ブログ記事64件
かおりママのお誕生日お祝いで浜作さんへ行きました。浜作さんの薄焼きとゲタ大好きですゲタって岡山弁らしいのですが舌平目のことだそうですバターとお醤油の味付け!最高ですかおりママますます良い年になりますように
地元駅隣接ビル・マーレ1階にある「浜作」でみかけた「塩引鮭」育ちの関係で、塩鮭は朝食のおかずであって夕食に食べるものではないという感覚の私ですが、村上名産というこの「塩引鮭」はグルメ番組などで見て気になっていたので買ってみました心配していたのは塩辛さがどの程度なのかでしたが、いただいてみればちょうどいい塩加減でも、まあ…普通に塩鮭だよね
地元駅隣接ビル・マーレ1階にある「浜作」の店頭で見かけて、なかなかお手頃な値段だなと思って買ってみた「漬け魚詰め合せ」内容は・銀だら(アメリカ産)・さば(国産)・トラウトサーモン(チリ産)・あぶらかれい(アメリカ産)焼いていただいてみたところ、味はともかくとして、切り身はいずれも小ぶりで物足りない感じですやはり満足感が得たければ、こういうものに頼ってはいけないのだろうねちなみに、鏡開きの日らしいので、汁物には浜乙女の「かんたん!お雑煮」を添えてみました浜乙女「かんたん!
いわゆる高級割烹店のたぐいは御免蒙りたい。その日によってこっちの食べたいものが違うからだ。(中略)腰かけ式の店の方がいい。例えば銀座ならはち巻岡田とか浜作とか、新宿なら大黒屋とか。そういうところで自分の食いたいもの四、五種類を選んで、それで酒を飲み、飯を食う。(山田風太郎「ちょっと一杯」光文社文庫)
゜ふ「ふろ私の方が感謝しているのに、風呂敷ワークショップのお礼にと、銀座本店浜作でご馳走になりました♪自分ではなかなか行けないお店です。銀座で食べられる本格的関西割烹の老舗ということで期待で一杯♪こちらが銀座で出来た当時の東京は、料亭文化が全盛の時代で、オープンキッチンスタイルの板前割烹という料理店はまだなく、「浜作」はその第一号であったそう。今回はゆっくりとお話しながら会食をとのお気遣いで、上の階の広々としたお座敷にテーブル席の設え、
次は北観音山へ「上り観音山」ともいわれている。文和2年(1353)創建であることが町有古文書に記され、山舞台には楊柳観音像と韋駄天立像を安置する曳山で、飾屋根を付けたのは天保4年(1833)。すぐそばの吉田家(京都生活工藝館無名舎)さんの屏風祭へ門幕くぐって見せていただきましたヒオウギと金屏風が相性いいですねあっお隣りに「浜作」があるのに気がつきました先日、お能の先生から大学の先輩ですごい料亭のお家の方がいて「浜作」というお店なのだと
主人が行きたがったそのお店は、少し前にテレビで見たという板前割烹のお店。浜作|日本最初の板前割烹京ぎをん浜作創業昭和三年。板前割烹の元祖「浜作」。毎日一期一会の心持ちでその日入手できた最高の素材を、余計な飾り立てをせず、タイミング良くご提供するのが私どもの本懐です。www.hamasaku.kyotoお高そうだし、敷居も高そうだから嫌だなぁ、と言ったんだけど、一度行ってみたかった✨というので渋々…お店に入って、ご主人のお顔を見て思い出した。あ、そのテレビ番組、私も見た…イヤな予感…
浜作は谷崎潤一郎の『瘋癲老人日記』に出てくる店で、はも料理が谷崎の好物だった。昭和三年に開店した老舗。谷崎のほか幸田露伴・菊池寛・志賀直哉・大佛次郎といった文豪が贔屓にした店だ。(嵐山光三郎「百点対談の十年間」「銀座百点2月号」銀座百店会)
浜作さんの大人気お料理教室に久々の参加いろんな話をしてくださるからお勉強になるし、美味しいし、最高😍💓今回もありがとうございましたhttps://www.hamasaku.kyoto浜作|日本最初の板前割烹京ぎをん浜作創業昭和三年。板前割烹の元祖「浜作」。毎日一期一会の心持ちでその日入手できた最高の素材を、余計な飾り立てをせず、タイミング良くご提供するのが私どもの本懐です。www.hamasaku.kyoto昨日配信のYouTube『モモコ新聞』は、リアル家族トークです視聴者の方
いつもありがとうございますホシノですもうかれこれ…撮影会から一か月が経とうかというところですがわたしはまだまだ番外編を更新しようとしておりますさらに言えば番外編2も書こうとしてるし笑(本日のタイトルがすでに~番外編その1~)「もう飽きた」言わんといてなさて1/27、撮影会初日本編に惜しくも笑漏れた画像と夜のお楽しみ画像をばm(__)m本日チラリと載せたいと思いますではm
どもマスターです近所のうどん屋さん上州うどん浜作2023年お初です肉汁うどんやっと写真とれました新年のためかみかんのサービス甘辛のつゆにつけていただくもちもちうどん最高です!少食の方は少なめを注文することをおすすめしますごちそうさまでした美容室ちいさな木03-5904-8211Web予約もできるホームページはこちらからhttp://biyousitsuchisanak.wixsite.com/mysiteインスタグラムやってますフォローしてね!https://ww
お盆休みの岡山旅行、前回は備中国一宮である吉備津神社を取り上げました。今回はその続き、岡山市にある市立オリエント美術館、及び商店街や食べ物の様子などをまとめておきます。(1)岡山市立オリエント美術館まずはオリエント美術館です。岡山市立オリエント美術館はJR岡山駅の東側、岡電(岡山電気軌道、路面電車)に乗って3駅目の城下(しろした)駅で下車すると、すぐに建物が見えてきました。建物はこんな感じ。6年前に岡山に来たときは、後楽園と岡山県立美術館に立ち寄りました。市立オリエント美術館も後楽園や
昨日の夕方から降り始めた雪は、止むことなく、朝まで降り続きました。一夜明ければ、このとおり。寒すぎて、窓を開ける気になりませんでした。下へ降りて玄関を開けると、このとおり。京都地方気象台は西大路太子道の辺にあるので、市内の積雪は14cmの発表でしたが、この辺では20㎝をゆうに超えていました。中京から、上京、北区へと移って来ましたが、「洛北」恐るべし!門の横の郵便受けまで朝刊を取りに行くのに、雪かきをして道を付けるという作業を余儀なくされました。「
浜作ヘ行コウヨ、コノ間カラ鱧ガ喰イタクッテ仕様ガナインダ―『瘋癲老人日記』谷崎潤一郎昨年末師走二十八日由美ママの夕餉は、久しぶりに日本料理【銀座浜作本店】へ!*****************銀座【本店浜作®】は、大正十三年大阪新町にて創業。昭和三年、銀座に進出し、カウンター割烹というスタイルを東京で初めて取り入れた関西割烹料理店です!**************この夜は、谷崎潤一郎先生の「瘋癲老人日記」で「
令和3年の夏は日本最北端と最東端を目差し旅してきました。2021.夏道北(利尻・礼文)と道東を楽しむ旅〇JAL東京遊覧飛行とANA新千歳スイートラウンジと預け荷物〇利尻島礼文島に行く人必見!!の超得する情報〇クイズ付き簡単に星空を撮影する方法一眼レフミラーレスコンデジ〇コロナ禍の旅の終わりに新千歳JALダイヤプレミアラウンジ〇金が輝くみんなのJAL2020ジェット3号機で東京遊覧飛行〇JAL東京遊覧飛行とANA新千歳スイートラウンジと預け荷物〇生ウニ
夫:今は密を避けて、パパ(義弟)とさっちゃんに刺身の差し入れをしたよぉ。北寄貝のサラダはおかあちゃまが大好きだからね👍。妻:「左ひらめに右かれい」。今日のお造りは平目、蒸鰈の置き方どうしよう?私手製の身欠き鰊の甘露煮を添えて一杯いかが🍶。
今日は、畑へ種蒔きしに行く予定だったけど雨なのでおうちでのんびりしてましたよ〜なんか良い1日でした💓お正月に録画していた番組を観たりなんかしながら…晴耕雨読ですな晴耕雨観か?中でも祇園浜作さんを舞台に繰り広げられる偉人たちの食についてのドキュメンタリー番組『偉人たちの至高のレシピ』が素晴らしかった✨✨お料理の奥深さと真髄を感じ流石プロの技!!と感動致しました✨✨思わずYouTubeチャンネル登録しちゃった少しでも浜作スピリットを感じながらお料理出来ますように✨✨
こんにちは♪今日は3日、息子も娘も今朝帰って行きました。また静かな生活?に戻ります。お正月のテレビのこと1日NHK「板前割烹・偉人たちの至高のレシピ」やっぱり祇園の浜作さんのご主人の番組でした。出てくるお料理、全て美味しそうで、食べてみたいけど、絶対無理な程敷居高いお店。浜作のご主人、今回はちょっと『京都人』を封印してたか、いや、端々に感じましたけど最近は「京料理」を食べていないので、今度また『かじ』さん行きたいな。1日NHK「あてなよる」ゲストは2日放送の「ライジング若冲」よ
【連載情報】夕刊フジで本日から5日連続の短期集中連載「あの人も愛した京ぎをん浜作」。京都の板前割烹の名店に集った各界の人物たちを通して、京文化を味わう連載。4月の連載に続く第2シリーズは、映画人との交流について書きます。初回の今日は浜作に通い詰めた溝口健二、田中絹代、そして浜作本店で『偽れる盛装』のロケをした吉村公三郎の話です。
おはようございます。まず数年前の今日このごろ何をしていたかと言うと熱い湯に漬かって目の前の海に飛び込むそれを冷たい視線で見守る彼等殆ど彼等にあったばかりの頃、彼等の懐に入るため色々出掛けたでも湯舟に浸かる習慣の無い彼等に温泉は不人気だった主に私の好きな、伊豆伊東岩地周辺同志川沿いのキャンプ場最長USJからの嵐山、程度そして初めての民泊A&Bを初めて使ったとにかく易く易く彼等の出費を押さえたそれから東北の震災が起きてからメンテに移動して出
時々食べたくなる鯛茶漬け久しぶりに鯛茶漬けで晩ごはん昔々、木挽町と言われていた銀座界隈には鯛茶漬けがおいしいお店が多い鯛のお造りを胡麻だれで漬けにするお店さっと胡麻だれにくぐらせるだけのお店たれにねり胡麻を使うお店すりごまだけのお店…それぞれに特徴があってそれぞれにおいしいもう20年も前のこと鯛茶漬けでも有名なあるお店で作り方を教えていただいた事がありました。でも今ではすっかりvivien流鯛のお刺身をさっと醤油洗いしてねり胡麻すりごまお醤油煮切り酒煮切りみり
今年初のもんじゃを食べに浜作もんじゃ会館へ。久しぶりで美味しかったなぁ。鉄板の温度、味付け、どちらもバッチリでした〜♪
京都の名割烹「浜作」三代目が主宰3万人が通った料理教室のレシピ本誕生PRTIMES(プレスリリース)昭和2年、名包丁さばきで鳴らした森川栄が始めた「浜作」は、料理界に一大旋風を巻き起こしたのです。目でも舌でも楽しめ、ゲストの好みを汲み取って料理を...死去の中曽根康弘氏、101年の生涯青年将校から風見鶏、大勲位、そして「暮れてなお命の限り蝉しぐれ...J-CASTニュース戦後、内務省に復帰、香川県警務課長をしていたが、「過激な左翼から郷土を守らねば」と政治家を志す。19
チャップリンも通った祇園の名店・浜作の三代目森川裕之さんの芦屋のご自宅での昼食会にお招きいただきました。和久傳の桑村祐子さん、昂KYOTOの永松仁美さん、酒陶柳野の柳野浩成さんと私というメンバー。六甲山を見晴るかす最高のロケーションです。惜しげも無く飾られたマチス、鉄斎、梅原龍三郎…こんなおうちがほんまにあるんや、と圧倒されました。浜作さんの料理人とミクニさんのシェフがいらっしゃって、その場で作ってくれたお料理をいただき、最後は森川さんみずから絶品の丼を。100年前のエラールのピアノを、
先週から、週刊新潮の『とっておき私の京都』に登場しております。初回は柊家さん。チャップリンが使ったお茶室に泊めていただきました。本文中では、同じくチャップリンが愛した祇園の割烹浜作さんについてもお話させていただきました。チャップリンは、柊家さんでは、「日本語にはかゆいところに手が届く、という言葉があるそうだが、柊家の手の届いたところにかゆいところがあった」と言い、浜作さんのうずらを叩く包丁の美技に喝采しました。
お気に入りのお茶碗…洗っている時に気がつきました…ひび割れ❗️貫入の入った有田焼割れたら嫌ぁ〜⬇︎こんなちゃらけたお茶碗ですが💦浜作の由緒正しい…円谷プロさんとのコラボ作品❣️ブースカ(*⁰▿⁰*)色々皆さんにアドバイスいただき牛乳で炊いてみた❗️ちょうど良い大きさのお粥専用土鍋にちゃぽん♬1時間炊きました。何だ何だ❗️コテコテやで…すっかり冷めるまで放置❣️取り出したお茶碗…見た目のヒビは変わりありませんが…触った時のぐらつきが無くなりました❗️し
ハイタイどれくらいぶりかな~なかなかタイミング合わずらーめん🍜食べに行く日にあるのが分かり行ってみる事に…並んで待つほど…ご贔屓さんがいるのですね😃良い事です以前迷ってしまいましたが2回目は大丈夫でしたのんびりゆるっとして聞ける会は私に合うなきっと難しい噺だと寝ちゃいそうだもんそして地域の寄席もゆるりと聞けるのでgoo❗↑最後は【素人義太夫】第三水曜日は【浜作】の日3月のゲストは紙切りやまちゃん❗1月の時、寄席文字書きの受付の方がお休みでしたの
昨日から明日まで三連休。城崎温泉へれっつごーなう今夜はカニ三昧っす向かう車中より、昨日の晩御飯。*鶏の照り焼き*白菜の塩煮*味噌汁*キムチ昨日は実家で母ちゃんの愚痴をさんざん聞き、しげちゃんママンを誘って父ちゃん母ちゃんと土手鍋ランチ。岡山の浜作というお料理屋さんのお鍋のセットを取り寄せたそうですが、うまかった。あかん食べ過ぎカニの後、プチ断食しよう。ではいってきまーーす!
さて、この日は朝9時くらいに起きて、10時くらいに出発天気も良いので、柴又方面へ結構東京の外れにあるのねしかも、人が多いここにも皆さん参拝に来るのね。駅を出ると早速寅さんの像。朝&昼ご飯に選んだのは、柴又もんじゃ。東京きたらもんじゃが食べたいと和樹さん。昔もんじゃやさんでバイトしてたので、もんじゃの食べ比べしたいねと、1軒目。そばめしと、鮭じゃがってもんじゃチーズが珍しいねーってことで、オーダー。この、鮭、じゃがいも、チーズ、ホワイトって塩味のもん