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四国霊場84番札所屋島寺源平合戦屋島の戦いで有名なところ海辺を想像していたが、実は上から見ると屋根のように平らな形をしているのが特徴の山の名前から来ているみたい…昔は海だったところも今は陸地になっていたりと、当時からはすっかり様子は変わってしまっているようだ。せっかくだから深堀り兼ねて山の上まで行ってみることにした。すると図らずも霊場があり、参拝していくことに。オヤジ殿ちゃっかり御朱印帳持参(笑)変わったデザインの屋根は宝物殿控えめな山門本堂からみた山門本堂たぬきが有名み
今日は朝からくもりでした風は弱く気温は適温です今日はくもり空が続きそう朝からくもが広がっています祝日なのでゆっくりと午後から所用なのですが距離が中途半端でクルマで往復すると自転車に乗る時間が...ということで自転車で1時間半近くかかりますが(苦笑)基本平坦なので余裕ですね所用をすませ景色を楽しみます海がキレイ!帰りに屋島へ自転車で上っていきます電動アシスタントONで(笑)屋島の源平古戦場ですね久しぶりにきました少し激坂ですこの道路は9年前に
源平合戦、ローリング・ストーンズ、平清盛、源義朝、源頼朝、源氏、平氏、愛知県、京都市、日本史、歴史、ロック。トップページ・プロフィールこれまでの曲目リスト歴音73.平家の桜散る②義朝散る(桜うた.9)すでに桜の花の季節が終わってしまった地域がだいぶありますが、青森や北海道はまだまだ!もうすぐ北海道も通りすぎる!でも、「歴音fun」の桜は、まだ散らない!毎年、桜の季節に掲載しています、連載「桜うた」です。今回のコラムは、過去のコラムを加筆修正し、本連載の中に組み入
一昨日には熊日新聞で昨日は地元テレビ局でも紹介されていた国の特別天然記念物相良のアイラトビカズラが見頃を迎えたとのこと。明日は雨になるようなので今朝早速行って来ました。家から🚗で約20分途中電波の途切れる山道を通り抜けるとたどり着きます。アイラトビカズラはマメ科のつる性植物で推定樹齢は約千年。日本では只1本自生する貴重な植物です。源平合戦の頃近くの相良(あいら)寺が焼き打ちに遭った際本尊の千手観音が飛び移って難を逃れ
本書は『武士の起源を解き明かす』(以下「前著」)の続編となり、前著で解き明かされなかった源平の武士、特に清和源氏がいかにして武士の代表格に上り詰めて行ったのかを解き明かす事を目的にしています。『『武士の起源を解きあかす』桃崎有一郎・著』タイトルにもある通り、義務教育で必修の存在である武士はどこから来たのかという課題に迫る新書です。著者は古代の礼制と法制・政治の関係史が専門でありながら中世史家…ameblo.jpとはいえ、王朝文学の代表者の一人である清少納言にまつわる平安貴族社会
源平合戦古くは源氏と平家の戦い今は私が推している日向坂46の「正源司陽子(愛称・たーて)」と「平尾帆夏(愛称・ひらほー)」のコンビ名も源平合戦ですね一方わが家では…お菓子の源平合戦が勃発しておりますにほんブログ村
平氏、平家、源氏、源平合戦、平清盛、源頼朝、徳川家康、鎌倉幕府、征夷大将軍、源氏長者、日本史、歴史、牛丼、ロック、歌謡曲。トップページ・プロフィールこれまでの曲目リスト平らなのに盛っちゃって(歴史AIソング.1)「歴音fun」では、ちょうど今、連載「桜うた」を続けています。その連載の中で、「平氏」や「源平合戦」のお話しを書いています。今回は、ちょっとブレイク(休憩)!皆さまから質問されることの多い「平氏(へいし)」と「平家(へいけ)」の違いについて、書きたいと思い
旧・陸羽街道で、那珂川を渡ると、、、超「ヒーロー」に出くわした!!!那須と言われて、日本史上、、、、この「ヒーロー」を思い出す方が、、、いるか、いないか、、、\(^o^)/陸羽街道佐和山宿に着いたところで、、、ほぼほぼ、日本史で、英雄と語られるヒーローに出くわした!!!あ、、、なるほどね。あの方も、ここがご出身、だったんですね〜この男、すごい、スナイパ。。。。「トランプ」を撃ったあの「トーマス・マシュー・クルックス」よりも、すごい。それも、海の上で、スナイパーは、敵陣
雨上がりの美味しい空気を胸一杯に吸い込んで、私の一日が始まりを告げた。昨日は午前7時と、いつもより数台早い電車に乗ったが、今朝はいつも通り、八時少し前の電車に乗る。どの時間に乗っても満員電車に変わりはないが、昨日の電車は、早い時間とあって、少しは楽だった。行きと帰りの通勤地獄、宿命と思ってあきらめる。風があって、しかもその風が強くて、髪の毛が乱れに乱れる。手指で整えるのだが、直しても直しても間に合わない。堂々巡りだ。遮るものないホームは、特に悲惨だ。天然の髪の毛が、風に吹かれて怪しくう
桜ソング、平氏、源氏、源平合戦、六波羅蜜寺、平清盛、源頼朝、氷川きよし、平安時代、鎌倉時代、六道の辻、ドロロンえん魔くん、日本史、歴史、兵庫県神戸市、京都市、六波羅、歌謡曲。トップページ・プロフィールこれまでの曲目リスト歴音72.平家の桜散る①六波羅(桜うた.8)桜の季節も最終盤に突入!すでに桜の花の季節が終わってしまった地域もありますが、青森でも開花し、北海道ももうすぐ!「歴音fun」の桜は、まだまだ散らない!毎年、桜の季節に掲載しています、連載「桜うた」です
忠岡神社9:54高浜虚子、高浜年尾、楯畑汀子の三代句碑ホトトギス同人であった故小島梅雨氏によって建立。虚子の作品は堺大浜にて詠んだもので、後の二人は忠岡の浜に数百羽群れ飛んでいた千鳥と大津川の中州を思っての作品です。親子三代の句碑は忠岡の他、兵庫県芦屋市、福岡県紫野詩市にしかない貴重な物。日本一小さな町忠岡町観光ガイドより忠岡戎神社忠岡神社常然寺圓光大師法然御拝所(碑)忠岡町観光ガイド<常然寺>ただお
きのう、夫と一緒に夫のご先祖様のお墓参りに行って良かったと思いました。「太田」姓のお墓がたくさん並んでいた中から、家紋を見て親戚のお墓を特定できていた夫スゴイと思いました。去年から私の身内の戸籍を取り寄せまして、いろいろ内情を推測したり、お祀りしたりして、私のご先祖様がたを浄化してきたと思います。浄化、というのは、ちょっと失礼かもしれないですね。なんと申しませば良いのか、です。ご先祖様がたをなぐさめてきた?感謝申し上げてきた感じです。そして、毎日、5代前のご先祖様
香川県2日目の朝。全都道府県制覇の旅の中で初めて訪れた香川の地を、今日はじっくり歩いていく。向かったのは、源平合戦の舞台となった屋島の戦いの史跡。瓦町駅から電車に揺られ、八栗駅へ。ここからレンタサイクルを借りて、静かな朝の史跡めぐりが始まった。---八栗駅からスタート(朝の空気が心地よい)八栗駅に降り立つと、まだ朝の光が柔らかく、空気がひんやりしていて気持ちがいい。レンタサイクルを借りて走り出すと、すぐに“源平ゆかりの地”らしい静けさが漂い始める。ここから、屋島の戦いの
あの台形の島が屋島だよ🏝️あそこに行こうね🚗なになに風俗の無料案内所いや、ただの観光案内所か💨姫が居ると、風俗だと思っちゃうよここは源平合戦で有名な場所だね四国霊場第85番札所、八栗寺右の狸さんはパイパイが付いてる🫣左の狸さんは・・・🍌と玉ちゃん🥚ここも桜が満開で綺麗だねぇ〜🌸手が届きそうだね☺️あそこが源平合戦の地か⚔️次はあの島に行きたいの女木島🏝️男木島🏝️鬼ヶ島👹とアートの島だね🎨また今度、一緒に観光に行こうね🚗関連記事『四国の中心で愛を叫ぶ①』姫
《新古今和歌集・巻第十六・雑歌上》1513月前述懐(げつぜんのじゆつくわい)といへる心をよめる藤原経通(つねみち)朝臣憂(う)き身世(みよ)にながらへばまた思い出(い)でよ袂(たもと)に契(ちぎ)る有明の月☆☆☆☆☆【新編日本古典文学全集「新古今和歌集」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(訳者・峯村文人・小学館)の訳】☆☆☆☆☆☆☆☆「月前の述懐」といった趣を詠んだ歌藤原経通朝臣つらい身が世に生きながらえていたならば、また、思い出してくれよ。懐旧の涙に濡れて、お前の
新落語誰もが知っている。「源平合戦の話」今宵は、げんぺいこのような言葉があるのはそれは、誰もが知っている。たたかいそれからどうした。ほたる文字を変更げんじからへいけそしてどうなった源平合戦その心は、がっせんならぬかせいはしませんとなるつまり応援はしませんちなみにここは地球なんです。こんなのどうでしょう書けるもんなら書いてくれ
こんにちはお正月に鳴門渦潮観光船で平敦盛さんが荼毘にふされた煙島を見てからずっと敦盛さんのシンクロ続いてます最初は1月煙島をはじめて知った日次に湊川神社で手にしたチラシが偶然にも煙島参拝!『またまた「煙島」!おやこ参拝旅行だって』こんにちは淡路にある煙島の話をアップしたのは2月7日でしたね2月9日また煙島が目の前に出てきました‼️鳴門の渦潮の近くに平敦盛が荼毘にふされたという煙島をはじ…ameblo.jp次にダジャレで誘導された🤣詳しくはここへ『BR
一ノ谷の戦いは源平合戦の一つで、1184年に源義経が福原に陣を置いた平家を奇襲した戦い。平家は背後を急峻な山地に守られた福原に陣を置き、東西に防御陣地を築いていたので、本隊を率いた範頼は攻めあぐねたが、義経が少数の別動隊を指揮して北側の崖から奇襲したことで平家は敗走し、一門の多くを失って平重衡が捕虜となった。神戸市須磨区一ノ谷町の須磨浦公園に「源平史蹟戦の濱」の石碑がある。この戦いでは、畠山重忠が馬を背負って崖を下った話や、謡曲
ブログランキング参加しました。『ブログランキング』と『にほんブログ村』の2つです。よろしければクリックお願いします。歴史ランキングにほんブログ村いつも応援ありがとうございます。たまたまYOUTUBEで難しい漢字の読み方を尋ねるクイズをやっており、般若が出題されていました。これを「はんにゃ」と読める人が大半だと思いますが、そういえば般若野の戦いというのがあったなと思い出したんです。過去記事でも書いた記憶がありました。調べてみると源平合戦中の木曽義仲上洛戦の途中に起こった戦
桜の花が満開になった。美しい。思わず見とれ、その輝きに目を奪われる。桜には、人の心をとらえる不思議な魅力があるようだ。心をざわざわさせ、明るくする力、異世界に誘い込まれるような花びらの舞い、その短命、その儚さもまた、生あるものすべてに共通するように見える。今年もまた、桜の開花、満開を目撃することができた。それだけでチョイ幸せな気分になれた。火曜日の今日は、午前中、イラストセミナーを行い、合間を縫って、YouTubeで発信している「怨霊源平合戦」の続きを描く。いよいよ佳境に入った源
日曜日に購入した本がこちら。『平家物語と太平記』しかし本文はほとんどが平家物語に関する記述で太平記はオマケ程度といったところ。そしてその帯にも書かれるように「鵯越の逆落としは、存在しなかった」と、平家物語の有名な場面について考察しています。一ノ谷の戦いは、なんといっても有名な鵯越の逆落とし、なのですが、近年ではこれが否定されつつあります。普通に考えて崖を馬で駆け降りるなんてできるはずがない。これに真っ向から反対して逆落としを肯定しているのが、右側の本、近
家の玄関前の階段脇に大きな植木鉢の源平トキワマンサク(源平常盤万作)に花が咲いた!1本の木に赤い花と白い花が咲く。源平の由来は1180年から1185年の源平合戦の時に源氏が白旗を掲げ、平家は赤旗を掲げて戦ったことから。家のは10年以上前に母が伊豆熱川の有料老人ホームに入居していた時に見舞いに行った時に伊東市の農協直売所で買ってきたもので植木鉢に植えてそのまま何の手入れもせずなのに、毎年今ごろ花を咲かせてくれる!通りかかる人が何という花ですかと聞かれる。家の源平トキワマンサクの
今回は津幡町の道の駅から北国街道を歩いて矢立山まで歩きました。まず一座目は城ヶ峰道の駅倶利伽羅塾から桜が満開🌸倶利伽羅神社⛩️倶利伽羅不動尊は有名だけど神社もあります。誘致に力いれてます。登ってきました。奥にはさらに奥宮?がありました。ここを左に前坂方面へ🤔通行止めですが人は大丈夫でした。城ヶ峰の駐車場にあるトイレは使えそうでした。お地蔵様も。頂上には東屋もあります。津幡、内灘方面いつ修復するのかな。他の場所も柵が倒
『江戸川柳辞典』(浜田義一郎編/東京堂出版)より選句此浦を褒美に貰う人殺し謡曲「藤戸」を踏まえる。源平合戦『藤戸の戦い』で功績を挙げた佐々木盛綱は、褒美として備前国児島荘を与えられる。ThisworkisbasedontheNohplay"Fujito."SasakiMoritsuna,whodistinguishedhimselfintheBattleofFujitoduringtheGenpeiWar,wasgivenKoj
お泊まりは高松市庵治町あじ観光ホテル海のやどりでした。鄙びた宿というのがぴったりハマる。古い調度品があちこちに飾られていました。これはNHKの番組でも真偽が話題になった写真。明治維新前の長崎操船学校の写真。坂本龍馬、勝海舟、木戸孝允なと明治の怪傑が揃って撮影?写真は本物らしいけど、線で引っ張られた名前は眉唾ものみたいです。海の物山の物あれもこれも少しずつというメニューでした。宿の周辺。宿の設備、食事、温泉など比べるに、ローケーションに1番価値があったなぁと😅。平氏が船を隠し
こどもの頃、夢中になった本は?▼本日限定!ブログスタンプほとんど外で遊んでいて、家の中だとゲームをしているという、典型的な本を読まないタイプだったのであまり覚えていませんが、「野口英世」の伝記?みたいなものの冒頭部分のやけどの表現に衝撃を受けたことを覚えています。あとは源平合戦に至るまでの話とか、歴史ものを好んで読んではいましたねー🤔学校で何かしら読まないといけないことになっていたので読んでいただけですけどね…😅
我が家の庭の『源平咲きの枝垂れ花桃』見頃になりました今年も咲いた『源平咲きの枝垂れ花桃』源平咲きは、一本の木から赤と白の二色の花が咲く現象です。時にはピンクや絞り模様の花が混じることもあります。源平咲きとはどのような咲き方ですか?-Yahoo!検索AIアシスタントより。ピンク色の花平安時代の源平合戦で、源氏が白旗、平家が赤旗を用いたことに由来する呼び方です。白い花淡いピンク色の花赤い花の色はアントシアニン色素
小学生が運動会などで被る紅白帽、これは海外ではないそうですね。日本だけだって。一つ、二役裏表で使える優れモノ。これを発明したのは昭和の喜劇役者、落語家であり、発明家の柳家金語楼さん。ちゃんと実用新案の特許も出しているそうですよ。写真の顔を見て、思い出した方も多いのでは…………。脚本家でもあり、陶芸家でもあったそうだ。多才な方だったようですね。紅白は源平合戦から来ているんだって。源氏が白平家が赤呼び名も紅白帽27%赤白帽60
生前、山好きだった父が、一度歩いてみたいと言っていた倶利伽羅峠木曽義仲の源平の戦いで有名な倶利伽羅峠。実は祖母の実家が義仲の末裔とされる一族で…。実際、末裔とされる家系は全国に色々あり、本当のところはよくわかっていないらしいが…。一応、義仲生誕祭も執り行う筋金の家系。晩年父は、自分の家系のルーツを調べていた。山歩きを始めた今、私も自分のルーツを辿ってみたくなったのが、今回の山歩きの発端。山友さん2人と…。頂き写真も交えながら📷
しだれ桜は今年は見納めかな。明応寺にしだれ桜を観に行きました。明応寺は那珂川市の安徳という地域にあります。安徳天皇が壇ノ浦の戦い以前に一時身を寄せた豪族の館場所に近いところです。そこも寄りたくはあったけど、やはりサクラです(^^)紫木蓮もきれいでした。