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浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。死んだらどうなる?-私の本当の姿を気づかせてくださる仏さま-「不可思議」とは思えば、私がそれまでやってきた受験勉強というものは、「聞けばわかる」が前提になっていて、「わかる」ことが目的であり、テストのときには解答欄に必ず「聞いてわかった」答えを書き入れていました。ところが浄土真宗のみ教えではそうはなりません。仏さまのおさとりの世界を「聞けばわかる」私ではないので
おはようございます毎月1日は、聖天様のご縁日です。昨日は、午後より、大本山須磨寺へまずは、本堂へ御挨拶そして弘法大師様、不動明王様へ御挨拶いつ行っても、虹がキラキラなのです。弘法岩の所に虹が出現無事かえる君が治療中でした私の個人的なご神木9月18日に納骨させて頂きました父と祖母の供養に行ってきました。父は青葉殿と萬霊堂祖母は萬霊堂に納骨させて頂きまし
★法話と瞑想会10月18日(日)14:00勝義諦と施設、衆生施設を取り除くヴィパッサナー瞑想実践について話していこうと思います。第三日曜日開催zoomのみの開催14時~16時予定瞑想会場からの中継でしたが、zoomだけの中継になっていますので現在は法話会になっています。瞑想についても質問のお答えしますのでお気軽にご参加ください。最後に質疑応答途中で自主瞑想最後に質疑応答の予定です。基本的に第三日曜日14時~16時の予定です。☆お手数おかけしますが、zoom
これまで私は、他力信心を求めてこられた何千人もの方とお話ししてきました。その中で感じるのは、「信心」という言葉は使われていても、信心そのものが問題にされていないことが多いということです。近年、僧侶や布教使の多くの法話を聞く機会がありました。そこで、「皆さんはいま、お念仏を称えておられます。ですから、皆さんは往生されます」という話を何度か聞きました。しかし、その話の中で、信心決定や疑情について語られることはありませんでした。ここに、私は大きな問題を感じます。浄土真宗では、「
この文字は、AIに生成してもらった!ご好評いただいている田中利典師の「朝の法話」、今日は禅語であり、蓮如上人もよく引用された「脚下照顧」である。〈禅家で、足もとに気をつけよの意。自己反省、または日常生活の直視を促す語〉(デジタル大辞泉)ということだが、利典師はどのように説かれているか、ぜひ全文をお読みください。「今朝の法話:脚下照顧――自分の足元を見てみよう」「人の悪きことはよくよく見ゆるなり、我が身の悪きことは覚えざるものなり」…蓮如上人の言葉です。人の失敗や欠点は、よく見えるん
10月に入りました掲示板の言葉もかわりましたが・・・・💦10月なのに30℃って💦💦、衣替えもできません。さて、久しぶりにテレホン法話を吹き込みました。浄土真宗本願寺派築城組「こころの電話」テレホン法話10月1日~10月10日までです。ご法話の聴聞時間は「3分間です。ぜひぜひ、なにとぞ、お聴聞ください、いや絶対お聴聞ください。今回から、「YouT
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。死んだらどうなる?-私の本当の姿を気づかせてくださる仏さま-なにかモヤモヤとー2私はある先生の講義を受ける機会がありました。浄土真宗を学んでいる人ならだれでも知っているような高名な先生でした。私はきっと私のこのモヤモヤをきれいに晴らしてもらえると期待して講義に臨んだのですが、その先生の最初の一声は、「これから学ぶ『教行信証』、これをきちんと読めた人は今まで一人もいま
10月1日を迎えました。9月はほとんどが雨という異常な毎日の天候の中、少しペースが乱されてしまい調整しながらの秋となります。(^-^)うちのお寺で行われている法華経物語というお経の会が先日、第100回を終えまして10月3日の土曜日には、101回目の始まりとなります。この活動こそがうちのお寺の中心でありこの会に来て頂きたいからブログをやっていたりホームページを開設したり1年間の仏教イベントも結局はこの会にお誘いする‼️これが最終目的です。ですから、横須賀、三
10月になりました今月の行事案内です本光院写経会10月10日(土)~11日(日)時間:9時30分~16時※ご都合の良い時間にお越し下さい※所要時間は10分程度参加費:1,000円(ご朱印代込み)※参加者には写経会限定の御首題をお書きします。ご朱印帳もしくは御首題帳をご持参下さい。※当日はその他の御首題もお書きします。※墨、筆等はご用意しています。法話会(信行会)10月25日(日)時間:14時~15時30分位参加費:無料(ご朱印代は1,000円)10月
皆さん雨は大丈夫ですか?早いものでもう10月です。1日の護摩です。19:45〜法話20:00〜護摩です。気をつけてお越しください🙇
今日はお寺の総会でいいお話を聞いてきました。坐禅も交えながらの法話の中で心に残る言葉。一生懸命にやっている自分が好きなだけではいけない。周りの人に気分よくなってもらえるようにする。そのために先ずは目に見えているものを整える。帰宅して靴しっかり揃えました。^_^お寺で出たお茶パッケージのフリーザも頭丸めてました。(笑)#智源寺#護持会総会
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。死んだらどうなる?-私の本当の姿を気づかせてくださる仏さま-なにかモヤモヤと先日、新型コロナで3年開催できていなかった布教大会を、「再開」というテーマで本願寺熊本別院で開催することができました。この布教大会、毎回いろんなテーマで開催しているのですが、今までで一番反響が大きかったテーマは「死んだらどぎゃんなっと?」です。だいぶ前の開催だったのですが、死後のことに
元気ですかーっ!いつもご来店ありがとうございます(^^)いよいよぶに家の夏メニューの最終日❣️ぶに史上最高傑作夏ぶにぶに家の夏の定番冷やし赤うどん坊の夏の定番冷やしカツオぶっかけ夏と言えば梅冷やし梅カツオぶっかけ店主オリジナルうどん第一号辛味噌ぶっかけとうとう最終日ですよ〜さらば❣️夏❣️ありがとう❣️夏❣️というわけで今日も皆様のご来店を心からお待ちしております♪今日もありがとうございます😊引き続きスタッフ募集中❣️あっ!明日の木曜日はメンテナンスデーのた
おはようございます。一木ヨーガスタジオの布施です。瞑想続きになりますが、ヨーガ友達に誘ってもらい、テーラワーダ仏教僧侶のアチャン・ニャーナラトー師の瞑想のリトリートに参加しましたアチャン・ニャーナラトー師は奈良県出身の日本人で、京都大学の医学部を卒業、医師免許を取得したあと、タイ森林派で得度した方ですせたがやがやがや館で、10:00〜16:30法話と瞑想実践、質疑応答があり、その間、「思いやりの沈黙」で、話は極力避けて過ごします瞑想とは自分の心に触れること、集中しな
「護摩祈祷」(個人用の個別に修法する護摩)についてのお知らせです---------------------------------■高野山大師教会光寿支部活動---------------------------------一願不動明王護摩加持祈祷(高野山大師教会光寿支部)onInstagram:"#最強の真言#不動明王がついてる人の特徴"25likes,0comments-goma.kokei_amamiyaonJ
仏教情報センターの相談員研修会は「浄土宗を知る」をテーマに浄土宗・西念寺(服部半蔵開基)を会場にして午後4時から開始。場所は新宿区若葉2-9「四ツ谷駅」徒歩8分とチラシに書いてあったが、初めてのところでわからないし、足腰の不調もあるので、新宿駅からタクシーに乗った。30分弱で着いた。西念寺は服部半蔵正成の開基とあり、墓所もあった。お茶とたい焼きのご接待で客室で待ったあと研修会は阿弥陀三尊の安置された本堂で開始された。【内容】浄土宗の荘厳・法衣。浄土宗の念仏の教え。真宗との
9月29日(火)、山科の護国寺で信行会を開催しました最初は法話から『善知識と悪知識』私たちは赤ちゃんとして生まれてきましたが、赤ちゃんは無臭ですねにおいがないから、着ている服の洗濯した良いにおいがしますでもだんだんと成長していくことで、色々なにおいがついてきます私なんかは、立派な加齢臭が・・・冗談はさておき、色々な経験をへて、人間臭がでてきますそれは良いにおいなのか、悪い臭いなのか・・・。それを決
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。先立った友-お浄土で仏となり、私を導いてくれている-自然の浄土ー2濁りと悪に満ちた世界に生きる私たちこそ、決して壊れることのない阿弥陀さまのはたらきによって、この迷いの世界を離れ、真実の浄土に往生させていただくのであると示されています。そして、お浄土に生まれ、仏とならせていただいたうえは、安楽浄土にいたるひと五濁悪世にかへりては釈迦牟尼仏のごとくにて
この画像は、「フリー素材サイトぱくたそ」から拝借した今日の「田中利典師曰く」は、「二の矢は受けない」(師のFacebook2026.9.25付)。お釈迦さま(ブッダ)の教えだそうで、さすがに含蓄に富んでいる。〈一の矢は、避けられないことがある。しかし、二の矢は、必ずしも受けなくてよい。最初の苦しみに、あれこれと思いを重ねて、自分で自分を苦しめないこと。それが、お釈迦さまの教えなのでしょう〉。そう言われると、何だか心が軽くなり、前向きに生きようと思えてくる。では、師の全文を以下に紹介する
お越しいただき、ありがとうございます。81歳のひとり暮らし。日々の暮らしの中で感じたことや、小さな気づきを綴っています。どうぞ、よろしくお願いいたします。おはようございます。雲の広がる、降るや降らぬやの朝。そんな朝に、朝顔が24個も咲いてくれました。今日は、2026年9月28日。あれから10年が経ち、今日は主人の祥月命日です。仏壇の花を代え、お供え物も新しくして、仏壇の前に座りました。あの時、あの頃のあれこれを思い浮かべました。今は午前8時40
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。先立った友-お浄土で仏となり、私を導いてくれている-自然の浄土新型コロナの流行は世情を一変させましたが、一方で、インターネットによるさまざまなオンラインツールが急激に普及し、オンライン飲み会という集まり方も増えてきました。その流れで、私たちもオンライン飲み会をすることになりました。私はお酒は飲めないのですが、なにしろ十何年ぶりですから、積もる話が山ほどあります。
楽しい休日土曜は昼間は家族時間、午後は友達に誘ってもらい坊主バーへ!東京・四谷坊主バー東京・四谷坊主バーで、現役の僧侶の法話に耳を傾け、人生を語り合う、そんな楽しい時間を過ごしませんか?vowz-bar.jp現役お坊さん達のバーなので、精進料理。なので居酒屋で小腹満たしてからの入店!極楽浄土という名のカクテル卒塔婆刺さってます笑写経体験もしました説法とお経タイム、坐禅も!笑全員肩を叩いてもらいました笑(もちろん私も)この日は曹洞宗のお坊さん。いろんな宗派のお坊さんがいらっ
今日の東京都心は、雲りの多い1日でした。朝晩すっかり冷え込むことが多くなりましたが、体調管理には気を付けたいものです。さて、今日は第4日曜日ですね。東京都豊島区誓願寺にお参りに行ってきましたお寺の掲示板です。お参りのあとは、法話を聞きましょう。今日のご講師は、東京都豊島区誓願寺の古賀明徳師です。※青字は古賀師の言葉の要約です。<これからもよろしくね>昨日でお彼岸は終わりましたが、今日はお彼岸会をします。浄土真宗では
今日は田中利典師がご自身のFacebookに連載されている「朝の法話」の第2話「アホの勧め:アホが世界を救う(2)」を紹介する。「これでいいのだ」というタイトルは、私が付けた。ご存じの通り、「これでいいのだ」は、バカボンのパパの名セリフである。利典師はこう書かれる。〈「これでいいのだ」。これ、実はものすごく仏教的な言葉だと思うんです。人生には、「なんでこんなことになったんや」と思うことがあります。「こんなはずじゃなかった」ということもあります。でも、起きてしまったことは、起きてしま
お越しいただき、ありがとうございます。81歳のひとり暮らし。日々の暮らしの中で感じたことや、小さな気づきを綴っています。どうぞ、よろしくお願いいたします。おはようございます。今朝は、新しく見つけた「高齢者の肝臓をほぐすストレッチ」と「簡単にできる肝臓マッサージ」のことを書こうと思っていました。ところが、書き始めると認知症の話になり、今日は主人の祥月命日の前日でもあるので、少し話がそれてしまいました。主人が認知症を患ったことをきっかけに、日本認知
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。先立った友-お浄土で仏となり、私を導いてくれている-雄大な自然の美ー2登山による肉体的な疲労もありますし、狭いテントの中で、寝袋を並べてぎゅうぎゅうで寝るというのも精神的に疲れます。こういった濃密な時間をともに過ごしたチームのメンバーは、自分にとって特別な友となります。学生時代の友達は終生の友となる場合が多いですが、なかでも特別な友であると私は思っています。そ
土曜日の午前中までに片付けてしまわんといけないお仕事があり、焦ってしまうと、ほら、やっぱり…、旧盆の祭祀用、祭壇に飾る遺影をキチッと忘れて家を出てしまう。法要開始5分前に気付いてしまい、大慌て!。しか〜し、何とか形になった…、『経木塔婆』を遺影代わりにする。これで何とかイケる。祭壇にお供え、セット完了〜!。熱々の白ご飯、漫画盛り。ナムル盛合せ、オモニ、イモニン2人の大好物チョッカル、これも大好きやったが、何よりも甘鯛、これが1番の大好物。フルーツ盛り、そして今日の法要で、こ
レインボー・ローズホームページはこちら↓↓↓↓虹色の愛と光あふれるヒーリングサロンレインボー・ローズ本来の自分自神に還るサロン~大いなるガイドはあなたの中に~本当の自分自神と繋がり虹色に輝きましょう答えは全てあなたの中に加古川市で、虹色の愛と光輝くヒーリングサロン【レインボー・ローズ】を主宰しております、森岡陽子です。梵字アートアーティスト432ヘルツヒーリング楽器タオライアーヒーリングチャクラに特化したチャクラトリートメントマッサージ(魂の浄化トリートメン
9月26日(土)、本光院で秋彼岸会を厳修しました秋彼岸の最後の結願の日でしたね。台風の影響で雨雨降って地固まる本日は、法の雨降って、信仰固まる多くの檀信徒の皆様にご参拝頂きました。法要後の法話は、『なぜ御題目を唱えるのか?』法華経はお釈迦様がお説きになりました「なぜ南無釈迦牟尼仏とお唱えしないのですか?」という質問をたまに受けます。お念仏では、南無阿弥陀仏とお唱えしますから、素朴に疑問を持つ
★★★成瀬旋風を巻き起こした宮島未奈さんの新作の舞台は陵泉寺。父親の酒屋を継いだ30歳の英介、一見破天荒に見えて実は気のいい幼なじみの光司、そして寺で副住職を務める元同級生の真実子を中心に描かれる物語には、“楽しい”がたっぷり詰まっていた。陵泉寺では〈寺マルシェ〉が定期的に開催され、様々な店が並ぶだけでなく、ギャルメイク姿の真実子による法話も人気を集めている。くだけた言葉で語られるその話は意外にも心に染み渡る。マルシェで起きた不穏な出来事も、最後には結果オーライ。読み終えた後