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運命学研究家根本沙璃(さり)です。突然ですが、あなたが子供の頃夢中になったものは何ですか?私は何を隠そう、小学生の頃からドラゴンクエストが大好きでした!休み時間になれば、男子に混ざってドラクエの話で持ちきり。「あそこのボスはどう倒すのか」「復活の呪文を書き間違えて絶望した」など、もう、夢にまで出てくるほど熱中していたものです(笑)大人になった今、改めて振り返ってみるとあのゲームの世界には「人生を好転させるヒント」がぎっしり詰まっていたことに気づかされます。
根本沙璃(さり)です。メルマガは、週1~2回の頻度で配信しています。本当の私で生きる、運命の道しるべ自分とつながると、どんどんと本来のあなたの魅力や力が発揮されます。そして、愛も豊かさも、想像以上に手に入ることになります。あなたが生まれたのは、幸せに生きるため。そんな、あなたらしい幸せのヒントをお届けします。無料メルマガを今すぐ登録される方は、こちらをどうぞ☆メルマガでは、ブログでは伝えきれない開運の秘訣をお届けしています。講座、セ
運命学研究家根本沙璃(さり)です。かつての私は、無意識のうちにある「自分ルール」を握りしめていました。大きな仕事をやり遂げた翌日や何日も働き詰めだった期間がようやく終わったときそんな風に生産性のあることをしたあとのご褒美としてしか、自分にお楽しみの許可を出せなかったのです。当時はそれが頑張るための原動力になっていたので決して悪いことではありません。けれど、心の仕組みを学んでいくうちにそれが単なる習慣ではなく私を縛る一つの強固な「考え方
運命学研究家根本沙璃(さり)です。今回は、占い師やカウンセラーなど幸せ支援の仕事をしている人が自己を過少評価していたり罪悪感にとらわれている状態から抜け出してより自由で誠実なあり方へ進むための心構え、10箇条をまとめてみました。自分自身の「あり方」「心の置き方」に不自然さや無理があると、活動がしんどくなってきます。その不自然さや偏り、無理に気づくことで修正が起きてスムーズに活動を継続していくことができます。一部、他の業種の方にも共通する部分がありますので
運命学研究家根本沙璃(さり)です。今日は、ずっと温めてきた新しい挑戦について、大切なご報告があります!これまで2ヶ月に一度開催しそのたびにメルマガ先行募集で即満席をいただいているあの大人気セッション……神なびフィーリングセラピーこの度、その魅力を余すことなくお届けし皆さんの日常をより豊かに軽やかにするための【専用ブログ】を新しく開設いたしました!神なびフィーリングセラピー専用ブログはこちらなぜ、今「神なび」のブログが必要なのか?現代を生きる私たちは、無意識のうち
運命学研究家根本沙璃(さり)です。この時期になると、思い出す出来事があります。開業当初、まだ何をどうしたらよいのかわからず、だけど、根拠のない「うまくいく」という思いとともに日中から、町をふらふら歩いていました。ちょっと気になる脇道や路地裏なんかを歩くのが楽しくて、新鮮でちょうど今のような季節の時の緑と花の美しさに、目を奪われました。ある日、ちょっと気になる田園地帯を歩いていたらその脇に、竹やぶがありました。竹やぶの横を歩いていたら、、、、突然、やぶから、一
運命学研究家根本沙璃(さり)です。はぁ、なんだか心も体も、少し疲れちゃったな、、、もし今、あなたがそんな風に感じているのならまずは自分を優しく労ってあげてください。日々を懸命に生きている証拠ですから。今日は、そんなお疲れ気味のあなたに内なるパワーを再び呼び覚ます処方箋をお届けします。私たちは本来、力強いエネルギーを宿しています。今はその火が少し弱まっている状態かもしれません。手順として、何よりも先に必要なのはゆっくりと休むことです。自分が思っている以上
運命学研究家根本沙璃(さり)です。違うことをしない自分とつながる、ということって時には、見たくないものに対峙せざるを得ない時があるものです。それは、「違う」ことをし続けているときが多いように思います。「違う」こととは、心が動かない喜びを感じない、不本意である違和感を感じる、苦痛すら感じる、気が乗らないことです。これらが浮上しても、思考の匠の技で(笑)自己説得が始まるのですよね。喜ばれるから(自分は苦痛だけど)やる儲かるから(自分は心躍らないけど)やる求
根本沙璃(さり)です。今日は、損得勘定について、お話しします。損得勘定をしないことが推奨されています。たしかに、これはその通りだと思います。これを強調しているほど損得勘定をしっかりと考えている人が多いと思うのは、私だけでしょうか?(笑)損得勘定で動くと、予定調和の安心な結果が手に入るところもあります。ですが、頭の中で予測したとおりの結果しか手に入らない、とも言えます。また、損得勘定にとらわれてしまうと損しまいぞ、かたくなに考えて逆に、相手に損させちゃダメ!と考え
運命学研究家根本沙璃(さり)です。最近このようなことはありませんか?・親しい人と再会したら、相手の考え方や言っていることが大きく変わった・親しい人と特別な理由はないけれどちょっと距離ができた・ちょっと苦手だと思っていた人となぜか意気投合した・その他大勢のひとりと思っていた人が、特別な人になってしまった・嫌いなあの人が、なぜか気になる・以前は1言えば100わかる間柄だったのに、まったく通じなくなった日々の生活の中で、このようなことはどなたにもあることだと思います。
運命学研究家根本沙璃(さり)です。価値のあることを提供しなければならない成果を出さなければならない人の役に立たなければならないなぜならば、、、ありのままの自分ではこの世界に存在してはならないから。価値のあることを提供しなければならない成果を出さなければならない人の役に立たなければならないそのために、、、自己犠牲を払って他人を利用して自分にも、人にもウソをついてあの手この手で、「がんばる」。生き残り作戦的に、そうするしかなかった。だけど、もうこれはやめて
運命学研究家根本沙璃(さり)です。このような場面を経験した方は多いと思います。朝、すれ違った知人の挨拶が少し素っ気なかった職場で上司の機嫌が悪そうだったあるいは、家族に何気なく言われた一言が、ずっと胸の奥に刺さっている私たちの心は、放っておくと周囲の環境や誰かの振る舞いに翻弄されてしまうものです。誰かが機嫌よく接してくれれば穏やかでいられるけれど誰かが不機嫌なら自分も暗い気持ちになるこれは一見、感受性が豊かで共感力が高いようにも見えますが
運命学研究家根本沙璃(さり)です。私たちが癒しを求める背景には何かしら許せていない思いや出来事が存在していることが多くあります。思い出すたびに胸が苦しくなる出来事人との関係で受けた心の傷などです。時間がたっても、ふとした瞬間に疼くその感覚は癒しの準備が整ったというサインかもしれません。許せないままでいるとき私たちは無意識のうちに相手を裁いていることがあります。あの人は間違っていたもっとこうあるべきだったと心の中でジャッジをしてし
運命学研究家根本沙璃(さり)です。ニュースで見聞きするようにいろいろと、いま、世界は大きな転換期を迎えています。私個人の考えとしては、壮大な宇宙プログラムによる進化の過程を順調に進んでいる、と思っていますが経済、環境、価値観、あらゆるものが揺れ動き、私たちは日々目に見えない不安や混乱の波にさらされると、常に心穏やかにというのは、なかなか難しいですよね。そんな時代だからこそ、必要とされてくるのが幸せ産業なのです。「幸せ産業」とは、単なる物質的な豊かさを
運命学研究家根本沙璃(さり)です。占い師、カウンセラー、セラピストなど対人支援のお仕事(ライトワーカー)の心の成長段階についてあくまで一例ですが、5段階にまとめてみました。つくづく、この仕事は自分自身を育ててくれるものなのだと感じます。◆第1段階:目覚めと衝動のフェーズ(覚醒・スタート期)自分自身の癒しや人生の転機からスピリチュアル・心理の世界に目覚める「誰かを助けたい」「自分の経験を活かしたい」という衝動が強い情熱と理想が大きく学び・資格・実践を始める段階キ
運命学研究家根本沙璃(さり)です。これからの時代は誰もがその時々の主人公となり場面に応じて最適な流れを生み出していく「共創」のフェーズへと入っていきます。かつてのような一人の強大なカリスマに大勢が群がるというピラミッド型の図式は影を潜めもっと軽やかで、もっと自由な繋がりが主流になっていくと考えられます。それは、一つの目的や価値観を分かち合いたいと願う人々が磁石に引き寄せられるように自然と集結しては、また別の場所へと形を変えていくような、流動的なコミュ
運命学研究家根本沙璃(さり)です。ここ数日の間にすっかり新緑が広がりましたね。さて、今日のテーマは、シンプルですがとても大事なことなのでこれ一択、細かいことは置いてお届けします。では、行きます。「自分が決めたその選択を、正解とする」ありとあらゆる情報が飛び交う現代また、正解は一つであると「洗脳」されてきた私たちそんな中で、自分が決めること選ぶことには、不安がつきまといます。果たして、これでよかったのだろうか?そして、誰かにその答えを求め「それ
運命学研究家根本沙璃(さり)です。はあ、心身共に、少し疲れた・・・。そんなあなたに、朗報です♪内なるパワーを取り戻す方法をお届けします。まずはゆっくり休むこと。思いの外、エネルギーを消耗していたようですので、ここはチャージが優先です。そして、ゆっくり休んだその後の手順です★子ども心を取り戻すこと子どものころに夢中になったことワクワクしたこと、楽しくて仕方がなかったこと、それはどんなこと
運命学研究家根本沙璃(さり)です。少し間が空きましたが房総の旅の続きです。洲崎神社のすぐ隣に位置する静寂に包まれた「養老寺」。実は私、2018年頃からふらりと「南房総三十三観音巡り」を続けておりまして今回こちらの御朱印をいただくために立ち寄りました。ここ養老寺には、源頼朝公にまつわる非常に珍しいエピソードが残っています。上陸した頼朝公が、この地で自害しようとした際観音様が現れてそれを引き止めたという伝説。そして、頼朝公が地面に突き刺したススキの杖が、逆さまの
運命学研究家根本沙璃(さり)です。今日は、ずっと温めてきた大切なお知らせをお届けします。これまで「開運の里」として歩んできた私のオンラインサロン。この度、3ヶ月の準備期間を経て「セルフ・ラボRoots(ルーツ)」として、生まれ変わりました。受付は、本日4月7日までです。そして本日より……実に2年数ヶ月ぶりとなる「新規メンバー」の募集を開始します!━━━━━━━━━━━━━━━━━■なぜ、今「Roots(根源)」なのか?━━━━━━━━━━━━━━━
運命学研究家根本沙璃(さり)です。今日は少し、私が大切にしている「これからの生き方」の話をさせてください。今、世の中全体が「自分自身の在り方」を見直して、生まれ変わるような大きな転換期にきていると感じています。生まれ変わる、というのは自分を偽るのをやめて装って生きることから解放されること。つまり、本来の自分に「回帰する」ということだと考えています。それは単に昔に戻るのではなくぐるりと一周まわって次元の違う状態で自分に「帰る」感覚です。今まで、この世界で生き延びるた
運命学研究家根本沙璃(さり)です。新年度の幕開け、いかがお過ごしでしょうか?カレンダーが4月に変わるこの時期はどこかソワソワとして落ち着かないものですよね。特に、キャリアも人生経験も積んでこられた40代・50代の女性のあなた職場での異動や新しいチームの編成あるいはご家族の環境の変化など……。ベテランなんだから、すぐ馴染まなくちゃ大人の女性として、スマートに振る舞わなければと、無意識のうちに奥歯を噛みしめて少し背中に力が入りすぎてはいませんか?期待に応えたい前向きな
運命学研究家根本沙璃(さり)です。今日から4月に入りましたね。特に4月は、運気の流れが切り替わる節目でもあります。このタイミングで、運の流れに乗るのに大切なことがあります。それは未完了の感情の癒やし。過去に感じた悲しみ、怒り、悔しさこのような感情が、心の奥に封印されたまま残っていませんか?それらは見えないブレーキとなってあなたの行動や選択に影響を与えます。この時期の開運アクションとしておすすめなのは、感情の浄化です。
運命学研究家根本沙璃(さり)です。今日は、このような想いを抱いている方へお届けします。自分のやっていることなんて本当に意味があるのだろうか?誰の役に立っているのか分からずどうせ喜ばれないし、知られることもない、、、そんなふうに感じてしまうことはありませんか?新しいことを始めようとしても自信が持てなかったり不安で動けなくなったりもし今、そのような状態ならば私からこの言葉を贈らせてください。一隅を照らす(いちぐうをてらす)これは、平安時代の高僧・最澄が遺し
運命学研究家根本沙璃(さり)です。初めて何かを行うとき不安、恐れがわいてくるものですね。どんなことも、最初の一歩がありますよね。ブラック・ジャックのような天才外科医でも一番最初の手術患者がいたわけです。熟練度や、今まで積み重ねた信頼の度合いに関して言うと初めてことを行うには、不利不利です。しかし、初めての人には、ベテランや熟練した人には絶対にマネすることができないものがあります。それは、フレッシュマンズパワー★実年齢、関係なく、その分野で初めての人が放つ、特有の
運命学研究家根本沙璃(さり)です。突然ですが、、、、あなたは、アイドルなのです。アイドルってIDOLと書きます。偶像です。つまり、あなたの存在そのものが、偶像で誰かが、あなたの存在を通じて生き甲斐になったり、幸せになっています。それで、もうひとつ。アイドルってIDLEと書きます。アイドリングっていいますでしょ?車を、走らせていない状態ですね。怠ける、不真面目っていう意味なん
運命学研究家根本沙璃(さり)です。過去世と魂のお話です。日本人は、どこかで過去世というものがあるということを知っているみたいです。たとえば・袖振り合うも多生の縁という言葉がありますね。これは、道ばたで知らない人と袖が触れあうようなことがあったとしても、それも過去世からのつながりがある、ということです。★もちろん、日本人に限らず他の人種、民族の間でも考えられていることです。そして、初めてお会いした人に対するあいさつで、この言い回しには大きな意味の違いがあるこ
運命学研究家根本沙璃(サリ)です。数年ぶりとなる、ぶらり一人旅今回は、南房総の洲崎へと足を延ばしました。洲崎神社、富士見の鳥居から海を一望する。桜が咲いていました。頼朝公が戦に敗れ、再起を誓って安房の国へ上陸した際真っ先に参拝したと言われる古社です。歴史の大きな転換点となった場所だと思うと一歩一歩踏みしめる石段にも自然と力が入り背筋が伸びるような不思議な感覚を覚えました。この場所は、頼朝公が再起を誓っただけでなく最愛の妻・北条政子
運命学研究家根本沙璃(さり)です。あの人と話したあと、急に肩が重くなる、、、悪い場所じゃないのに、帰宅すると動けない、、、そんな経験はありませんか?スピリチュアルな世界ではエネルギーを奪われると表現されますが長年、運氣について調べてきたり実体験してきてわかったのですがこれは単なる思い込みではないようです。私たちの心と体は、目に見えない生命力のリソースで深くつながっています。今回は、エネルギーが枯渇した時に起こる体と心のサインについて詳しくお話しします。
運命学研究家根本沙璃(さり)です。あなたは今、ハプニングや困ったことに遭遇していますか?だとしたら、その後、とっても素敵な展開になるかもしれません。「困った出来事」は、とんでもない恩恵をもたらすことがあります。鰹節って、半年間にわたる長く地道な作業の積み重ねなんだそうですね。良質な鰹節を作るプロセスでカビを生やすシーンがあります。このカビのおかげで、かつおの余分な水分が効率よく飛んで、うまみが凝縮されるとか。このカビの効力は、江戸時代に、土佐から