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今日は2匹のニューフェイスがやって来ました(^-^)/水漏れもなく無事到着。今日のニューフェイスはウルトライエローオスカーと、前回お迎えしたブラックルビーレッドオスカーです!2匹とも色が飛んでますが、一晩もすれば徐々に発色するハズです♪ちなみにウルトライエローオスカーは単独飼育中の子も居まして...慣れればこのレベルくらいの発色にはなるかと。賑やかなリビング水槽ですが、更に明日も入居の予定です(^-^)
今週は、予定通りに行けば6匹のニューフェイスがリビング水槽へ仲間入り(^-^)今日は6匹の内の3匹が仲間入り。3匹となると、発泡ケースも凄くでっかいです!ドキドキしながら開けると、みんな元気に到着。それぞれ水合わせ。こちらは20センチちょっとのチリレッド!こちらもチリレッドですが、少し小さめ20センチ弱。そしてこちらが新品種のブラックルビーレッドオスカー!どの子も到着間もない状況で照明も無い状態。それでもこの発色ですから、環境に慣れて赤い照明を点けたら素晴らしいレッドを見せてく
水カビ病を発症し、かなりの重症だった二代目ですが、何と自然治癒しました!(^-^)/写真が汚ないのは、給餌直後&エアレーション越しなのでご勘弁下さい(笑)。水カビ病だったのは、白丸の部分。広範囲に3ヶ所も水カビがフサフサだったのが、二代目の生命力で水カビが剥がれ、患部も再生しました!水カビ病は、原則として薬浴しないと治らない、自然治癒はしないのが常識なんですが、自然治癒も有り得る事を知り、良い経験になりました。とりま、まだまだ長生きしてくれると思うと嬉しくて堪りませんでした♪(^-^)
生き物お迎えしました💗ずっとがほしいと思い続けていたのですが家にずっといられないのが可哀想なのとお腹の子にアレルギーが出て飼えなくなるのは嫌だったので諦めていましたがアレルギー出ない飼いやすいお魚さんお出迎えしました!もうかわいいかわいいすぎるアベニーパファー🐡大きくならない小さいふぐさんとネオンテトラ🐠綺麗な模様が特徴のお魚さん水合わせ中パファーちゃんは混泳できないらしいのですがネオンテトラなら大丈夫というのを見てお
あなたにとって天使のような存在はだれ?今はいません▼本日限定!ブログスタンプコリドラスパンダベビーが親達と安心して混泳出来るサイズまで成長出来たと確信したので昨夜産卵ケースから水槽へ移しました!先に産まれたお兄ちゃんパンダとも仲良く泳いでくれてます😊あっ、お兄ちゃんかお姉ちゃんかは見分けつかないのでわかりませんが🤣
こんにちは。佐々木養魚場です😊新入荷ご紹介協会系らんちゅう当歳魚10〜12㎝位協会系らんちゅう当歳魚7㎝位品評会にて入賞多数実績あるらんちゅう協会会員ブリーダー様より4月生まれの最終選別に残った1池分の当歳魚7cmぐらいを10匹お譲り頂きました。『この当歳魚は、品評会用に選別しましたが、池のスペース的に大きくさせずに育てましたまた、会用当歳魚のようにエサをたらふくあげていないので丈夫です👍また飼育過程で病気に対しての免疫力もあるのでこれから冬前迄にしっかりエサをあげて水換
昨日に引き続き、今日もリビング水槽へ新しい仲間をお迎えしました(^-^)/成魚サイズなので発泡もでかい!いつも通りに水合わせ。それから水槽へ。過密飼育故に、なかなか良い写真が撮れませんが…そう、今日お迎えしたのはワイルドオスカーのマグダレナです♪実はリビング水槽にはもう1匹マグダレナが居るのですが、色味がレベチ。こちらが先住のマグダレナ。まあ、相変わらずの過密飼育なので、暫くすればケンカも収まるでしょう(^-^)
今朝は予定通りに、かみさんが出勤した後、へそくりでお迎えしたオスカーをリビング水槽へお迎えしました(^-^)結果的に翌々日着と同じになったので、ドキドキしながら発泡スチロールを開けます。すると3匹入っていた発泡は大丈夫でしたが、1匹だけ入っていた発泡は水漏れが激しく、1リットル位しか水が入っていませんでした(汗)。何とか生きてなはいたので、いつも通りに水合わせ。お迎えしたのはアルビノレッドオスカーと3匹のアルビノオスカーでした♪水合わせを終え、いざ水槽へ。各個体の写真は水槽へ入れてし
10年前、我が家に3センチサイズでやって来た二代目ボスのコロンビア産ワイルドオスカー(^-^)流石に老化には勝てず、ここ数ヶ月で随分痩せて食も落ちました。私の飼育レベルがもっとあれば、まだまだ長生きさせられるのでしょうが、年を越せるか微妙な体調です。この二代目はキャットが大好物で、30センチを越えたらカーニバルには見向きもしなくなりました。単独飼育にしてあげようかとも考えましたが、ずっと一緒で仲良しのエンドリケリーと離れるのは可哀想なのと、水槽の移動に耐えられる体力があるか心配なので、最
例のpHショックでリビング水槽から居なくなったレッドオスカー( ̄▽ ̄;)たまたま好みのサイズ、色彩のレッドオスカーが売りに出ていたのでお迎えしました。予定より早く、昼過ぎに到着。早速水合わせ。からの水槽へ!過密飼育のリビング水槽ですから、直ぐに仲良くなるでしょう(^-^)
白濁りしてしまったリビング水槽( ̄▽ ̄;)ダメ元でこちらの白濁り除去剤を投入してみました。半信半疑ですが、少しでも濁りがマシになれば良いのですが…( ̄▽ ̄;)
pHショックで崩壊してしまったリビング水槽( ̄▽ ̄;)自分の安易な活性炭投入で、実に8匹の魚を★にしてしまいました。現在もただ生きているだけの子が数匹おり、更に被害は拡大しそうです…。活性炭由来の濁りも、毎日水替えしても改善せず、ネットで濁り除去剤を注文しました。大型水槽は、一旦ろ過が崩れると、立て直すのが大変…。最悪の事態になったら、水槽リセットです(T_T)
昨日、延岡から帰宅するとリビング水槽が凄い白濁り( ̄▽ ̄;)正面でもこの状態(汗)。側面からは視界30センチくらいしかありません(泣)。原因はズバリ、土曜日にろ過マットを1/3程交換し、ろ過バクテリアが激減したため。水質チェックすると、pHは7あるものの、亜硝酸と硝酸塩がいつもより高め。早速、今朝水替えを実施。少しはマシになりました。暫くは餌は少な目にして、バクテリアが増えるのを待ちたいと思います( ̄▽ ̄;)
リビングの180センチ水槽(^-^)最近、ボスの座をこの子が奪取しました。30センチサイズのアルビノレッドオスカーです。そのヤンチャぶりは圧倒的。水槽のど真ん中に居て、視界に入るオスカーはテリトリーを許しません。今までボスだった40センチサイズのレッドベリーをも追う始末。ただ、ケガを負わせるほどではなく、追いやるだけなので、そこはひと安心。レッドベリーは年齢的なものもある感じで、対決すると言うよりは「はい、はい、どうぞ」と言った感じで、そもそもヤル気がないように見えます(笑)。
今日は恐らく最後の1匹となる、ワイルドオスカーをお迎えしました(^-^)いつも通りの水合わせ。もう、この写真でバレバレですね(笑)。最後の1匹に選んだのは、サンフランシスコ産ワイルドオスカーでした!これでサンフランシスコ産ワイルドオスカーは全部で10匹に。みんなと仲良くするんだよ〜(^-^)
水槽に新しい種類の魚を迎えるとしばらくは水槽を眺めている時間が長くなる。今回はみなさんにはお馴染みのカージナルテトラとゴールデンハニードワーフグラミーという珍しくもなんともないお魚だけど、私にはまだまだ不思議いっぱいの子たち。どちらも温厚な性質で他種との混泳が簡単な熱帯魚。ちっこいカージナルはみんな同じ顔でただ群れて泳いでいるように見えるがどうやら個体差はあるようで群れで泳ぎながら小さな小競合いをやっている。これは飼育する匹数を増やすことで特定の個体への攻撃を分散してストレスを減らすと
リビング水槽にいる、こちらのアルビノレッドオスカー(^-^)現在、約35センチほどあります!私的にはアルビノは25センチ、頑張っても30センチが限界だと思っていたので、35センチにもなるなんてびっくりしています。環境、餌の量次第では、アルビノもでかくなるんですね〜(^-^)
しばらくは入居はお断りだったのですが、縁あって今日3匹のワイルドオスカーをお迎えしました(^-^)/先ずは大好きなサンフランシスコ産ワイルドオスカーのミドルサイズ♪思ったより大きいサイズ。2匹目はマナカプル産ワイルドオスカーのミドルサイズ♪これまた予想より大きいサイズで大満足。そして3匹目はマラジョ産ワイルドオスカーのベビーです♪こちらは窮屈ですが、水槽部屋の60センチ水槽へ入居してもらいました。ちなみに明日もワイルドオスカーが1匹だけ入居予定。そろそろ資金が底をついたので(笑)
大変な間違いをしてしまったネオンテトラに心よりお詫びしたいネオンテトラとエンゼルフィッシュは混泳出来ない日毎にネオンテトラの数が減ったなんでろう?そう思って・・・思いついた!夜の暗がりのなかでネオンテトラを襲っていた一晩で二匹ずつ犠牲になっていった気付いた朝に即効エンゼルフィッシュを隔離したまた水槽3個だよ・・・(ノД`)シクシク…新たにネオンテトラとヤマトヌマエビを補充もうこの体制でいくぜ~~エビちゃんも楽し
薬浴が終わったリビング水槽(^-^)これで細菌も寄生虫も駆除したぞ!…と思っていましたが、イマイチ調子が上がりません。初めはプラジクアンテルの副作用かな?と思いましたが、念のためpHを測ると5まで落ちてます(汗)。ろ過フィルターに入れていたブラックホールを、薬浴のために取り出したのが原因。早速、アマゾンで注文!数日で到着すると思いますが、これの予備を発見!気休め程度でしょうが、エアストーンをロカボーイに戻しました。ブラックホールの到着が待ち遠しいです(^-^)
今日は1週間薬浴したリビング水槽の水替え(薬抜き)をしました(^-^)/水替え前のリビング水槽。元気に見えますが、グリーンFゴールド顆粒はともかく、プラジクアンテルは相当キツいので、薬浴はだいぶ体力を奪われた事でしょう。で、1週間ぶりの水替え。いつも通り水替え量は1/3です。からの新水注水して水替え完了。見た目はあんまり変わりませんが(笑)、また以前のように毎日水替えしていけば、1週間でクリアな水になるでしょう(^-^)/
グリーンFゴールド顆粒で薬浴中のリビング水槽ですが、時折、エラ付近を擦る子が( ̄▽ ̄;)うちに来た子は活き餌を与えられてた子もいるので、ついでダクチロも叩こうとプラジクアンテルも投薬しました。自分が使ってるのは、こちらのお薬。かなり強い薬なので一旦は迷いましたが、これで落ちた子は今までに1匹しかいないので、思い切って投薬しました。もう、当分はタンクメイトを増やす予定はないので、これで細菌も寄生虫も水槽からいなくなるハズです。今夜は3日ぶりに餌をあげる予定。みんな腹ペコなので、凄い事に
今日は、今週の5匹目~8匹目の4匹が同時に到着しました(^-^)/まるで小さな熱帯魚屋さんの入荷みたいです(笑)。それぞれ水合わせして水槽へ。リビング水槽にはこの3匹。先ずは定番タイガーオスカーのアダルトサイズ。お次は、顎まで赤いアルビノレッドオスカー。そしてサンフランシスコ産ワイルドオスカーのミドルサイズです。1匹だけは水槽部屋の90センチ水槽に入って貰いました。こちらはマナカプル産ワイルドオスカー。セパレーターの隣もマナカプル産なので、きっと仲良くしてくれるでしょう。改め
先ほど、今週の4匹目が到着しました(^-^)/今回は180センチ水槽のリビング水槽へ入居していただきます。いつも通りの水合わせ。そして水槽へ。アルビノオスカーは、正直あまり好きなオスカーではありませんでした(笑)。しかし、このお店と出会い、墨ひとつ無い子の美しさに魅了されました♪先輩が2匹居るので、直ぐに慣れてくれるでしょう(^-^)/
おはようございます☀️今日も朝から暑いですー🥵いつもどこかに隠れてるチビプレコ3匹同時に見れました👀朝のフン掃除の時にミニ鉢ひっくり返してしまいソイルと栄養剤を水槽内にぶちまけてしまいました💦昨日は姫水槽の掃除をして試しにトライデントのオスを混泳させてみました💡みんな歳とって大人しいからサテライト撤去しようかな💡
今日は、リビング水槽の活性炭(ブラックホール)をセットして、2ヶ月が経ったので、新しい活性炭に交換をしました(^-^)本来は1箱で十分なんですが、180センチ水槽に大小合わせて45匹の過密飼育なので、倍の2箱を使用します。取り出した活性炭。ドロドロのデロデロで完全に終わってます。ついでにウールも6枚替えて、水の通りを良くしました。作業後のろ過層。そして蓋をして作業終了!あくまで臭気を除去するのが目的なので、毎日の水替えは今まで通りにしっかり行います(^-^)/
今日は、以前からどうしてもリビング水槽に入れたかった、ワイルドオスカーをお迎えしました(^-^)レア種なので、航空便を使って無事到着。早速水合わせ。からの水槽へ。そう、お迎えしたのはサンフランシスコ産ワイルドオスカーのミドルサイズでした!思ったより小振りでしたが、その分、ビッグサイズの成魚に育てる楽しみがあります♪みんなと仲良くするんだよ〜(^-^)/
もう何回も載せてますが、我が家の過密飼育のリビング水槽(^-^)よく聞かれるのが「ケンカ大丈夫ですか?」と言う質問です。結論から言うと、過密飼育すれば全然大丈夫です♪まあ、過密飼育ですから、ストレスがかかるのは間違いありません。現に拒食になる子は少なからず見ますが、あまり神経質に考えず、放ったらかしで大丈夫です。拒食の子に無理矢理食わせようとして、追い餌しても食べない子は食べないですし、胃袋?が底なしの子が食べ過ぎて体調を崩すデメリットの方が大きいです。水カビ病やダクチロ等の病気には
丈夫で飼いやすく、アクアリウム初心者にも大人気の「ゼブラダニオ」。でも、「ほかの魚と一緒に泳がせたいけれど、喧嘩しないかな?」「どの魚なら混泳できるんだろう?」と不安になっていませんか?ゼブラダニオはとても活発で泳ぎが得意な反面、性格に特徴があるため、相手を選ぶ必要があります。今回は、ゼブラダニオの混泳のコツや、相性の良いおすすめの仲間たちを分かりやすく解説します。ゼブラダニオの性格と混泳の基本(熱帯魚)ゼブラ・ダニオ(10匹)北海道航空便要保温楽天市場混泳を考え
リビング水槽のアルビノオスカーロングフィン(^-^)先月末に仲間入りしてから、体調がどうも優れず、餌への反応も鈍い…。ロングフィンのオスカーと自分は相性が悪いので、また落ちるのかなぁ…と思っていたら急に元気に!積極的に餌くれダンスをし、餌も食べるようになりました♪リビング水槽はご存知のように過密飼育なので、それが原因だったのでしょう。とりま、ロングフィンのトラウマから解放されて良かったです(^-^)