ブログ記事808件
このドラマを私めは冬ドラマ期待度ランキングで14位にしていました。ごめんなさい!先に謝っておきます。私めが懸念したことは解消されており、良い意味で予想を裏切り、これは冬ドラマTOP5に最終的にはなるかもしれない作品です。フジテレビ火曜21時「東京P.D.~警視庁広報2係~」第1話主演…福士蒼汰脚本…阿部沙耶佳脚本協力…阿部遼大、島崎杜香演出…岩田和行なぜ期待度が低かったか、それは脚本がまだ無名の脚本家3人による共同脚本というライターズルーム方式によるオリジナル脚本だからでし
近年はお父さん役が多い利重剛ですが、今回は男気を見せる理事官役でカッコ良かったですね~!今回でこのドラマの最終回まで記事を書くことは確定しました。フジテレビ火曜21時「東京P.D.~警視庁広報2係~」第2話主演…福士蒼汰脚本…阿部沙耶佳演出…岩田和行今回は前回からの続きで、矢島という警察官がストーカー殺人したのを警視総監(吹越満)は隠蔽することにし、別の男を犯人にでっち上げるように人事監察課長の橋本(赤ペン滝川)は捜査一課にネジ込みます。人事権を掌握しているので北川捜査一課長
「無名の人生」を観てきました。ストーリーは、ある男が東京から仙台の田舎に帰ってくる。タクシーに乗り、ある広い場所で降りると丘の上に立つ屋敷から銃で彼を狙っているのだが撃たれることはなく、彼はその場を離れる。タクシー運転手の女性と恋に落ち子供を設けるが、別れることとなり、女性は再婚をする。再婚をした数年後、元夫と再会しコンビニで談笑をしていると老人の運転する車が飛び込んできて二人を轢いてしまう。男は即死、女は意識不明となり、その瞬間を息子が全て見てしまう。その息子
2月10日(火)、この日は、俳優の津田寛治さんがラジオ高崎の「セッションズ」という番組の収録で、高崎を訪れましたもちろん、そんなことは公には公開されてませんが、ラジオ高崎エアプレイス「本の学校」の講師でおられる出版社勤務のアイハラ様から貴重なご連絡を頂戴し、高崎駅で待伏せ、もとい、待ち合わせをさせていただきました津田寛治さんは、とても気さくな方で、私などに気軽に話しかけてくださいました感謝しかありませんそして一緒に写真を撮っていただき、サインもしてくださいました※
伊東四朗さん演じる定年間近の所轄署の鴨志田刑事と、羽田美智子さん演じる警察庁の女性エリート、岡崎警視の父娘コンビが事件を解決するこのシリーズ。とうとう2024年明けにファイナルを迎えました。U-NEXTでもシリーズ配信されていますが、新たにアマゾンプライムで初期作品も含めて配信が始まり、嬉しい限り。今夜は第6作を観ながら寝たいと思います。真実が、飛鳥山学園女子短期大学の学長、天海葵(筒井真理子さん演)とのケーブルテレビでの対談に招かれた。ところが、収録中に悲鳴が聞