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木曜午後からの旅行、八戸で呑んで、盛岡に戻って一泊になりました。八戸の駅前のホテルは少ない、かといって本八戸への八戸線が昨年末の地震で運転再開分からなかったので、確実性という理由で盛岡に宿を抑えました。八戸からの東京行き最終新幹線で、盛岡まで特定特急券扱い(空席利用)で乗ってきました。ということで、盛岡に到着。そのまま宿泊…は勿体なかったので。「盛楼閣」呑み直しと、カクテキ…!「冷麺、別辛」最初は入れずにスープ本来を楽しみ、途中から辛くしました…(*^.^*)さて、次の日。最
STV札幌テレビ放送日本テレビ系ニュースサイトに乗っている記事ですが「入荷の日にちが未定」JR貨物の運休で物流停滞書店やスーパーが品薄状態…大雪の影響札幌https://t.co/hiUHAPZjBN—STVニュース北海道(@stvhoudoubu)February5,2026「入荷の日にちが未定」JR貨物の運休で物流停滞書店やスーパーが品薄状態…大雪の影響札幌2026.02.0605:00STV札幌テレビ放送動画異例の1週間以上貨物運
ダイヤ情報誌でデータが出たので、2年ぶりに公開。滝内分岐部と大平分岐部を考慮。蟹田ー三厩間は廃止なので、中小国を削除。津軽線の気動車は無くなった。矢不来(信)で10分、は改善された。(122D)
トレーイング2000No66は、2000年8月5日の津軽線です。※トレーイング2000の説明はこちら【Wikipediaの解説抜粋】津軽線(つがるせん)は、青森県青森市にある青森駅と青森県東津軽郡外ヶ浜町にある三厩駅を結ぶ、東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線(地方交通線)である。このうち、青森駅-新中小国信号場間33.7kmは、本州と北海道を結ぶ鉄道の一部として貨物列車も運行されている。北海道新幹線開業前は本州と北海道を
年末なので貨物少なく何本撮れるか?ですが青森に向けて出発。まずは油川~津軽宮田で3050レを牽くEH800-13と701系を。五所川原でストーブ列車確認したらメロス牽引だったので撮らずに陸奥森田~中田へ行きリゾートしらかみ橅編成を捕獲。この後、中小国に3051レを狙いに行ったがウヤ。津軽中里進入なら間に合いそうなので津軽鉄道へ。レンズ変えてたらぎりぎりでしたが手持ちで撮影できました。復路は、津軽飯詰~毘沙門で撮影。五所川原へ移動し入換チェック。やはりメロス牽引のま
こんばんは23日は朝買い物へ行くだけでは癪なのであさの津軽線へ07:21EH800-9[五]3050レ五稜郭~青森信前日予報ではあれだったんですが...08:00EH800-5[五]3094レ五稜郭~東青森08:32EH800-2[五]3090レ五稜郭~東青森太陽が出てくれました!しかもURだらけ08:42EH800-1[五]3058レ五稜郭~青森信雪ばれを狙いたいですが来年にお預けですねこの後はしばらく列車がないので買い物へ
HB-E300系「ひなび」が、津軽線を走ると聞きましたので、撮りに行ってみることにしました。「リゾートあすなろ」時代のホームグラウンドへの凱旋運転です。前日の仕事を終えて、例によって特急北斗22号に乗り、新函館北斗で1泊。翌朝の1番列車はやぶさ10号で青森へ行きます。正直言って、逆光状態でかなり難しい撮影でした。しかしながら、初入線を押さえることができて満足しています。▲9327D臨時快速ひなび竜飛HB-E300系AH1編成津軽線瀬辺地-蟹田間にて2025年12月20
2025年9月末、「大人の休日俱楽部パス(東日本)」の旅3日目。この日は青森から津軽線で蟹田(かにた)に行き、バスで龍飛崎に行くつもりだったが、バス往路の予約が取れず。そこで、今回は蟹田の散歩と車窓を目当てにした津軽線の往復だけすることにした。前回、蟹田に行った時(JR東日本パスの旅:2日目④野辺地→青森)は夜で景色が見えなかったので、実質初めての津軽線みたいなものだ。昨日の夕方から天気は回復して、3日目は朝から晴天だ。朝食後、恒例の散歩。青森だとやはり駅前海岸。頭上のベイブリッジが朝
青森県津軽半島の竜飛崎です津軽線の終点三厩駅から村営バスに乗り換え訪れましたその津軽線ですが、2022年8月の大雨で大きな被害を受けたため、蟹田-三厩間で運休が続いています残念ながら、鉄道としての復旧は断念し、このまま廃線となるようです2003.03津軽線三厩駅↓↓T+K@創作列車
こんばんは、今日はようやく17号機が狙えたので津軽線へ12:04EH800--2[五]99レ東青森~五稜郭12:14EH500-13[五]95レ青森信~五稜郭カット位置ミスりました...13:45EH800-17[五]3063レ青森信~五稜郭やっと確保できました!!あとは1END側側面もしっかりと今日はこれにて終了
千佳とんぱくさん、この際だからやりましょう。豚白7月以降ケアしていなかったネタね。やっとかないとコーナーとしては片手落ちだね。千佳でしょう。千佳というわけで最初のゲストは陸羽東線陸羽東線です。7月の豪雨で鳴子温泉ー新庄間が不通になっています。千佳これはまた、とんでもない区間が・・・陸羽東線赤字のことですか。それここで言います?千佳えっ、いや、そういうこと(小声で)なんですけど。陸羽東線心配はご尤もです。ただ、復旧にむけた工事は始めていますよ。千佳よかった。津
青森県青森市西田澤に軍人像があると聞いて行ってみた。像は津軽線油川駅の北、500m程にある西田澤八幡宮の参道脇に立っている。事前に情報を得ないまま訪れたのだが、台座には「北支事変戦捷祈願」「武運長久」とあり、これが造像の目的のようだ。その割に像の軍装が古く(明治期?)、北支事変に関わる人物の像というわけではないようである。一見して連想したのが東郷平八郎元帥であるが、肋骨服を着て軍帽に星、3本の線があるので陸軍の将官と思われる。特徴的な目もとから乃木希典大将だろうか。しかし、何故乃木将軍
9月29日(月)6日目朝がとても爽やかと言うか、良い季節です。年中この位が体にはベストですが、食料の事を考えると、そうもいかないようです。昨日サスペンデットで暗闇になってしまった、黒沢駅です。田舎の小駅の典型的な形態をしています。周りには小さい集落があります。当てにはされている感じはありません。でも綺麗に整備されています。奥羽本線飯詰駅です。奥羽本線に入って来ました。良い木造駅舎が残っていました。簡易ながら切符も販売されています。峰吉川駅です。ここも委託駅として、窓
10/5(日)先月27日撮影分より、JR津軽線マヤ50撮影のお話埼玉より車を走らせ、今回のマヤ遠征で辿り着いた最北の地、蟹田(かにた)。この撮影地に来るのは特急「スーパー白鳥」「白鳥」以来でしょうか。。。懐かしいの一言昔はすんなり上れた高台も、今では草ボーボーに変わっていましたが今回もココでマヤ50を狙います。今回の一連の撮影紀行、快晴率が非常に高く何とも有難い限り。羽越本線・男鹿線・津軽線といずれも晴天続きでイイ展開通過の20分くらい前まで、蟹田⇔脇野沢を結ぶフェリーも背
昨日の2011年春のにっぽん縦断こころ旅の再放送は、人気が高い青森県の三厩駅の回だった。朝日に照らされるのが幻想的なのが人気で、再編集したもの含めて再放送されることが多い回でもある。但し、三厩駅を含む蟹田駅以北の津軽線は、3年前の大雨被害で列車の運行を止め、2年後の4月に廃止となる。近年は、ゲリラ豪雨で鉄道被害が多く、北海道の根室本線は富良野ー新得間が廃止され、先般の大雨で帯広ー釧路間が不通になっている。この区間は、特急が走るだけに復旧させると思うが、時間はかかると思われる。同じ北海道
引き続いて4月22日~5月3日にかけて行ってきた、春の青森秋田桜紀行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ桜と道の駅いまべつ。道の駅いまべつから大平駅へ。大平駅の駅舎もとい待合室。大平駅の駅名看板。大平駅ホームへの入口、オープンスタイル。大平駅の駅名看板、津軽線ver大平駅構内の様子、1面1線の無人駅です。大平駅から中小国駅へ。中小国駅の駅舎もとい待合室。ホームへの入口はスロープのオープンスタイル。中小国駅の駅名看板。
引き続いて4月22日~5月3日にかけて行ってきた、春の青森秋田桜紀行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ今別駅の駅名看板。今別駅構内の様子、1面1線の無人駅です。今年も桜が咲きましたが列車は来ません、この桜が駅の最後を見届けるのかもしれませんね。今別駅から大川平駅へ。大川平駅の駅舎もとい待合室、コンクリブロックか何かでしょうか?頼もしいですね。大川平駅の駅名看板。大川平駅構内の様子、1面1線の無人駅です。大川平駅の駅名看板、
引き続いて4月22日~5月3日にかけて行ってきた、春の青森秋田桜紀行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ龍飛崎から車で津軽線三厩駅へやってきました。三厩駅は津軽半島最北端の駅、当駅の廃止後は津軽中里駅が最北端なのかな?三厩駅の窓口跡、最晩年は無人駅だったみたいですね…。三厩駅時刻表、列車でも2回当駅まで訪れたことが懐かしく感じます。ホームと駅舎は構内踏切で行き来します。ここに屋根付きの列車庫があったんですが、前回訪問時にはもうな
引き続いて4月22日~5月3日にかけて行ってきた、春の青森秋田桜紀行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ後潟駅には保線の側線がありました。後潟駅から左堰駅へ、入口は階段だけのシンプルスタイル。左堰駅の駅名看板、津軽線仕様です。左堰駅構内の様子、1面1線の無人駅です。左堰駅の駅名看板。左堰駅から奥内駅へ。奥内駅前のバス停、ここらは青森市なんですね。奥内駅の方へ向かいます。奥内駅の駅舎、前来た時と変わらない駅舎です。奥内駅の
引き続いて4月22日~5月3日にかけて行ってきた、春の青森秋田桜紀行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハカマイルカの説明書き。ちょうどランチタイムでした。あおい森の牛乳、美味しそうですね。濃厚で美味しいソフトクリームを堪能しました。浅虫水族館から車で津軽線の瀬辺地駅へ。瀬辺地駅にやってくるのは久しぶりですね。瀬辺地駅の駅名看板。瀬辺地駅構内の様子、1面1線の無人駅です。ようこそ~、カニスマ駅長がお出迎え。保線用の側線があ
青函トンネル記念館前のバス停で、わんタクを待ちました。龍飛崎で、雨に降られ髪が濡れていましたが、物凄い風のため、髪が乾きました。体が持っていかれるような暴風🌀ビックリしましたわんタクで、蟹田駅まで。押しボタン式です。海が見えて、津軽線は素敵でしたお土産を買いに、向かいました。ホテルに帰りました、この器、買おうか迷いました。めっちゃ好きなんだけど、次回にします。部屋からの景色です。雨が降らなくて良かったです最後の晩御飯に向かいます。続きます。
青森二日目は、JR津軽線で、蟹田に向かいました。リゾートしらかみ橅が、止まっていました。海沿いを走るので、景色が綺麗でした。蟹田に着きました。わんタクに乗るために、蟹田まで来ました。わんタクは、神です乗合バスなのですが、なんと500円で龍飛崎まで行ってくれます。マイナンバーカードを見せたら、300円になりました。普通のタクシーならば、15,000円ほどかかるとのことでした。事前に予約していました。1時間半ほどで、龍飛崎へ到着。物凄い風です赤いボタンを押すと、石川さゆりちゃ
【大雨被害】運行見合わせが続くJR肥薩線の状況空撮で明らかに鹿児島県(KKB鹿児島放送)-Yahoo!ニュース線路の下の砂利が完全に流されて、線路が宙ぶらりんになっている。肥薩線は現在八代~吉松で運転ができていないが、これで吉松~隼人まで年内復帰が困難になった。できるだけ復帰するという方向で話を進めているそうだが、果たしてそれができるのだろうか。九州地方は雨の害が昔よりも酷い。線状降水帯はしょっちゅうできているし。今回は肥薩線どころか日豊本線でもストップしてしまっているわけで。乗降客
引き続いて4月22日~5月3日にかけて行ってきた、春の青森秋田桜紀行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ青森駅から蟹田行きに乗車して蓬田駅へ。蓬田駅は1面1線の無人駅です。かつては交換駅だったのかな?蓬田駅の駅舎、雨風凌げるのでありがたいですね。蓬田駅から青森行きに乗車して青森駅へ帰ってきました。701系が4編成、東北青森を代表するような光景、初めて青森に来た14年前から変わらない光景。翌日、青森の朝はイギリストーストから。
こんばんは。三好鉄道です。今月11日(月曜日・山の日)から14日(木曜日)までの4日間、「三好鉄道」が青森・津軽地方の鉄道旅へ行って来た話も9回目になりました。因みに昨日から旅3日目(8月13日)の話が始まりまして、まずは青森駅からJR津軽線の電車に乗って蟹田駅に着いたところまでを書き綴りましたが、今日か蟹田駅から旅の話を再開します。昨日のブログでも書きましたが、JR津軽線の蟹田駅~三厩(みんまや)駅は3年前の2022年(令和4年)8月の大雨による被害のために不通となってい
こんばんは。三好鉄道です。この土日は仕事や夏祭り(地蔵盆)の縁日の手伝いなどで忙しく、ブログ更新を休みました。さて、今月11日(月曜日・山の日)から14日(木曜日)に実行した青森・津軽地方の旅の話ですが、この前の金曜日(8月22日)の時点で1日目(8月11日)と2日目(8月12日)の旅の話を書き終え、今日から3日目(8月13日)の旅の話が始まります。8月13日(水曜日)、この日の青森市は晴天に恵まれました。そして昨日(8月12日)の旅のゴールであった青森駅から3日目の旅
あちこちのローカル線で復旧されないまま営業を終える路線が出てきておりますね。画像の津軽線も一部の路線(特に末端区間)が営業再開されないまま廃止されますようで。地元住民が利用しないんでは廃止も仕方ありませんかと。画像は三厩駅の入場券と青森までの片道券です。一回は乗っておきたかったな~。
今月の5日から青森旅行へ行ってきました前々回の更新では、ねぶた祭の様子前回の更新では、弘前~田舎館の様子を紹介しました今日は、津軽半島一周の様子を紹介しますねところで、青森県って3つの地方に分けられます平内町から十和田湖までの西側が津軽野辺地町から十和田市の右側が南部むつ市・東通村から北が下北です昔は津軽藩と南部藩が仲が悪くそれを未だに言う人も居るみたいですねという事で・・・新青森駅前でレンタカーを借りて、まずは外ヶ浜町へ観覧山海水浴場へ行ってみました小学生の頃、こ
もう二度と列車は来ぬまま廃止JR東日本・津軽線蟹田~三厩2025年7月8日。早朝4時半。日が昇ったばかりの青森駅に私はいた。北海道・室蘭から夜行の船でやって来た。立派な駅ビルが完成した青森駅。看板には「あおもり駅」と平仮名で書かれ、かつての駅舎の面影が残されていた。こんな時間に青森駅へ来たわけは、廃止が決まっている「津軽線」に乗るためであった。津軽線は名前の通り、青森駅から津軽半島の奥地まで至る鉄路である。青森から途中の蟹田までが1951年、蟹田から三厩(みんまや)までが19
4年前の今日は18キップを使い乗り鉄をしていた。実は前日の8/5から出掛けたのだが、5日は乗り鉄で殆ど写真を撮っていなかったのだ。因みに5日の行程は最寄り駅~武蔵野線~中央線~岡谷から辰野経由で松本へ松本~長野~飯山線~越後川口~長岡~新津~村上でした。6日目は村上からスタートGV-E400でひたすら羽越線を下った酒田~秋田は701系で2時間、秋田で乗り換え弘前へ弘前では弘南鉄道と橅を撮り特急を待つここから青森までは特急を利用しないとその先が繋がらない課金をして