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40代前半で不妊治療に取り組んでいる方へ。「もう年齢的に厳しいのでは?」と悩まれている方にこそ、ぜひお伝えしたい内容があります。本セミナーでは、2025年現在の最新知見を踏まえながら、当院で実際に出産に至った40代前半症例をもとに、「ここを見直したことで結果が出た」という改善ポイントをご紹介します。開催日時:2025年5月24日(土)16:30~17:30オンライン開催(参加無料・予約制)Q&Aコーナーあり(当日の質問が可能)このような方におすすめです・40代前半で妊娠・出産を目
リスクが高いタイプの早期子宮体がんでも、卵巣を残した場合の5年生存率は、摘出した場合とほぼ同じという結果が報告されました。アメリカの大規模データでは、卵巣温存が生存率を下げる明確な証拠は見られませんでした。卵巣を残すかどうかは、がんの特徴だけでなく、年齢や将来の生活の質も関わる大切な選択です。治療方針を決める際には、医師としっかり相談しながら、自分に合った治療を考えていくことが重要ですね。若年の子宮体がん患者さんにおける卵巣温存の安全性について|院長コラム|東日本橋レディースクリニッ
本日もご訪問頂きありがとうございます。ラジオ波治療退院後、従前からの抗がん剤の副作用には悩んでいますが、私にとつてはとてもうれしい1週間となりました。このブログを始めた動機の一つが同病の方との勉強会や意見交換会の開催。少し近づきました。私のブログを見てくださっているお二人の方からご自身やご家族の今後の治療方針に付いてご相談したいととの連絡を個別に受けそれぞれズーム、LINEというかたちでお話ししました。治療歴の浅い私が相談に乗るという事はもちろんできませんが、それぞれ
現在、13歳になるマイペース自閉症のアラジンの日記です特別支援学校に元気に通学しています本日もblogにご訪問ありがとうございます母の治療の悩みに、たくさんのコメント、メッセージありがとうございます🙇お返事が出来ておらず本当に申し訳ないですこの選択がいいのか…正解は分からないままアラジンの事もあるし…悩み事が多くて糸がぐちゃぐちゃっと絡まったような気持ちで落ち着かないです。話し合いこの日に、ペースメーカーをするのか
聖心札幌院で生まれた9種類の「+α法」1.「二重埋没マイクロメソッド+α」2.「鼻尖縮小術+α法」3.「切らない眼瞼下垂+α法」4.「小鼻縮小術+α法」5.「二重全切開+α法」6.「表ハムラ+α法」7.「眉下リフト+α」8.「目頭切開+α法」9.「鼻尖縮小(耳介軟骨移植)+α法」このブログやインスタの症例写真から、全国や海外からのお問い合わせも多く、学会の講演依頼や医学誌の執筆依頼etc辺境のドクターには嬉しい限りです。ただ、こだわりの強い院長(私)の方針で、札幌院