ブログ記事331件
\第6話PR/8月26日(水)よる9時放送🚨『#大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜Season2』未解決事件が、新証言で動き出す…!容疑者は、SSBCメンバー仁科瑠美(#丸山礼)の婚活相手!?SSBCが最新DNA鑑定で犯人に迫り衝撃の事実が明らかに――👤【1~3話&5話】はTVer・TELASAで見逃し配信中…pic.twitter.com/TVMMv0dl5h—『大追跡警視庁SSBC強行犯係Season2』7/22スタート!毎週水曜よる9時【公式】(@daitsui
7月のドラマも始まりましたが・・・田鎖ブラザーズについて・・・田鎖ブラザーズの最後は真は晴子を殺せず、拳銃の弾は晴子の肩あたりをかすめただけ。真と稔は警察に出頭。という考察を前回、書きました。これは最終回の画像分析、過去の台詞や設定の検証、新井順子プロデューサーの発言などを元にした考察です。ただ、多くの視聴者はそこまで分析・考察しないし(笑)、真と稔がどうなったか、知りたい方も多いと思います。だからこそ、Xや掲示板等で結末を視聴者にゆだねるのはいかがなものか、と
春ドラマアカデミー賞、続いては最優秀助演女優賞です。ノミネートしたのは3作品5人の女優たちです。野呂佳代シシド・カフカ「銀河の一票」スナックのママから都知事候補に担ぎ上げられたあかり役の野呂佳代は、黒木華とW主演でも良かったのでは?と終わってみれば思えるくらい、重要な役をしっかりと演じきりました。明るい笑顔の奥に死のうとしたくらいの哀しみを抱えているという複雑な難役でしたが、ケロっと演じてしまうところに良作でキャリアを重ねてきたこの人の凄みを感じました。一方、冬ドラマから連続のシシ
今シーズンのドラマが最終回を迎えています。「田鎖ブラザーズ」評判が良いようで、ムードもとても良いドラマでしたが、私は真の性格が苦手で、最初は馴染みにくかったです。犯人像が二転三転するストーリーは面白かったですね。2話の近藤公園さんの回で興味が出て、特に8話の書類の復元ともっちゃんの回が一番好きです。ただ、警察の過去の新聞記事なんて、情報屋の晴子より警察官の兄弟が調べた方が早そうなのに、晴子の存在、いる?・・・みたいな違和感は感じてて。結局
このドラマは映像のトーンも全体的にダークですが、復讐の連鎖を見させられたり、田鎖兄弟が真実に迫るほどに闇の深さが増していくばかりだったりで、息苦しいまでの緊張感が漂い続けています。TBS金曜22時「田鎖ブラザーズ」第7話(5/29)、第8話(6/5)主演…岡田将生脚本…渡辺啓演出…坂上卓哉(7)、山本剛義(8)7話はやはりふみ(仙道敦子)と秦野(渡辺真起子)がおぞましいまでに不気味でしたね。まず、ふみはもっちゃん(山中崇)に田鎖兄弟から証拠の物を奪ってくるように、穏やかな笑顔
三鷹市芸術文化センターで福名理穂率いる劇団、ぱぷりかの2022年初演舞台の再演「どっか行け!クソたいぎい我が人生」を観た。******演劇サイトより********岸田國士戯曲賞受賞後、初の新作公演として2022年に上演された『どっか行け!クソたいぎい我が人生』が、待望の再演。広島を舞台に、ある殺人事件をきっかけとして、赤木かすみは自分にとって最も大切な娘へ過剰に関わろうとしてしまう。そこから静かに歪み、崩れていく人間関係の日常を描く。笑えて、苦しくて、他人事ではいられない
今回、市役所の福祉健康課の相談員秦野(渡辺真起子)という新キャラが登場しました。被害者遺族の心の痛みに寄り添いながら、復讐心を静かに高めていく不気味さが魅力的なキャラで、更にこのドラマが面白くなってきました。TBS金曜22時「田鎖ブラザーズ」第6話(5/22)主演…岡田将生脚本…渡辺啓演出…川口結今回も新たに起きた事件と真(岡田将生)の両親が殺された事件とが巧みにリンクしていましたね。キーになるのは「被害者遺族の痛み」でした。今回の事件は当初は車の衝突事故死のようでしたが、
ドラマ田鎖ブラザーズ7話今回は面白かったです!!気味の悪い、市役所の生活相談員ハタノ渡辺真起子の回。以下ネタバレしていますので、ご覧になってからまたどうぞ大学の採点ミス隠ぺい事件で亡くなった大学教授の件、3年前の交通事故で不起訴になった女性の交通死亡事故の件、とその容疑者の転落死。この3件の共通点にいるのが、ハタノ。履歴の残らない通信アプリでやりとりをしていたようで、なんの証拠もない。しかし、刑事たちは証言を
いつもぼんやり見ちゃって話がわからなくなってるところも多いですが。洗脳されたっぽい真(岡田将生)が気になってガッツリ見ました「田鎖ブラザーズ」7話ネタバレしてます。市役所の福祉健康課の相談員・小夜子(渡辺真起子)は、西浦綾香を交通事故死に見せかけて殺し、妻の復讐をした容疑がかかっていた宇野(山本浩司)や、息子の大学受験の復讐をするため、国立大学の理事長を殺害した疑惑がある成田温子(中島ひろ子)を、裏でそそのかしていましたそして真も両親が殺されてからの苦悩を打ち明け、小夜子に
金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』第7話真(岡田将生)が市役所の福祉健康課の相談員・小夜子(渡辺真起子)に、父・朔太郎(和田正人)たちが殺されてからの苦悩を打ち明けている最中、西浦綾香を交通事故死に見せかけて殺した容疑がかかっていた宇野(山本浩司)が死亡した。現場に駆けつけるや否や、稔(染谷将太)の話もろくに聞かず、宇野の死を自殺だと断言する真。いつものぶっきらぼうさとはまた違う、真の捜査に対する投げやりな態度を不審に思う稔と詩織(中条あやみ)。真が小夜子と話した直後から様子がおかしい
リボーン〜第6話✨前回のラストの感じでは数年眠り続け目覚めたらまた違う人になっていたような描き方だったのに倒れて入院して検査などをしていただけ?その入院中に読んでいた本に未来を変えるものは命がみたいに書いてあったことに不安を覚える英人(高橋一生転生後)あっという間に2019年になりオリンピック関連そして銀行を買う話へここから第1話のストーリーへ突入これからどう変わるのか誰も知らない新しい未来へコロナ禍でオリンピックが1年延期されたり銀行関連であかり商店街の立ち退きと光誠(高橋一生
ドラマ田鎖ブラザーズ5話6話なんだか、砂を噛んでしまったようなジャリ感が残り、感想が滞ってしまいましたまずは、単話事件。5話ある大学の理事長が死亡し、病死と処理されたが、ある青年が自首してきた。青年は、その大学を受験していたが不合格。理事長はAI採点を推進しており、AI採点のミスを文科省と癒着して隠蔽していたのでは、と理事長を殺害したと。理事長は毒薬学の専門で、青年も毒薬学を学びたいと、その大学を志望していた。しかし、理事長を殺したのは、、、母親薬剤師でもある母は、一人息
COME&GOカム・アンド・ゴー2021年11月19日公開大阪を舞台に、中国や日本など九つの地域の人々が、サバイバルする姿を描く。あらすじ桜の花の蕾が膨らんで、満開の季節の訪れを誰もが感じている大阪・キタ。中崎町にある古い木造のアパートで、白骨化した老婦人の死体が発見された。警察は実況見分で、アパートの周りの捜査や関係者へ事情聴取を行っていた。孤独死なのか、または財産絡みの謀殺なのか、いろいろな噂が飛び交っている。そんな中、中国、台湾、韓国の観光客、マレーシアのビジネスマ
『流星ワゴン』(2015年・日本・全10話・ドラマ)演出:福澤克雄、棚澤孝義、田中健太脚本:八津弘幸、松田沙也原作:重松清、西島秀俊、香川照之、井川遥、市川実和子、入江甚儀、町田啓太、高木星来、横山幸汰、佐藤詩音、梅垣日向子、山本亨、金田輝生、須田那裕、氏家恵、野間口徹、新妻聖子、中島ひろ子、渡辺真起子、髙橋洋、倍賞美津子、吉岡秀隆2015年1月13日、広島県福山市。福山総合病院の一室に、永田一雄はいた。父親の永田忠雄が末期がんに侵され、余命いくばくもないと知らされた
坂の上の赤い屋根出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』出典:WOWOW『坂の上の赤い屋根』(さかのうえのあかいやね)は、真梨幸子による日本のミステリ小説。徳間書店の月刊小説誌『読楽』に2017年5月号から2019年1月号まで掲載され、2019年11月22日に徳間書店から単行本が刊行され、2022年7月8日に徳間文庫から文庫判が刊行された。2024年3月にWOWOWにてテレビドラマ化。女子高生両親殺害事件から18年後。ある新人小説家の連載
5話。🍙#キンパとおにぎり🫶今日深夜24時6分放送※『ミラノ・コルティナオリンピック™2026』放送により放送時間変更の可能性があります。✨第5話✨店を任された大河(赤楚衛二)は手応えを感じ始める一方で、リン(カン・ヘウォン)はまだ夢を模索中。さらに大河と元恋人・真澄(深川麻衣)が再会し…pic.twitter.com/cfPr7NPOCN—テレ東(@TVTOKYO_PR)February9,20265話。友達の紹介でてっきり企業の栄養士?みたいな
『無明の橋』監督坂本欣弘主演渡辺真起子シネスイッチ銀座何処までが映画の中での現実なのか、幻なのかを考えてしまう。その時点で、監督の掌で転がされていると言って良いんだろうね。ただ生きている。必死で生きている。ピンからキリまで色々な生き方がある。それでも、魂だけは殺さずに、辛くとも悲しくとも自分として懸命に生きていきたいものだ。きっと、そう思わせてくれる映画なような気がします。
渡辺真起子さん主演の、坂本欣弘監督作品『無明の橋』舞台挨拶を観に、名古屋シネマスコーレに行ってきました🌟渡辺真起子さん大好きで、ずっとお会いしたかったんです❤️だからお財布厳しかったけど、ちょっと無理してでも観に行って本当によかったです🎵映画は、立山連峰を望む橋で行われる儀式をモチーフに、大切な人を失ったひとりの女性の、心の再生と新たな始まりを描いた物語。主人公の由起子は川での事故で娘を失って、ひとりで暮らしていた。美術館に務める由起子は展示で白装束に身を包み橋を渡る「
2025年12月の鑑賞リスト。例によって「DVD以外で初見のみカウント」というマイルールを適用。作品の頭には年間の通し番号をつけ、()内は月間累計を表す。さらに、個人評価を★1~5で表し、作品の公式ホームページや予告編にジャンプするURLをつけた。175(13)『無明の橋』』★★★★主演の渡辺真起子の喪失感を抱えた演技が素晴らしく、静かに感動が広がっていくようなロードムービー。彼女が富山県立山町で出逢う木竜麻生や吉岡陸雄らもまた、味わい深い演技を見せてくれる。いい年した人たちがとおりゃ
映画「無明の橋」を観た。https://mumyonohashi.com/「無明(むみょう)」という言葉は「摩訶般若波羅蜜多心経」にも出てくる仏教用語だ。字のままで、開眼できていないことを示している。本作品の「無明の橋」とは、布橋灌頂会の儀式で彼岸に渡り、此岸に戻ってくることで心を目覚めさせるという意味だろう。実際に儀式だけで悟りを開くことはないが、ある種の慰めにはなる。本作品は仏教の儀式を題材にしてはいるが、テーマは仏教ではなく、人間関係と救いだ。儀式を通じて顔見知りになった
夏ドラマアカデミー賞、演技賞まずは最優秀助演女優賞からです。ノミネートしたのは以下の人たちです。平岩紙「僕達はまだその星の校則を知らない」堀田真由にしようかとも思いましたが、平岩紙の良さを遺憾なく発揮したこちらの役を評価しました。山田というこの生活指導の教師の存在がこのドラマをより面白くしてくれました。その功績は大きかったです。永尾柚乃安達祐実「誘拐の日」新旧名子役2人の演技バトルは見ごたえありましたね。それが見られたのがこのドラマの良さでした。永尾柚乃は今後どうなる
渡辺真起子さん渡辺真起子(わたなべまきこ)本名:渡辺真起子(わたなべまきこ)1968年9月14日生まれ、57歳。東京都出身の女優、元ファッションモデル。ディケイド所属。2001年8月25日公開、ロマンス・ドラマ映画『贅沢な骨』主演。監督:行定勲脚本:行定勲、益子昌一音楽:朝本浩文、MOKU出演:麻生久美子、つぐみ、永瀬正敏、渡辺真起子、光石研第16回高崎映画祭最優秀主演女優賞:麻生久美子第11回日本映画プロフェッショナル大賞主演女優賞:麻
玄武書房初中型辞書とかそんなつもりで取り出したら「軽いっ!」まぁ当然ですが^^;厚みも自前の広辞苑の半分くらいです( ̄▽ ̄;)こういうのって勢い大事よね。原作読んでて映画も見てそして今回時代が変わっててドラマの仕掛けも凝ってて原作の時代にはない設定もあってそして松本先生が生きている!もうたいへんよいです!実はかなり前にドラマがおもしろくてDVDボックス買ったことあります。
大人気ファッション誌の編集部員・岸辺みどり。雑誌の廃刊が決まり、突如異動になった先は辞書編集部!そこは、ぼさぼさ頭で超がつくほどの生真面目上司・馬締光也を筆頭に、くせ者ぞろい。みどりは、彼らに翻弄されながらも、一冊の辞書を作るために十数年間に及ぶ時間と手間をかける根気と熱意に触発され、次第に自らも言葉の魅力を発見、辞書編さんの仕事にのめり込んでいく。辞書「大渡海」を完成させるまでの、辞書編集部員たちの奮闘物語。(NHK)映画も以前みたけれど、ドラマはまた違うテイストで、毎回胸熱の展開で面白
ドラマ「舟を編む」最終回は今まででてきた言葉もいっぱいつまった総完結編って感じでした。何より嬉しいことは、「まさかあり得ないだろう」と思っていたあのことです。「癌・生体を死に至らしめる病気」が馬締さんがひいた辞書の語釈で、2020年に刊行する辞書に馬締さんが書いたのが「癌・体に深刻な害を与える病気」その通り、医学が進歩し「癌は治らない病気ではありません」という言葉を何度聞いたことでしょう。夫も2回、戦いました。松本先生が、原作とも映画とも違って刊行祝賀会にリモート
ドラマ舟を編む佐々木薫:渡辺真起子ドラマ『舟を編む(2024)NHK』地上波再放送を終えて。映画版(2014)は、今は亡き加藤剛、八千草薫さんが出演されたこともあって観たのですが、舞台を現代に代えたドラマ版は池田エライザと野田洋次郎のコンビでリメイクされました。編集部員の荒木公平役・岩松了さんや、佐々木薫役・渡辺真起子さんの脇役ぶりが意外に目立ちましたかね。元編集部にして現営業部の西岡正志役・向井理さんも手堅く。それなりに楽しく観たのだが、良くも悪くも良いお話になっていて最終回
「舟を編む」が最終回を迎えました。前にも書いたけど、残念な今クールのドラマの中にこのドラマがあって良かった。言葉の持つ力を、丁寧に描いた名作でした。単なる「ものづくり」だけの物語ではなくそれぞれのキャラクターが抱える内面的な悩みと成長を言葉への情熱と絡みながら描いていた。言葉って表現ひとつで伝わり方が全く変わる。大切な人には、大事に選んだ言葉を紡ぐ。だから言葉の選び方で、想いも伝わる。現在も、情熱をもって作られている辞書だけどそんなに遠くない未来に無くなるのだろうなぁと思う
6/17から始まり、8/19で終了したNHK火曜22時からのドラマ「舟を編む〜私、辞書つくります〜」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。画像は公式サイトより【マコ】「舟を編む〜私、辞書つくります〜」は、廃刊となったファッション誌の編集者から辞書編集部に異動し、一癖ある仲間とともに辞書作りをする女性編集者を主人公にしたドラマです。三浦しをんさんの小説が原作となっており、主演は池田エライザさん、共演は野田洋次郎さん
『親愛なる辞書編集部の皆さま』この度は大変なご迷惑とご心配をおかけし、心からお詫び申し上げます。おかげさまで副作用を抑える薬の選択がうまくいき、今は大変、安楽に過ごしております。抗がん剤の副作用はオーダーメイドと言われる位、個人差があるそうで、医師が薬を探り当てる為に、我々患者は自分の症状を的確に自己申告せねばなりません。「手足がしびれる」と伝えると、医師にこう尋ねられました。「それはピリピリと電気が流れるような感じですか?それとも氷水に長い間、手を浸していたような感じですか?
このドラマ、是非地上波で放送してほしいと思っていたら叶いました。私も再視聴しました。やっぱり拍手を送りたい秀逸なドラマでした。感想は以前と変わりません。わかっていても要所要所泣きました。どの登場人物も大好き。愛すべき玄武書房大渡海編集部の人たち、香具矢さん、あけぼの製紙の宮本さん、人と人との温かさを感じる良いドラマです。そういえば、もう私は松本先生と荒木さんの立ち位置に近いというのに全くもって、きちんと言葉を選んで話せてないです。このブログだって、ねえ。反省・・・