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万博記念公園に行ってきました。朝早く出たので、阪急千里線に乗って山田駅から歩きました。阪急電鉄といえば、このスペースですね。個室感覚です。まずはEXPO'70パビリオンで開催中の企画展「河森正治創作展」を見てきました。『超時空要塞マクロス』とマクロス・シリーズ、アクエリオン・シリーズ、『地球少女アルジュナ』などの画像と企画書や絵コンテ(複写展示)、そして直近の劇場版アニメ『迷宮のしおり』の等身大パネルなどが展示されています。アニメ関係はすべて撮影禁止です。
関西万博では、河森正治さんのシグネチャーの世界観が,大人気でした💕それが千里の万博公園で、創作展で3月1日まで公開されていると聞いて,友人と見て来ました💕いつも車で🚗千里の万博へ行っていましたが,初めてモノレール🚝で行きましたが新鮮💕入園したら,まず目に入るのは太陽の塔、ではなくて、関西万博から移設されているミャクミャクですよ😆チラッと後ろに太陽の塔が見えますねー💕懐かしい大好きなミャクミャク😍スライド上演会もあって、懐かしい万博でのパビリオンの内容を公開。写真やビデオがNGなもの
22日午後、散歩がてら万博記念公園のEXPOパビリオンで開かれている「河森正治創作展〜万博・合体・変形・未来〜」に行ってきました(昨年9月から開催されているので、ようやく!)「マクロス」シリーズや『創聖のアクエリオン』等で知られるクリエイターであり、昨年の大阪・関西万博のテーマ事業プロデューサーを務めた河森氏の創作の軌跡をたどる企画展とあって、会場内にはさまざまな作品や最新プロジェクトの資料等が展示。しかし109シネマズ大阪エキスポシティのロビーでやっていた「出張版」では「ガンダム0083」
鑑賞日時:令和8[2026]年1月1日[木]/12:10~14:10映画館名:TOHOシネマズ流山おおたかの森/SCREEN1座席番号:G-9映画館公開日:令和8[2026]年1月1日[木]地上波初放送:この先ネタバレの可能性有り【2D版/日本語版】ロードショー公開初日&2回目上映回を鑑賞。鑑賞より54日間も経過してしまっているので記憶も曖昧。河森正治氏初のオリジナル長編アニメーション監督作品との事。ただ、ロードショー公開初日だと言うのに観客の入り
1970年万博の象徴、太陽の塔。青空に白が映える。ゴールドソーラーアクエリオン?最近の展示は撮影可能エリアと禁止エリアが入り乱れていてわかりにくい。2025年万博のシグネチャーパビリオン「いのちめぐる冒険」のミニチュア。「ANIMA!」と「宇宙の窓」は体験できたのだった。万博公園内の国立民族学博物館近くに移設された「いのち球」。フリガナは「イノチダマ」。「いのち球」を別角度から。廃棄するPCや携帯電話からリサイクルされた金箔を使用。ちなみに、移設前はこんな感じだった
こんばんは昨日の記事に書いたとおり↓『優雅にヌン活をしてきました&ミャクミャク様移設』こんばんは本日から三連休ですね~三連休の始まりはファミマアプリで無料の玄米茶とブラックマンデー、じゃなくブラックサンダーを引き換えるところから始まりました合…ameblo.jp本日は万博記念公園に行ってきました久しぶりすぎる~入場料はベネフィットのクーポンが使えたので、大人210円✕2人と、子供70円✕2人です。後、私だけ特別展示の河森監督の創作展(1,000円)に行ってきました。相変わらず、
どーも、夫婦で営む美容室「ヘアルームエクア」のコーヘーです。先日は万博へ行ってきましたといっても夢洲ではなく、吹田にある万博ほうです夢洲の万博・・・熱狂がちょっと懐かしいですね。あの頃はニュースもSNSも万博一色僕もかなり通いましたね💦まずはEXPO’70パビリオンへ。1970年のエネルギーはやっぱりすごい。当時の人たちが描いた未来像どこか大胆な所があって素敵ですそして今回楽しみにしていたのが、河森正治さんの展示。マクロスシリーズなどで知られるクリエイターですが、少
こんばんは今回は趣味回です。映画迷宮のしおりのレポをすると言ってから↓『1月の配当金と天津炒飯(餃子の王将)』こんばんは1月終わりますので、配当金の記録です国内株式:2,200円(税引前)米国株式:333円(NISAなので非課税)やっぱ1月は少ないですね今月の期間…ameblo.jpすごく時間がたってしまいましたが、迷宮のしおりのレポをしたいと思います画像は公式サイトからお借りしてます。マクロスやアクエリオンシリーズ、最近では大阪・関西万博でいのちめぐる冒険のパビリオンを手掛
創作展に行っていちばんびっくりしたのが、「人機一体」て作られているロボットのデザインに河森さんが関与していたこと!Σ(°꒳°)!?「人機一体」は人間の作業を手伝うロボットを作っている会社。以前に同じく万博会場内で開催されていた中小企業が考える未来の形「未来航路」でも展示されておりました☝️こんな感じでロボットから少し離れた場所にあるコックピットに座り操作して作業を支援します。めっちゃ未来的で好きな会社なので注目しているのですが、まさかそこに河森さんが関わっているとは。とてもびっ
ついでに、いのちめぐる冒険パビリオンの「超時空シアター」の方も軽く紹介✋個人的に、今回の万博の全パビリオンの中で1、2を争うくらいに好きなパビリオンで細かく紹介したいのですが、なにせここはVR空間ということもあって「撮影禁止」。なので撮れた範囲内のものと、文章のみでの説明となります。今回は河森展と実際の現場をからめての紹介。河森展側では「超時空シアター」を案内してくれたスタッフさんの衣装についての説明もありまして。自然に対してエコな「サステナブル素材」を使用、そして「命を育む場所」とい
EXPO’70パビリオン企画展河森正治創作展~万博・合体・変形・未来~EXPO’70パビリオン企画展河森正治創作展~万博・合体・変形・未来~|万博記念公園1970年に開催された日本万国博覧会、当時の先端技術を駆使して建てられたパビリオンが林立する未来都市空間。さまざまな樹木や草花を植え、太陽の塔を中心に、自然の森、そして新たな緑の公園として再生しました。www.expo70-park.jp河森正治氏がプロデュースした2025年大阪・関西万博シグネチャーパ
「ANIMA!」の後半では上から大量の妖怪が降ってきまして、みんなで連続のジャンプ!ジャンプ!!\\\\ꐕꐕꐕ////何も考えないでわちゃわちゃ楽しめるのがなんともいいです♪妖怪たちとのジャンプ遊びが済みまして。そこからは雨が降り水が溢れて海となり、緑溢れる世界にあらゆる生命が誕生。最後の最後に急にテーマ性の高いものがぶっ込まれてきました(^_^;)いや、でもとにかく楽しかった♪こちらのパビリオンでは「振動する床」の中にたったひとつだけ「挨拶をしてくれる床」が仕込まれており、退
炎なのか光なのかが飛び回る空間。そんな中に誕生した妖怪たちが会場内を飛び回り始めます。飛び回っているうちに、上から大量の妖怪が降ってきたー!\(^o^)/イラストがなんとも可愛らしいぞ♡そして始まる、妖怪たちとのJUMPの時間。みんな一緒にジャンプ!\\\\ꐕꐕꐕ////これだー!これをやりたかったんだー!!!みんなでジャンプ♪ということで、ここから溢れかえる妖怪たちと一緒にジャンプを楽しみまくる時間が続きまして😊何も考えずに飛び回る時間。いやー、楽しかったです🎶
とにもかくにも、前にも後ろにも右にも左にも、上にも下にも広がり続ける光の世界。室内のあらゆるところに映し出される映像を見るため、ほんとにずっとキョロキョロしていた記憶があります、いのちめぐる冒険の「ANIMA!」。では前回の記事の続きから✋卵のようなものから生まれる何か。細胞なのか、それとも光なのか?受け取り方はそれぞれ。この辺りを見る限りでは細胞核のようにも見えますね👀この間も地面は揺れ続けております🫨🌬そして分裂しまくった細胞が生命へと変化していくかのような演出。音も合わさって
トランクで旅するトランカー®︎YuhKawasakiです!目次EXPO´70パビリオン河森正治創作展〜万博•合体•変形•ミライ〜《おまけ》万博記念公園へ!入り口にさっそく関西万博で見覚えのあるオブジェが…!「いのちめぐる冒険」の「いのち球モニュメント」が移設されています。EXPO´70パビリオン目的は…EXPO´70パビリオン!昔のロート製薬のCMみたいな写真が撮れた…(笑)1970年に開催された大阪万博の鉄鋼館の建物を利用しています!去年は関西万博に31
せっかく河森正治創作展のことを書いてるのだから、その流れで万博会場内で体験できた「ANIMA!」の様子も挙げていきましょう✋ちなみにシグネチャーパビリオン「いのちめぐる冒険」では2つの体験イペントが有り、「超時空シアター」の方は「撮影禁止」なのですが、「ANIMA!」では「撮影OK!」でした(*^^*)個人的な万博に参加した目標のひとつに「全員参加型のパビリオンで一緒にジャンプしたりしたい!」というものがありましたので、まさにこの「ANIMA!」はうってつけ♪まずは「ANIMA!」を体験前
今日のランチは、吹田の病院への通院があったので、万博公園にあるブュッフェレストランAtlantic(食べログ3.29)です。ランチバイキングは税込2,198円(14.27ドル)。万博公園等の半券でソフトドリンクバーがサービスになりました。一通り、食べてみました。満足です。なお、クリエイトレストランの株主優待が使えます万博ロスを癒す為、万博公園を散策しました。1970年、2025年に思いをはせます。私はアニメには興味があまりないのですが、ファンにはたまらないと思います。梅の花も少
「河森正治創作展」では、万博会場に建てられていたシグネチャーパビリオン「いのちめぐる冒険」のパビリオンが模型となって展示されておりました🏠万博に行ってこちらのパビリオンを見ていた人たちからすると「あぁ!これこれ♡」と懐かしく思い出せる独特の形状のパビリオンですよね♪上から見たらこんな感じのパビリオンの全景。左端に見えるのが「いのち球」で、その隣にある小さい方の建物が「ANIMA!」のパビリオン。そして右上に見える大きな方の建物が「超時空シアター」のパビリオンです✋そして、この右側に見える
「迷宮のしおり」でYouTubeにアップされている動画の数が増えた。酷評とまではいかないが色々なレビューがある「酔った勢いで作った様な作品」とレビューがあったがそう思うのもわかる様な気がしないでもない好きなものだけぶっ込んできたどうだと言わんばかり映画が好きで映画館で働いていた事がある大きな映画館ではなくどちらかと言うと単館だ過去の名作を上映したり、流行りの映画も上映していたマニアックな映画も上映していたのでわざわざ来た事に驚いてしまう様な芸能人がプライベートで来場し
こちらは河森正治さんが監修したシグネチャーパビリオン「いのちめぐる冒険」のメインビジュアルとなった展示品「いのち球」のミニチュア模型。展示物の背後にはその創作に至る細かい設定がびっしりと描き込まれたラフ画が。そしてこちらが「いのち球」の説明。「あらゆるいのちには上も下もない。生物多様性を合体・変形させた象徴、それが『いのち球』」だそうです☝️実際に会場内では、こんな感じでパビリオンの入り口に展示。めちゃくちゃデカいです!この「いのちの球」は万博終了後に「万博記念公園」のEXPO'70パビ
少し話は横道に逸れますが、河森さんはこんなものも作られておりました。河森正治デザインの電動キックボード!٩(ˊωˋ*)و「Ridepiece」という名前の電動キックボードだそうです!ポスターがめちゃくちゃかっこいいんですけどーーーっ!!!(*´ω`*)ハンドル部はこんな感じ。ライトも付いてますし、まず何よりヘッドの部分がメカ的でかっこいい😍ちょっとマクロス味を感じるのは我だけだろうか?(´ー`*)こちらがフロントサイド。そしてこちらがリアサイド。このちょっと入ってる水色なラインがめち
少年時代、開催された1970年の大阪万博の魅力に見せられた河森さん。確かに今でも「太陽の塔」は人気を保っており、魅力溢れる姿を見せてくれているというのは凄いことですよね👏現在は内部公開中。早めに見に行っておかないとだ!せっかくEXPO70パビリオンも見てきたことなんだし。めちゃくちゃかっこいい大阪万博グッズ。これは温度計かな?これは売られてたら買ってしまいそうだ(~¯︶¯)~当時の放送塔も再現されてましたが、これだけでもなかなかにイカつい素晴らしさを見せつけております。確かにこんな素晴
1月1日(木)のブログ元日早々、この日から公開された映画「迷宮のしおり」を朝イチで観てきました。映画『迷宮のしおり』公式サイトマクロスやアクエリオンで有名な河森正治氏が手掛けた作品なので内容は良くは知らなかったけど注目はしていて。ごく普通の女子高校生、前澤栞はSNS投稿をしても中々いいね!が増えずそんな生活にもやもやしていた日々。ある日突然もう1人のSHIORIが現実世界に現れ自分はスマホの(SNSの)世界に閉じ込められてしまう。現実世
10月13日の万博閉幕の日に訪れた「河森正治創作展」。現在も万博記念公園内にある)旧鉄鋼館」にて開催されているイベントです。今回の万博ではシグネチャーパビリオン「いのちめぐる冒険」を担当されていたプロデューサーさんです☝️が、むしろ「超時空要塞マクロス」のメインスタッフ兼監督としての方が有名でしょうか?会場の入り口には河森さんの直筆のサインがメッセージと共に✨館内は河森さんに関する作品のパネルが所狭しとびっしりありまして。まずは万博関連のパネルのことから✋今回の万博での「超時空シア
万博記念公園にこれ見にきました。たまたまなんですが、今日ご本人のトークイベントがありました!ラッキー✌️トークにはチケット配布がおわってて入れませんでしたが、出入りのところをチラ見できました!本物‼️咄嗟すぎて写真は撮れず、、、。でも、万博での映像も見られて、展示も見られてたまたまご本人も見られて、ラッキーでした!
〔4942〕2026年1月4日(日)109シネマズ二子玉川15時50分迷宮のしおり2026年最初の"映画"は1月1日(木)から公開された「迷宮のしおり」「マクロス」シリーズの河森正治さんの初のオリジナル長編アニメーション!以前から劇場で予告を観ていて、河森さんだしスゴく気になっていました。とはいえ、ヒロインの声が「SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)」で、新しい学校のリーダーズがイマイチ好きではなく、その声に違和感もあったためか、そのため観に行くかど
――東山奈央、ミンメイ、ガウォーク、そしてグローバル資本の交差点――序論日本アニメーションは、しばしば娯楽産業の一分野として理解される。しかし河森正治の諸作品においては、単なる物語表現を超えて、身体・技術・感情・資本・国際市場といった複数の領域が、極めて意識的に結節されている。本論は、河森正治作品群を貫く思想的基盤としての「境界性」と「変身」という概念を中心に、ヒロイン像・声優戦略・国際資本との関係性を検討することを目的とする。特に本稿では、リン・ミンメイに始まる「歌うヒロ
「迷宮のしおり」を観てきました。ストーリーは、女子高生・前澤栞は、ある日突然スマホの画面が割れてしまい、気がつくと異世界の横浜にいた。小森と名乗るウサギのスタンプが現われ、「あなたはスマホの中に閉じ込められた」と告げる。一方、現実世界では栞と入れ替わるように、もうひとりの彼女「SHIORI」が現れ、世界を巻き込む騒動の中心になっていく。というお話です。引っ込み思案な女子高生・前澤栞。親友・希星きららと撮ったある動画がきっかけとなり、スマホの中に広がる不思議な世界に閉
2026年の"映画はじめ"マクロスシリーズの河森正治監督作品です。劇場長編アニメとして、昨年からファンの間で盛り上がってましたね。マクロスと言うか河森監督ゆかりのスタッフ、声優、アーティストが多数集結してるってのも話題になってました。この作品自体が、マクロス次回作に繋がりがあるのか!?とも。年明け早々、1月1日公開だったのですがちょっと我慢して昨日の「舞台挨拶中継付き」で観てきました。舞台挨拶というより開会イベント的な?生配信ではなく本会場では朝にやってて16時から
河森正治監督作品。迷宮のしおりを観てきた。色々と不評なレビューも読んだ1日の元旦に公開で、もう席がないかとネット予約画面に進んだら、、、まさかのガラガラ状態だった。1日4回上映している。正月三ヶ日の来場者はどの回も1回で10人が良いところだった。いっても20人を越えてる様子はない。要は、ガラガラである鬼滅の刃の方が、いまだに来場者数が多い事にびっくりした。10時の回に入った中年男性が私の前に4.5人いた横並び位に中年女性が1人その後ろに中年女性の私私を含め、私より前に座っ