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始めての体外受精に向けて一歩踏み出しましたえっと~昨日から不妊治療で初めてお薬を飲み始めましたその名も「クロミッド」今回の治療方針としては、排卵誘発方法は低刺激でクロミッドを5日間服用して卵を育てるみたいわいはAMHが0.5しかないから、採卵できても今回のような低刺激だと1個~2個になるかも。空胞の可能性もあるから、賭けだよねほんと採卵損にならないように、良質な卵が1個でも採れますように先生は、AMHの値が低いからと言って最初から中刺激にしないであくまで身体の負担を
(あべのハルカスから見た、雨の天王寺公園付近)各方面に恐ろしい勢いでAIの導入が進んでいるが、大丈夫なのだろうか?AIの普及が、もし五年早かったら………私は、この世に居なかったかもしれない。(たらねばの話。)何故そう思うか?AIが病氣の治療方針を決めるのに関与していたら………膨大な過去のデータから判断すれば、悪性リンパ腫のその時の私の症状は………五年生存率30%以下。現状は寛解して、2年半、薬は飲んで無いし。日に日に、日常生活を取り戻しつつある。
あれだけ暑かった夏も気づいたら、あっという間に通り過ぎてますね。こちらは数年前の写真ですが、毎年恒例のドルフィンスイムに行ってきました。これで東京とは思えない🐬。また行きたいな〜。あっという間に雪山シーズンになりそう。それはそうと、うちのももさんについて、ブルームさんにて治療中です。先日の健康診断で、耳に少ししこりがあるのが指摘されました。この時は、このしこりについて検査をしていただき、悪性ではないと診断してもらってます。脂肪細胞腫っていうらしいです。この時は一旦経過観察としま
ある日の空…母の病院の帰り、雨が降っていたのがあがり晴れた…これではわからないけど、めちゃくちゃ綺麗だった…そんな怒涛の二か月…母が入院してもう少しで2カ月…はじめは…皮膚の病気でちょっと数日酷くなった感じがあるから、広がらない様に急遽診てもらう様に診察お願いして、そのまま入院に…それまでは、それでも毎週診てもらっではいたけど…なんか、嫌な感が働きそこまで酷くないけどお願いしたら、そんな感じ…はじめはホント、また去年みたいに1カ月掛からないくらいで帰って来れると思っていたの
昨日突然に…母に「大病」が見付かりました。これから精査して治療方針を決めて行きます。昨夜は眠れませんでした。支度して朝んぽして少し何か両親のお昼のおかずを簡単に用意して出掛けます。何がなんだかわかりません。ご訪問ありがとうございました🐦️
前の前に通っていた歯科医、「これはインプラントが良いです。私はしてませんが」「何処かインプラントしてくれる歯医者ありますか?」「・・・」「◯◯歯科(当該歯科医の本家筋)とかができるのですか?」先生が機嫌悪くなり、私は歯科医院を後にしました。気まずくなった雰囲気だったのでそれ以降はその歯科医には行ってません。その後、近所の方に聞いた歯科医で治療受けてました。犬歯の治療で「高くて、噛めないです」そのまま帰されました。痛いのを我慢して噛み続けていたら即日、歯は破損して困っていました。
2週間ほど前にかかりつけ医から紹介状をもらって大きな病院で胃カメラ検査をしてもらった父レビー小体型認知症と診断されているが、服薬が合っているのか症状は落ち着いている腰椎の圧迫骨折も経過は良好のようでコルセットも外れて身軽に生活できるようになっていたそこに胃カメラ検査の結果として診断された【胃がん】父自身も告知を聞いていて、告知されたあとは身辺整理的なことを言ったり行動に移そうとしたりして母がヤキモキしている感じそんなこんなで父の治療方針を相談することとなり、弟夫婦と私と両親と姪の6人で
部屋に差し込む光の角度ひとつで、日々の暮らしの心地よさは大きく変わるものです。しかし、どれほどお気に入りの窓辺があっても、避けて通れないのがその街の医療事情。3年ぶりに訪れた歯医者さんでの温かい変化を入り口に、この街で健やかに暮らすための「住まいと医療」のリアルな関係を紐解きます。今朝はバケツをひっくり返したような大雨。体感では1時間に30mmくらいは降っていた気がしました。後で答え合わせをしてみよう。空はどんよりと暗く、すれ違う車はみんなヘッドライトを点灯していました。もちろん私もライトを点
関西に転勤してからも、しばらくは帰省がてら関東の病院へ通院を続けていました。そんな中、二つの理由が重なり、関西の病院へ転院を決めました。一つ目は、関東の病院でいつもお世話になっていた乳がん認定看護師さんに、こう言われたことです。「今後、関西で妊活のことも考えるなら、調子も安定している今のうちに、関西で通える病院を探しておいた方がいいかもしれないね。」二つ目は、これまで通っていた病院は都内の大学病院の分院で規模が小さかったこともあり、妊活のために治療を中断するかどうかなど「今後
2011年4月8日にステージ4の末期がん宣告を受けた。それから6年半を過ぎて、大病院から紹介のクリニックでの治療も1年半を超えた頃に、そのクリニックの担当医から「奇跡的」という言葉をもらったのだ。*お断り*・本文中の医療用語や表現は15年前当時のものです。現在とは異なる場合があるので、ご了承くださいまた「PSA標準値」という表現は、15年前の私が使っていた言葉です。現在では検査結果の解釈や基準について、年齢なども考慮されるため、単純に「4以下が正常値」とする表現とは異なる場合があ
良心的な医師と問題のある医師を見分けるには、患者への説明の丁寧さや、検査・薬の処方が適切かどうかに注目すると判断しやすくなります。[1,2,3]良心的な医師の特徴丁寧な説明:信頼できる医師は専門用語を控え、患者が納得するまで病状や治療方針を分かりやすく説明します。しっかり話を聞く:診察時に患者の顔や目を見て、困っている症状や不安に耳を傾けます。必要な検査と薬:科学的根拠に基づき、必要最小限の検査や適切な量の処方を行います。限界の把握:自身の知識や技術の限界を理解して
術後、麻酔が覚めたばかりのとき、主治医からセンチネルリンパ節生検の結果を言われた今回の手術で4個のリンパ節を切除、そのうちの一個に1.5mmの微小転移があったとのことこれ以上の転移の可能性は少ないので、リンパ郭清はしませんでした、とのことでしたが、ステージや治療方針が変わるかもで外来で説明します、と言われました「転移」のワードの強さよ、、あと治療方針が変わるかも、てホルモン薬物療法だけじゃなくなるのかしら、、抗がん剤?放射線?それがものすごくショックで術後のハイもあってぐるぐる
じゃぶじゃぶ膿を取り除こうぜ!!ってやっている最中、治療方針も決めていかなくちゃいけません。1週間の時間をもらったものの答えがです…じゃぶじゃぶ中に主治医じゃない先生に聞いてみました。私:「化学療法を受けるか悩んでいる中こんなことになって…化学療法受けた方が良いと思いますか?」先:「私はカルテを見たわけではないので何とも言えませんけど、友達とかに相談されることはあります。話を聞いて受けた方が良いんじゃない?とかね。悩むのであれば、一回腫瘍
父の主治医は、だいぶ若く感じるが、インフォームドコンセントという言葉が当たり前となってから医師になったのだろうなと思えました。懇切丁寧に病状や治療方針を説明してくれました。少し芝居掛かっている感じはなくもないけど、説明はわかりやすかったです。少しだけ引っかかったのは、セカンドオピニオンについての説明くらいですね。もし自分たちに不信感があるならばという前置きが、違和感でした。セカンドオピニオンは、主治医への不信感に対する行動ではなくて、患者として様々な視点で自分の病状や治療方針について知
朝ごはん(いや、朝昼兼用ごはん…ブランチ?)を食べてたら急に虚しくなった。野菜を先に食べて主食はそのあと?おかしいな、昔は野菜から先に食べるだんなを見ててなんかいらつくこともあったのになんならちょっとバカにしてたのに…あたしの今までのモットーは好きな物食べて好きなことして、我慢せず楽しく生きてくそれで死ぬならそれでいいでも今の状態って数ヶ月前までとは全然違う。野菜は大好きだけどどのタイミングで食べたって良くね?同じ時間帯に毎日3食食べなさい?お腹すかないのになんで食べなきゃい
※タイトル画像は、AIです。その方法が合っているのか、私には良くわかりませんが、とりあえず、不安が強い時や、原因不明の腹痛に襲われた時、また、痛くなりそうなタイミングは、ワイパックスを飲むようになりました。心療内科の先生には、春に処方された過敏性腸症候群の薬を日頃から飲んでない話はしています。緊張する場面だけ痛くなるので、1日3回飲むことに抵抗があることを説明しました。不安な時には、どうすれば良いか?と聞いて、ワイパックスを処方されました。ただ、常用すると効きづらくなると言われたので、
今日はテツを動物病院へ連れていきます。甲状腺機能亢進症の治療方針等について話を伺ってきます。テツは久しぶりに爪切りと耳のケアを予約しました。am6:03今朝の体重は3400㌘。食欲旺盛。排泄も良好。『多飲少尿』の傾向。元気はないかなあ。ジョーの不在は辛いね。🔚
健康診断を支える酵素の未来――産総研×ナガセダイアグノスティックスが実現した高効率生産健康診断を支える酵素の未来――産総研×ナガセダイアグノスティックスが実現した高効率生産|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)年に1度の健康診断で、当たり前のように受けているコレステロール値の検査。こうした検査をはじめ、医療機関で病気の診断や治療方針の決定に用いられる検査は「臨床検査」と呼ばれ、医療を支える重要な役割を担っている。その臨床検査に使われる酵素「コレス...forbesj
今日の飲み会で、業界も違う方々と出逢い楽しいひととき。久しぶりに「自分はどんな医師になりたかったのか」を思い出しました。私には、明確に「こんな医師になりたい」と思う先生がいます。亀田総合病院で出会った、大野先生です。大野先生は一般外科医です。たくさんの学会発表をしているとか、論文をたくさん書いているとか、外科の世界で誰もが名前を知っているとか、そういうタイプの先生ではないかもしれません。しかし、腫瘍内科の先生たちから、「大野先生なら」と患者さんを託される先生です。腫瘍内科の先生達
複数の病院に相談すると、最後に残るのはたいてい「結論」です。A院はこの方法、B院は別の方法。多くの方が、この結論同士を並べて比較しようとします。ただ、結論だけを並べる比較には、ひとつ抜け落ちているものがあります。それは、その結論がどんな前提の上に成り立っているか、という部分です。例えば同じ「非切開法が向いている」という結論でも、その理由がドナーの毛量に基づくものなのか、希望するデザインに基づくものなのか、将来の進行を見込んでのものなのかによって、意味合いはかなり違ってきます。前提
まず言葉を整理します。医学的な判断には、大きく分けて二つの状況があります。ひとつは、条件を見れば答えがほぼ一つに絞られる状況。もうひとつは、複数の選択肢がそれぞれ医学的に成立していて、どれを選んでも大きな間違いにはならない状況です。後者を、ここでは便宜的に「適応幅がある状態」と呼びます。毛髪移植の相談でも、この「適応幅がある状態」に当てはまる場面は少なくありません。ドナー(採取部)の状態、希望するデザイン、将来的な進行の見込みなど、判断材料が複数あり、それぞれの重みづけの仕方によって、
2024年8月6回目のエンドキサンが終わって、しばらくして。体感的に、右足の痺れが増していた。範囲は同じでも、それまでより強く!そして、突っ張っているような?変な感じは右ひざの上まで来ていた。右目の不具合も、右足の痺れに連動しているかのように、よくなかった。EGPAの勢力が抑えられてないかも!そう日記に書いてあった。主治医に報告したら、「体感的だけなら、様子見もありだったけどCRPの値が上昇してる。早く対処した方がいいと思う。」というわけで、7回目をやることにな
ギターのことと病気のことがごちゃ混ぜになってきましたが、どちらも私なので、両方発信していこうと思います。今回は、免疫性血小板減少症(ITP)についての内容なので、長文になりました。ご興味のある方はどうぞ。今回、2回目の入院では、血小板が減少している原因を改めて精査することになりました。ITPは、ほかに血小板を減らす原因がないかを調べながら診断していく病気で、薬剤による血小板減少の可能性についても、きちんと確認する必要がありました。そのため、点滴治療が決まるまでにも時間がかかりました。
ーーーーー前々回の続きーーーーー糖尿病と診断されて病院から帰ったあとの事。とても落ち込んでいた事を覚えています。何が嫌かってインスリンの自己注射です。前の記事でも言いましたが、注射が大の嫌いで。最初の注射は怖すぎて、水樹奈々さんの「ETERNALBLAZE」を流しながら打ちました。wいやー怖い怖い。いまだに自己注射は怖いです。新たな対処法を見つけましたが、その方法はまた今度いつか書こうかなと。で、とりあえずこの日から食事量を減らし
はじめに初期研修医として働くなかで、難しいと感じる仕事の一つが、他科へのコンサルトです。患者さんについて相談する必要があると分かっていても、「今すぐ連絡するべきか」「どこまで説明すればよいのか」「何をお願いすればよいのか」と迷うことがあります。特に1年目の頃は、患者さんの情報を漏れなく伝えようとするあまり、話が長くなり、肝心の相談目的が分かりにくくなることがありました。今回は、初期研修医2年目の私が、コンサルト前に整理していることをまとめます。最初に「何を相談したいのか」を整理するコ
いつも拙いブログを読んで頂きありがとうございます昨日は1ヶ月ぶりの病院。混雑はしていましたが、意外と早く終わりました。まぁ、抗がん剤がないだけ早いよね。主治医から、前回の造影CTの画像をもう一度見ながら説明してもらいました。まだマイクロ波焼灼した跡は残っているんですが、その跡の周りを囲うように光ってまして…。これが新たにあらわれた癌だそうです。治療方針は、抗がん剤ではなくマイクロ波焼灼をしましょう。ということになりました。マイクロ波焼灼の方が体力を奪うことなくできる。
散財系OLのえぬです💎ジュエリー、洋服、美容、資産形成、仕事に家事に大忙し!そんなリアルなミドサーの日々を綴ります♡こんにちは、えぬです!不妊治療についての続きです↓前回『最初の検査』散財系OLのえぬです💎ジュエリー、洋服、美容、資産形成、仕事に家事に大忙し!そんなリアルなミドサーの日々を綴ります♡こんにちは、えぬです!…ameblo.jp不妊治療クリニックにいって、まずは夫婦それぞれの検査をした結果を聞きまし
8/6眼科受診専門外来で、先週と同じ先生が診察。開口一番、ずっと前からある院内のプロトコルでは、全身治療を行っている時は、眼の注射をしないことになっていると言われる。注射をすることだって、感染症などのリスクになると。全身の治療を行っているのだから、効果があると言うことで、そちらを優先させて治療をしている、とのことだった。左眼の時に化学療法を行っている時、注射を行っているはずだと食らいついたが、何か特別なケースだったのかな、と言われ、大先生がいない今、そんなの確認できるわけがないと思い、た
ご覧いただきありがとうございます1ヶ月ぶりに婦人科の診察に行ってきましたマーカーに大きな変化はなく安定の基準値例の。PETでは光っていたけど、腹腔鏡では見つけられず、CTにも写っていなかったヤツの話になり。最初は9月にもう一度CT撮って、10月にPET撮って治療方針決めましょうって話をしてたんだけど、CTの読影読んだり、画像をよくよく見返したりしているうちに、「なんかやっぱり怪しいぞ」となり手術の流れに変わって行きましたしかも、前回は腹腔鏡で見つけられなかったから、開腹になりそうな感
ブログ訪問ありがとうございますいいね!も嬉しいです大3長男、中1娘、小5末っ子次男の母ですアラフィフ同じ年夫婦専業農家の長男嫁♡日々のいただき物や収穫野菜で節約にいそしんでいます大学生長男への仕送りという巨額出費に貯金を削られる日々夫、トントン拍子に腹膜透析が決まりました『遺伝性の難病、トントン拍子?』ブログ訪問ありがとうございますいいね!も嬉しいです大3長男、中1娘、小5末っ子次男の母ですアラフィフ同じ年夫婦専業農家の長男嫁♡日々のいただき物や収穫野菜で節…ameblo.jp