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東陽一監督が「四季・奈津子」(1980)に続き烏丸せつこを主演に置き撮った作品「情婦マノン」(1948)のオマージュ的なシーンが印象に残るが、そのシーンについても後ほど解説しましょう「マノン」1981年公開/108分/日本(米題:Manon)監督/原案:東陽一製作:前田勝弘企画:多賀祥介原作アベ・プレボー「マノン・レスコー」脚本:東陽一/田中晶子撮影:川上皓市美術:綾部郁郎編集:市原啓子音楽:荒木一郎主題歌:TE
タイトル別れぬ理由概要1987年の日本映画上映時間は107分あらすじ速水家は外科医の修平と雑誌記者の房子と年頃の娘・弘美の3人家族。修平は人妻の葉子と不倫中。一方の房子も年下のカメラマンの松永と良い感じになり…。スタッフ監督は降旗康男音楽は羽田健太郎撮影は木村大作キャスト三田佳子(速水房子)津川雅彦(速水修平)湊広子(速水弘美)古尾谷雅人(松永)南條玲子(岡部葉子)感想渡辺淳一が1986年
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1987年3月号のクローズアップコーナーに掲載された牧野アンナさんのグラビア記事です。