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みやざきのくるま工房ロードワンですロードスターにはオートゲージの水温計、油温計、油圧計を取り付けています。油圧計は取り付けてから半年くらいでセンサーが壊れました壊れたまま5年くらい放置していたのですがロードスターでもオートポリスを走りに行くかもしれないので交換しますオートゲージのこのタイプの油圧センサーはよく壊れるようです下にあるのが取り換えるセンサー配線も交換左が交換する油圧計出来ました
先日のカフェ・カブでエンジン温度が140℃まで上がってしまって、これはヤバいよね💦ハンターにはシリンダーに温度センサーが付いていて、そこにカプラーオンで配線を割り込ませてオプミッドマルチメーターでエンジン温度が表示されます。マルチメーターの取説によると走行中125~130℃、停車中135~140℃、高温警告灯は145℃とあります。エンジン温度=油温ではありませんが、夏場ずっと100℃オーバーの表示は心臓に悪いなので、カブ友おススメの油温計(メルカリで3880円(送料込み)
さてさて、今回は配線編になります!ちゃんと取り付けたいので、ガソリンタンクを外しました!ガソリンコックのホースを外して…反対側の2本のホースも外します。あると便利な先の曲がったプライヤー!で、ガソリンタンクが外れました!こんな感じでエンジンのサイド部分まで持ってこようかと思います。油温計の配線をぶった切ってしまったので、タミヤの平行コードにはんだ付けして延長します!CBのフレームサイドのコルゲートチューブの中に入れていきます…
Jokerさんの記事に触発されて悩んでいた油温計購入しました。その記事がこちら↓『V7Stone850に油温計装着!』MOTOGUZZIV7Stone(850)が納車されてから…ずっと、ずっと、アナログ式油温計を探していたのだ。駄菓子菓子!2021年に購入し、202…ameblo.jpJokerさんと違ってクロスカブ(JA45)なので値段は4000円位なのだが結構悩んでいました。↑カブだからねぇ…そんなにとばさない?からJokerさんのブログだと空冷はかなり熱くなるら
MOTOGUZZIV7Stone(850)が納車されてから…ずっと、ずっと、アナログ式油温計を探していたのだ。駄菓子菓子!2021年に購入し、2022年に納車されて、2025年になった現在でも、「MOTOGUZZIV7Stone(850)」用の油温計がリリースされないのである~!?デジタル油温計の取り付けキットは見掛けるが、アナログ式の油温計は全く見掛けないのである…(V7ⅡやV7Ⅲ用はあるのにねぇ~)やっぱり、空冷エンジンには油温計が欲しいのだ。特にMOT
乗れば乗るほど楽しいジクサー。そのジクサーに付けた油温計。これ、正確にはクラッチケース内温度計なんだよね。走行後すぐの温度ですが、オイルクーラー付けてるとはいえ数値が低すぎ…やっぱ正確な数値は、直接オイルの温度を計らないと分からんね。でも電気式の油温計をドレンボルトやオイルラインに付けるのはめんどくさいからね~まあ油温がわかったからって、どうにもできんけどとりあえずオシャレな?オイルフィラーキャップって事でにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
いつもの通勤時です。最近は朝晩も涼しくなり油温の上昇も穏やかです。ん〜でも余りにも針が動きません…結局会社に到着しましたが針は一切動かず残念ながら油温計が逝ってしまった様です。機械式油温計はメーター本体と油温センサーとが一体化しており太いキャピラー管つながっています。管の内部には液体/気体が封印されており温度による膨張圧力を針の動きに変換する仕組みです。その為この封印された気液体/気体が漏れてしまうと再生不能となってしまいます。実は日曜日にジャンプスターターの配線をしたんですがセン
CBに油温計を!シリーズ?も長々と続いてまいりましたが…ついに完成となりました!(*´∇`*)はい~!アダプターが来てしまえばこっちの物!結構でかいですね!ではさっそくCB750RC42に取り付けて行きましょう!左側クランクケースのここのボルトを六角レンチで外します!エンジンオイルが少し流れてくるので、速攻でアダプターを手で締まるところまで入れます!オイル交換したばかりなので、そこそこ綺麗ですね!オイルが少ししか流れ出ないけれど、ちゃんと