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彼らと出会ってから10年近く経つのかな…あの頃に出会った萱野孝幸監督&個性豊かな福岡俳優メンバーがキノシネマ天神での舞台挨拶に登壇するということで、映画《津田寛治に撮休はない》を観に行ってきました。(パンフレットにサインいただきました)面白かったです!隣の席の人の笑い声を聞いて、同じ空間で楽しめていることの贅沢さを改めて感じました。津田寛治さん。確かに、どの作品にも出ている。うん、分かる…これだけ出まくってたら撮休はあるはずがない。津田寛治さんに撮休がないということは、マネージャ
今日は土曜日昨日金曜日の18時30分から別府ブルーバード劇場にて映画・津田寛治に撮休はない、舞台挨拶付きを鑑賞して来ました、1500円也(^o^)/俳優・津田寛治、撮影や稽古、イベントなど多忙な日々を送る彼に撮休という概念はないある日を境に津田寛治の周りで不可解な出来事が起こり、何者かに付きまとわれている疑いを持ち始める次第に自分自身を見失い奇妙な幻覚まで見るようになってしまうそんな彼に驚きの事実が待ち受けていた‥新感覚のミステリー作品ファン・ジョンミンさんやジャッキーチェンさ
映画ファンであれば誰もが知る俳優・津田寛治撮影や稽古、打ち合わせ、イベントなど多忙な日々を送る彼に「撮休」という概念はないある日を境に、津田の周囲で不可解な出来事が起こるようになり、彼は自分が何者かに付きまとわれているという疑いを持ちはじめる津田は次第に精神をすり減らし、自分自身を見失い、ついには奇妙な幻覚まで見るようになってしまうそんな彼に、驚きの事実が待ち受けていた…これまで多くの映画やドラマでさまざまな役どころを演じてきた俳優の津田寛治が、主役として初めて自分自身を演じた新感覚ミ
4月23日(木)は、シネマテークたかさきサンで映画『津田寛治に撮休はない』を観てきましたhttps://satsukyu.com/映画『津田寛治に撮休はない』公式サイト|2026年3月28日(土)公開!誰もみたことのない津田寛治が津田寛治役を演じる映画。津田寛治主演。2026年3月28日公開。satsukyu.com脚本・監督:萱野孝幸出演:津田寛治、平澤由理、こばやし元樹、一ノ瀬竜、篠田諒、中村祐美子、園山敬介、ほか登場人物の、俳優津田寛治を本物の津田寛治
『津田寛治に撮休はない』公式サイト:https://satsukyu.com/津田寛治さんが津田さん自身を演じた新感覚ミステリーです。タイトル通り、津田寛治さんはドラマでも映画でも大忙しですよね。実は2回、インタビューでお目にかかったことがあります。その時にマネージャーさんにもご挨拶させていただいたのですが、本作のマネージャー役の名前「久味星子」は完全に遊んでます。(以下、“適度”にネタバレしています。ご了承ください)ドキュメンタリーではないけれど、津田さんは本当に
嶋田萌花監督『憂い夏、錆びて』が大分県別府市で上映されることになりました!日付:5月8日/5月9日場所:別府ブルーバード劇場住所:大分県別府市北浜1丁目2-12【上映スケジュール】5月8日→13:00〜14:57※上映のみ5月9日→17:30〜19:22※篠田諒さん、監督の舞台挨拶あり詳細はこちらから↓津田寛治・篠田諒(特集上映)|別府ブルーバード劇場5月8日(金)「じっちゃ!」16:15~上映後「津田寛治に撮休はない」18:30~上映後各上映後津田寛治さん、篠田諒さんの
実話を元にした内容の映画。あの事故のことは、ニュースでみて衝撃を受けたのを思い出します。あまり事故のことに触れる内容だと、辛いな。と思いながら映画館に行きました。想像の時点とは違っていて、場面も、過去と今に切り替わりが何度もある作りだったので、映画に集中できました。泣かずには観れなかったです😭予告で見た菅田将暉の役柄は、その前後も内容がわかると、あの演技の素晴らしさになおも感動しました。人の生き死には辛いです。でも、最後まで観ると、頑張って生きようって思える作品でした。
四月物語「LoveLetter」「スワロウテイル」の岩井俊二が、本作が映画初主演となる松たか子演じる女子大生の淡い恋心を描いた青春ドラマです。映画監督・小説家・作曲家など多岐にわたる活動を行ってきた岩井俊二さんが、長編映画監督人生30周年を迎えられました。その創作の軌跡を祝う特集上映「IWAISHUNJITheFilmWorks30thAnniversary1995–2025」が全国の劇場で開催されていて、私エロマン星人は、スキップして見に行きました。良かっ
こんにちわ見たかった映画を観てきました【2000年にあった日比谷脱線事故】の実際にあった話を題材にした映画と、言うことで凄く興味があって見たかった映画最近、丁度【細田佳央太】さんに注目してたので嬉しい映画でもありましたま、映画なので、結末には、ちょっぴし驚いたんですが全般を通して、とても感動する話でした(でも相変わらず泣かない)最後のクレジットで、【津田寛治】さんの名前があってどこに出演されてたんだ???って感じで気付けてなくて気にな
この日メインの目的がこちら津田寛治に撮休はない舞台挨拶付き上映会を観る為にセンチュリーシネマさんにね朝から関西の舞台挨拶もあって本当に弾丸だったようで名古屋飛ばしされなくてよかった元々タイトルを見て面白そうだったんで見る予定で舞台挨拶があるならそこでとね無事発券もしてロビーには作品PRもね入場時間となり中にねタイトル的にはコメディかと思いきやどこまでが撮影でどこからが現実なのか?油断すると見失いそうな展開でそれでいて奥深く独特な世界観で嫌いじゃないし癖になる感じな作品でした
石井裕也監督最新作は、2000年3月8日に起こった日比谷線脱線事故をモチーフにした実話に基づく物語。当時、自分は用賀に住んで赤坂のオフィスまで地下鉄で通勤していたためその事件を知っていてもいいはずだが、アメリカのマーケットばかりを気にする毎日であり、日本のしかも経済以外の事件には全く関心がなかったためその事件のことは覚えていない。「実話とフィクションでは、実話の方が感動する?なぜ?」という質問をAIに投げてみた。そうすると答えは以下の通り。「実話は『実際に起きた』という圧倒的な現
『津田寛治には撮休はない』を観てきた。森下能幸、古舘寛治、宇野祥平。日本映画には、究極のバイプレイヤーがいる。日本アカデミー賞最優秀バイプレイヤー賞があれば、何回受賞することか。『バイプレイヤーズ』はなんて目じゃない。彼らは至高のが付く。中でも津田寛治は群を抜いている。津田寛治を知らない日本人はいない。1億3000万人の日本人のうち1億人は見たことがある人物だ。NHK朝の連続テレビ小説、NHK大河ドラマに幾度となく出演し、科捜研の女にも出演。さらには仮面ライダーシリーズにも出演し
「断捨離パラダイス」「夜を越える旅」の萱野孝幸が監督・脚本を手がけた感覚ミステリーです。誰もが知る俳優・津田寛治。撮影や稽古、打ち合わせなど多忙な日々を送る彼に「撮休」はない。ある日を境に、津田の周囲で不可解な出来事が起こるようになり、何者かに付きまとわれているという疑いを持ちはじめる。津田は次第に精神をすり減らし、自分自身を見失い、ついには奇妙な幻覚まで見るようになってしまい…津田寛治さん、ストーカー役の園山敬介さん、オーディションシーンに出演の藤井麻莉子さん、萱野孝幸監督の舞台挨拶付きで
昨日は月に一度のラジオでした!!ゲストは伊藤孝太郎君!ラジオは初という事で出だしは緊張気味でしたが徐々に気持ちものり出しうみステの話へ^_^うみステは話すネタが本当に多い!!でもこの日は初めてお芝居の真剣な話しました^_^うん!良い事いい事!あまりお芝居の話をすると若い子には説教されてると思われがちなんで普段は全くしませーーん(^ω^)テーマトークも全くど素人同士のディズニートーク(◠‿◠)終始和やかな雰囲気でした^_^メッセージをくれた皆さん!リクエストも
「IWAISHUNJITheFilmWorks30thAnniversary1995-2025」のラストの作品だ。劇場公開は1998年、主演の松たか子はまだ21歳で、岩井俊二作品としては「スワロウテイル」と「リリイ・シュシュのすべて」の間の作品だ。ストーリーは、大学入学のために旭川から上京してきた卯月(松たか子)が一人暮らしを始めるエピソードと、なぜわざわざ東京の大学を目指したかが明らかになるエピソードで構成されている。一人暮らしについては、引っ越しの荷物が狭い部屋に入り
ミニシアターで舞台挨拶も兼ねた上映。映画「津田寛治に撮休はない」🎥バイプレイヤーとして、たくさんの映画に出演する津田寛治。過労死しそうなくらい多忙な毎日で現実と演技と妄想の世界が分からなくなっていく。前半は撮影現場の様子や売れっ子バイプレイヤーのコメディ要素が詰め込まれていて楽しかったです。後半が精神的にヤバい状況に追い込まれ「もう休みなよ…、病気だよ…」と言いたくなるほど。上映後の舞台挨拶で監督がコメディサスペンスだと言ってました。私はコメディ、のち、サスペンスという
THISMAN2024年6月7日公開世界的に有名なネットミームに日本独自の解釈を加えて映画化したスリラー。ある町で連続変死事件が発生。被害者には“あの男”と呼ばれる奇妙な風貌の男の夢を見たという共通点が。やがて、家族と幸せに暮らす八坂華の周囲にも“あの男”の恐怖が迫り……。あらすじある田舎町で連続変死事件が発生。被害者の共通点は生前、眉のつながった奇妙な風貌の男の夢を見ていたことだった。夢に出てきた男は“あの男”と呼ばれ、人々を恐怖に陥れる。そんな中、八坂華は、夫の義男や娘の愛とともに
ゆっくり読んでます※だいぶ前の読書❶『悪役』津田寛治著福井新聞社悪役[津田寛治]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}津田寛治さんの自叙伝のようなものだが、ユーモアたっぷりで、とっても面白い出身地の福井で、地元の新聞にエッセーを掲載した時の記事や、津田さんが初めて書き上げた短編小説もありーの、お得意の絵画もこれを読むと、益々「俳優津田寛治」が好きになる❷『ブロッコリーが好きだ。』利重剛著近代文藝社ブロッコリーが
◆第003位『東京P.D.警視庁広報2係』評価:85点/脚本:阿部沙耶佳/フジ/火曜21時/出演:福士蒼汰・吉川愛・金子ノブアキ・津田寛治・緒形直人/全11話/平均視聴率:4.2%警視庁の広報課を舞台に、マスコミへの報道対応及び、情報統制等の「見えない現場」を描く、社会派サスペンスドラマ。本作の主人公は、刑事ではなく、広報であるが、広報にしかできない、事件解決のために奔走すると同時に、実名報道の是非、警察の隠蔽等、社会派の要素が強い。本作の主人公、今泉麟太郎を演じるのは、
今日4月10日公開大丈夫、大丈夫、大丈夫!大丈夫!映画劇場情報韓国・ソウルの芸術団を舞台に、母を亡くした女子高生と完璧主義の先生の心の交流を描いたヒューマンドラマ。【公開中】PILOT人生のリフライト韓国映画『PILOTー人生のリフライトー』公式サイト済州島四・三事件ハラン映画『済州島四・三事件ハラン』公式サイトRiceboyライスボーイ映画『Riceboyライスボーイ』公式サイト501号室の男ある
「東京P.D.警視庁広報2係」が最終回を迎えました。最後の事件は、引っ張った割にはCMの間に突入するという22年前の事件の決着としてはあっさりした作戦で肩透かしではあったが全体としてはとても良いドラマだった。世間的にあまり評価されていないのがなんか勿体ない。ちなみに、CM作戦の時NHKはどうするのかと思ったら天気予報を流してました(^^)。そして、一枚の写真から事件はまだ続きFODでのSeason2へと場所を変えます。最初からFOD在りきのドラマだったので内容にも
「東京P.D.警視庁広報2係」全話鑑賞完了「東京P.D.」のP.D.は、PoliceDepartment(警察署、警察組織)の略称初めて警視庁広報と言う仕事を舞台にしたフジテレビ火曜ドラマ難事件に対して報道・メディア対応を描く中で、被害者家族に寄り添ったり、警視庁上層部の隠蔽体質にもメスを入れたりの9時台にしてはハードな福士蒼汰くん主演警察ドラマ捜査一課を目指していた所轄刑事の今泉(福士蒼汰)の異動先は何故か広報課2係。そこは元捜査一課刑事の安藤(緒形直人)はじめクセ者揃いの警官た
今日は公開中映画の感想と、その後の話。映画『津田寛治に撮休はない』公式サイト|2026年3月28日(土)公開!誰もみたことのない津田寛治が津田寛治役を演じる映画。津田寛治主演。2026年3月28日公開。satsukyu.comいろんな役を演じてきた津田寛治。多忙すぎて段々不可解な現象に巻き込まれていく・・・・。役者本人が自分自身を演じる映画って、邦画ではあまりない。見どころは、津田さんが前後不覚になっていく様に、観客も巻き込まれていくところ。ここにハマれるかどうかで、意見
津田寛治さんの埼玉県秩父の旅と豪農の宿2026年4月4日放送の朝日放送『旅サラダ』では、俳優・津田寛治さんが春の秩父を巡るスケッチ旅へ。長瀞の岩畳や三峯神社の厳かな風景を絵筆に収めます。旅の宿は、幕末から続く「二百年の農家屋敷宮本家」。元力士の当主が営むこの宿では、名物の直伝ちゃんこ鍋や囲炉裏料理、薪で沸かす五右衛門風呂など、古き良き日本の情緒を堪能。歴史ある趣と力士流の温かなおもてなしに触れる、心安らぐ里山紀行をご紹介します。出演者:松下奈緒、藤木直人、勝俣州和、濱田崇裕(
いつもぴあの連載を読んでくれてありがとうございます😊💛今回は....津田寛治さんと特別対談🥰LiLiCoのこの映画、埋もらせちゃダメ!(第184回)『津田寛治に撮休はない』津田寛治さんとのスペシャル対談!今回は連載特別編として、3月28日(土)から公開の映画『津田寛治に撮休はない』の津田寛治さんとLiLiCoさんのスペシャル対談をお届け!俳優を目指したきっか...lp.p.pia.jp夫婦を演じたこともあって、やっとゆっくり話せた大好きな俳優😍夫とも過去に仕事したことがあって、
当初ノーマークでしたが、「東京PD」の評判が良いようです。私のブログの読者の方も、何人か薦めてくださいました。今更ですが、3月31日で、まだやっているので、最終回だと思って見ておりましたら、何と続きがあり、来週が最終回だそうです。1話しか見ていないので、偉そうなことは申せませんが、警察の内部の軋轢や、縄張り意識などを、結構リアルに描いており、かなり硬派な内容でした。ただ、です。これは、私の勝手な思い入れなのですが、吹越満が警視総監、捜査一課長が津田寛治というのが、どうにも、、、いえ、彼
「津田寛治に撮休はない」を観てきました。ストーリーは、誰もが知る俳優・津田寛治。多忙な日々を送る彼に「撮休」という概念はない。ある日、台本に見知らぬ名前を見つけてから、自分が何者かに付きまとわれている気配を感じる。次第に精神をすり減らし、ついには奇妙な幻覚まで見るようになり…。というお話です。映画ファンであれば誰もが知る俳優・津田寛治。撮影に稽古に打合せにイベントなどなど映画界を支え続ける彼に撮休という概念はなかった。撮影を終えたら次の撮影現場へ、時にはイベントに呼
忙しいとにかく忙しい津田さんの映画【津田寛治に撮休はない】ミニシアター系というのか?新宿駅近くのK'scinemaへ映画の前にネットカフェで書類をブラッシュアップしてから新宿へ向かったのですでに少々お疲れ…むかし毎週通っていたあたりに映画館があるらしくあのあたりに映画館あったっけたどり着いた映画館は綺麗でホッ新しいのかなぁ平日昼間。雨だというのに。お洒落&🎁持参の方が多くはてと思っていたら舞台挨拶&サイン会付きだったそりゃぁお洒落してきちゃうよ
春の嵐とは良く言ったもんですが、強風雨🌀☔️。皆さん通勤・通学お気をつけ下さい💦。エイプリルフールの4月1日にブログ更新w。4月生まれの雄ちゃん、crewさんお誕生日おめでとうございます🎉💐🎂。4月生まれのみんなへみなさん、4月1日です早すぎて信...sp.y-kamiji.jpcrewさんから教えていただきました😆🎵。今週の火曜日のゲスト津田寛治さん主演の映画『津田寛治に撮休はない』の公式Xによじごじのフォト📸がアップされています✋。スタジオでは福井の名物大福パン
映画「津田寛治に撮休はない」を観た。https://satsukyu.com/かなり面白かった。津田寛治という俳優に密着しているのに、楽屋落ちにならず、本人が持つ様々な側面のひとつひとつを丁寧に紹介する。誰もが仕事と私生活がしばしばオーバーラップするように、津田寛治も私生活と役柄がしばしばオーバーラップする。脇役陣も面白い。生真面目一本槍のはずのマネジャーが特異な才能を発揮したり、かつて天才と称された孤高の映画監督が実は俗物であったりする。様々な作品に出る合間にはラジオのトーク番