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イーコールの守護により、東京ドーム巨人戦観戦記を紹介する。途中、ドームシティで不幸な事故があったバイキングは休止中。巨人は唯一の頼みである泉口選手が練習中のアクシデントで登録抹消。吉川選手が予定を早めて一軍に復帰。スタメン出場、だが素人目にも休ませながら起用した方が良い状態。頑なに好き嫌い起用を押し通す阿部ちゃん。このブログをアップした時点で既に結果が出てるんだがナ…。「あきらめたらそこで試合終了だよ」まぁ、責任を取るのは阿部ちゃん。この日は、大御所OBか
まけほー😭画像はお借りしました勝ち投手広島床田負け投手巨人則本今日はもう、吐きそうを通り越して、魂が一回どこかへ行きました。そんな試合でしたね😭我が軍が広島に1-11で大敗。連勝は2でストップ。今季最長タイの3連勝とはなりませんでした。いやぁ……。これはきつい。スコアだけ見てもきつい。内容を思い出してもきつい。文字にしながら、また胃がキュッとなっております💦小恋監督もテレビの前で、最初はキリッと監督の顔をしていたのですが
石塚くんは、腰に違和感とかで登録抹消。試合に出るだけで、楽しかったので残念です。待望の吉川尚輝が登録されました。それでは、今日のスタメンです。①左キャベッジ②二浦田俊輔③中佐々木俊輔④一ダルベック⑤捕岸田行倫⑥右平山功太⑦遊小濱佑斗⑧三門脇誠⑨投井上温大尚輝がセカンドに入った時に、浦田がどこに回るのかドキドキしていましたが、尚輝はベンチスタートでした。もう一つの注目点である三遊間。泉口と石塚が怪我で抹消。ショート門脇もあるのかな?と思いましたが、
巨人は移動日で試合はなし。映画でも見ようと思っていたが、エスコンで日本ハム戦があると知る。「今年は優勝目指しません」から始まった新庄監督。巨人では、まずあり得ない発言。真逆にあるチーム、日本ハム。結局、エスコンの試合を見ることにした。一つのチャンスを、きっちり仕留める。守備範囲も広く、スピードがあり、正確だ。そんな場面が続く試合だった。優勝を目指さないと言ってしまうこと。それが許されること。昨年どこかの場で、松井秀喜さんがこう話していた。巨人は、優勝を目指しませんなんて言
参上(^^)/グッド・ミッドナイト(^o^)/メジャーリーグドジャース大谷翔平アジア記録52試合連続出塁達成・・・も、カブスカウンセル監督「1チームだけ特別はおかしい」二刀流ルールに苦言。明日山本由伸先発。鈴木誠也はノーヒット。高校野球春季九州大会沖縄尚学猛打勝利。鹿児島商も。九州学院初戦突破プロ野球阪神タイガースエース才木浩人で落とした(^_^;)9-16横浜ベイスターズ。読売ジャイアンツ金丸夢斗後半攻略2-1中日ドラゴンズ。広島東洋カープ2-1東京ヤクルトスワローズ。北海道
首位ヤクルトとの3連戦は結局1勝2敗と負け越してしまった巨人軍昨日からは、長野前橋での中日との2連戦が始まった試合前に衝撃の事件が発生打撃練習中に打球が泉口の顔面付近を直撃泉口は病院に搬送され即登録抹消に。。。そんな中始まった中日戦巨人先発は好投しながらもまだ移籍後未勝利の則本チュニドラは金丸巨人は1番にセンター松本剛2番レフトキャベ3番にはファースト増田陸を入れ4番サードダルベ、5番好調大城スタメンマスク6番泉口の代役ルーキー小濱ショート7番ライト平山、
おはようございます。昨日からは今シーズン初めての地方主催試合まずは、8年ぶりとなる長野オリンピックスタジアムでの一戦です。前日に丸と山瀬が登録抹消さらには試合前の練習で泉口の顔面にボールが直撃したそうで、脳しんとうの疑いのために抹消小林とドラフト5位ルーキーの小濱、さらには急遽石塚が一軍登録されました。Gタウンに出場していた石塚は試合途中に合流でしたね。スタメンはこちら。①中松本剛②左トレイ・キャベッジ③一増田陸④三ボビー・ダルベック⑤捕大城卓三⑥遊
せーのっうさほー画像はお借りしました勝ち投手巨人中川負け投手中日金丸今日はもう、しんどい、重たい、でも最後は熱い!そんな試合でしたね🥹我が軍が中日に2-1で逆転勝ち!連敗を2で止め、貯金は2。しかも今日は、ただの1勝ではないのだ。まず試合前から、もう胸がざわつきましたよね。泉口が練習中の打球直撃で救急搬送。診断は脳振とう、顔面打撲、口腔内裂創。これは本当に心配です…。とにかく今は無事と回復を祈るばかりです。開幕からずっと3番・ショートで
巨人2-1ドラ3時頃か、ふっと巨人のインスタ見たら他の方が、泉口負傷えっ!?慌てて報知見たら練習中に打球が顔面直撃血流して転倒、救急搬送…5時頃には診断結果出てた脳震盪、顔面打撲、口腔内裂傷泉口君も痛かったろうけど巨人にとっても痛すぎーー唯一コンスタントに打ってくれる人が…脳震盪特例で抹消、石塚君が試合開始30秒前に駆けつけたとか特例って、10日経たないうちに戻れるのか??スタメン表見た時6番から先が弱い…ショート浦田君にするのか?と思ったら小濱君がショート
おい、ちょっと待てよ、、、泉口がぁぁぁぁ・・・巨人打線終了のお知らせやんというわけで、ハイみなさんこんばんは今週もやってまいりました仮面ライダーをつくりたい時間しかしまあ打球当たったの口元らしいんで頭直撃でなかっただけマシか。。。。でも長期離脱だろうなさて、今回は両足を組み立てていきますまず右足からなんですがとりあえずこの3つのパーツ組み合わせますこんな感じこれは股関節の部分のようです次に太もも部分これもこの3つのパーツを組み合わせますハイ
きっとドスドスで癒やされたんだろうなあ運転中でラジオにて視聴中だった為見ることは出来ず再放送で見れるかしら勝って良かったけど、そろそろ則本にも勝ち付けてあげたいわね今日は中川に勝ち星が付きました阿波野曰く好投のご褒美白星だそうなとどのつまりこの目で見られてないんです平山くんのタイムリーは見た則本、小濱くんプロ初ヒット、平山初タイムリーと初物尽くしまさかの泉口抹消でドン底や、と思ったけど何とか踏み止まったhttps://topics.smt.docomo.ne.jp/artic
11/1より大阪府代表に選ばれて紀伊国屋、ジュンク堂書店などで「ふるさと作家フェア」実施中来年もっと大きな企画参加決定自著ドラマ化侍作家今年も参加重点即販表&センバツ出場選手♡芸能人3連覇中今田美桜止めた女優とB5自著ドラマ化侍作家の仲間を作ろう新年度♪無茶行事。意味あり入学して即3泊旅行&〇して得た3つの事自著ドラマ化侍作家栄冠は人間力に輝く手本&大阪桐蔭西谷監督杉本絶賛DH制と2年苦悩談&黒川主将談自著ドラマ化侍作家大阪桐蔭優勝意外な西谷苦
読売ジャイアンツに激震が走りました。2026年4月21日、長野オリンピックスタジアムで行われる中日ドラゴンズ戦の試合前練習において、泉口友汰内野手が顔面に打球を受けるアクシデントに見舞われました。搬送先の病院で「脳振とう」「顔面打撲」「口腔内裂創」と診断され、同日付で出場選手登録を抹消。開幕からチームを支えてきた若き司令塔が、予期せぬ形で戦列を離れることとなりました。練習中の悲劇:長野でのアクシデントと診断結果快晴の長野で、巨人の守備の要を襲ったのは一瞬の出来事でした。ノック中、あるいは打撃
驚いた。泉口友汰が本日の中日戦前の練習中顔面にボールが当たり長野市内の病院に緊急搬送されたと聞いたからだ。診断は脳しんとう顔面打撲口腔内裂創脳しんとう特例措置の対象選手として出場選手登録が抹消されたという。まずは泉口の体を一番に考えるのはもちろんだけどチームとしては困ったね。実は本日の読売新聞朝刊のコラムで泉口についてお話しさせてもらったばかりなんだ。彼の良さ、役割、そして課題泉
信じられないニュースが入った。早出練習でキャッチボールをしている泉口に、打撃練習の打球が直撃したという。頭部ではないのは幸いだが、口元付近という情報しか入っていない。軽く見ていい場所ではない。泉口選手の無事と、大事に至らないことを願うのみ。そして、巨人は正念場を迎える。少なくとも数試合は泉口を欠くことになる。誰かが、その穴を埋めなくてはならない。簡単なことではないのは分かる。それでも、優勝を目指すなら、その穴は埋めなければならない。パ・リーグのソフトバンクは、柳田選
首位ヤクルトとの神宮3連戦巨人は初戦、ヤクルトウォルターズの乱調に付け込み8-2と大勝2戦目も9回まで1点リードしていたがライマルが打たれ、逆転負け1勝1敗で3戦目を迎える3戦目、巨人先発は井上温大ヤクルトはルーキードラ4増居巨人のスタメンは前日と同じ井上温大は、3回まで燕打線を1四球のみのノーヒット内容的には良かった4回表の巨人ここまで増居にパーフェクトに抑えられていたが先頭ジョージ佐々木四球松本剛ヒットで無死一三塁から3番泉口センターへ犠
おはようございます。昨日も神宮でのヤクルト戦ウィットリーが抹消され、ルシアーノが一軍登録されましたスタメンはこちら。①右佐々木俊輔②中松本剛③遊泉口友汰④三ボビー・ダルベック⑤左トレイ・キャベッジ⑥一増田陸⑦捕岸田行倫⑧二浦田俊輔⑨投井上温大2番に松本剛が入り、キャベッジが5番に回るオーダー。キャッチャーは岸田と、連日変えてきていますねヤクルトの先発はドラフト4位ルーキーの増居。初回、2回と3者凡退に終わりました。スピード以上に
ヤクルト投手陣の前に散発2安打。それでも、4回の攻撃では佐々木の四球から松本剛のヒットで一、三塁とすると泉口が犠牲フライを放って1点を先行。阿部監督の掲げる「ノーヒットでも1点」を具現化した形で得点しました。ヤクルトの増居投手の投球が良かっただけに、こういう点の取り方はショボいけど大事だと思います。ただ、今日は3番4番がブレーキ。この得点のあとに、ホームランなりチャンスメイクをすることが出来なかった。これで、ヤクルトに試合の流れを渡してしまったように思います。案の定。その裏のヤク
昨日のダメージが抜けません。あまり引き摺るタイプではないのですが、今朝になって新情報が入り、それはダメだよーとガッカリしました。私もそういう選手の動きは見ているのですが、ライデルがマウンドに上がるときに飲み物を用意するのに立ってしまったから気付かなかった。驕りといっても差し支えないと思う。優勝を目指すなら、全員が同じ方向を見なければ。それは助っ人だろうが同じ。猛烈に反省して下さい。これは敗戦の責任の話ではなく、今後のため。それでは、今日のスタメン。①右佐々木俊輔②中松本剛
4月18日㈯、神宮球場でのヤクルトvs巨人ヤクルトは奥川恭伸投手が先発初回キャベッジ選手をファーストゴロ泉口友汰選手を見逃しの三振ダルベック選手をライトの増田珠選手のファインプレーでライトフライに打ち取りランナーを出しながらも無失点に抑えました2回は増田陸選手をセンターフライ丸佳浩選手を空振りの三振そして、小学校から星稜高校までバッテリーを組んでいた山瀬慎之助選手との初対決はセンターフライと奥川投手に軍配が上がりました(3回、佐々木俊輔選手に先制ソロホ
ヤクルト・奥川恭伸、巨人・山瀬慎之助との1軍初対決は中飛星稜高の同期(セ・リーグ、ヤクルト-巨人、5回戦、18日、神宮)ヤクルト・奥川恭伸投手(25)が先発し、石川・星稜高同期の巨人・山瀬慎之助捕手(24)との1軍初対決が実現…www.sanspo.com4月18日㈯、神宮球場でのヤクルトvs巨人ヤクルトは奥川恭伸投手が先発奥川投手、鬼門の初回先頭打者の佐々木俊輔選手にセンターへの2ベースヒットを打たれ続くキャベッジ選手のファーストゴロでランナー3塁のピンチとなりますが泉
初回の攻撃が全てでしたね。相手投手の乱調に付け込んで、満塁のチャンスを活かし切った。あれが押し出しの一点で終わっていたら分からなかったと思います。巨人1回表の攻撃。先頭の佐々木が三振に倒れるが、続くキャベッジが死球で出塁。死球という相手のミスを活かせるか?この試合の流れを掴めるかどうかの大事な場面。ここで、泉口。カウント3-1と打者有利のカウントから、カットボール・ツーシーム・ストレートと全ての球種に対応してファウルで粘り、最後は外角低めのカットボールをレフト前へ。簡単
こんにちは。先週の観戦記をアップします4月11日JERAセントラル・リーグ公式戦巨人vs東京ヤクルト2回戦(東京ドーム)ヤクルトとの今シーズン初対戦の2戦目この日はジャイアンツスクエアから。開幕カードに比べると、集まるファンも落ち着いてきたように感じました。試合前は選手プロデュースグルメ。丸佳浩×ピザーラエクスプレス思わず丸ポーズ!ミート“丸”ゲリータバースデーの丸にすると、この日は決めていたので土曜ナイターでし
こんばんは。昨日は雨天中止になった甲子園での阪神戦今日は天気も回復して行われました礼都が昨日登録抹消され、ドラフト4位ルーキーの皆川が一軍登録されましたスタメンはこちら。①中松本剛②右佐々木俊輔③遊泉口友汰④三ボビー・ダルベック⑤左トレイ・キャベッジ⑥一増田陸⑦捕岸田行倫⑧二浦田俊輔⑨投田中将大今シーズン初めて松本剛が1番。佐々木と帝京高出身の1,2番コンビです阪神の先発はルーカス。初回、先頭の松本剛がストレートのフォアボール。
開幕シリーズ以来、ホームランのないダルベックに対して、そろそろ起用の仕方を考えてほしい――と人様のコメント欄で呟いた矢先の出来事だった。阪神のルーカスは、立ち上がりから制球が定まらず、二者連続フォアボールで一、二塁のチャンスを作る。泉口が倒れた後にバッターボックスに立ったのが、ダルベックだった。これは、次のキャベッジに期待するしかないかと失礼なことを考えていた。実際、甘く入ったように見えたストレートをファウルにするのが精一杯に見えた。すると――。7球目の変化球を完璧に捉えた打球は、レ
こんにちは。東京でも昨夜から降ってきた雨が止んで、今日はいい天気風はあるけど、気温は上がってきましたね午後は曇りになるみたい…さて、今週の記念グッズのお時間です8日の広島戦で9回に逆転2ランを放ち、逆転勝利に導いてくれた泉口友汰。劇的勝利グッズが発売されていますさらに、11日の広島戦でプロ初本塁打を放った山瀬慎之助。同じく11日にプロ初安打を放った平山功太。ドームで記念すべき一打を記録したことだけではなく、現地で見られてうれしく思いますできれば勝ちたかった
こんばんは。今日の伝統の一戦は雨天中止連戦だし、疲れも溜まる頃だから、いい意味でリフレッシュに努めてほしいと思います。そんなわけで、先週末の観戦記をアップします4月10日JERAセントラル・リーグ公式戦巨人vs東京ヤクルト1回戦(東京ドーム)開幕5カード目ドームでヤクルトとの今シーズン初対戦でした試合前は選手プロデュースグルメ。小林誠司×Route66Diner誠司のあまうま♡カラフルドーナツ前週に引き続き、300円引きのクーポンが
先週から、東都大学野球リーグが開幕しています。7連覇をねらう青山学院は、亜細亜大学に連勝し、中央大学戦まで3連勝。エース鈴木くんも150キロ超のストレートを武器に連勝に貢献しています。一方で、3年後のドラフトの目玉に浮上してきた選手も出現。立正大学の高田庵冬(1年)が、5試合で4本のホームランを放って話題になっています。1年春に4本塁打したのは、今岡誠(元阪神)と佐々木泰(広島)の2人しかいないそうです。試合は十分に残されているので、どこまで打つのか楽しみな存在です。さて、巨人。
逆転された直後の8回表。4番ダルベックから始まりキャベッジへと続く。何とか同点の一打がほしかったが、ダルベックは一塁ファウルフライに倒れ、キャベッジは初球を捉え平凡なセンターフライに終わる。一発が期待できる二人で、簡単にツーアウト。ダメージは大きい。そして、バッターボックスにはスタメンマスクの大城卓三。ここまで3打数2安打。「ドスドス走りを見せてほしい」そんな思いで見ていたその一球。外角高めのストレートを捉えると、左中間スタンドに放り込む同点ホームラン。残念なが
温大の初球は、真ん中高めにズバッと決まった148キロのストレート。長岡は、それを見逃し、順調な立ち上がりに見えた。2番サンタナに3-2からレフト前ヒット。少し甘く入ったストレートでした。続く古賀は打ち取ったが、ライトとセカンドの間に落ちる不運なポテンヒット。ただ、この時の門脇のフェイクプレーが絶妙。まるで捕れるかのように打球を見ながら下がったことで、一塁ランナーのサンタナは走れず、セカンドでフォースアウト。この辺は、門脇の野球脳の優れたところ。久しぶりのスタメンでも、咄嗟にやって