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☆アクセスありがとうにほんブログ村☆ランキングに参加してます☆昨日の札幌雨のち曇最低気温、17.6℃最高気温、23.6℃やっぱり・・・ソフトバンクに勝ちきれなかったー最初はリードしてたのになぁ気持ち切り替えて今日は頑張って貰いましょう🍆さんの職場の方が長崎に行かれたそうですしっとり本場のカステラ、抹茶がきいて美味しいです端っこのザラメというか砂糖の塊りみたいなのがジャリっとする食感、これが甘くて美味しいー10月14日読了ブロードキャス
『イヤミスの女王』で有名な湊かなえさん。実は、私は彼女の作品は一冊も読んだ事がなく、どちらかと言えば避けていました。そんな湊かなえさん原作のドラマ、『Nのために』。タイトル見た時から興味を持ち、見始めた事があったのですが、最初の殺人現場のシーンでつまづき、わー、やっぱり無理だわぁと、しばらく見ないで放置していたのですが、長女からの強力な推しと、『私は、〇〇や✕✕のドラマが好きなんだけど、次は何を見た方がいいと思う?』とGrokちゃん(AI)に聞いた時の回答も、『
夜の11時過ぎなんだけど🌉なんか落ち着かなくて、こんなことしてまーす😅紅茶淹れて、クッキーまで食べようかと😆本を読むのはいいけど。湊かなえさんの「落日」以前、読んだような?読んでないような?多分、読んでると思う⁉️思い出せないから、今日図書館で借りてきました。明日休みだし、少し読んで寝ようかとなんか、気持ちが落ち着かなくてね💦最近、旦那の口調にモヤることあり😕うちの旦那さん、最近職場でのストレスが多いらしくて、なんかイライラしてるみたい😖私にあたってる訳ではないけど、ち
湊かなえさんらしくない本だなと思いました!とても面白かったのですがクセがないというかイヤミスじゃないなと思っていました古い作品ほどイヤミスなのかな?イヤミスもいいけどステキな終わり方の湊かなえさんも好きです落日[湊かなえ]楽天市場1,760円${EVENT_LABEL_01_TEXT}落日(ハルキ文庫)[湊かなえ]楽天市場858円${EVENT_LABEL_01_TEXT}往復書簡(幻冬舎文庫)[湊かなえ]楽天
湊かなえさんの書籍。『少女』をAudibleで聴きました。少女親友の自殺を目撃したことがあるという転校生の告白を、ある種の自慢のように感じた由紀は、自分なら死体ではなく、人が死ぬ瞬間を見てみたいと思った。自殺を考えたことのある敦子は、死体を見たら、死を悟ることができ、強い自分になれるのではないかと考える。ふたりとも相手には告げずに、それぞれ老人ホームと小児科病棟へボランティアに行く――死の瞬間に立ち合うために。高校2…www.audible.co.jp書籍『少女』は
湊さん、こういうのも書くんだ。青春部活もの。陸上部だった圭祐は高校でも陸上部に入るはずが…交通事故で…。なかばごういんに誘われた放送部に入ることに。なかなかおもしろかった。ラジオドラマ、聞いてみたくなった。
アガサ・クリスティー没後50年の企画だったと思いますが、BSテレ東の「あの本、読みました?」で、湊かなえさんが、アガサ・クリスティーの魅力について語っているのを見ました。その番組で紹介されていた本のひとつ『春にして君を離れ』が気になって、早速、Audibleで聴いてみることにしました。主人公は、イギリスの地方弁護士の夫と3人の子供たちに恵まれ、「良き妻、良き母」として完璧な家庭を築いてきたと自負している女性・ジョーン。遠く離れたバグダッドに暮ら
芸術家たちが集うコミュニティは住民みんなが一丸となって街づくりを楽しんでいるように見えて羨ましい。しかし、私は芸術家ではないので、そういう街って素敵だなと思っていてもその一員にはなれないと確信している。自分が何の貢献もできないという事実は肩身を狭くするし、きっと自分に向けられる街の住民たちの視線も痛いに違いない。そういう街は開放感があるようで実は閉鎖的なのかも。この本を読んだらますます芸術活動が盛んな街に対するハードルが上がる。理想と現実の隔たりを思い知らされると同時に
湊かなえさんの『王国』のサイン本をゲットしました!有名な作家のサイン本はテンション上がります。期待しながら読み進めました!が、序盤はなかなか物語に入り込めませんでした…。一章ごとに語り手が変わるせいなのか?それとも「この人物が主役なのかな」と思っていた人物が、思いのほか早く舞台から姿を消してしまったせいなのか??物語の軸がなかなか掴めず…少し置いていかれているような感覚がありました。タイトルにもなっている〈海の中の城〉というイメージも、どうにも輪郭がつかめない。話の半ばを過ぎても
こんばんは(^^)朝夕は寒いくらいですっかり秋に🍂読書の秋ですねぇ📖湊かなえさんの「ユートピア」読了あのいや〜な感じがクセになりますユートピア(集英社文庫(日本))[湊かなえ]楽天市場落日(ハルキ文庫)[湊かなえ]楽天市場858円人間標本(角川文庫)[湊かなえ]楽天市場924円往復書簡(幻冬舎文庫)[湊かなえ]楽天市場737円リバース(講談社文庫)[湊かなえ]楽天市場77
好きな推理作品はある?▼本日限定!ブログスタンプアニメだと名探偵コナン👓️🎀鴨乃橋ロンの禁断推理も好きでした(*ˊ꒳ˋ*)書籍だと東野圭吾さん、湊かなえさんの作品が好きです(*ˊ꒳ˋ*)ミステリー作品に夢中になっちゃって🚃電車で降りる地元駅を通り越して、県外まで行っちゃった事あるんです(・・;)だから電車では読まない事にしていますwwさて今日は快晴☀️キンモクセイも香っていました秋すきー♡目黒蓮の紅茶のCM見てたらミルクティー飲みたくなって✨️DOUTORのミルクたっぷ
好きな推理作品はある?中、高校生時代に推理小説嵌ってたの…あの頃は海外作家さんの作品が主で○コナン・ドイル○エドガー・アラン・ポー○アガサ・クリスティを沢山読んでたかしらんアガサ・クリスティの作品の映画も良く観たかしらん大人になってからは日本の方が多くて○松本清張○宮部みゆき○湊かなえetc松本清張さんの砂の器が好き❣️映画も面白かったわ↓加藤剛さん版が好き🩷湊か
湊かなえさんの新作。図書館で予約待ちしてやっと順番が回ってきました!王国っていうのは海のお話でした。海の中お城があります。主人公のひとりのお父さんが作ったお話があって、その中に登場する9人の騎士と珊瑚の女王に実在の人物が指名されて仲間として繋がって行くのだけれど、事件や事故があって真実はなんだろうというミステリーでした。読む前は、ファンタジー要素があるのかなと思ったけどそれは全く無くて、地方を盛り上げたい海の好きな人達って感じでした。イヤな人達も出てこなくて、悲しい出来事はあるけど素敵な
9月に見た映画の紹介です。9月も、Amazonプライムで映画を楽しみました。だから、新しい映画は見ていません。9月に見た映画「告白」「少年と犬」「ザ・ハッスル」「俺ではない炎上」「ILikeMoviesアイ・ライク・ムービーズ」「万能鑑定士Qモナ・リザの瞳」「正欲」「M・I・S・S・I・O・N」「月の輝く夜に」「シャイロックの子供たち」「2度目のはなればなれ」11本でした。「告白」衝撃的な作品でした。湊かなえさん原作なので、もっともっと何かあると貪欲に
なんでだろう・・・以前は、続きが気になってひたすら読み続けてたのに、最近、すっと頭に内容が入ってこない・・・湊かなえさんの本。もともと、解釈を読者に委ねるような感じはあったけども、、、私の想像力が足りないのか、難しく感じてしまったなー『人間標本』あたりから、ちょっと作風変わった気がするのは私だけ・・・??最近、ドラマとか見てても、主人公に共感できなかったり、なんでそういう風に思えるの!?って感じることが増えた気がする。ドラマの中の人みたいに、優しい感情が持てない。年を取ると
若かりし日(中高生の頃)の過ちが、周囲の仲間たちをも巻き込み、その後の人生を大きく狂わせ歪めていくという、愛と友情に縛られた若者たちを描いた青春ミステリー小説。2025年5月から『anan』に連載された作品。【目次と登場人物】第一章浜崎朔也〈ミサンガの色:白〉南太平洋の島国で幼少期を過ごす。松ヶ崎市でウェルネス・ツーリズムの会社「海の王国」を興した。第二章凪真〈黒〉剣道部の副部長。高校卒業後は東京の大学に進学し、新聞記者になった。第三章島田淳〈緑〉瀬戸内海の島の生まれ。
10月3日土曜日。申込をしてから約1ヶ月。待ちに待ちに待ちに待っていた特別対談に参加させていただきました。子供の頃は読書が好きでよく本を読んでいました。それが高校生、看護学生時代は勉強はもちろん遊びや友達付き合いに夢中になり読書の楽しさを忘れ、仕事を始めたら日々の業務と帰ってからの勉強で全く本とは無縁な生活になりました。約3年前、18年働いた仕事を辞めることになり、時間にゆとりができたときに読書の楽しさを思い出させてくれたのが、湊かなえさんの本でした。読書をすることで、自分の人生とは
リバース湊かなえあらすじ深瀬和久は平凡なサラリーマン唯一の趣味は美味しいコーヒーを淹れる事だそんな深瀬が自宅以外でリラックスできる場所といえば自宅近所にあるクローバーコーヒーだったある日、深瀬はそこで、越智美穂子という女性と出会うその後何度か店で会ううちに付き合うようになる淡々とした日々が急に華やぎはじめ未来のことも考え始めた矢先美穂子にある告発文が届くそこには「深瀬和久は人殺しだ」と書かれていた――何のことかと詰め寄る美穂子深瀬には人には隠し
★水面の弔花アン・クリーヴスTVドラマの「ヴェラ~信念の女警部~」シリーズの原作。アル中気味で(捜査で訪れた家でもビールを飲んでしまう)、部下に嫉妬し、部下から恐れられてはいるけど慕われてはいないと思われる、外見にコンプレックスをもつ中年のヴェラが主人公。魅力的ではないところが魅力的というか。ジミー・ぺレス警部とマシュー・ヴェン警部シリーズと同じように家族間での問題や葛藤が書かれていた。★ノスタルジア島本理生書けなくなった作家の紗文と、宗教2世で犯罪加害者を母親に持つ青年
先日次男の学校祭がありました。午前はサイン会までに読み切りたかった本があったので読書をしにスタバへ。先日と違う、おうちからは少し離れたスタバに行ったけどさつまいものフラペチーノはやはりSOLDOUTでした。王国湊かなえこの時間でかなり読み進められました。少し時間があったので、近くのアウトレットに行ってお洋服を購入。子どもたちのものに目が行きがちだけどこの日は珍しく自分のものを購入しました。午後からは夫と合流して次男の学校へ。小学校時代はスポーツも好きじゃなく、人前に立つこともあ
湊かなえさんの新刊です📖これから読む方もいると思うので、感想はサラッと!今回はイヤミスではありません…帯によると『ブロマンス・ミステリ』です。章ごとに視点が変わっていくのですが、早々に「この人、死んじゃうの?」と(笑)登場人物が多いし、何があったの?と気になるのに、視点が切り替わってからわかる事実もあるので、記憶力との勝負💦珊瑚の女王…女王を守る白い騎士…海を守る騎士たち…そして「海の王国」…こういう言葉の世界観についていけなくて前半は苦戦しましたが、中盤からの謎が気になり読み
◆『暁星』を読んで感じたこと『暁星』は、「暁闇」と「金星」という二つの語りが交互に提示される構造を持つ。最初は暁闇の語りが整合しているように見え、読者は暁の言葉を“事実”として受け取ってしまう。しかし金星を読み進めるにつれ、暁闇の語りにほころびが生じ、フィクションとノンフィクションの境界が曖昧になっていく。この“あとから違和感が立ち上がる”という読書体験こそ、本作のもっとも深い仕掛けだと感じた。◆暁闇の語りが揺らいだ瞬間暁闇では、暁の語りは一貫しており、被害者としての立場が強
📚✨読書ドキュメント湊かなえ高校の放送部ドローンを使ってテレビドキュメント部門に向けての撮影圭祐と仲間と先輩撮影した映像の中に疑惑のシーンが映り込むここから面白くなっていく爽やかな青春小説だけど色んなメッセージが込められているみたい最後はコロナ禍今ではちょっと懐かしい高校生放送部もの事の考え方がすごいなぁと感心させられる事がいっぱいだった読書のお供フェルメール缶クッ
【読書の秋】1歳2ヶ月ママの「積読本」5冊公開!買った理由と今後の読書企画案目次はじめに1.読書好きママの現実…「積読」という名の癒やし2.私の秋の積読本5冊(と買った理由)おわりに今後の企み…「本屋大賞受賞作」振り返り企画!?はじめに10月に入って、朝晩がすっかり涼しくなりましたね!秋といえば……そう、「読書の秋」です!📚🍂読書大好きな私ですが、日中は当たり前のように家事育児でバタバタで💦それでも本屋さんやブックレビューを見ていると、ついつい読みたい本が増えていっち
雨が多かった9月読書する時間あったはずなのになー途中から刺繍にハマりだしたせいかあんまり読んでないけど一応振り返ります。残照の頂続・山女日記湊かなえ(文庫本)残照の頂続・山女日記(幻冬舎文庫)[湊かなえ]楽天市場前にオーディブルで聴いた話しですが、聞くだけだとなんとなくしかあらすじが頭に残らなくて武奈ヶ岳という近くの山が題材の短編をしっかり読みたくて、メルカリで買いました。山にまつわる短編集。後立山連峰北アルプス表銀座立山・剱岳武奈ヶ岳・安達太良山の4編
9月が終わりました。私の9月は「福山雅治month」でした💓ニューアルバム『超新星』を聴き『フクヤマ祭り\(^o^)/♪』Amazonで予約してあった、福山雅治さんの5年9ヶ月ぶりのオリジナルアルバム、「超新星」初回限定LIVE映像盤✨が届きました!ボックスの中身は、①「オリジナ…ameblo.jpBlu-rayでライブ映像を観て、メディア出演情報をチェックしながら、ラジオを聴きテレビを観て…と、楽しく過ごせました。さて、今月の人気記事。何年間もアクセス数が減らない、エネルギー値の
読書の秋です😊
湊かなえの小説暁星とうとう買いました!文庫化するまで待てず!これから読みます!たのしみ!暁星[湊かなえ]楽天市場
早く図書館に返却しないといけない…湊かなえの暁星を読んだ。なんとも言えない気持ち。湊かなえさすが。イヤミスはなぜかよく読んでる気がする。今日は休み1日目。暁星読んで、TverでトラジャチェックしてYouTubeでトラジャとB&ZAIを見た。家事は夕飯意外は何もしなかった。昨日の仕事で疲れが…今、2024年の紅白歌合戦を見てた。確か風くんが出たからそのまま消さずにいた。確かB'zが初めて出たからリアタイで見た覚えがある。イルミネーションからのLOVEPHANTOM、ultr
「深瀬和久は平凡なサラリーマン。唯一の趣味は、美味しいコーヒーを淹れる事だ。そんな深瀬が自宅以外でリラックスできる場所といえば、自宅近所にあるクローバーコーヒーだった。ある日、深瀬はそこで、越智美穂子という女性と出会う。その後何度か店で会ううちに、付き合うようになる。淡々とした日々が急に華やぎはじめ、未来のことも考え始めた矢先、美穂子にある告発文が届く。そこには「深瀬和久は人殺しだ」と書かれていた・・・」あちこちで絶賛されている作品を遅まきながら読みました(;^^Aまずは感想・・