATIMES)|dメニューニュース一等の
終わりましたーーーーー先月からずっと仕事頑張ってきて、やっと全部終わり、ゆっくりと心の底から休めますホッとして脱力してます・・・すべてうまくいってよかったよ映画「八つ墓村」のキャストが発表されてることにお昼に気づきました映画『八つ墓村』公式サイト9月18日(金)全国公開!ミステリーの金字塔!巨匠・横溝正史の「八つ墓村」を完全新作として映画化!誰も知らない“八つ墓”の秘密が今明かされる──ようこそ、最高の悪夢へ。movies.shochiku.co.jp
「木挽町のあだ討ち」(2026)直木賞受賞作品を映画化した時代劇をAmazonプライムビデオで観ました。監督・脚本は源孝志。予告編はコチラ。江戸時代。雪が降る夜、江戸の芝居⼩屋"森田座"は「仮名手本忠臣蔵」の千穐楽で大入り。舞台が終わって、観客が帰途につく森田座の外で事件は起こります。父の仇討ちを果たそうとする男(長尾謙杜)が現れて、衆人環視の中でチンピラ(北村一輝)の首を獲ります。この"木挽町のあだ討ち"は話題となって、巷で美談として語り継がれます。それから1年半が経った
5月26日視聴2025年6月6日公開漫画が原作アニメ化もされてるチラ見したら映画よりキモい「見える子ちゃん」が見えるのは霊原作だともう化け物※以下ネタバレあり※見える子ちゃん(原菜乃華)はある日突然霊が見える様になった女子高生お清めの塩とか効かないので対処法は無視害が無ければ良いが見えるのは嫌だな友達(久間田琳加)は霊に取り憑かれやすい憑かれ子ちゃん(命名私w)特徴として元気!霊のエネルギー源になり吸い取られるので食欲旺盛劇中もパン食べてばかり二人はクラス委
滝藤賢一と横澤夏子が出ている、TVCM。全てAIがやってくれる、って商品。だったら社員何て要らないじゃん!そこそこ儲かっている個人会社とか、家族経営の自営業者。数年前に起業。今まで完全に自分1人だったけど、5人ぐらいなら大丈夫。経営者として食わせてゆけると思うような人が、主とした客。導入者になるかもね。初期投資はそれなりに掛かるけど、文句ブーブーいう人間よりいいや。って感じで。大企業ですらリストラしているんですもの。これから社員は人間でなく、AI。起業の規模を
監督:源孝志出演:柄本佑渡辺謙直木賞と山本周五郎賞をダブル受賞した永井紗耶子の同名小説を映画化。雪の夜、木挽町の芝居小屋「森田座」の近くで、美しい若衆菊之助が父の仇討ちを成し遂げた。その事件は多くの人に目撃され、美談として語られることになる。1年半後、菊之助の縁者だという侍、総一郎が、仇討ちの顛末を知りたいと森田座を訪れる。菊之助に関わった人々から事件の経緯を聞くなかで徐々に事実が明らかになり、やがて仇討ちの裏に隠された「秘密」が浮かび上がる。これは原作が面白いんだろう。でも
もう、人間なんて要らない。各々の部署も、ひとまとめでAI化。営業1課も2課も3課もなく、全部まとめて「営業部」経理も、総務も同じ事。いかに速く、的確に、ミスなく、完璧に。時に、印象的に面白く(?)。人間的な失敗やら、ユーモアを適当に織り交ぜる仕事ができる奴=AI。段々と浸透してゆくのでは?その相棒としての人間社員は、もう各部3人ないしは5人もいればいい、暗黙の了解として拡がる気がする。その代わり、彼らには「社内スーパーエリート」の称号。それなりの待遇+福利厚生&お手
■テレビドラマミス・シャーロック■2018年■竹内結子・貫地谷しほり・滝藤賢一・中村倫也■huluオリジナル概要Hulu×HBOAsia共同製作!世界一有名な探偵ミステリーが連続ドラマ化、世界19カ国同日放送決定史上最も美しいシャーロック・ホームズ誕生!全世界の映画・ドラマ史上、最も多く映像化されているキャラクター、シャーロック・ホームズとジョン・ワトソン(ギネスブック認定)。シャーロック不変の圧巻の謎解きはそのままに、この世界一有名な2人を大胆不敵な新解釈で捉えた、未
こんばんは~🌃今日は夕方から次女(高1)がこの映画をHDDで見ていて一緒になってつい見てしまいました途中で中断して夕食づくりしましたが次女にも中断してもらい夕食中から続きを一緒に見て久しぶりの『ミスなか』を楽しみました豪華キャストだな~と再認識しつつ(松下洸平さんの役がいつもながら癖強で笑ってしまいました長女はイケメンクールな町田啓太さんの役がお気に入り&次女も長女も主人公・原菜乃華さんのお父さん役の滝藤賢一さんがお気に入り)事件の舞台となる狩集家[かりあつまりけ]
2025年日本【監督】芳賀薫【原作】浜田マハ【脚本】黒川麻衣【出演】伊藤沙莉、染谷将太、高畑淳子、富田靖子、尚玄、シシド・カフカ、滝藤賢一、小野寺ずる、橋本一郎、眞島秀和、川田宏樹、なかち、下地萌音【あらすじ】沖縄・那覇で豆腐店を営む祖母と母と共に暮らす伊波まじむ(伊藤沙莉)。あるとき、祖母と一緒に通っているバーでラム酒のおいしさに衝撃を受け、その原料がサトウキビであることを知る。そんな折、彼女が契約社員として働く通信会社・琉球アイコムで社内ベンチャーコンクールが開催され、まじむは南
2017年制作の時代劇。内容はタイトルのまんまで、主役は石田三成役の岡田准一と徳川家康役の役所広司。まず、ちゃんと作られている。安っぽさはほぼほぼ無い。岡田准一も、スーパーアクションなどはなく、リアル寄りな時代劇演技となっている。特に、秀吉役の滝藤賢一の演技は凄まじく、死に際あたりの老衰状態は目を見張るものがある。ただ・・・リアルさを求めすぎた結果か、ちまたの批評通りに「台詞が聞き取れない」という箇所は多い。秀吉に至っては「ほぼ全滅」と言っても過言ではない。家康ら
先ごろ話題になった映画の原作です。映画は観ていませんがキャスティングには惹かれるものがあり、とりわけ私が大好きな滝藤賢一さんも出演されているので興味津々です。永井紗耶子さんの『木挽町のあだ討ち』は直木賞と山本周五郎賞をダブル受賞しています。筋立てとしては容易に結末を想像でき、登場人物に順に語らせる手法も目新しくはありませんが、その登場人物たちの誰もが魅力的で心を寄せずにはいられません。不思議なもので小説のストーリーがいかに奇想天外であっても登場人物の造形が丁寧で奥深くないと作品世界
直木賞を取った小説の映画化という以外全く知らずに観に行きました。映画の冒頭であだ討ちが行われてしまったのでどうなるかと思いましたが最後まで楽しめました。いい役者がそろっていたのも良かったです。写真はホームページからお借りしました。
ヤマシタトモコの同名コミックを岡田将生と志尊淳のダブル主演で実写映画化し、「霊が視える男」と「霊を祓える男」の心霊探偵バディの活躍を描いたミステリー。書店で働く三角康介は、幼い頃から幽霊が視える特異体質に悩まされていた。ある日、康介は書店にやって来た除霊師・冷川理人に勧誘され、一緒に除霊の仕事をすることに。刑事・半澤から1年前に起きた連続殺人事件の調査を依頼された2人は、やがて遺体を発見するが、その遺体には呪いがかけられていた。真相を探るうち、彼らは自殺した殺人犯の声を度々聴
昨年4月の歌舞伎座での記憶も新しい、永井紗耶子原作の「木挽町のあだ討ち」の、映画化です。監督・脚本は源孝志で、撮影は朝倉義人。雪の降る木挽町の森田座で、舞台がはねた直後のできごとから。真っ赤な打掛で歩く娘、その後をつけるごろつき。森田座の裏で、ごろつきが娘の白い帯をしゅるしゅると解くと。我こそは伊能家の一子、菊之助なり、父の仇の作兵衛、いざ尋常に勝負、勝負。なにを小癪な。。、菊之助の長尾謙杜が美しすぎる。作兵衛の北村一輝が憎々しすぎる。この斬り結びの臨場感。物置小
先日、永井紗耶子さんの著書「木挽町のあだ討ち」読了しました。「第169回・直木三十五賞」・「第36回・山本周五郎賞」をW受賞した作品です。現在、柄本祐さん、なにわ男子の長尾謙杜さん、滝藤賢一さん、瀬戸康史さん、高橋和也さん、山口馬木也さん、愛希れいかさん、渡辺謙さんらの豪華キャストにて、東映系の劇場他にて、大絶賛・公開中の映画の原作です。僕自身は、3月1日に映画を観て、その後、原作を読んだのですが、映画も原作も共に素晴らしい内容でした。ストーリー展開も素晴らしかったのですが、映像美も、ま