ブログ記事959件
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1987年3月号のクローズアップコーナーに掲載された牧野アンナさんのグラビア記事です。
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1987年2月号に掲載された牧野アンナさんのグラビア記事です。任侠シリーズなどの名作で知られるマキノ雅弘監督の孫娘で86年春に沖縄から単身上京、父の従兄弟の津川雅彦さんのもとで歌、ダンスをレッスンして今年いよいよデビューと紹介されています。1月21日発売のデビュー曲「LOVESONG探して」はファミコンゲーム「ドラゴンクエストⅡ」のテーマ曲でもありヒット性充分、この春アンナに注目!!とも書かれています。
blogno.789タイトル:波の塔(1960)を観て観た日:260808土媒体:レンタルDVDその他の情報:カラー。原作:松本清張。監督:中村登。出演:有馬稲子・津川雅彦・南原宏冶。1960。上映時間99分。評価:★☆☆☆青木ヶ原樹海をモチーフに、男女の愛の行方を描いた、松本清張のベストセラーを映画化した作品。検事の小野木(津川)が観劇の場で体調を崩した頼子(有馬)を介抱したことから二人は心を寄せるようになる。頼子の夫をめぐる汚職事件の真相に近づくほど、小野木は
何歳でお箸使えるようになった?▼本日限定!ブログスタンプ覚えて無いです…「箸の日」日付けは「は(8)し(4)」(箸)の語呂合わせ箸の持ち方は親からというより祖母が厳しかったですね(汗)…😅昔、横須賀の飲食店に入ると外国人向けに「箸の持ち方」が丁寧な図説で描かれてました…🥢「北海道馬鈴薯の日」日付けは「馬(8)鈴(0)しょ(4)」の語呂合わせ全国の馬鈴薯生産量の約70%が北海道産で、8月から収穫・流通が始まるそうです「ビヤホールの日」1899年(明治32年)東京・銀座に日本
8月4日が命日・忌日の有名人・著名人1106年(嘉承元年7月4日)68歳没(?)源義家さん河内源氏の棟梁1873年39歳没(動脈瘤)ヴィクトル・ハルトマンさん画家ムソルグスキーの親友組曲『展覧会の絵』1875年70歳没(肝臓癌)ハンス・クリスチャン・アンデルセンさん童話作家「マッチ売りの少女」⇒『ハンス・クリスチャン・アンデルセン(1805年4月2日生~1875年8月4日没、童話作家、詩人)』1922年40歳没(戦死)エンヴェル・パシャさん青年トルコ
冬島泰三監督による日本の時代劇映画。出演は津川雅彦、芦川いづみ、長門裕之。<あらすじ>やさぐれた世相を反映して、次郎吉と勘太は鼠小僧治郎吉に憧れ自分たちではいっぱしのヤクザ気取りであった。父は働きもせず賭場通い。ヤクザの重右衛門の舎弟になった次郎吉は、初めて賭場を開いて大儲けする。ところがそこに父親がやってきて大負けし、挙句殺されていたと知る。賭場はいかさまをやっており、次郎吉は父の敵として重右衛門の命を狙った。ところが多勢に無勢で殺されかかる。寸でのところで乗り込んできた岡っ引きに助
新世界国際劇場が3月に閉館して以来私は休みの日に通う頻度が上昇してる新世界東映劇場!殆ど70年代に上映された任侠映画やヤクザ映画時代劇などを主に上映する映画館でここ1ヶ月!夏休みの目玉!としてずーっと予告編を本編前に上映した【交渉人THEMOVIEタイムリミット高度10000mの頭脳戦】を観て参りました!私は一切観た事皆無でしたが2008年に第1シリーズ放送され2009年にスペシャル版・第2シリーズが放映女性交渉人・宇佐木玲子の活躍を描いたテレビ朝
高田郁先生のファンと言いながらこの「銀二貫」は未読だった。いや、正確にいうと最初ちょっと読んで止めてしまったのだ。宝塚でも上演されていたが、全く観ようと思わなかった。しかし、NHK-BSの「あきない世傳」の後番組が銀二貫の再放送だと知り、時が来た。(大袈裟)並行して、本も読みました。やっぱり高田郁先生の描く世界は最高だ!地道に努力する人、それを見守り育てる人、困難に遭って投げ出したくなっても、じっとこらえ花開く時を待つ。人と人との温かい交流。生きることは楽しいこ
銀二貫(9)「井川屋の暖簾(のれん)」7月26日(日)午後6:45〜午後7:30お広(映美くらら)が他界し気落ちする真帆(松岡茉優)のもとを訪れた松吉(林遣都)はついに思いを告白。和助(津川雅彦)に夫婦になりたい旨を報告しにいくが、祝言を挙げるのは井川屋が晴れて「銀二貫」を寄進してからにしたいと申し出る。和助はその願いを受け入れ、さらにその折には井川屋ののれんを松吉に譲りたいと言う。和助と善次郎(塩見三省)の信頼に胸を熱くする松吉は糸寒天を使った新たな羊かんづくりに取り組む。
波の塔-1960-1960年10月30日公開解説『波の塔』は、松本清張の長編小説。人妻と青年検事の恋愛とその行方を描く、著者の代表的長編恋愛ロマン。『女性自身』に連載され1960年6月に光文社から刊行された。その後、中村登監督により映画化されている。ストーリー政治ブローカーの夫を持つ頼子と、誠実で純粋な青年検事・小野木の間に芽生えた甘美で危険な恋。互いに惹かれ合い、理想と現実の狭間で揺れ動く二人の感情は、一瞬の幸福とともに大きな緊張感を帯びていく。しかし、小野木が追及する汚職事件
「松本清張の白い闇・十和田湖偽装心中」1980年12月6日、テレビ朝日系列の「土曜ワイド劇場」枠(21:02-22:51)にて放映。視聴率23.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。キャスト:小関信子:音無美紀子高瀬俊吉:速水亮田所常子:横山リエ小関初子:賀原夏子白木淳三:下川辰平小関精一:津川雅彦小関信子/音無美紀子精一の妻高瀬俊吉/速水亮精一のいとこ田所常子/横山リエバーのホステス、精一の愛人小関初子/賀原夏子精一の母ユリ/池波志乃俊吉の
12年ぶりにBSで再放送されてる「銀二貫」原作は高田郁。高田作品の最大の魅力は綿密な時代考証だけど、主人公たちが様々な試練と葛藤しながら、周囲の優しさに支えられて成長していくサクセスストーリーに惹かれる。このドラマは、まだ初々しい林遣都が主役の、大阪天満の商人のお話。12年前のリアルタイムでは見てなかったけど、今やハマって毎週日曜日の楽しみになっている。亡き津川雅彦も温かく気のいい店の旦さん(旦那さん)役を好演。ところどころ過剰で(笑)コミカルな演技に、「津川さん楽しそうに
堀池清監督による日本の青春映画。出演は津川雅彦、浅丘ルリ子、南田洋子。<あらすじ>大人が若人の不純異性交遊を非難する。だがそれは鏡に映った己が醜い姿に驚いただけだった。<雑感>☆3.0。「私たちエッチなことしていません」。内容はそれだけだ。予冷不要のアイスクリームメーカーSTI-106家庭用コンパクト静音SplineTYO(スプライントウキョウ)Amazon(アマゾン)【Toffy/トフィー】アイスクリームメーカーK-IS11本格アイス自家
今、BSNHKで日曜日の夕方、再放送されています。2009年6月に刊行された時に読んだ記憶とドラマは2014年春の木曜時代劇の再放送なのですが、ちょっと違うところがある気がしたので、再版されたハルキ文庫を購入、読ませていただきました。やはり、私は本を読むことで頭の中で想像する世界が大好きです。大阪・船場で育った私としては、情景が想像出来るので物語の中に没頭してしまいます。私としては、ドラマの井川屋主人の和助を演じる津川雅彦さんが、本のイメージと合いました。
マキノ雅弘監督による日本のヤクザ映画。出演は高橋英樹、長門裕之、津川雅彦。<あらすじ>長屋を壊してデパートを建設しようとの動きがあった。ヤクザ同士の抗争となり、悪党は殺される。<雑感>☆2.0。いつものヤクザ映画。こいつらいっつも抗争してんな。サーモスアイスコーヒーメーカー0.66LミントブルーECI-660MBLAmazon(アマゾン)[山善]コーヒーメーカー650ml5杯用ドリップ式アイスコーヒー簡単操作保温機能水量目盛り付き
「波の塔」1960年10月30日公開。製作は松竹大船。配給は松竹。原作:松本清張監督:中村登キャスト:結城頼子:有馬稲子小野木喬夫:津川雅彦結城庸雄:南原宏治田沢輪香子:桑野みゆき西岡秀子:岸田今日子辺見博:石浜朗佐々木和子:峯京子田沢隆義:二本柳寛田沢加奈子:沢村貞子林弁護士:西村晃柴木一郎:佐藤慶吉岡五郎:佐野浅夫石井検事:石黒達也元検事正:佐々木孝丸土井俊介:深見泰三クラブのマダム:幾野道子てる子:関千恵子あらすじ:某省
銀二貫(6)「ふたりの夢」7月5日(日)午後6:45〜午後7:30「腰の強い寒天を作る」という真帆(松岡茉優)との約束を果たすため、松吉(林遣都)は半兵衛(板尾創路)の寒天場に行くことを決意する。和助(津川雅彦)は松吉の覚悟を知り、冬の間だけ寒天場に行くことを許す。梅吉(尾上寛之)も山城屋(渋谷天外)への養子話があることを隠し、松吉を快く送り出す。半兵衛とともに試行錯誤を繰り返す松吉はある日、トコロテンの天突を使って寒天を細くすることを思いつく。
2004年と2005年に放送されたテレビドラマ。渉外弁護士として活躍していた主人公(間宮貴子)が、満を持して独立したものの前の職場からの妨害で顧客やスタッフを奪われ不本意ながら家事事件(離婚・相続等)や一般民事事件を扱うようになり依頼人や事務所仲間との関わりの中で、弁護士という職業を見つめ直していく。天海祐希玉山鉄二ミムラ佐々木蔵之介久我陽子陣内孝則津川雅彦hitomi「心の旅人」
無料BS放送“J:COMBS”で…平日の夕方に、放送している昔のサスペンスドラマ、たぶんテレ朝の土曜ワイド劇場で放送されたと思われる2時間ドラマを、このところ毎回追いかけて見ている…今週は特に森村誠一原作作品が多い。ということで…「森村誠一の人間解体花嫁の首新妻がすり替わっていた!」を鑑賞、こちらは本編中にも表示される土曜ワイド劇場時の正式タイトルなんだけど…“何か問題があるのか”J:COMの番組名は「森村誠一サスペンス花嫁の首双子姉妹殺人事件」に変更…原作は「歪んだ空白(中公文
2017年配信★あらすじ郊外の団地でひとり暮らしをしている老人・豊重(津川雅彦)は、同じ棟にアラブ系の住民アッバス(ハミッド・メッハリ・シーラマード)が引っ越してきたことが気がかりだった。ベランダでの電話やゴミの出し方など、アッバスの行動は豊重にとって受け入れらないことばかり。そんなことから2人はなにかと衝突を繰り返すが、ある日、団地にサイレンが響き渡り……。短編作品、なんですが…たったの16分!!!Huluで︎︎👍なんだけど、そのたった16分で、おぉ!となりました︎︎👍ただ、何日
銀二貫(2)「商人(あきんど)の誇り」6月7日(日)午後6:45〜午後7:30天満宮に寄進する「銀二貫」を貯めるため、仕事に精を出す井川屋の面々。ある日、配達に行った松吉(林遣都)は山城屋(渋谷天外)から意外な噂を耳にする。井川屋が老舗の料亭「浮舟」にだけ高級な伊豆産の寒天を卸し、他の店には安い寒天を卸しているというのだ。松吉は自分が昔、寒天場で修行していたことを話し山城屋の誤解を解くが、逆に山城屋から自分が井川屋を疑ったことを和助(津川雅彦)に言わないで欲しいと頼まれる。
「松本清張ドラマスペシャル波の塔」「松本清張ドラマスペシャル波の塔」全編TBS系列で2006年12月27日21:00~22:54(JST)に放送されたスペシャルドラマ。キャスト:結城頼子:麻生祐未小野木喬夫:小泉孝太郎田沢局長:風間杜夫田沢美子:中田喜子田沢輪香子:高橋かおり辺見博:田口浩正西岡てる子:小松千春村井佳子:江波杏子木本事務官:温水洋一土井弁護士:浅沼晋平山本芳雄:木村靖司女将・千枝子:大島蓉子吉岡:笹野高史杉浦係長:小倉一郎芝
「波の塔」「波の塔」オープニング1960年10月30日公開。松本清張の代表的恋愛ロマン作品。原作:松本清張脚本:沢村勉監督:中村登キャスト:結城頼子:有馬稲子小野木喬夫:津川雅彦結城庸雄:南原宏治田沢輪香子:桑野みゆき西岡秀子:岸田今日子辺見博:石浜朗佐々木和子:峯京子田沢隆義:二本柳寛田沢加奈子:沢村貞子林弁護士:西村晃柴木一郎:佐藤慶吉岡五郎:佐野浅夫石井検事:石黒達也元検事正:佐々木孝丸土井俊介:深見泰三クラブのマダ
憲法はまだかといっても、時事の話でも政治の話でもない。5月3日は、日本国憲法の79回目の誕生日だ。本稿では、ほんの小さい範囲で、憲法に触れたいと思う。たとえば、そのものが誕生するまでの物語というカテゴリーがある。私が子供のころ夢中になって観たテレビにウルトラマンがある。その誕生の物語が『ウルトラマンを作った男たち』というドラマで、1989年に放送されている。たとえば、今年で62作品めとなる日本最長の歴史ドラマシリーズ・大河ドラマ。その誕生の物語は『大河ドラマが生まれた日』というド
タイトル別れぬ理由概要1987年の日本映画上映時間は107分あらすじ速水家は外科医の修平と雑誌記者の房子と年頃の娘・弘美の3人家族。修平は人妻の葉子と不倫中。一方の房子も年下のカメラマンの松永と良い感じになり…。スタッフ監督は降旗康男音楽は羽田健太郎撮影は木村大作キャスト三田佳子(速水房子)津川雅彦(速水修平)湊広子(速水弘美)古尾谷雅人(松永)南條玲子(岡部葉子)感想渡辺淳一が1986年
この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
戦国時代を語る上で避けては通れない東照大権現・徳川家康。数々の映画やドラマなどで多くの俳優さんが演じられてきました!YouTubeなどでもそんな徳川家康役は誰が良かったのか?という内容もありました。私的には徳川家康役は「津川雅彦」さんがベストだと思います!大河ドラマでは2回、他のドラマでも家康役を多く演じました。また往年の映画スターでもありますので、信長、秀吉も演じているようです。津川さん、何故か歴代の徳川将軍も演じることが多かったようです。乗馬が趣味ということも関係
U‐NEXT「必殺!主水死す」観た。【仕事人・中村主水(藤田まこと)も寄る年波には勝てぬようで、仕事人仲間で情婦のおけい(東ちづる)との情事もままならぬ様子。そのおけいの家からの帰り道で、主水は葛飾北斎(鈴木清順)の遺体を発見する。奉行所は事件性はないとするが、北斎と仕事をしていた彫師と摺師もまた謎の死を遂げたことから、北斎の娘・お栄(美保純)は下手人さがしを主水に頼む。手掛かりは北斎が最後に描いたと思われる似顔絵。そんなとき、おけいが或る武家の跡目争いに関わる仕事を引き受けてくる。世継ぎ
「日本残侠伝」(1969)日活で撮られた東映風任侠映画をAmazonプライムビデオで観ました。初見。監督はマキノ雅弘。予告編はありません。大正中期の浅草。ヤクザの岩田(深江章喜)が市会議員の大場(須賀不二男)と組んで、木材問屋の角芳(三島雅夫)が所有する長屋を買収してデパートに建て替えようとしています。子分を含めた多くの庶民が長屋暮らしをしている木場人足親方の江戸常(水島道太郎)はこれに反対。角芳もその意を汲んで、長屋取り壊しはしないと会合で明言。しかし、その帰り道に材木置
松竹×映画秘宝セレクションとして、1960〜1970年代に製作された松竹映画の中から異彩を放つ作品群を7つのカテゴリーに分けて全20作品上映する「松竹秘宝映画祭」。名古屋駅前のミッドランドスクエアシネマでは、月イチの35㎜フィルム上映として展開しています(1週間限定)。終了は2027年の6月となりますが、今回がその5回目。ミッドランドスクエアシネマでの“映画祭”5作品目の上映作は、大島渚の監督3作目となる映画『太陽の墓場』。血を売る商売と愚連隊を題材に大阪のドヤ街を舞台にしたドラマは、