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お疲れ様でございます本日は車であちこち巡りました💫導かれないと辿り着けないと言われていたのにパンフに乗ったり案内板があったのは良いのかどうなのかな。。それから津山城に🚗桜名所百選に選ばれているんですね🌸石階段を上がると入り口が右手にありますよかつて訪れた時は早朝で地元のおばちゃんと歩きました何がきっかけで話を交わしたのかどちらから話しかけたのかは忘れてしまいました(⌒-⌒;)私が津山に深夜バスで早朝に辿り着き、待ち合わせ迄時間があったので付近を散策していたら出会ったのです一
「津山の書」令和7年度津山郷土博物館企画展「津山の書」津山郷土博物館3階にて開催中です。(〜3月8日迄)尾上柴舟、内田鶴雲先生他出品点数19点"かな"仮名書をゆっくり拝覧しました。⚫︎尾上柴舟おのえさいしゅう詩人、歌人、書家、国文学者。文学博士。帝国芸術院会員。本名北郷八郎(生誕149歳)半切軸装二行書き、三行書き、そして散らし書き平安朝、和漢朗詠集などなど古筆研究の大家の書。揺るぎない呼吸、、、⚫︎内田鶴雲先生私の師・稲垣華堂先生の師である笹波会・
ちわっ、オリオンです津山城で〝城パグ〟してきましたよこちらが復元された「備中櫓」です美作なのに「備中」なのは池田備中守に由来するからですって津山城は見上げるほどの高石垣が連立していますこれは忍者でも簡単に忍び込めそうにないですね「備中櫓」には見学が可能なんですここで靴を脱いで入って下さい津山の街が一望できますねお部屋を巡っていたら竈門炭治郎さんが「無限城」の入口かと思っちゃいましたよびっくりしたなぁ猗窩座が出てきたらやっつけてくださいね
スポットのひとつ久々利城現在開催中のエリア限定めぐり「森一族闘将の系譜」に関して、終了日である2月23日(月)が迫ってまいりました!!今回のエリ限は、岐阜県可児市、長野県長野市・飯山市、岡山県津山市をめぐるという、可児市さん協賛の企画としても、エリ限の歴史的にも異例の超広域スタンプラリーです。にも関わらず今日までにたくさんの方が全制覇され、森三兄弟を登用いただいています。しかも今年は寒波がたびたび訪れて、特に長野エリアなどは制覇が大変な中で、本当にありがたく思っております..
父が米寿となり御祝い旅行に行ってきました~お城好きなので行ったことがないお城津山城です🏯ものすごく寒い日でした~石垣がとても素敵でした~お昼は津山で有名な“ホルモン定食”写真を撮ったけれどあまり美味しそうに撮れなかったのでコメントだけ…ミックスホルモンともやしとにら人参をみそ味炒めで白米と一緒に!美味しかったー!ホテルに帰ってゆっくり♨️ホテルに入る前にお土産屋に寄って何種類かの和菓子をGET!野点setを持っていったのでお抹茶をたてて頂きまし
史跡津山城跡(鶴山公園)往訪日:2025年4月26日所在地:岡山県津山市山下135開館:8時40分~19時(年末年始以外無休)※季節で異なります料金:一般310円中学以下無料アクセス:中国道・津山ICから約15分駐車場:無料※撮影OK《唯一再建された備中櫓》見学施設をひと通り観たあと、背後に聳える津山城跡を巡ることにした。森忠政公ゆかりの名城だったが、明治の新政府によって解体され、今は鶴山公園として市民の憩いの場になっている。夏場の城郭建築はこたえる
あと残された「城郭建造物」の「塀」「橋」「供侍」「馬見所」等を紹介する「その他の城郭建造物を巡る」シリーズでは、毎回各お城毎に「その他城郭建造物」をお届けしています。併せて、そのお城の特徴的な建造物や普請物の写真もモニュメント的に掲出していきます。「塀(城壁)」の現存は少なく、復元(復興)、摸擬が大半ですが、「塀」の再建によってお城や城下町の雰囲気を醸し出す努力がされていますので、そのような「塀」も採り上げたいと思います。また「橋(土橋は除く)」も「堀」に架かる等かなりの数のモノが存在してい
ザ・シロヤマテラス津山別邸岡山県津山市山下(さんげ)30番地1ロビー石庭ホテルのすぐ側に郷土博物館や津山城あったのですが時間はすでに16:40過ぎ・・入場は無理ちょっとだけ街を散策夕食朝食はバイキング津山マンホール
おはようございます晩秋のドライブ旅の続きです🚗💨美作滝尾駅から2~30分津山城へ流石桜の津山城🌸桜の木が多いです今は紅葉がお出迎えです↓↓立派な石積みが高さを変えてそびえます建物は無いけど立派なお城だった様ですどこのお城でも石段は高さ、巾がまちまちで歩きにくいのがお決まり昔の人々はどんな風に歩を進めていたのか?ここは現代人が歩きやすい様に端っこに木の板を入れています親切いつの間に~?🍁と散歩してました🎵備中櫓の中も見てみる?
紅葉の季節限定デザイン。キレイ同じく売店で購入した檜の根付け。三つめ。先週、夫と津山まで日帰り旅行したときのことです。お話ししましたように、「日本桜の名所百選」の一つでもある津山城を訪れました。急坂ありで、なかなかのハードワークでしたけど夫婦でヒーハーいいながら、何とか踏破?することができました。津山城の一部が再現されていて、中に入ることができます。受付の売店では「登城証」を販売して
皆様、こんにちは。少し気温が下がってきたようですかね。。。昨日はホント、歩き回ったら暑いくらいで、お天気も快晴だし良い旅行日和でした。さて、昨日に引き続き、夫婦で津山町歩き旅行記です。六月に訪れた宿場町矢掛と同じく、津山の町もかつて城下町だった面影を色濃く残す風情のある町並みでした。有名なお豆腐料理のお食事処でランチを頂いた後、地
津山城址を鶴山公園といって、衆楽園は津山藩主の池泉廻遊式庭園です2015年11月27日2020年07月31日2020年04月04日2019年04月08日2018年02月09日2017年04月08日2015年04月12日
11月23日(日)津山城もみじまつりに行ってきました津山観光センターの無料の駐車場に車をとめましたこちらでお土産を購入し、マンホーカードも貰いましたすぐ近くに津山郷土博物館があって、津山城と両方行くと割引になります。◆忘れられた石◆平成10年の台風10号通過後、津山市大谷の石山登山道近くの谷川で、津山城築城時に切り出されたと思われる石が見つかりました。
高槻市を午前7時に出発して、岡山日帰りバスツアーに参加しました。最初の行先は「旧閑谷学校」です。立派な校門です。旧閑谷学校は岡山藩主池田光政が津田永忠に命じ建てられたそうです。津田永忠は後楽園を作った人です。紅葉は遅かったようです。この夏が酷暑で長かったのできれいには紅葉しなかったとボランティアさんが話されていました。両側にある2本の木は楷の木です。樹齢100年以上で、紅葉するときれいだと聞いていたので楽しみにしていました。散った後で残念でした。2014年にも行
津山文化センター60周年記念講演会11.15/16大ホール於*見学会文化センター屋上から津山城跡を望む11.16(日)鶴山公園はもみじまつり開催中▪️津山文化センター1966(昭和41年)開館2018(平成30年)4月から耐震補強、大規模改修工事〜2020(令和2年)4月1日リニューアルオープン〜〜60周年記念セミナー後の見学会に参加する。担当職員の方の行き届いた説明で、改修工事前後の文化センターを改めてぐるり歩く。県外からの専門的な方々も参加されていたようで質問応答
今月の初めに青森県中泊町にある宮越家に襖絵を見に行くつもりだったんですが天気予報はまさかの横殴りの雨☔なんで人が東北に行こうとすれば☔になるんじゃ~なので泣く泣くキャンセルして今回は北方面から西方面に旅をしょうと兵庫県但馬地方にある浜坂温泉と以前から泊まりたかった岡山県津山市にあるザ・シロヤマテラス津山別邸に行くはずだったのに晴れ予報から☔に変わってた津山城下を散策してテラス付きのお部屋からライトアップされた津山城を優雅に見るつもり
津山城もみじまつりが開催中だったので、まだ行ったことのない聚楽園や津山城東むかし町(昔の宿場町)を散策しようと、岡山県津山市に向かいました。津山城もみじまつりは、11月15日~24日まで行われており、紅葉ライトアップや休みの日にはステージイベントなどもありますが、ゆっくりと鑑賞したかったので平日に訪問。JR岡山駅より津山線を進み、JR津山駅に到着。ここには2回目の訪問なので、この辺りはスルッと進んで行きます。そこから徒歩で、鶴山公園にある津山城(といっても天守閣はなく櫓だけですが
にほんブログ村にほんブログ村仙台城大手門周辺の発掘調査現場見学会を実施しますwww.city.sendai.jp松本城で紅葉が見ごろ秋の風情を楽しむ長野・松本市(NBS長野放送)-Yahoo!ニュース秋が深まり、長野県松本市の松本城でも紅葉が見ごろを迎えました。観光客などが秋の風情を楽しんでいます。真っ赤に色づいたモミジと松本城の天守。お堀端の木々が色づき見ごろを迎えました。松本市は11news.yahoo.co.jp【11/15~24】岡山県津山市の津山城
たぶんこれで最後かと思われます^^2025/11/2『岡山部品交換会フリマ』前回『またまた、岡山部品交換会フリマ2025年3月行ってきました』『リベンジ!岡山部品交換会』〜岡山部品交換会〜この時『岡山への一泊二日は何用で?』健康応援士ふみふみです一年前の夏に行って、ジンギスカンが美味しかったのでまた…ameblo.jpもう大阪万博が終わったので資材置き場となってたいつも行ってる大阪舞洲の部品交換会に、行くようになるのではと言っておりました。私としては、興味のないバイク部品のフ
岡山県津山市でのお宿は津山駅まで徒歩圏内にある天然温泉付きホテルルートイン津山さんを妹が選んでくれました😊せっかくだったのでデラックスツインというホテルに1室のみあるという高層階で眺めが良いという一番大きいお部屋を予約させて頂きました♪大きいソファとテーブルもあって必要なものは備わっていますしお部屋から津山城が真ん前に見えますしウエルカムドリンク代わりに自販機で好きな飲み物を購入させて頂けたしユニットバスですが少し大きめで天然温泉浴場を3回入って浴槽は使わずなので大丈夫で朝食付きで納豆や
津山でホルモンうどんを食べ、ホテルαー1に宿泊しました。『「いっぱい茶屋東宝」で津山ご当地グルメ〜ホテルα-1津山に宿泊(25.10.10~11)』芸備線で終点の新見駅へ向かい、姫新線に乗換えて津山駅へ向かいました。『廃線が噂される芸備線乗車[三次-新見]~伯備線で津山駅へ(25.10.10)』芸備線で…ameblo.jp10月11日(土)朝食を食べた後は津山の町をぶらっとお散歩しました。町中には河童の像がたくさんこの辺りでは、河童のことを「ごんご」って言うんですね。清流吉井川に
いつも「カッキーは全国を旅するブログ」をご覧くださいましてありがとうございます。前回に続き、11月上旬に中国地方にお出かけした様子を紹介。旅の名称を決めないまま出発しましたので、名称が定まるまで「2025秋_中国地方旅[仮]」でいこうと思います。前回記事では岡山県北部・津山市にやってきました。今回は国の史跡で日本100名城・津山城を登城します。日本100名城・津山城を登城小生は謎の外国人たちに続いて津山城に向かう階段を登ったよ。「あの外国人たち、カタコト英語
いつも「カッキーは全国を旅するブログ」をご覧くださいましてありがとうございます。今回より11月上旬に、中国地方にお出かけした様子を紹介します。旅の名称を決めないまま出発しましたので、名称が定まるまで「2025秋_中国地方旅[仮]」でいこうと思います。最初の行先は、前回記事の通り「岡山県」ですが・・・詳細は今回の記事をご覧ください。富士山を眺めながらドライブ自宅から出発するとき、薄暗い空に見えた「おでかけ富士山」出発前から幸先が良いと思いました~東名高速の
本日も何時もと同じ7時少し前に起床。雨は上がって曇り空です。そして外気温は18度くらいなのかな?肌寒くて長袖の上着が欲しいです。▼朝食トースト、ポテトサラダ、ヨーグルト、バナナ1/2本、トマトジュース、強炭酸水8時51分にそそくさと出発。うっかり今朝の道の駅の写真を撮り忘れちゃった。県8→県223と走って、国180に入りました。それから、塔の峰交差点を右折して国181へ。津山城(と言うか、津山郷土博物館なんですけどね)を目指します。県境越えなので、カーブも坂も多いです。9時3
2日目はレンタカーで津山城跡へ!無料の駐車場がありました。天気も良くて、やばい朝塗った日焼け止めがなくなって途中で購入💦いつもの急な階段藩祖森忠政公津山城を後にして備中松山城へ!ここが超きつかった~駐車場で途中まで登りそこからシャトルバスでもう少し上へで、ここから自力で上までもう山登りよやっと着いた頃には汗だく足がくがくトレーニングに来たかと思った笑上でちょっと休憩
2025年9月15日(月)敬老の日(祝)晴れ☀️岡山旅行、2日目。本日は岡山から津山へ参ります😙8:21岡山発津山行き普通電車で、1時間半。9:51に無事に津山駅に到着しました😌駅前にはSLと箕作阮甫(みつくりげんぽ)の像が飾られています😙(箕作阮甫って…誰?😅)津山は岡山県の第三規模の都市で、津山藩(越前松平家10万石)の城下町から発展した都市です。とは言え、岡山市(人口70万人)、倉敷市(同46万人)から大きく離された第3位(津山市の人口9万人)ですが…😅駅前のロータ
澄みきった空に石垣地は紅く花を燃やして君風に立ち😸白花(君)が、「あなたにも、津山の曼珠沙華の紅さを知って欲しい」と、僕を津山へ誘った。そして「綺麗でしょ」と、津山城の石垣を背に咲く曼珠沙華を、自慢そうに僕に見せた。確かに、いい瞬間だった。山肌に威厳を見せる一二三段と言われる高石垣が空へと立ち、地には曼珠沙華が情熱的に紅く花を燃やし、その前で白花が風へと美しく立つ、今この瞬間の眺めは、切り取って、いつでもどこでも見ら
最近、全国各地の城にこの看板が設置されているようですね。日本100名城に選定されている城の資料館等に設置されている感じですかね。みなさんも探してみてください。僕が今まで確認したのは下の五つの城です。駿府城。巽櫓にて。津山城。備中櫓にて。月山富田城。安来市歴史資料館。津和野城。リフト麓駅。備中松山城。入城料金所俯瞰。いつまで設置されるんでしょうね。今後見つけることはあるのかなあ。ちなみに、僕は『鬼滅の刃』は冒頭部分だけ知っている感じですね。読もうかなあ、と思い始めてそれなりに時
<倉敷「美観地区」にて>チャクラ覚醒コンサルタント&一般社団法人チャクラ協会代表理事の紫月智子です。2日目は、早朝の倉敷「美観地区」散策からスタートしました。<倉敷「美観地区」にて><倉敷「美観地区」(動画)>朝の清々しい空気の中、白壁の蔵や川沿いの街並みを眺めながら、倉敷の総鎮守「阿智神社」を参拝。<「阿智神社」><「阿智神社」>こちらは、創建が奈良時代と伝わる古社で、境
2025年9月の城郭カレンダーは、岡山県の津山城です。出張ついでのお城旅なんぞを詰め込んでいた頃、ちょうど備中櫓の建築中に津山城を訪ねたのが最初でした。備中櫓の完成予想図が掲示されていて、ずいぶん変わった形の櫓を作るんだなあと思った記憶があります。備中櫓はその「変わった」形そのままに(当然ですが)完成しました。重層建築としての櫓の威風を保ちつつ、最大床面積を確保するという合理的な設計ですね。いわゆる望楼型の、古風な作風だという見方も成り立ちますが、接待目的で建てられたという備中櫓の性