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前回の『裏の日本:信州戸隠と出羽三山を開山した「消された2人の正統なる天皇」の真実』に「天智天皇(葛木皇子)の逃走劇」続いて、長男である古人大兄皇子(豊樟皇子)が天武の暗殺網を潜り抜け、東北の地に精神的王権を打ち立てた「北のルート:古人皇子の出羽三山(湯殿山)漂泊ルート」の全貌を解読します。ここでは、記紀の編纂者が仕込んだ歴史上最も有名な2つの「冤罪劇の台詞」が、一つの強固な等式として結びつきます。⛄️北のルート:古人大兄皇子(豊樟)の隠遁タイムライン義母∶間人➡️孝徳(天智天皇)➡️
今日の米沢曇り23.5℃湿度90%今日はお散歩休みました昨日はお出かけ7時30分自宅出発国道287号を北上白鷹の道の駅で休憩田舎の道の駅にはよくこういうモスラ系の蛾が自動ドアでなかったら開けるの嫌だったなまた北上して国道112号線湯殿山入り口から有料道路400円最初の目的地湯殿山神社到着が9時54分バスは35分後でないと来ない鳥居をくぐり湯殿山参籠所歩いて山道を15分ほど登ります風が強くて飛
出羽三山巡礼、山伏修行の3日間が終わりました。いやはや、すごい時間。ホントに体験してみないとわからないもの。身体の深いところで気づくものだ。頭でっかちじゃない自分へのヒントをしっかりもらったような感じがします。先達の言葉も、自分が体験した後の言葉として、ずしっと残っている。これは文章では語りつくせないもの。ご興味ある方はぜひ16(日)20(木)あたりのコイバーにぜひ。体験談を聴くのも、ぜひリアルな「体験」で。ライブが一番面白いですよ、きっと。ぴったりのタイミングで、
こんにちは(^^)Ariです実は旅に出てました最高のメンバーのお陰で大名旅行でした何よりスゴイのは生きている内は無理だと思っていた出羽三山参拝だった事先ずは羽黒山語るなかれと言われている湯殿山では無いけれど機会があれば是非三山を巡って欲しいので説明は少なめで翌日は月山雨女は健在w悪天候であります∠(`・ω・´)月山三角点付近無事にお詣りは済ませたけれど山小屋と月山本宮を繋ぐ道は水没〜山小屋のお夕食がね最高でした〜偏食のAriが狂喜する全部
いつもありがとうございます笑顔になるスピリチュアルのすすめ見えない世界も見える世界もどちらも同じ大切な世界会津在住のチャネラーティナですメッセージフォローもありがとうございます米沢「そばの店ひらま」さんで中華そばちょっと落ち着こう保存になっていると思っていた未完成のブログ記事投稿していた💦とは・・・産土様の「載せていいよ」ですね早く載せなよまだ保存なの湯殿山に行き未来への生まれ変わりの旅を経て
7月はものすごく充実してましたなんと言っても、LIVE参戦‼️ゼンジン未到とイ/ミュータブル間奏編は、素晴らしかった夢のような時間はあっという間ありがたいことに、12月の宮城でのLIVE参戦も決定してるので、楽しみでしかない占いBARクラージュのオーナーのLIVEは感動だったし10年以上ぶりのディズニーは楽しすぎた‼️立川志らくさんの落語は本当におもしろかった湯殿山の参拝も行ったなぁ⛩️今月もたくさんの方とのご縁に感謝です🙏来月も頑張ります❣️
出羽三山は羽黒山、月山、湯殿山の総称。羽黒山は現在、月山は過去、湯殿山は未来の山とパンフレットに書かれている。本当は識子さんの参拝順で回りたかったが、時間と立地と体力を考慮して羽黒山→月山→湯殿山に参拝する。羽黒山の鳥居国宝五重塔2446段の階段は結構沢山の人が上っていた登り始めてすぐに汗だく💦湿度高いー苔がイキイキ三神合祭殿の茅葺き屋根は葺き替え中月山神社、出羽神社、湯殿山神社の神様が祀られていて、一度に三山のお参りが出来る。ここまで階段を歩かなくても、車でも
出羽三山の2つの観光の話。ついに最後の「湯殿山」です。現在、過去、未来からでは湯殿山は未来になるそうです。湯殿山で未来を見ることで最後は生まれ変わり修行が終わるそうな。要するに修行の締めくくりが湯殿山。しかもこの湯殿山には昔から言い伝えがあるそうでそれは「語るなかれ」「聞くなかれ」。この山で見たことや体験したことは決して話してはいけないのだそうです。だから撮影だって禁止ですって!!鳥居はまだOKここからバスで本宮近くまで行きます。当然ながら歩
いつもありがとうございます笑顔になるスピリチュアルのすすめ見えない世界も見える世界もどちらも同じ大切な世界会津在住のチャネラーティナですメッセージフォローもありがとうございます湯殿山神社に無事に参拝することができました山形県鶴岡市出羽三山月山過去・死後の安楽を祈る羽黒山現在・現生の幸せを祈るそして湯殿山は参拝したときに見たことや体験した内容を他人に話してはいけないまたは他人の話を聞いてもいけないと言う強い決
大きな鰐口沢山のトンボが舞う、のどかな風景写真を撮ろうとしたらスマホに悠々と留まるトンボ人間を警戒しないなー大日坊には即身仏が安置されている真如海上人(しんにょかいしょうにん)と言うお方。湯殿山大権現を信仰して、20代より即身仏を志し、1783年96歳で生身のまま入定された。拝観料を払って本堂内に入ると読経?真言?太鼓、背丈より大きな棒に白い紙がたっぷりついた幣(ぬさ)?で、頭をバシバシと払って下さるその後、即身仏の部屋に行く。のどかな風景のおかげか怖さとかはなくむしろ
この方はは、毎月の様に旅をされてますたくさんメールを頂き楽しませてもらってます🎵😀今回は、山形県出羽三山へその中の1日を日本には、まだこういう神聖な場所が沢山のこされてるのでしょうね山菜のお料理も美味しそうよもぎ入りそば食べてみたい☘️東北行きたくなります🩷
3日目は今回のツアーで一番楽しみにしていた月山八合目弥陀ヶ原湿原ミニハイク細い山道を大型バスでぐんぐん登ってついたところは月山八合目標高1400メートルくらい山は涼しいこちらからは月山頂上(標高1,984メートル)まで徒歩で3時間程頂上までは行きません。頂上を見るだけで…湿原をぐるっと一週2Km程でゆっくり歩いても1時間弱雨の心配をしてましたが、何とかして雨が降ることはなく、かすかに麓が見えたり…キンコウカとギボウシの花が池塘に映って綺麗チングルマは綿毛に
宗像三女神合同参拝〜女神に呼ばれて魅力が開花する二日間〜◆宗像三女神とは天照大神と素戔嗚尊の「誓約(うけい)」からお生まれになった三柱の女神——田心姫神(たごりひめのかみ)湍津姫神(たぎつひめのかみ)市杵島姫神(いちきしまひめのかみ)天照大神の神勅を受けて玄界灘の海の道に降臨し沖ノ島の沖津宮大島の中津宮そして本土の辺津宮(宗像大社)にお鎮まりになった女神たちです古来「道主貴(みちぬしのむち)」——あらゆる"道"を最も貴く導く神——と尊ばれ皇室からも特別
実は途中からやっていたのです。山旅ロガー!最初はしない予定だったけど、一泊するならやっとくかと途中から、ロガーを起動した。どこに寄り道してるか後から見るとおもしろいのです。午前半で仕事を定時退社、帰宅してから山旅準備にとりかかる。野菜たちにたっぷり水をかけ13:50出発です。目的地は県内だけど高速で行くぜ!羽黒山神社までは、高速月山道と新庄回りとで10分しか違わないので、新庄経由を選択です。3:50約2時間で到着。24℃有料道路乗用車400円。出羽三山神社。17:45
夫が過去にお友達と2回行って「絶対連れて行きたい❗」と言ってくれていた出羽三山詣りに行ってきた車で行ったので出発は午前2時❗💦途中、休憩をはさみながら午前8時過ぎに湯殿山到着そこから月山、羽黒山とお詣りし前回夫が(膝の怪我で)見られなかった羽黒山五重塔へ荘厳なたたずまいでございます周りを1周してみると裏に落書きが‼️💢国宝に落書きなぞバチ当たりなヤツ❗オバチャンは悲しくなるよ…それから三山を全てお詣りしたことになるという出羽三山神社でご祈祷素晴ら
新しいYouTube動画です!冒険部Tube-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beではまた!前回の冒険『伊勢PART4「瀬織津姫編」』新しいYouTube動画です!冒険部Tube-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だ…ameblo.jp
こんばんはウォーキングスタイリストの櫻田です。今年は山登りの機会はありませんがレッスンに通っている方が湯殿山に行き足湯をしてお参りしてきたそうです🏞️そのお話しをお聞きした方が「今度山形の酒田に行くのでその時に湯殿山に行きます!」と、おっしゃってました❣️山形の酒田への目的は「オカルト会議」に行くそうで昨年は私も行けたけれど今年の仙台公演は東京レッスンと重なり断念したのです…レッスンに行く途中の街頭ビジョンには先日「日本で一番低い
皆さんこんばんは。前回の続きになりますがそば処ななかまど亭で素敵なランチをいただいたあとは湯殿山神社でお参りして素敵な御朱印をいただきました。湯殿山は「語るなかれ」「聞くなかれ」と戒められた清浄神秘の世界。写真撮影禁止、参拝は土足厳禁という厳しい戒めで知られています。ここで見たこと、体験したことは、訪れた人だけのもの。その神秘的な空気に包まれます。ということで残念ながら湯殿山の参拝の様子や御朱印をブログで紹介することはできませんが湯殿山では神秘的な素敵
6月の金曜日🌤️家内が湯殿山神社⛩️に行きたいということで、米沢〜長井経由でGO…🚙💨途中の道の駅で初物の"さくらんぼ"を調達🍒果汁100%の桃ジュースを購入🍑即座に車内で完飲😋(美味い❣️)さらに、別の道の駅では…、千葉県産のビワを購入…、甘さは今ひとつだったようです(家内談)😅💦新鮮な野菜もたくさん🥬🥦そんなこんなで下道を約4時間…、湯殿山神社⛩️に到着🚙💨朱色の大鳥居⛩️は圧巻👍天気は…、危うい曇り空☁️定期バスに乗って本宮へ🚌💨徒歩でも行ける距離ですが、やはり"
皆さんこんばんは。前回の続きになりますが国宝羽黒山五重塔でお参りしたあとは羽黒山山頂に鎮座する出羽三山神社でお参りして素敵な御朱印をいただきました。羽黒山午歳御縁年特別御朱印令和8年は丙午の歳であり、古来より羽黒山では午歳御縁年と称し、大変おめでたい年となります。御縁年とは神仏の降臨や鎮座など、神様に最も縁深い年で、羽黒山では「欽明天皇十一庚午年羽黒権現添川嶽に出現」との社伝の記述により午年が御縁年定められており、この年にお
東北おもに山形の即身仏を見に行きました。海向寺の前にあるパン屋さんで一休み次の湯殿山南岳寺湯殿山瀧水寺真如海上人左目がないのは、当時目の病気が流行ったために上人自身でえぐったそうです。瀧水寺山門泊まったのは、座敷童がでると有名な宿次の日は、盛岡の南昌荘盛岡の実業家、瀬川安五郎が建てました。
皆さんこんばんは。前回の続きになりますが宿泊先の石庭小松を出発したあとは出羽三山を巡る『生まれかわりの旅』にでました。出羽三山(でわさんざん)とは、山形県の中央にそびえたつ羽黒山(はぐろさん)月山(がっさん)湯殿山(ゆどのさん)の総称です。約1400年前に開山された日本屈指の修験道の聖地であり、古くから「生まれかわりの旅」として多くの人々に信仰されています。それぞれの山が人の魂の旅(現在・過去・未来)を表しており、この3つの山を巡ることで「生きながらにして新しい自分
お読みいただき、ありがとうございます。あとりえ.やおよろづの、伊集院洋子です。✨✨✨✨🍀✨🍀✨🍀✨✨✨✨山形から、無事に帰ってきました。出発日は、台風の予報の日。早朝出発時も、既にパラパラ降り出しておりました。台風の雨雲に追いつかれないようになんて形での移動でございました。結果、大雨には見舞われる事なく、走り続けましたよ。しかし、1日目に予定をしておりました、湯殿山本宮は走りながら山を見る限り「辞めた方が良い」という感じでしたので、別日に変更いたしました。高速を下りて、暫
こんにちは!当ブログにおこし頂きありがとうございます魂の設計図と心(現実)の地図の2つから、あなたの人生を読み解きナビゲートする鑑定士Roseです!🌹アジサイが見頃ここ最近、なんとなく停滞感を感じていました。大きな問題があるわけじゃない。でも、流れが止まっているような、重たいような、そんな感覚。私の場合、満月近くなると体調で感じることが多いですね。そんな中で、夫と1泊の小さな旅行に行くことにしました。実は直前まで迷ってたんてすね。台風がダブルで来
TikTok-MakeYourDayvt.tiktok.comTikTokを時々に見ています。今日は怪談の番組の中で島田秀平氏が湯殿山の温泉の話をしてましたので私の体験談を書きます。湯殿山に温泉があるのは雑誌から知りました。いつかは行こうかと思ってたのですが、何年か前に庄内方面にバイクツーリングに行くので湯殿山で温泉につかろうかと予定しました。湯殿山って他言無用の掟がありまして山の中の話はできませんが、ゲートでお金を払いまして駐車場でバイクを降りました。そこは湯殿山へのバスの運行
本一色天祖神社を右手に見ながら小松川境川親水公園を再び渡り、葛飾に新小岩の住宅街に空地よくよく見て見ると祠のようなものが左手の由来板によると・・・空地じゃなくて鳥居はないけど武蔵御嶽神社・道祖神・出羽三山神社時期の紫陽花に囲まれ向かって右から、武蔵御嶽神社・道祖神・出羽三山神社出羽三山神社は山形県にある月山(月山神社/阿弥陀如来)羽黒山(出羽神社/聖観世音菩薩)湯殿山(湯殿山神社/大日如来)のことでこの信仰は出羽三山信仰とも呼ばれるそうですご住所は
🎊リニューアルオープンの旅🎊2日目は、雨も止んで曇り空。よかったよかった^^〜ネットより〜江戸時代には「西の伊勢参り、東の奥参り」ともいわれ、「お伊勢参り」とともに人気を博した「出羽三山参り」。羽黒山、月山、湯殿山へそれぞれ参拝するのが正式な参拝コース。また出羽三山は、羽黒山は現世の、月山は前世の、湯殿山は未来の幸福を願う地とされていることから、出羽をめぐる旅は「生まれかわりの旅」と言われ、地域の歴史的魅力や特色を通じて日本の文化・伝統を語るストーリーを認定する日本遺産にも認定され
こんにちは、よう子です^^出羽三山レポの続きです『努力しないと報われない集合意識のリリース:出羽三山合宿レポ①』こんにちは、よう子です^^先日、コミュニティの合宿で出羽三山へ行ってきました。ウチの合宿の目的は神様から仰せつかったミッションを遂行すること今…ameblo.jp『努力しないと報われない集合意識のリリース:出羽三山合宿レポ②』こんにちは、よう子です^^前回のレポの続きです『努力しないと報われない集合意識のリリース:出羽三山合宿レポ①』こんにちは、よう
羽黒山に関する最古の縁起は、『神道集』(正平13年(1358)前後成立)巻第四「出羽国羽黒権現事」であり、以下のように記されています。そもそも、出羽国鎮守、羽黒権現とは、三所の社に並んでいらっしゃいます。中の御前(なかのごぜん)は本地は聖観音(しょうかんのん)です。この菩薩は一面二手にして、蓮華を持っています。[中略]左は軍荼利夜叉明王(ぐんだりやしゃみょうおう)です。この明王は南方宝生仏(ほうしょうぶつ)の変化(へんげ)です。[中略]右は妙見大菩薩(みょうけんだいぼさつ)です。東方阿閦如来(あ
熊野神社白河市大信下小屋宮沢季の里天栄を出てからここへ熊野神社には『御正体六面(みしょうたいろくめん)』という工芸品があり、平成7年(1995年)福島県の重要文化財に指定されました。御正体は、旧熊野神社本殿の本尊として礼拝されてきたもので、神の象徴である鏡の中に仏を浮かせた懸仏である。熊野神社の御正体(以下懸仏)は六面あり、一面のみ銅造で背銘があり、ほか五面は小型の鉄造である。(白河市の公式ホームページより)是非見てみたいですね扁額かなり読み