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『【映像】青の洞窟さっぱ船遊覧【岩手県宮古市浄土ヶ浜】』岩手県宮古市浄土ヶ浜青の洞窟さっぱ船遊覧撮影日時2022年10月11日(火)カメラDJIPocket2BGMTheInterstellarC…ameblo.jp浄土ヶ浜「青の洞窟さっぱ船遊覧」での映像です。ボク1人で来ていたら1500円払って遊覧船に乗ることはなかったですが乗って良かったです。内海の外側に防波堤のように連なる岩山はどんよりした天気の為、浄土というより週刊ヤングマガジンに掲載されていた「彼岸島」の如く
2024/9/15―10/31北東北3県を巡った1ヶ月半これを第Ⅲ部(奥)とします。よかった所またいきたい所を県ごとにランキングにしてまとめました。前回までは青森県と秋田県でした。そして最後に岩手県です。1位陸前高田市の暗闇復興した山側の建物から海に至るまでの街灯もなく真っ黒に広がる広大な暗闇が、そこにあったものの全てが根こそぎ押し流されてしまったことを静かに語ります。献花台やモニュメント、震災遺構なども多いのですが、津波直後の惨状を実際には見ていないのですが、復興も進んだ現在
道の駅おおので迎えた10日の朝昨夜からの雨☔がまだ残ってましたまだ行ったことのない道の駅へ行こうってことで道の駅いわて北三陸へポケモンの遊具が色々まぁ君はまだポケモンに興味ないけどブランコこぐ母と娘、じーっと見るまぁ君室内遊具も充実こちらは6歳以上⬇まぁ君はこっち⬇色々出来るようになってきてまぁ君なりの成長を見られましたそして道の駅のだぱぁぷるへ新鮮野菜が安くて娘がお買い物道の駅青の国ふだいすき昆布をお買あげ新鮮な海鮮が食べられるとの情報で昼食をとろうと
※この記事は広告を含みます。浄土ヶ浜を訪れるなら、観光のあとも海を眺めながら過ごせるホテルに泊まりたい方も多いのではないでしょうか。今回の3軒はどれも海景色を楽しめますが、選ぶポイントは少しずつ違います。浄土ヶ浜への近さと海の見える客室を両立したいなら「浄土ヶ浜パークホテル」、客室から海が見えることを優先するなら「グリーンピア三陸みやこ」、露天風呂付きの客室で三陸の景色をゆっくり楽しみたいなら「渚亭たろう庵」が候補になります。特に浄土ヶ浜を旅行の中心にするなら、徒歩約10分の「
岩手で絶景を見たいと思っても、海・山・渓谷・洞窟まで見どころが広く、「どこを優先すればいいの?」と迷いますよね。岩手県は北海道に次いで面積が広く、浄土ヶ浜と厳美渓を同じ日に回ろうとすると、移動ばかりの旅になりがちです。そこで今回は、初めてでも感動しやすい岩手の絶景を厳選し、見頃や効率的な回り方、絶景旅行の拠点にしたい宿までまとめました。最初に結論海の絶景なら浄土ヶ浜、神秘的な景色なら龍泉洞、渓谷なら猊鼻渓、山岳風景なら八幡平が特におすすめです。岩手の絶景を満喫するなら、沿岸・県央・県南
岩手県の浄土ヶ浜という所は本当に綺麗だな、あの白い岩と海の青が日本じゃないような感じがして綺麗だな、青の洞窟みたいに綺麗な洞窟もあるみたいで良い所だな😊
7月18日から7月19日にかけて、岩手県宮古市の方へ、県内ですが、車中泊行って来ました。宮古市遊覧船「うみねこ丸」さんでクルージング。続きです。「うみねこ丸」浄土ヶ浜発着所を出発します。「青の洞窟」ですね。ちょうどサッパ船が入ってましたよ。浄土ヶ浜マリンハウスとパークホテルが見えます。おぉ~見えてきました。後から見る「浄土ヶ浜」は初めてです。浄土ヶ浜がみえますね。「ローソク岩」高さ40M国
7月18日から7月19日にかけて、岩手県宮古市の方へ、県内ですが、車中泊行って来ました。「中華そば多良福」さんで昼食の後は、宮古市遊覧船「うみねこ丸」さんでクルージング。チケットは、道の駅「シートピアなあど」で購入します。出崎埠頭発着所ウミネコさんもスタンバイOK昨日より延期となったF-2の展示飛行です。出航と同時にウミネコが追いかけて来ます。うみねこパンを購入、食べてみましたが普通に美味しい。
先日訪れた浄土ヶ浜。何度見ても、この景色には癒やされます😊白い岩と透き通る青い海のコントラストは、本当に美しく、思わず時間を忘れて眺めてしまいました。浄土ヶ浜は波がとても穏やかなので、小さなお子さん連れはもちろん、大人ものんびり海を楽しめる場所です。透明度の高い海を眺めながら散歩するだけでも、夏を満喫できます。海水浴だけでなく、遊歩道を歩いたり、景色を楽しんだり、ゆっくり過ごしたい方にもおすすめ。暑い夏だからこそ、涼しい海風を感じながらリフレッシュできる素敵な場所でした✨東北の夏を
岩手旅行2日目今回の旅行ツアーは朝の出発が遅いこともあり起床時間も余裕があって楽です。初日に宿泊となったこのホテルは全部屋が海側です。朝起きてカーテンを開け部屋の窓から見える朝の景色は穏やかな海と眺めがとても良いです。大広間(食堂)でバイキングの朝食を済ませて中庭に出てみると穏やかな風と波の音が心地いいです。海を眺めながら散策していると何やら鐘のあるモニュメントを発見平成の架け橋と刻まれた文字と支柱の文字を確認し
岩手を2泊3日で観光したいけれど、車なしで盛岡、三陸海岸、平泉まで本当に回れるのか、不安に感じていませんか。岩手県はとても広く、観光地同士の距離も離れています。行きたい場所を詰め込みすぎると、観光よりも電車やバスを待つ時間の方が長くなり、せっかくの旅行が慌ただしくなってしまいます。そこでおすすめしたいのが、盛岡に2連泊し、1日目は盛岡、2日目は浄土ヶ浜、3日目は世界遺産・平泉を巡るコースです。ホテルを毎日移動しないため、大きな荷物を持って歩く必要がなく、運転しなくても岩手らしい街並み、三
こんにちは(ʘᴗʘ✿)7月18日の土曜日は、宮古でお墓掃除。のついでに、臼木山と浄土ヶ浜を歩いて来ました。クルミかな?なんか可愛いお昼ご飯は、大戸屋で豚冷しゃぶのなんちゃら😋さっぱりしていて美味しかったです😋臼木山の登山口。夏ツバキは、先月よりも咲いてました。階段の脇には、紫陽花が。サラシナショウマシャクナゲ臼木山クサノオウ山頂プレート三角点キツネノボタンノイバラの実かなクサノオウつい最近、臼木山で熊の目撃情報があったので、最短距離で山頂へ行って、すぐ
せっかく三陸・宮古まで足を運ぶなら、名物の瓶ドンだけでなく、夕食でも朝食でも新鮮な海の幸を味わいたいですよね。ところが、宮古周辺の宿を調べてみると、瓶ドンを宿で食べられるのか夕食に旬魚や刺身がどのくらい出るのか海が見える部屋を選べるのか宮古駅や浄土ヶ浜から移動しやすいのか大浴場や客室風呂があるのかといった違いが分かりにくく、宿選びに迷いがちです。そこでこの記事では、春の瓶ドンと三陸の旬魚を楽しみやすい宮古周辺の宿を5軒に絞り、食事、客室、眺望、アクセス、料金感、宿泊時の注意点まで
以前、青森の旅で知り合った年上の元気な方が〜ᕦ(ò_óˇ)ᕤ【みちのく潮風トレイル】をされたという人の話を聞いて本当に素晴らしいと思いました☆*:.。.♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪.。.:*☆認定NPO法人みちのくトレイルクラブ青森県から福島県までの東北太平洋岸、約1,000キロを歩く「みちのく潮風トレイル」を運営。様々な情報発信を行い、東北沿岸部の魅力発信、歩く旅の文化の醸成に取り組んでいる。m-tc.org三陸海岸を歩いて巡る💡凄すぎるよね〜(@_@)‼️足腰が丈夫じゃないと〜やれ
2日目は釜石駅からスタート三陸鉄道リアス線で宮古駅まで乗っていきます途中にある大槌駅ここ大槌町も津波の被害があって高い堤防と水門が築かれていますその他の津波の被害があった市町村も上の写真のような高い堤防が築かれています釜石駅から1時間半弱で宮古駅に到着そして宮古駅からは岩手県北バスに乗り浄土ヶ浜へ行ってきました帰りのバスまで1時間強あるので浄土ヶ浜がある奥浄土ヶ浜のバス停からビジターセンターまで歩いてビジターセンターの中で展示物や映像を観ながら時間を潰し
実家の母からの電話は自分の予定が何にも無くて暇な時例えば雨の日とかね特に用事も無くて自分の話だけ機関銃のように喋って私がその話を遮ってまたね👋でおしまい私が夫婦ゲンカして実家に泣きながら電話した時今から行ってもいいか聞いたら「午後からシルバー体操行くからそれまでには帰ってくれ」だって娘とシルバー体操どっちが大事なの?って話だけどそんな自己中な母だから関わりが薄くなるのは当然昔からだから別にいいけどさ…先日訪れた浄土ヶ浜です
せっかく遠くまで行くなら、いちばんきれいな青を見たい…。季節選びも、泊まる場所も、できるだけ失敗したくないですよね。「浄土ヶ浜の青の洞窟は、いつ行けば本当にきれいなの?」そんな疑問に答えられるように、青く見えやすい季節と時間帯、天気や海況の考え方、混雑を避けるコツ、さっぱ船の乗り方、早朝観光に便利な宿までまとめました。読み終わるころには、自分に合う日程と宿を具体的に選べるはずです。浄土ヶ浜青の洞窟のベストシーズンを先に確認青の美しさを優先するなら、4月下旬から6月ごろの晴れた午前が狙い
あっという間に1年程、投稿していませんでした。最近は、インスタグラムに投稿していています。去年は、次女家族が留萌から青森へ転勤になり寂しくなりました。今年は5月に母が亡くなりました。同じ5月に青森の孫2号が小学校最後の運動会だったので、喪が明けて無いけど思い切って車で行き、ついでに、青森、岩手、宮城を1週間程観光して、長女の所が運動会なので、帰って来ました!!1週間では周りきれなかったので、またいつか行ってみたいなぁ〜!!十和田現代美術館ねぶたの家ワ・ラッセ石神神
〜白漆喰の岩肌と紺碧の迷宮、波打ち際の境界線で射抜いた「黒鉄の記憶」〜■調査個体データ調査日:2021年09月20日天候:晴れ・視界良好・気温:普通(海域からの定常的な潮風、遊歩道表面における局所的な波沫・冠水現象)タイムライン:13:25前戦域(小岩井農場)離脱・宮古街道(国道106号)東進15:15浄土ヶ浜ビジターセンターセクター接舷15:25クエスト解放・重要物資捕捉・2日目第6戦完了15:45同戦域離脱、三陸沿岸をさらに北上(岩泉方面)へ向け転進開始■
2026年6月27日(土)長旅45日目①W台風の影響はなく徐々に青空が広がりはじめる▼宮古漁港周辺の公園をウォーク&ジョグ▼三陸復興国立公園内の浄土ヶ浜青空と海の色、そして岩礁の白、木々の緑が最高です▼浄土ヶ浜ビジターセンターこの後、宮古市田老地区の震災遺構へ
こんにちはʘ‿ʘ6月20日土曜日、宮古に行ったついでに、またまた臼木山に登って来ました。1ヶ月ぶりになります。用事を終えたら、お昼ご飯にかっぱ寿司に行ってみました。安いですよね〜天ぷらもお昼ご飯を食べて、また一つ用事を片付けてから、浄土ヶ浜の駐車場に車を停めて、向かいの臼木山へ。登山口です。登山口には先月はサラサドウダンが満開だったのですが、この日は、白い花が咲いてました。ナツツバキっていうんですね。可愛いですね。一日花だそうです。登り始めると小雨が降り出して、暗くて人
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年半以上も前のことになってて驚きです113/142日目(その2)大阪を出発して113日め原付を積んだ軽バンで離島を含め北海道全域を走って74日目から本州北東北に入り青森秋田ときて今は岩手三陸を徘徊中三陸屈指の観光地、浄土ヶ浜を歩いています。いい天気で寒くなく静かで、まさに浄土ヶ浜です。宮沢賢治の歌碑がありました。コンクリで固められた雰囲気のないトンネ
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年半以上も前のことになってて驚きです113/142日目(その1)大阪を出発して113日め原付を積んだ軽バンで離島を含め北海道全域を走って74日目から本州北東北に入り青森秋田ときて今は岩手三陸を徘徊中道の駅みやこ道の駅の食堂は朝も夜も利用できないけど、道の駅の向かいには魚市場があって、その魚市場食堂は朝7時からやってるから朝ごはんが食べられます。海鮮
旅立ち。今回の旅は、温泉でゆっくりとしたくって「星野リゾート奥入瀬渓流ホテル、青森屋3日間」に参加しました。東京駅日本橋口、集合。新幹線に乗る前に朝ごはんの弁当を仕入れます。私達の乗る新幹線は「はやぶさ3号」東北新幹線が入線してきました。新幹線に乗ったら駅弁!旅の気分が盛り上がります。先ほど買ったのは、東北に行くけど「東海道新幹線弁当」ビールとヨーグルト。9:44盛岡駅、到着。駅前にツアーバスが待っていまし
こんにちは🍀気付けば6月も終わりに近付き暑い暑い夏もそろそろでしょうか。以前は冷夏なんて年もあって涼しい夏に少し喜んだりもしてましたが、最近は酷い暑さの夏ばかり今思えば異常気象の第一段階だったのかななんて思うとこの先どうなっていくのか怖さもあります。今からでも出来る事はやれたらと思いますがとりあえず久しぶりにゴーヤを育ててます!さて今回はわたしの心の旅第4回です。このコーナーも残すところ今回含めあと2回となりました。別の作品ももちろん描いていますが、新しい事を始めるのでそちら
4月9日(水)前回のブログは、釜石でしたね。釜石市から宮古市へ戻って、浄土ヶ浜を訪れました。学生の頃にも、社会人になってからも何度か訪れたことのある場所です。景色は昔と変わらず、静かにそこにありました。タクシーで海岸まで行きましたが、人影はほとんどありません。まだ、海水浴シーズンではなく、海岸への一般車両の乗り入れも解禁されていないとの事でした。白い花崗岩の奇岩群、透き通った海、そして白い砂利浜。国の名勝に指定されているこの場所は、かつて訪れた僧侶が
浄土ヶ浜パークホテル。3泊目はこちらに泊まりました。岩手県宮古市のこちらのホテルは海抜約50メートルの高台にあります。東日本大震災の津波被害を免れたので、地域の避難所として約230名の住民らを受け入れ、その後は自衛隊や復旧関係者の拠点として重要な役割を果たしたお宿なのです。素晴らしいホテルですね。今回も東北を旅するにあたり地震・津波・熊の事を考えなかったわけではありません。でも、ここなら安心です。ロビーです。ロビーからの景色です。お部屋は1階。ツインの洋室です。テラスに出
こんにちは(◍•ᴗ•◍)5月31日、日曜日は宮古に用事があったので、またまた臼木山に寄り道してきました。用事を終えて、少し早めのお昼ご飯。道の駅なあどのレストランで、店長のまかないマグロの漬け丼をいただきました😋浄土ヶ浜の駐車場には、サラサドウダンの花が満開でした登山口。緑が濃くなってました。早速のヤマオダマキフタリシズカも綺麗です。ニッコウキスゲも咲いてました。コゴメウツギテンナンショウシャクナゲセイヨウシャクナゲニガナたくさん臼木山ウラジロヨウラクの
タイから里帰り?中なので岩手通信です。私もいつかは行ってみたい浄土ヶ浜ですが、クマ出没につき遊歩道一部閉鎖とは・・・クマ騒動が頻発するようになったのはタイ移住後ですから本人も驚きですね。