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こんばんは今回は織田裕二主演の映画「踊る大捜査線THEMOVIE」が15日、フジテレビで放送された。1998年公開作。1997年のドラマ版にはじまる「踊る」シリーズは、現在活躍する多くの名優が、当時は意外な端役などで出演していることでも知られる。管理官新城賢太郎(筧利夫)が青島に詰め寄り、膨大な前歴者リストの顔写真と照合するよう命じた際に、後方で照合資料を持っていた捜査員役が、当時30歳すぎだった津田寛治(60)だったのでまとめてみました。津田寛治さんについて出典nhk津田寛治|
コレは久しぶりにタイトルを見掛けて予約録画しといたヤツ!ほとんど内容憶えていなかったのですが序盤の解体シーンだけはインパクトあったなって記憶が残ってたんですが再見してみれば意外に大人しい描写でしたね。母のあゆみ(大竹しのぶ)と娘の桃(井上晴美)とれん(佐藤寛子)は場末のバーで生計を立てていた。母娘たちにはビルを建てて余生を合成に暮すと云う夢があったがばーの稼ぎだけではままならない。そこで言い寄る男達に生命保険をかけ暫くしてから殺し保険金を夢の足しにしていた。しかし遺体を解体し樹海に巻いたその中
晩酌の流儀5夏編第3話「一人で呑んで何が悪い」主演・酒賀須喜蔵(津田寛治)実在ドラマだったら、絶対観る!ところで内容は「孤独のグルメ」?!まさか、松重豊さんの後継者探しの一環じゃないよね?↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
ドラマ25『晩酌の流儀5〜夏編〜』第3話「メバチマグロのサルサカルパッチョ」究極の晩酌に全てを捧げる美幸(栗山千明)はある日、楓(石川瑠華)のお願いで、酒賀須喜蔵(津田寛治)が主演の晩酌ドラマに物件を貸し、自身も撮影に協力することに。晩酌へのこだわりが甘い撮影だったが、美幸の熱い晩酌への想いが周囲の意識を変え、撮影は大成功。こうして美幸自身も「マグロのサルサカルパッチョ」「焼きマグロなめろう風」「ねぎトロ明太マヨ和え」をつまみに最高の晩酌を迎えることができるのであった。
『ミッドナイト屋台〜ラ・ボンノォ〜』第8話再放送「ポワレはパリを超えて」父との関係が修復したことで、翔太(神山智洋)の味覚が回復した。翔太はそのことを周囲に話し祝福してもらうが、「俺は、お前の舌になる」と翔太を支えてくれていた輝元(中村海人)にはなかなか言い出せず、彼の前では感覚が戻らないフリをしていた。「自分たちの関係が壊れそうで怖い」という翔太に対し、「輝元だったら大丈夫」と背中を押す真耶(石田ひかり)。しかしある夜、常連客の岡部(津田寛治)が翔太の変化に気付いてしまい
「東京P.D.警視庁広報2係」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「東京P.D.警視庁広報2係」は★★-福士蒼汰・主演-警視庁捜査一課の刑事を目指す主人公・今泉麟太郎は所轄の刑事部強行班として日々職務に励んでいたがある時異動命令が下され捜査一課とは真逆の広報2係へと配属される。犯人を直接検挙する事こそ警官の職務だと盲信していた今泉は配属先の職場環境、職務の内容に辟易するが、広報課の職務を通じて警察内の多くの目に見えない職務、職
『ミッドナイト屋台〜ラ・ボンノォ〜』第2話再放送「味噌ラーメン」寺の境内で夜の屋台を始めた遠海翔太(神山智洋)と方丈輝元(中村海人)。翔太の目下の悩みは、グルメサイトに忖度なしのレビューを載せる「煩悩太郎」のこと。早速2人の屋台にも辛口の評価を書き込まれる。翔太は毎晩やって来る怪しげな常連客・岡部(津田寛治)が煩悩太郎ではないかと怪しむが…そんなある夜、会社員の荒井純平(波岡一喜)が来店。ある思い出が詰まった味噌ラーメンの味が忘れられないと、翔太に語り始める。ゲスト出演者荒井
『ミッドナイト屋台〜ラ・ボンノォ〜』第1話再放送「カステラ玉子焼き」パリから帰国しフレンチレストランを開く予定だった遠海翔太(神山智洋)だが、「ある理由」で開店計画は頓挫。宅配便のドライバーで生計を立てていた。ある時、通夜の返礼品を届けた寺で副住職の方丈輝元(中村海人)と出会う。しかし手違いで、予定していたカステラが入っていないことが判明。途方に暮れる輝元に対し、翔太がその場で代わりの料理を作ると言い出す。「俺、シェフなんで」こうして交わることのなかった二人が出会い、運命が動き
こんちゃですぅ〜㋜吾輩は猫である!(2021)キャスト武田梨奈、黒田百音、芋生悠、津田寛治松林慎司、大塩ゴウ、バンダリ亜砂也他スタッフ監督・脚本:笠木望作品時間01:53:40’オッドアイ’の白猫を巡るノンストップ・ノワール活劇猫か、死か誰もがこのタイトルで想像するのが夏目漱石さんの「吾輩は猫である」と思いますしかしこの作品はあくまでも笠木望監督が夏目漱石さんの「吾輩は猫である」から着
TRAVERSE-トラバース-2019年6月14日(金)公開空手道豊空会の始祖師範・田部井淳が主演したアクション。ある日、妻を失った空手道場の師範・高梨淳は、失意の内に道場を畳む。やがて、妻の死で溝が埋められずにいた養子の里奈が、何者かに連れ去られる事件が発生。里奈を救うため、高梨は再び立ち上がる。あらすじ空手道場の師範である高梨はジャーナリストの妻・亜紀と養子の里菜と地元の祭へ出かける。楽しいひと時のはずが、姿を消した亜紀は冷たい姿となって帰ってくる。警察は自殺だと断言し、妻の死を止
映画「津田寛治に撮休はない」を見て来たのですが、凄まじい映画でした。。監督・脚本は共に萱野孝幸氏が、そして主演は俳優・津田寛治さんが「津田寛治本人役」として務めた映画です。逆にそれ以外の予備知識は一切なしで見に行きました。(公式のあらすじにすら目を通してませんでした)良い意味で、ヤバい映画でした。。名作なんですが、同時に怪作でもありました。。単に奇抜な作品、真っ当に褒めにくい出来の作品を怪作と呼んでいる訳ではなく、ちゃんと名作だったんですよ。2時間あるのに終始まっ
映画四方山話『津田寛治に撮休はない』3月の上映時にタイミングが合わず悔しい思いをしましたが、5月29日のキノシネマ新宿での再上映を知り急いで予約!なんと残り最後の1席を滑り込みで確保でき、上映後のトークショーも含めて観に行くことができました。名バイプレーヤー・津田寛治さんが本人役(?)で進むストーリー。序盤は、何役もこなす現実の多忙な日常が描かれますが、そこから物語は一変。どんどんミステリアスな展開へと引き込まれ、一瞬たりとも目が離せなくなります。最後のどんでん返しには「やられたー!
【2026年4月28日㈫】『津田寛治に撮休はない』@キノシネマ心斎橋スクリーン2あまり好きな俳優さんっていないんだけど上川隆也氏とこの名バイプレーヤー津田寛治氏はなんか好き。『特捜9』とか『花嫁のれん』とかめっちゃ観てた。この映画は津田寛治が本人役で出演。現実と虚像が混じった不思議な映画。これは撮影中なのか?プライベートを描いているのか?そんなシーンが目まぐるしく時に頭が混乱する。置いてかれんように真剣に観てたけど正直半分もわからんかった。序盤から出てきた『神田実』が最後そう
「119」(1994)何も起こらない町に鈴木京香がやってくるお話をU-NEXTで観ました。初見。監督は竹中直人。予告編集はコチラ。海沿いにある波楽里というのどかな田舎町が舞台。隊長の津田(竹中直人)をはじめとして、石井(赤井英和)、中江(温水洋一)、富田(塚本晋也)、森下(津田寛治)、松本(浅野忠信)ら波楽里消防分署の隊員たちは、ここ数年火事が全く起こらない町で市民の安全を守っています。非番の日の夜は行きつけのスナック"ハーベスト"にたむろするのが彼らの習慣。そんなある日、
彼らと出会ってから10年近く経つのかな…あの頃に出会った萱野孝幸監督&個性豊かな福岡俳優メンバーがキノシネマ天神での舞台挨拶に登壇するということで、映画《津田寛治に撮休はない》を観に行ってきました。(パンフレットにサインいただきました)面白かったです!隣の席の人の笑い声を聞いて、同じ空間で楽しめていることの贅沢さを改めて感じました。津田寛治さん。確かに、どの作品にも出ている。うん、分かる…これだけ出まくってたら撮休はあるはずがない。津田寛治さんに撮休がないということは、マネージャ
今日は土曜日昨日金曜日の18時30分から別府ブルーバード劇場にて映画・津田寛治に撮休はない、舞台挨拶付きを鑑賞して来ました、1500円也(^o^)/俳優・津田寛治、撮影や稽古、イベントなど多忙な日々を送る彼に撮休という概念はないある日を境に津田寛治の周りで不可解な出来事が起こり、何者かに付きまとわれている疑いを持ち始める次第に自分自身を見失い奇妙な幻覚まで見るようになってしまうそんな彼に驚きの事実が待ち受けていた‥新感覚のミステリー作品ファン・ジョンミンさんやジャッキーチェンさ
映画ファンであれば誰もが知る俳優・津田寛治撮影や稽古、打ち合わせ、イベントなど多忙な日々を送る彼に「撮休」という概念はないある日を境に、津田の周囲で不可解な出来事が起こるようになり、彼は自分が何者かに付きまとわれているという疑いを持ちはじめる津田は次第に精神をすり減らし、自分自身を見失い、ついには奇妙な幻覚まで見るようになってしまうそんな彼に、驚きの事実が待ち受けていた…これまで多くの映画やドラマでさまざまな役どころを演じてきた俳優の津田寛治が、主役として初めて自分自身を演じた新感覚ミ
4月23日(木)は、シネマテークたかさきサンで映画『津田寛治に撮休はない』を観てきましたhttps://satsukyu.com/映画『津田寛治に撮休はない』公式サイト|2026年3月28日(土)公開!誰もみたことのない津田寛治が津田寛治役を演じる映画。津田寛治主演。2026年3月28日公開。satsukyu.com脚本・監督:萱野孝幸出演:津田寛治、平澤由理、こばやし元樹、一ノ瀬竜、篠田諒、中村祐美子、園山敬介、ほか登場人物の、俳優津田寛治を本物の津田寛治
『津田寛治に撮休はない』公式サイト:https://satsukyu.com/津田寛治さんが津田さん自身を演じた新感覚ミステリーです。タイトル通り、津田寛治さんはドラマでも映画でも大忙しですよね。実は2回、インタビューでお目にかかったことがあります。その時にマネージャーさんにもご挨拶させていただいたのですが、本作のマネージャー役の名前「久味星子」は完全に遊んでます。(以下、“適度”にネタバレしています。ご了承ください)ドキュメンタリーではないけれど、津田さんは本当に
嶋田萌花監督『憂い夏、錆びて』が大分県別府市で上映されることになりました!日付:5月8日/5月9日場所:別府ブルーバード劇場住所:大分県別府市北浜1丁目2-12【上映スケジュール】5月8日→13:00〜14:57※上映のみ5月9日→17:30〜19:22※篠田諒さん、監督の舞台挨拶あり詳細はこちらから↓津田寛治・篠田諒(特集上映)|別府ブルーバード劇場5月8日(金)「じっちゃ!」16:15~上映後「津田寛治に撮休はない」18:30~上映後各上映後津田寛治さん、篠田諒さんの
実話を元にした内容の映画。あの事故のことは、ニュースでみて衝撃を受けたのを思い出します。あまり事故のことに触れる内容だと、辛いな。と思いながら映画館に行きました。想像の時点とは違っていて、場面も、過去と今に切り替わりが何度もある作りだったので、映画に集中できました。泣かずには観れなかったです😭予告で見た菅田将暉の役柄は、その前後も内容がわかると、あの演技の素晴らしさになおも感動しました。人の生き死には辛いです。でも、最後まで観ると、頑張って生きようって思える作品でした。
四月物語「LoveLetter」「スワロウテイル」の岩井俊二が、本作が映画初主演となる松たか子演じる女子大生の淡い恋心を描いた青春ドラマです。映画監督・小説家・作曲家など多岐にわたる活動を行ってきた岩井俊二さんが、長編映画監督人生30周年を迎えられました。その創作の軌跡を祝う特集上映「IWAISHUNJITheFilmWorks30thAnniversary1995–2025」が全国の劇場で開催されていて、私エロマン星人は、スキップして見に行きました。良かっ
こんにちわ見たかった映画を観てきました【2000年にあった日比谷脱線事故】の実際にあった話を題材にした映画と、言うことで凄く興味があって見たかった映画最近、丁度【細田佳央太】さんに注目してたので嬉しい映画でもありましたま、映画なので、結末には、ちょっぴし驚いたんですが全般を通して、とても感動する話でした(でも相変わらず泣かない)最後のクレジットで、【津田寛治】さんの名前があってどこに出演されてたんだ???って感じで気付けてなくて気にな
この日メインの目的がこちら津田寛治に撮休はない舞台挨拶付き上映会を観る為にセンチュリーシネマさんにね朝から関西の舞台挨拶もあって本当に弾丸だったようで名古屋飛ばしされなくてよかった元々タイトルを見て面白そうだったんで見る予定で舞台挨拶があるならそこでとね無事発券もしてロビーには作品PRもね入場時間となり中にねタイトル的にはコメディかと思いきやどこまでが撮影でどこからが現実なのか?油断すると見失いそうな展開でそれでいて奥深く独特な世界観で嫌いじゃないし癖になる感じな作品でした
石井裕也監督最新作は、2000年3月8日に起こった日比谷線脱線事故をモチーフにした実話に基づく物語。当時、自分は用賀に住んで赤坂のオフィスまで地下鉄で通勤していたためその事件を知っていてもいいはずだが、アメリカのマーケットばかりを気にする毎日であり、日本のしかも経済以外の事件には全く関心がなかったためその事件のことは覚えていない。「実話とフィクションでは、実話の方が感動する?なぜ?」という質問をAIに投げてみた。そうすると答えは以下の通り。「実話は『実際に起きた』という圧倒的な現
『津田寛治には撮休はない』を観てきた。森下能幸、古舘寛治、宇野祥平。日本映画には、究極のバイプレイヤーがいる。日本アカデミー賞最優秀バイプレイヤー賞があれば、何回受賞することか。『バイプレイヤーズ』はなんて目じゃない。彼らは至高のが付く。中でも津田寛治は群を抜いている。津田寛治を知らない日本人はいない。1億3000万人の日本人のうち1億人は見たことがある人物だ。NHK朝の連続テレビ小説、NHK大河ドラマに幾度となく出演し、科捜研の女にも出演。さらには仮面ライダーシリーズにも出演し
「断捨離パラダイス」「夜を越える旅」の萱野孝幸が監督・脚本を手がけた感覚ミステリーです。誰もが知る俳優・津田寛治。撮影や稽古、打ち合わせなど多忙な日々を送る彼に「撮休」はない。ある日を境に、津田の周囲で不可解な出来事が起こるようになり、何者かに付きまとわれているという疑いを持ちはじめる。津田は次第に精神をすり減らし、自分自身を見失い、ついには奇妙な幻覚まで見るようになってしまい…津田寛治さん、ストーカー役の園山敬介さん、オーディションシーンに出演の藤井麻莉子さん、萱野孝幸監督の舞台挨拶付きで
昨日は月に一度のラジオでした!!ゲストは伊藤孝太郎君!ラジオは初という事で出だしは緊張気味でしたが徐々に気持ちものり出しうみステの話へ^_^うみステは話すネタが本当に多い!!でもこの日は初めてお芝居の真剣な話しました^_^うん!良い事いい事!あまりお芝居の話をすると若い子には説教されてると思われがちなんで普段は全くしませーーん(^ω^)テーマトークも全くど素人同士のディズニートーク(◠‿◠)終始和やかな雰囲気でした^_^メッセージをくれた皆さん!リクエストも
「IWAISHUNJITheFilmWorks30thAnniversary1995-2025」のラストの作品だ。劇場公開は1998年、主演の松たか子はまだ21歳で、岩井俊二作品としては「スワロウテイル」と「リリイ・シュシュのすべて」の間の作品だ。ストーリーは、大学入学のために旭川から上京してきた卯月(松たか子)が一人暮らしを始めるエピソードと、なぜわざわざ東京の大学を目指したかが明らかになるエピソードで構成されている。一人暮らしについては、引っ越しの荷物が狭い部屋に入り
ミニシアターで舞台挨拶も兼ねた上映。映画「津田寛治に撮休はない」🎥バイプレイヤーとして、たくさんの映画に出演する津田寛治。過労死しそうなくらい多忙な毎日で現実と演技と妄想の世界が分からなくなっていく。前半は撮影現場の様子や売れっ子バイプレイヤーのコメディ要素が詰め込まれていて楽しかったです。後半が精神的にヤバい状況に追い込まれ「もう休みなよ…、病気だよ…」と言いたくなるほど。上映後の舞台挨拶で監督がコメディサスペンスだと言ってました。私はコメディ、のち、サスペンスという