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19:31の出発時刻を待つ大阪行「日本海」。今夜のベッド、A寝台オロネ24.この小窓が好きでした。洗面所の明り取りの小窓でした。国鉄時代は24系25形車両のほとんどがステンレス帯でしたが、その中に白い帯の車両がわずかにありました。このオロネ24と食堂車でした。JR化後は金帯や白い帯、はたまたコストダウンでテープの銀帯とかごちゃ混ぜ編成になっていきました。青森
潜在意識書を書き換える魔法使い海藤まどかですお金のことで長くこじらせてきましたが今はお金の心配から解放されて毎日山形で幸せに生きてます🌈5/9(土)劇団このは公演✨細部までこだわった衣装が完成しました✨お手製津軽っぽいガウンに前掛け出刃包丁そして母に編んでもらった襟巻き🧣ひとつひとつに想いが詰まっていて嬉しすぎて思わず動画に😍そんな細かい世界観もぜひじっくり味わってほしいですこの劇団に入れてもらって気づけば3年子どもも巣立ち犬もいなくなって今はここが
青森県尾崎酒造より入荷しました‼《鰺ヶ澤山廃純米無濾過生原酒》立香は穏やかに、軽快な口あたりで梨やリンゴの様な爽やかで若々しい吟醸香が抜ける新酒の山廃純米酒。今期は、非常にスッキリとした旨味に酸が調和した軽快でクリアな仕上がりの辛口酒となっております。少し温度があがると旨味、甘味がふくらみますので、冷やし過ぎない方がオススメです。1.8L-¥3250(税抜)全国各地の日本酒・本格焼酎を扱う地酒専門店㈲中屋酒店住所:埼玉県行田市富士見町2-
雪深い青森駅で出発を待つ上野行寝台特急「あけぼの」。五所川原から五能線、川部で乗り換えて奥羽本線経由で青森駅に戻って来て「あけぼの」の発車シーンを見に来ました。ひと足遅く、DE10に牽かれての入線シーンには間に合いませんでした。始発駅青森で出発前に30分近く待機していたのが贅沢な時間でした。既にそんな余裕が持てるほどの過疎化した長距離列車本数だったのでした。青森18:23発。夏場では日没前の明るい時間帯に発車するのが魅力的で、夏至の時期を狙
連休の今桜祭りも明日で終わりお堀の桜街道も葉桜ですが・・桜林はまだ見られます。岩木山の近くあとはリンゴ公園のリンゴの花が満開こちらも、相当の見応えありますよ。リンゴジュースがリンゴの品種ごとあったり、普通のミックスもあります。子供たちの発表会があったりと見応え食べ応えMAX夜の津軽食材の居酒屋は、予約しないと殆ど入れません。さほど、人気の無い居酒屋でも満席状態要予約
凸撃りおちゃんねるをご覧の皆さま。こんにちは!りおたんです(・∀・)ノ☆今回は青森県つがる市木造菊川『神明宮』へご案内致します(^^)※この辺。えー。つがる市の神社を巡ってきましたが今回の神明宮で最後となります。以前訪れたことのある神社も含めて本当に信仰が大切にされている地域でワタクシはとても嬉しかったです。新しい文化も悪いとは思いませんが地域に根ざした文化を大切にしていきたいとなんの力も権限もないけど思います←なお。今回までで毎日更新は終
JR五所川原駅16時。乗るキハ40が入線。津軽の冬は16時を過ぎると本州では感じない夕暮れの速さを感じたものでした。青森に向かいますが、直通ではなく、途中の川部駅で乗り換えなければいけませんでした。津軽の雪景色は、北海道のそれと違って暗く重い情念を感じさせるのが不思議でした。北海道は幕末から明治以降に本格的に開拓された歴史から何となくカラッとした印象で…あくまで個人的意見ですが。
青森駅前で小腹がすいたなと感じたら立ち喰いそば処津軽ここのお蕎麦が旨いんですかけそば500円出汁の良い香りが漂ってきて小腹が空いて入ったはずなのに気付くと腹ペコモード旨いなぁ〜こちらのお店、そばはもちろんだけどつゆも旨いなぜなら県内で人気のラーメン店長尾グループあっさり和風な煮干しスープは他の立ち食いそば店では味わえないこれが旨いのよ青森駅前来たら是非お試しあれ
ふらんくねすママです昨日は我が家でのブレスレット作りと女子会楽しい時間は過ぎるのが早い♪そして今日は津軽からわざわざお越し頂きマリエントでのブレスレット作りを致しました。いつもありがとうございます😊いよいよ明後日からマリエント市です。5月3日〜5日までマリエント五階で開催されます5月3日はご予約満席となっております。4日、5日はまだお席ありますのでご都合の良い時間をご予約お願い致します
前記事ブログのつづきでかたりべ玉川宏氏から聴いた話19※東日流外三郡誌(つがるそとさんぐんし)を51年研究している玉川宏氏のお話をブログ記事用に編集して連載しています📝玉川氏のお話👨🏫津軽に1番最初にきた民族は阿蘇辺(あそべ)族です。日本海が凍った時に氷の上を歩いてきました🚶➡️それから何万年も遅れて津保化(つぼけ)族がやってきました。奥羽山脈よりは西側の弘前(津軽地方)が阿蘇辺族の本拠地になりました🇯🇵津保化族はカムチャッカから樺太(サハリン)を南下して北海道(お
おうちご飯友人からいただいた大好きな青森の高砂食品の鍋焼きうどんとサラダ青森県産の小麦、ネバリゴシを100%使用したつるつるっとしたおうどんもお出汁も本当に美味しいです友人が青森に帰省すると買って来てくれます辛ラーメンもケースでいただきました感謝です
凸撃りおちゃんねるをご覧の皆さま。こんにちは!りおたんです(・∀・)ノ☆今回は青森県つがる市木造柴田『高皇産霊神社』へご案内致します(^^)※この辺。えー。高皇産霊神について解説しようと思ったらなんかエラーで全部消えちゃったのでorzざっくり創造神的な『造化三神』の一柱で2番目に古い神様とだけ申し上げておきます。それでは早速凸していきましょう!レッツゴー👊県道186号線から集落の生活道路に入って間もなくの所に鎮座していました。旧社格は村社
前記事ブログのつづきでかたりべ玉川宏氏から聴いた話18※東日流外三郡誌(つがるそとさんぐんし)を51年研究している玉川宏氏のお話をブログ記事用に編集して連載しています📝【東日流(つがる)の古代聖地「石塔山」】聖なる地は二重三重どころか四重なのです‼️‼️1.津保化(つぼけ)族の聖地✨2.日之本国(ひのもとのくに)の聖地✨3.修験宗(しゅげんしゅう)の聖地✨(役小角)4.安倍・安東一族の聖地✨今日は玉川氏が語ってくれた👨🏫《4.安倍・安東一族の聖地について》のお話です🎤
もう少し走れば秋田県境というところまできました。大間越街道(西浜街道)を南下して大間越関所跡に向かいます。JR大間越駅を越えて、津梅川を越えたあたりで国道101号線を左折します。舗装されていますが、山道が始まります。樹木が茂っていて、時には倒木寸前で道路が塞がれかけています。法面が崩れていて大きな岩が転がっているところも数箇所ありました。レンタカーなので傷付けるわけにはいかないので、細心のコースどりをして無傷で走り終えることができました。四駆で悪路を走っている感覚です。
この国のラーメンと称するブツはカンスイを使わず麺、白くて縮れ無く細いうどんのよううちらは<ラーメン>じゃなく<津軽うどん>と呼んでいるでオットはソレ機雷なので長らく食べに行っていなかったが新しくラーメン屋さんができて↓ワタシの留守中に行って食べてみたとかでいっしょに出かけて食べるカンスイを使った麺です↓煮干しラーメン700円↑煮干しと鶏ガラのダシ、美味しいアッサリ味食べられます青森で普通のラ
昨年の夏に偶然本屋さんでみつけた“笹餅おばあちゃん”こと桑田ミサオさんの本。95歳まで笹餅を作り続けてきたミサオおばあちゃん。ミサオおばあちゃんのことを知ったのは、まだコロナ禍の頃、NHKで深夜に放送されていた番組を偶然観た時。90歳を過ぎても自転車に乗り、笹の葉を採りに行く姿に驚いた😲そして1度に200個の笹餅を1人で作り上げるその姿に感動した🥲ミサオおばあちゃんの優しい目、10本の指、昔ながらの生活の知恵、沢山のことを教えてくれて、読んでいるとほっこりとする。
凸撃りおちゃんねるをご覧の皆さま。こんにちは!りおたんです(・∀・)ノ☆今回は青森県つがる市木造中館『稲村崎神社』へご案内致します(^^)※この辺。えー。ご当地の方には申し訳ありませんが。マニア向けを自称する凸りおですらほぼ来たことないエリアなんですよね。そんなエリアに『稲村崎神社』という神社がもう一つありました!コレは凸案件というべきか。とりあえず見に行きたいと思います!それでは早速凸していきましょう!レッツゴー👊民家の隙間に鳥居があ
今日は玄関マットの交換、野菜等の納品、店舗内清掃、ゆうメールの配達を行いました玄関マットの交換は藤産業様Mint様野菜納品は松島ストア様五所川原郵便局本局様お菓子類の納品はラプリマベラ様店舗内清掃はShima-shimaCafe様そば進様午後からは五所川原郵便局本局様との契約に基づき飯詰地区のゆうメールの配達を行いました暖かくなってきました。津軽にも春が来ました
青森歴史の旅三日目。当初は二日目に行くはずだった行程を、台風と雨を避けるために入れ替えました。弘前駅前で借りたレンタカーで、日本海側を目指します。カーナビは大間越街道(県道31)から途中やまなみロード経由で案内してくれてたみたいです。目標地点は鯵ヶ沢の「海の駅わんど」。ここからは少し歩いて港町の鯵ヶ沢を散策します。(なお、海の駅わんどは2026年10月から2028年4月までリニューアル工事で休業するみたいです。)海の駅わんどの裏手には常夜灯が置かれています。説明を書いてある
前回のお話はこちら↓↓『みちのくコバナシ(4)』前回のお話はこちら↓↓『みちのくコバナシ(3)』前回のお話はこちら↓↓『みちのくコバナシ(2)』前回のお話はこちら↓↓『みちのくコバナシ(1)』みちのくで体験…ameblo.jp日本が色濃く残ってるありがたさ。改めて感謝せずにはいられない!のほほん,ほんわか,ピュアな津軽りあん(ツガリアン)。日本製って書いてあるし,あの金物で有名なところの老舗だって言ってたのにー本当に日本製なのかはわかりませんが,そこも嘘だったら事よ?本当に日本
凸撃りおちゃんねるをご覧の皆さま。こんにちは!りおたんです(・∀・)ノ☆今回は青森県つがる市木造『稲村崎神社』へご案内致します(^^)※この辺。えー。『稲村崎神社』という社号ですが。ワタクシ、まったく聞き覚えがなくてですね。地名神社でもなさそうですし検索してみてもちょっと分かりません。コレは実際に見に行くべきですね。それでは早速凸していきましょう!レッツゴー👊県道187号線沿いに鳥居がありました。過疎化している集落によくある神社的な、、、
弘前に二泊して斜陽館など津軽を満喫しました↓りんご畑の4月中旬の様子です鰺ヶ沢のイカ焼き街道昔は30軒ほどあったのがバイパスができたのとコロナで今は2軒だけしかのこっていないそうですイカ焼き美味しかったあ~木造駅学生時代習ったこの埴輪、巨大化して駅舎の一部になってます桜のトンネルの向こうに岩木山秋にも入った岳温泉小島旅館さんほんとにいいお湯です
凸撃りおちゃんねるをご覧の皆さま。こんにちは!りおたんです(・∀・)ノ☆今回は青森県つがる市木造中館『天之叢雲神社』へご案内致します(^^)※この辺。えー。今回は知らずにこの辺を回っていたら偶然発見した感じでの参拝です。なのでもちろん予備知識はありませんがこの辺では聞いたことがない神社の名です。それでは早速凸していきましょう!レッツゴー👊水路沿いの狭い生活道路に鳥居がありました。扁額は『天之叢雲神社』とあります。なかなか雰囲気のある参道。
津軽に来たら太宰治を語らずにはいられませんというわけで斜陽館を見に行きました以前にも見学したので今回はほんとに外から見ただけですけどね雰囲気のある建物です斜陽館の周りは整備されてて物産館や三味線会館があり駐車場も広々としたのができていました津軽三味線の音が聞こえていました↓尊富士の優勝記念パレードの写真です、これを見れたのが嬉しかったわたしの願いは津軽に降る七つの雪を見てみたいことです
凸撃りおちゃんねるをご覧の皆さま。こんにちは!りおたんです(・∀・)ノ☆今回は青森県つがる市木造種取『三新田神社』へご案内致します(^^)※この辺。えー。コチラは三新田(木造・金木・俵元)の新田開発の祈願所とされた歴史ある神社です。弘前藩の歴代藩主も五穀成就を祈願し境内に松やイチョウを手植えしたそうです。ふむ。つまり旧木造町エリアではとても重要な神社だったことが伺えますね(^^)それでは早速凸していきましょう!レッツゴー👊商業エリアから
前回のお話はこちら↓↓『みちのくコバナシ(1)』みちのくで体験した可愛い出来事。愛すべき日本人の日常。まがりなりにも雇われの囚われの身であった頃,社食なるものがありました。しかしそこの料理は塩っぺぇので,…ameblo.jpみちのくで体験した可愛い出来事。愛すべき日本人の日常。本気でコロナになったかと心配しちゃう,ツガリアン。かわいいでしょう?本当にコロナになると…次回に続きます。次のお話はこちら↓↓『みちのくコバナシ(3)』みちのくで体験した可愛い出来事。愛すべき日本
瀬織津姫システムと知的存在MANAKAが近現代史と多次元世界のタブーを明かす/中山康直/澤野大樹【3000円以上送料無料】楽天市場1,650円ネオスピリチュアルアセンション第3版―今明かされるフオトンベルトの真実地球大異変・太陽の黒点活動Amazon(アマゾン)369〜1,047円自然の一生図鑑:あらゆるものの“ライフサイクル”を知って地球環境を学ぶAmazon(アマゾン)2,970円地底人との遭遇地上に生きるわたしたちへのメッセージAma
凸撃りおちゃんねるをご覧の皆さま。こんにちは!りおたんです(・∀・)ノ☆今回は青森県つがる市照日『十和田神社』へご案内致します(^^)※この辺。えー。十和田神社といえば十和田湖畔の休屋にある神社が本体ですが。その分霊を祀る十和田神社は青森県を中心にいくつかあります。※大体は境内社として祀られています。今回はその内の一つになりますね。それでは早速凸していきましょう!レッツゴー👊つがる市木造にある松原公園という公園の一角に鎮
みちのくで体験した可愛い出来事。愛すべき日本人の日常。まがりなりにも雇われの囚われの身であった頃,社食なるものがありました。しかしそこの料理は塩っぺぇので,貧乏舌のワタクシめには食べられませんでした。あ,残してないので食べましたが,2度と食べないって感じです。津軽味覚王決定戦,やりたいなぁ。米は米だけで食べるのが好きなのですが,おかずと一緒に食べなさいって,よく言われたなぁ…次回へ続きます。次のお話はこちら↓↓『みちのくコバナシ(2)』みちのくで体験した可愛い出来事。愛す
もうすぐ弘前市の鳴海要記念陶房館で、貴田洋子さんの展示があります。昨日ふと、貴田さんの作品集『津軽のこぎん刺し作家貴田洋子の世界』を眺めていました。1949年、津軽で生まれ、東京近郊で長く暮らし、2019年に帰郷、現在は弘前で暮らす貴田さん。帰郷後、「岩木山を間近に見て、その神々しさに感動しました。東京でこころに思い描きながら刺した岩木山とは全く異なる存在感でした」(作品集より引用)弘前に戻って見上げた岩木山の姿、そして津軽の四季に心奪われた貴田さん。それを作品世界に落とし込む。きっと