ブログ記事506件
XJR1300に付けた。中華製の油温計、、、ボルトメーターと時計がありますがボルトメーターは、マイナス0,8示すは時計は、昨日の夜合わせて本日、ご覧の通り、未来を示すようです、、、、、、、笑やはり中華製は適当な作りですね、、、、、苦
ボクちゃんがXJR1300に絶対に付けて欲しいとの要望でオイルテンプメーターの取り付け。先に本体をセットして配線を、オイルパンまで沿わします!油温センサーは頭が22ミリ、、、デカいそしてソケットレンチだとデカくて入らず、、、、、アンダーフレームを外してソケットが、、、、、やはり薄口ソケットでないと、、、、苦工具箱を探したらO2センサーソケット発見これだと配線も逃がせるので。ここからがスピードど勝負ボクちゃんに手伝って貰って外したら即、油温センサーを押し込みます。少量の漏
破損した、スライドバルブの到着まで走らせられないので電装系を地味にセットアップしていきます。1番大事なのはフューズの設置。ライトの中にセットアップしてラインを繋いでいきます。まずはUSB充電無事、電気が来ました。次は、オイルクーラーファン。PCファンを調達。オイルクーラーに設置ボクちゃんに任せます。なんせ老眼で、、、、配線処理を指導します。速く覚えて、自分でやって欲しいですね!ファンを固定結束バンドで落下防止基本はシリコンバンドで固定で行けそうですが、、、、、耐熱
以前から引っかかっていたことがあり、走り始めはいい感じで低速トルクが発生しているのだがしばらくするとパワーダウンする?感じがしてならない・・・これってカブのFI(燃料噴射制御)が関係しているのではないか?またはオイルの温度上昇に伴う粘土低下で圧縮低下を起こしているのか?皆さんのカブはいかがでしょうか?これって自分の個体だけの問題なのでしょうかね???油温計を付けてから温度上昇を確認したところ55度~60度過ぎた辺りで再加速によるトルク低下を感じたオイル粘
先日の作業ですS660にDEFIのメーターを取付させて頂きました。レーサーゲージN2プラスのブースト計と油温計。メーターパネルは定番のシーカーさん。リング部の発光が鮮やか高まりますねいつもありがとうございます!イーグルショップURAWA埼玉県さいたま市南区別所2-1-1電話:048-861-7105営業時間:10:00~19:00定休日:第1&3火曜日、毎週水曜日
今までNSF号もモンキーR号もヨシムラの油温計を使っていたが液晶が暗くなって来て数字が全然読み取れなくなってきたバラしてみたが液晶の劣化みたいだ新しいヨシムラの油温計は電源を車両から取るタイプにモデルチェンジしてしまったので温度センサーの流用が出来なくなったので油温計を新たに変え事にした電池駆動するのを探していたら丁度デイトナ製の油温計が電池駆動できるタイプだったエトス製のドレンボルトがワイヤーロック用の穴とセンサーがフィッテイングできる様になっているのを見つけたのでこの組み合わせで行く
2026年道の駅往復40kmの初乗り12月に手術して腹圧がかかるから、バイクは自重していました。乗ってみたら、セパハン前傾の乗車姿勢でもお腹に影響なし!ウェアーは、ライナー付き革ジャン、革パン、3シーズングローブ着用で走行しても大丈夫でした。しかしジェットヘルのため顔は寒かった年末にイグニッションコイルが不調でしたが、今日は異常なし。そのうち片肺症状が出るはずだから、思い切って左右替えてしまおうか?昨年10月に購入したエンジンオイルレベルゲージに突っ込むタイプの油温計今日レ
こんにちは♪良い正月を迎えましたかね🥸さすがに三が日は、乗らないつもりで考えてたんやけど新年早々から、クロスカブのメンテ&イジリ倒してまーす今年は、元気に越せました10000km超えてたんでエアクリーナーの交換👨🏻🔧キタコ製交換いうても、めっちゃ面倒ですやん❗️こちら外します全部見ぐるみ、めっちゃ汚いねん何やかんや外したら、ストリップしたら、エアクリーナーにアクセスでき交換しますಠ_ಠ最初、下のビス外したら交換出来る❓と思ってました🤷🏻♂️むーりー💢でしたよ
車検が終わったので、バイクを千葉まで引き取りに行って来ました。今回は車検の作業に追加して、スマホの充電器、油温計の取付、チェーンとスプロケットの交換をしました。帰りに色々寄り道しようと思っていましたが、出かける直前に腰を痛めたので、まっすぐ帰って来ました。本文テキスト
残念ながら逝っちゃった油温計を交換します。センターコンソールを外して交換です。壊れた油温計を外してみると案の定キャピラー管が折れてました。こうなっちゃうと再生は不可能ですね。折角センターコンソールを外したので電圧計のチェックをしてみます。以前からデジタルマルチメーターの表示とちょっと差異を感じてました。14V付近は問題ありませんが印加電圧が6.7Vと低目では8Vと高目に表示されます。印加電圧とメーター表示の相関データを取ってみます。比較的相関係数は高めですが低い電圧域で低目の印加
デイトナ油温計、装着完了の連絡がきたのでバイクを引き取りに行ってきました液晶の文字が薄く見えますが、真正面から見るとはっきり見れます黒POMで作った額縁、ボールエンドミルで肉抜き加工っぽい溝彫りしようかと考えましたが、埃が溜まってメンドクサイ事になりそうだったので止めましたこれで油温管理、安心です😊
エンジンが出来上がってから嬉しくてちょいちょい走りに出ていますが、この時期はさすがに冬らしく深夜は5℃以下になる日もチラホラオーバークールはエンジン壊すから気を付けてと言われていたのですが、油温計(センサー?)が壊れたのか、走行中の油温表示が安定しません場合によっては先ほどまで80℃前後を表示していたのに、いきなりLO表示になったりでリアルタイムの油温が分からなくなってしまいましたその時点での気温と走行状態からおおよその油温は想像できま
いつもの通勤時です。最近は朝晩も涼しくなり油温の上昇も穏やかです。ん〜でも余りにも針が動きません…結局会社に到着しましたが針は一切動かず残念ながら油温計が逝ってしまった様です。機械式油温計はメーター本体と油温センサーとが一体化しており太いキャピラー管つながっています。管の内部には液体/気体が封印されており温度による膨張圧力を針の動きに変換する仕組みです。その為この封印された気液体/気体が漏れてしまうと再生不能となってしまいます。実は日曜日にジャンプスターターの配線をしたんですがセン
先日たい焼きを買って食べたけどバイクのクランクケースがたい焼きが出来る程熱かった元々とても熱いバイクだったが今年は特に熱いような気がする夏場耐熱パンツを穿かずにチョイ乗りしふくらはぎが軽い火傷になった購入後10年程経ち古くなったからかな?とか思い油温計を探していたら油温計じゃ~ないけれどクランク室温度計と言うのかな?安くて良さそうなものが有ったから買ってみた取り付けは既存のフィラーキャップと交換するだけだ本当はディップスティック型が欲しかった・・・でも油温の
(追記有り)フロントフットレストを交換した際、チェンジレバーのゴムが摩耗していたのが気になっていた。汎用品の部品が届いたので交換した。新しくなると気持ちが良いね。同時に注文していた油温計の付いたフィラーキャップ(M20・ピッチ1.5)と交換した。空冷単気筒と言うレトロな構成のエンジン、やはり油温計は必要だと思った。温度センサーがオイルに浸かっている訳じゃないので、タイムラグは有るんだけど無いよりは良いから。前回フューエルホースを交換した際に、付属していたクリップで留めていたが、シッカ
一体何の試走だったのか分からなくなってきましたが、今回はオイルクーラーカバーを付けての試走です。こちらも知多半島同様に高校生以来の矢作ダム。NSR250Rで来てました。まるでダム好きの様ですが、ダムと言うよりもそこまでのワインディングが楽しい。でも、こけたら大変なのでほぼ寝かすことなく安全運転です。結論、「ちゃんと点検してから走りなよ」当然と言えば当然なんですが、クーラーコアをギリギリの位置に取り付けていた為、カバーを付けたら、カバー分前に出っ張りますのでハンドル切っ
クロスカブ君に電圧計を装着して約3年、まともに表示されなくなってしまいました(T^T)『通勤快適仕様(^^)』クロスカブ君を通勤快適仕様にしました(^^)その①グリップヒーター寒い季節になくてはならない必需品。この暖かさを味わってしまうとグリップヒーター無しでは冬は越…ameblo.jp原因は防水効果が薄れてしまって中に水が入ってしまったからです。乾けばちゃんと表示されるのでだましだまし使ってきましたが最近はすっとんきょな表示をするようになってしまいました。ホントに15Vあるのかもꉂ🤣𐤔
こんにちは😃朝晩寒くて日中は少し暑い…寒暖差が少し大変ですが比較的過ごしやすい季節ですね😁エンジン関連の作業が大好きです😊特にエンジンを組み立てているときは気分がいいです👍もちろんエンジン作業だけではなく…細かな小細工も案外好きです🤣厚さ2mmのステンレス板の端材を使い…カット、穴あけ、位置決め!ピシッと曲げて少し磨く🤏ただのL型でも良かったのですが…ズレ防止の為に2カ所曲げました😁ちょっと傷がありますが…売り物ではないのでよしとして🤣くるくるノブに共締めしてメーター
かなり前からオイルの温度はどのくらい上がっているのだろうと気になっていたが中々着手出来ずにいた・・・ちょっと前にオイル漏れが発覚し油温センサーのカプラーが根本から折れてしまった(原因は、、、何となく分かってはいた)。その後応急処置している(実質は恒久対策)www、、、その時にカブラー内のセンサーを見てから”これは、、、使えそうだ、、、”と思った。何に使えるかって?それは温度センサーの信号(電流)を取り出せるかも、、、っと。。。カプラー内に見たものは熱電対と呼
還暦祭フルコンプして思う事2油温計油圧計キャブ調整が正常で無い状態で乗っている方が多数、、😓😓😓人で例えると油温は、体温油圧は、血圧かなヨタの場合オーバーヒートよりオーバークールが問題人で例えると冷性?低体温症?でクーリングシャッターが無いのは辛い、、😓純正の油温計が不調なら社外品でも大丈夫です🙆しっかり油温管理出来ればエンジンの良い状態も維持出来ますので社外品で良いので付けましょう今回パブリカに取り付け予定のメーター左側ドレーンボルト新品
サンダー250の納車は12月の予定。この納車待ちの時間はサンダー250用のパーツを物色してはポチポチする期間なんだぞぉ~!(笑)サンダー250は埼玉県にあるTHUNDERMOTORCYCLESと言う会社のオートバイなのだ。ホンダ、ヤマハ、カワサキ、スズキと言った大メーカーではない。よってもって、サンダー250専用のサードパーティー製カスタムパーツが非常に少ないのだ(ウィルズウィンからマフラーは出てるけど…)駄菓子菓子!ここはサンダー250の特異性が発揮されるのだ~!
社外油温計取り付け加工開始私的に2Uエンジンの諸悪の根源であるオーバークール😓ヨタパブのクーリングダクトの開閉で油温を調整することが大切ですが正規のヨタハチとパブリカスーパー以外そもそも油温計が付いていないのが致命的油温の管理が出来ません😓その為今回社外品の油温計を取り付けます取り付ける場所は此方エンジンオイルパンドレンボルト取り付けプレート此方のプレートは自前のプレートを使用して試作します😅スペース的にはギリギリ😓でも可能な気がするのでチ
キャブセッティングも変えて、再度試走に行きます。今日は牧之原に出来た道の駅を目指します。・・・と途中高速乗って気が付きました。前回同様に7000回転付近で加速しなくなる。っていうかいつも必ず7000回転!フル加速のような事でなく、ゆっくりアクセル開けてやったら分かりました。クラッチが滑ってるだけでした。7000回転から滑り出します。このフォアちゃん、クラッチレバーをブレーキのブレンボとバランス取るためにチャイナの適当な物に変えています。これが行けませんね。そ
社外油温計取り付け準備プレートの穴開け用ドリルの刃到着此方も2サイズ購入プレートの錆び取り今一😓ブラッシングしてこんな感じ再度錆び取り液に浸してます流石に年季が入ってますから簡単には落ちません😅続く
みやざきのくるま工房ロードワンですロードスターにはオートゲージの水温計、油温計、油圧計を取り付けています。油圧計は取り付けてから半年くらいでセンサーが壊れました壊れたまま5年くらい放置していたのですがロードスターでもオートポリスを走りに行くかもしれないので交換しますオートゲージのこのタイプの油圧センサーはよく壊れるようです下にあるのが取り換えるセンサー配線も交換左が交換する油圧計出来ました
赤パブ🟥車検後車検完了した😊赤パブさんの油温計取り付け準備先ずはオイルパンドレーンプレートの洗浄と錆び取り此方が汎用油温計のセンダゲージネジピッチの計測ミリでは有りませんでした🤣更にテーパーネジになってます😅新品なのに😅頭のボルト🔩が空回りしていますので瞬間接着剤で固めましょう😅メーター側の配線の延長準備線径計測線の長さ45センチ😅エンジンルーム内の足りない分は延長しますセンサー本体の計測センサー本体のロックナットを製作銅ワッシャーの間にドレ
皆さんこんばんは~今日は子供のイベントでしたが…少し時間が空いたので油温計をつけました~フィッティングはキタコセンサーはデイトナついでにこの前交換を忘れたオイルフィルターも新品にフィルターはきったねーです😅次はフィッティング一応オイルラインを塞がないか確認大丈夫そうですが何かイマイチ…ゴテゴテ感が😅取り敢えず作動はOK❗20キロ程試運転漏れはなさそうです肝心の温度は…あれ?低い…次はもう少し距離を走ってみますかねではまた~👋
前回油温計を取り付けて、動作確認の走行に行きました。今日も同じなんですが、キャブや点火の様子を気にしながら大歳神社へ行ってきました。時間が遅かったのもあり、私以外の人が居ないという珍しい状況でしたので、三回目の訪問で初めて記念撮影してみました。こちらはバイク神社として有名ですね。さて、油温に関しては前回書いた通りで、通常走行で80℃台です。真夏の最高気温更新するような時でも100℃を超えそうな気はしませんね。やはりオーバースペックなのでしょう。今後対策を考えます。キャブセ