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まず、見るとイライラして腹が立ってくるこの運動音痴自虐動画をご覧下さい(演技ではありません)そのご気分のままご自分を観察しながらお読み下さい。さあ、教えてちょうだい怒りって何?二つの回答例オーソドックスな心理学の答え「心理学上の考え方では、『イライラ』は『怒り』行動の一歩手前の状態になります」「『怒り』を定義すると、『欲求充足が阻止されたときに、その阻止要因に対して生じる感情』ということになります。簡単に説明すると、『ものごとが自分の思い通りにいかないときに、それを邪魔する
みんな❗️今日は先日、HANAHANAさんのイベントに誘ってくれた先輩から今は長谷寺が牡丹の季節と聞き、突如行ってきた突然、花に目覚めたいや、長谷寺に目覚めた長谷寺との出逢いは2017年、、奈良で初の一人旅の聖地、、堂本剛君が突発性難聴を発症し、長谷寺さんから、ご祈祷に招かれた事、ラジオで聞いて2018年再度訪れ、その後も度々、訪れてはいたけれど、長谷寺は四季折々の花が楽しめる🌸👇この景色がたまらなく好き❤️、、長谷寺着‼️牡丹👇満開は超えたとの事、、👇法話が聞け
昨日とは打って変わって肌寒い日。それでも、去年の今日よりは暖かった。一夜泊まりに行ってきました。恒例行事です今日も、ご訪問頂きありがとうございます。こんにちは元宮千珠子です。水行の後、法要…という表現でいいのかな?毎回、なので、画像は撮りませんでした。竹の花が満開で、雪のように降ってました。タケノコもあちらこちらで伸びていて、自由に採っていいですよ。と、法話で話されていました。小さかっ
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。【お彼岸にお浄土をおもう-阿弥陀さまに抱かれ続けている私】慈悲の「非」ー3しかし、そんな深い悲しみの中にあっても、阿弥陀仏のはたらきにおいては、風が吹いても、はかないシャボン玉は消えてしまうのではありません。そのシャボン玉は阿弥陀仏の世界に生まれるのです。今年七回忌を迎えたあの少年も、阿弥陀仏の世界、お浄土に生まれたのです。カラスといえば秋の童謡「
本日も護摩修行。大勢人が来ていた。姿勢をしっかりと決め声を出した。姿勢を決めることで声の通りも楽であった。集中はできたと思う。さて御護摩終了後の法話では最近の祈りは世界が狭くなっているというお話。祈願とはつまるところ願望(欲)である。その欲が自分の身近な欲望を祈りに変えている。本来の祈りは自分だけのことではなく他を祈ることにある。自分だけで生きているようで今の自分は間違いなくご先祖たちから受け継がれた自分。立ての祈りは先ず今の自分はご先祖様達がいて今の自分があるということ
昼は、近くでバーグ定食、アフターコーヒー付きに。夕飯は肉豆腐。2回目豆苗も投入した🥲サラダ🥗。豆ご飯。ひんやりする夕方。明日は休み。GW初日。昭和の日とのこと。肉の日でもあるらしい。以上・・・・・・・・・・・・・・・・・・私事~夜、登記完了書宅配で届いたので1件落着。無反応菓子送付も解決と云うことにすると、あと2件落着すれば、悩み減る。1件は会計報告。六月過ぎに、判明すると思う。手続きは未だそこから自分でする。もう1件は健康問題。特に悩みない暮らしが一番の希望。お寺さんの行事には、1人
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。【お彼岸にお浄土をおもう-阿弥陀さまに抱かれ続けている私】慈悲の「非」ー2この私も、阿弥陀仏に抱かれ続けています。大雨が降っていても、大雪の中でも、強風の中でも抱き続けてくださっています。それが南無阿弥陀仏です。お念仏が出る時、私は阿弥陀仏にしっかりと抱かれているのです。「七つの子」を作詞した野口雨情には、もう一つ代表的な童謡があります。「シャボン玉」で
高野山真言宗本山布教師浅田慈照さんの法話を再び聞くことができました。前回と同じ場所で10人ぐらいで慈照さんを囲みお話を伺ったのだがあっという間の2時間。これから自分はどうやって生活していくか今の仕事老後のこと不安いっぱい。そんな時に伺う慈照さんのお話は心を軽くしてくれる悟りを開いた仏様も、実は悩みの毎日。悟ったからと悩みがないわけではない。一つ一つの悩みに、一つ一つ悟っていく毎日、毎回が悟り人にはその人に合う舞台があるという話しが私の中に沁みた。人
自著の口絵は阿弥陀如来、法然聖人、親鸞聖人、蓮如上人と稲垣瑞劒先生です。疫病下から博士論文を提出するまで絵を描きづづけ博士論文にも参考資料に入れて、学位取得後瑞劒先生の絵が夏に完成して、年末に上梓しました。いま、自著の解説書の表紙の釈尊と裏表紙の抽象画がもうすぐ完成します。解説書は自著の背景、博士課程での9年間の道のり、死の解決が今生、いまここで体験でできることがデフォルトであることを書きます。背中を押してくださっているのは口絵に描かせていただいた真理のお方の阿弥陀如来と、善智識方で
(妙香さん作)今日は曹洞宗常楽寺の砂越聰志住職とお話をしていて、砂越住職の「説法」がすっと耳に入ってきたので、今日は私の備忘録として書き記していきたいと思います。以下、砂越住職の言葉の要約です。よく、「猫に小判」って言うじゃないですか。あれは、「小判は大切なものだけれど、猫には価値のあるものはわからない」と言う事と皆さん思っていますよね。実はもうひとつの見方があって、じゃあ、猫にとって「小判」って
たまたまの思いつきだったのですが、先日京都の知恩院で写経をしてきました写経をして、法話を聴いて、お弁当をいただいて2500円です。係の人からはスタンプカードみたいなものを渡され、「次回参加される時にはこのカードをお持ちください」と言われましたが、「100回も200回も参加されている方がいるんですよ」と聞いてびっくりしました昼食後は写経塔にお参りすることもできましたが、そこはパスして、円山公園経由八坂神社へ。円山公園はツツジがきれいに咲いていましたし、八坂神社も人出が少なくて良かっ
いろいろ感情が知らず知らず残ってしまっていることってあると思うのです。そういう感情をひとつひとつ静かに置いていく。。。そんな時間になればいいな~と思っています。阿耶ご住職の読経は、凛として静かで魂に響く内なる神聖さにスッと辿り着けるように感じています。共に読経することで、きっと瞑想のような時間になるでしょう。これから「感情を手放す」をテーマに、継続して開催予定です。まずは、「第1回目」の開催です!!共に心に向き合う静かな時間を過ごしてみませんか?皆様の
4月26日、本光院で法話会を開催しました今月は法話でも、高座説教です高座説教とは、日蓮宗に伝わる伝統的なお説教で、お釈迦さまが法華経を説かれた時の奇瑞を儀式で再現し、心震える談義の後、日蓮大聖人の一代記を語る繰り弁があるのが特徴です今回はテーマとして・・・『先祖は守ってくれますか?』と題しお話させて頂きました先祖供養をすれば、巡り巡って自分に返って善いことがあるとよく言います。以前、お寺に来られた方が、
—本物の導きに出会いたいあなたへ—現在ご案内しております、易聖・真言宗大阿闍梨でもある中村皓導先生による特別セミナーに続々とお申込み頂きまして、ありがとうございます。今回は、先生のご紹介とともにお申込みを迷われている方へ再度、ご案内させて頂きます。中村先生は85歳、国際報道機関で今なお現役で活躍されております。その神通力により国籍問わず、世界の重鎮や政財界のファンも多く、鑑定依頼が絶えることはありません。また高僧として多くの相談者様を導き、年齢、性別、背景問
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。【お彼岸にお浄土をおもう-阿弥陀さまに抱かれ続けている私】慈悲の「非」カラスというと、私の記憶に残るある先生のご法話があります。テレビで東京のカラスの生態が放映されていました。カラスは木の天辺に近い枝に巣を作ります。雛が生まれるのは梅雨時で、つがいのカラス2羽がエサを巣に運んでいます。ちょうど2羽とも巣にいない時、バケツをひっくり返したような大雨が降り始
(岡山市にある安楽寺上生院本堂)個人的に法話ウィーク4月25日(土)午後1時から岡山市にあります高野山真言宗・安楽寺上生院さまの年に1度の土砂加持法会の前座布教にお呼び頂き、布教師として法話をさせて頂きました。実は、上生院さまは6歳歳上の私の従兄弟が住職を務めるお寺です。上生院というお寺は、大阪河内長野市にあります天野山金剛寺を兼任され、高野山本山布教師の大家として大師教会の本部長を勤められました折に金剛講に宗教舞踊を立ち上げ、万燈万華和讃という御詠歌の作詞もなされました岩本為雄和上が
今日の東京都心は晴れて、気温も暑くもなく、寒くもなく。いきなり暑くなるのではなく、もうしばらく「春らしさ」を味わいたいものですよねさて、私の地元には寺町があります。一定のスペース内に、26ヶ寺が集まって街を形成しているのです。今日はその26ヶ寺の中で、真宗大谷派西蓮寺の寺報から法話をご一緒に味わって参りましょう。以下の青字が寺報の言葉です(白山勝久副住職)きっとこういうところだ私がムカつく奴の名前をふたつ覚えている間に岩倉さんは親切にして
昨日から、なんかいつもと違うワクワクで心がざわざわしていました。私には人生をか変えた恩人が沢山います。善通寺の安藤さんとは不思議な縁で結ばれて、大好きな弘法大師をとことん好きにさせてくれや和尚さんです。コロナ渦中2021年5月の出会い、6月には香川の帰省に追っかけたくらいの急接近。KIKCAFEでも様々な業界の人達と、語りまくる時間は一番楽しいのですが、お坊さんという職業の安藤さんに私の好奇心は爆発したのです。偉いお坊さんなのに、弘法大師縁のお寺を車で案内してくれて、夜は門
私の聞いている法話のお坊様『龍神坊尚徳』様のメルマガ〜~〜~〜~〜~〜~〜~〜四月もいよいよ終盤ですね。街のあちこちで「連休」の二文字が踊り、どこか浮き足立ったような、それでいて少し急かされるような空気が流れています。そんな中、ふと自分の手元を見て、「あぁ、またやってしまった……」と肩を落としてはいませんか。ストレスに任せてポチってしまった高価な鞄。使いこなせる自信がないのに、勢いで買った美容家電。あるいは、コンビニでついカゴに入れてしまった大量のスイー
いつもブログを読んでくださりありがとうございます😊龍音です💕関東別院善通寺にて久しぶりに安藤和尚の法話を聞きにめぐさんと行ってきました😊善通寺といえばイオンモールの中にある京都のカフェでランチをするのがめぐさんとのいつものルーティーンでもそのカフェが閉店してしまうそうで今日が最後になってしまいましたなんだか寂しいなぁしっかりお腹を満たしてから善通寺へ今回は、四国八十八ヶ所お遍路のお話をしてくださいました今は車で回る方も多いそうですが本来は“歩くこと”に意味があ
こんにちは。今週に4月の最終の週は終わり5月に入ります。ゴールデンウィークが来ます。さて、真言宗と言えば曼荼羅であります。曼荼羅とは、何か?辞書を引くと、本有(ほんぬ)または、仏の悟りを絵図や像にまとめたものとして解説されてます。真言宗の僧侶が唱えるお経の中に曼荼羅の建立があります。真言宗の教えを伝えるモノですが善き縁を結ぶ意味もあります。お経の中に善き音楽が流れて善き風が流れ、風鐸によって心地の良い音色を感じる。本当の悟りとは、善き縁の先にあるものだと思います
「怒る、イライラは体に悪い」資料紹介「『怒り』が気づかないうちにからだを壊す」(以上、アルボムッレ・スマナサーラ『怒らないこと役立つ初期仏教法話1』、株式会社サンガ発行(サンガ新書)、2006年8月20日第1刷発行、p76)「たとえわずかでも、怒るのは体に良くないとしっかり覚えておいてください」(アルボムッレ・スマナサーラ『怒らないこと役立つ初期仏教法話1』、株式会社サンガ発行(サンガ新書)、2006年8月20日第1刷発行、p78)「怒りはまず自分を燃やしてしまいます
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。【お彼岸にお浄土をおもう-阿弥陀さまに抱かれ続けている私】「七つの子」を聞くとー2そんな私ですから、あらためて「七つの子」の歌詞を調べてみました。からすなぜなくのからすは山にかわいい七つの子があるからよかわいかわいとからすはなくのかわいかわいとなくんだよ山の古巣へいってみてごらんまるい目をしたいい子だよあらため
今日の我が家の日めくりカレンダーです。鮮度のあるうちに、今日も有縁の皆様と共有して参りましょう空気って、本当はこんなにおいしいものだったんだね大学生になった息子が初めて帰省したときに、家の前で発した言葉。田舎暮らしから一転、東京へ行った息子は、今まで当たり前にあると思っていたものがないことに気付き、驚いたようです。ほっとした顔が忘れられません。北海道続橋貞子無職👦👦👦👦👦👦
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。【お彼岸にお浄土をおもう-阿弥陀さまに抱かれ続けている私】「七つの子」を聞くと先日、私はお子さんを亡くされたご門徒のお宅に、七回忌のご法事でお参りしました。おつとめの後、お母さんからその少年のさまざまな思い出話をうかがいました。少年は発達障害があったそうですが、とても優しくて、いつもニコニコしていたそうです。しかし、学校で意地悪をされることがたびたびあって、
①フリーアナウンサー・神田愛花『この春、私は別れを受け入れました』(FRIDAY)-Yahoo!ニュース春は出会いと別れの季節。特に後者は、まだ一緒にいたい相手に限って突然訪れる。私はこの春、″担当さん″とお別れした。世界中の女性の憧れ、CHANEL。ブランドの創設者、ココ・シャネルは、女性がコルnews.yahoo.co.jp②フリーアナウンサー・神田愛花『この春、私は別れを受け入れました』(FRIDAY)-Yahoo!ニュースだがこの4月、その担当さんが突然、店舗異動になっ
境内こんな空銀杏の木山門-石畳石畳-向拝合葬墓内墓地北境内地太平洋側法務1周忌仏説阿弥陀経法話末代無智章墓参おとき後半は画伯タイム^^上手い!楽しい!😆
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。【聖人のご生涯を表紙に-師を師として仰ぎ続けられたおすがた】愚者となってー276号は、いよいよご生涯最期ということで「かの土へはまゐるべきなり」と題し、「つひに念仏の息たえをはりぬ」と、目を閉じられる親鸞聖人の背景に、ご生涯を象徴する大きな波を表し、合掌する手、聖徳太子、恵信尼さま、そして法然聖人をうっすらと描かせてもらいました。ご生涯のシリーズ
おはようございます。雨が降り、そして晴れの日。守られて来たもの。昔、大学で先生がお葬儀は仏教式が大半を占めているのは信仰は薄くなっているが、守られて来たものだと思います。現代と昔では、仏教への信仰について。お寺とは、寺子屋。または、村のシンボル。何がある時の仲立ちに寺が関与してました。今は、法律がある。いろいろ複雑な問題。夫婦仲で慰謝料問題。子供の親権問題。犯罪事件が起きれば、有罪か?無罪か?耳の痛い話は、たくさんある。より安定した暮らしは、引き換えに騙した人は悪者
香川県さぬき市にある真言宗のお寺西方寺です。「お説教」ときいて、どんなことを想像されますか。春法要でのお説教とは、失敗したりして叱られることではありません。人生をどのように生きていけばよいか仏教的見地から、講師様がお話をして下さることです。講師のことを、能化(のうけ)さまとお呼びします。西方寺では、毎春全国でご活躍の能化さまをお招きし「お話し」を聞いております。近年では、2018年のお説教の様子はこちら2022年のお説教の様子はこちら