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こんばんわ🌙いつもkarenのブログをお読み頂き、フォローして頂きありがとうございます✨️待っていた健診結果が届きましたー💦💦判定は脂質が…D1。視力が…Cでした😓ホント言うと…折角、1年に一回の朝食抜きだからもっと検査項目あればいいんだけどな…って感じです。いつもひっかかる貧血ではひっかからないけど…腎機能も尿酸もヘモグロビンA1cもチェック項目に無し…(今まで引っかかったこと無いけどね。)とりあえず、自分はどの程度なのか知りたいだけだけど…仕方ない
事務仕事が終わらず土曜日出勤させて貰いました。現在、求職者向け弊社版[求人票]を製作中の事もあり、お盆休みに絡めて関係他社の方々に年休の事や諸々をお聞きしました。給与、年休を増やす事で断続的に求人を補充できる!と信じて求人票を作成してきましたが、ここ2年は全くの当て外れ…人事部長としては、さぁて困ったの状態。[求人側]この仕事、この条件でどうだろうか?[求職者側]そう云う事ではなくて知りたい事は別年休多く給与が水準以上ならば、見方を変えれば「働かなくても給与を出します会社」と解釈されます
副業の情報を見ていたら、ちょっと「へぇ〜!」と思うニュースを見つけました👀✨スキマバイトでおなじみの「タイミー」が、8月1日から新しい取り組みを始めたそうです。その名も、「長期アルバイト採用サポートプラン」です💡8月1日から、本格的にスタートしたそうですよ〜😊タイミーから長期アルバイトへ?✨タイミーというと、「空いた日に1日だけ働く」というイメージがありますよね。「ちょっと収入を増やしたい時に使う」という印象を持っている人も多いと思います。
中途採用のやり方は、この数年で静かに、しかし確実に変わりました。「求人媒体に出して、応募を待って、面接する」という流れだけで採用が成立する会社は、着実に減っています。この記事では、いま現場で起きている変化を6つのテーマに整理します。数字で語れる話ではなく、採用の「型」そのものが変わっているという話です。■1.待つ採用から、探す採用へいちばん大きな変化がこれです。転職市場で動きの早い層は、求人を検索する前にスカウトを受け取っています。つまり、応募を待っている会社の求人票は、そもそも良い
「求人媒体にはお金をかけているのに、応募が来ない」。この相談を受けたとき、私がまず見せてもらうのは媒体のプランではなく、求人票そのものです。そして多くの場合、原因は掲載場所ではなく本文にあります。応募が来ない求人票には、驚くほど共通した特徴があります。この記事では、その共通点を15項目のチェックリストにしました。上から順に自社の求人票と照らし合わせてみてください。半分も当てはまらない会社は、まずありません。■まず知っておきたい、求職者の読み方前提として、求職者は求人票を「読んで」いません
おはようございます☺とまこまい若者サポートステーションむろらん地域若者サポートステーションです!今回から3回にわけて、未経験職種への転職をどう進めていくかをお話しします。未経験の職種に挑戦したい。そう思っても、何から始めればいいのか分からないまま時間だけが過ぎていく。そんな状態になっている方も多いのではないでしょうか。第1回は、動き出す前の準備についてです。①その仕事の実際を知るまず取り組みたいのが、その職種が日々どんな業務をしているの
求人を100回読むより、入社前に「日本年金機構の事業所検索」を1回見た方が、その会社がヤバいかどうかは一発でわかる。—ゴッホ。(@goho___)July16,2026下記はGROKにリプライ(5位まで)をまとめてもらった。求人票を100回読むより、入社前に日本年金機構の事業所検索を1回確認した方が、その会社のヤバさを一発で判断できる。求人票には「風通しが良い」「若手活躍中」「定着率95%」など、企業が自由に書ける宣伝文句が並ぶ(盛れる)。一方、日本年金機構
採用も、働き方も、これからどんどん変わっていきます。求人票だけでは伝わらない会社の雰囲気。現場で働く人の表情。社長や社員の想い。日々のリアルな仕事の姿。それらを届けられるのがSNSの力です。未来の仲間に選ばれる会社になるために、発信は大切な仕事。ブログに書きました(^^)https://eguchi-gumi.jp/recruit-sns-future-workstyle/
離職者の理由を聞くこんにちは。住宅・建築業界専門のヘッドハンターとして20年間、多くの住宅会社の採用に携わってきました。求人票には、給与や休日、仕事内容は書かれています。しかし、私が企業を見るときに必ず確認することがあります。それは、「なぜ人が辞めたのか」ということです。離職の理由には、その会社の課題や改善点が隠れていることが少なくありません。実際に、15年ほど前、東北地方にある住宅会社から人材スカウトのご相談をいただきました。その会社は、幹部社員が立て続けに退職している状況でし
今日はリハビリのあと、ハローワークへ行ってきました。履歴書と職務経歴書を持参して、応募書類の添削をしてもらうためです。これまで私は、履歴書については、自分の経歴はそのままにして、応募理由の部分だけを企業ごとに変えればよいと思っていました。職務経歴書も同じです。これまでの仕事内容はそのままにして、自己PRだけを応募先に合わせて書き換えればよいと思っていました。でも今日教えてもらったのは、それだけではありませんでした。
こんにちは。住宅・建築業界専門のヘッドハンターの上原です。前回は、私が求人票だけを見て人をご紹介しているわけではない、というお話を書きました。では実際に、私が会社のどこを見ているのか。それは、「その会社で働いている人」です。20年間、全国の住宅会社や工務店を訪問し、多くの経営者や社員の方とお会いしてきました。その中で強く感じるのは、会社の魅力はホームページや求人票だけでは分からないということです。私が会社を訪問した時によく見ているのは、店長はどんな考え方をしているのか施工管理同
mamiです。mami(私)…勤務10数年の正社員桜木さん…勤務4年目のパートさん梅原さん…勤務8ヶ月のパートさん(この人がブログの主役となる方です)葉山部長…職場(支店)のトップにあたる人藤本課長…他部署だけど、大半の時間を私たちと同じ事務所で仕事している8ヶ月前に遡ります。正社員として働いていた子が10月末で退職ということで、ずっと求人募集をかけてきました。でもうちの会社、中小企業だし、給料もそんなだし、地味だし田舎にあるしで、なかなか「正社員」というのはハードルが
ウルトラマラソン必勝バイブル正しい知識と攻略法で完走できる!(コツがわかる本!)Amazon(アマゾン)856〜1,793円【求人票形式:適性適職分析パーソナルピックアップ】職種名クリエイティブ雇用形態フルリモート想定仕事内容独自の世界観やストーリーラインの企画本質・裏付け(なぜこの仕事が最も合っているのか)他者の理不尽な価値観や「過去のトラウマを呼び起こすような予測不可能な組織的抑圧」が一切存在しない環境を必要としているため。勤務歴・キャリアパス・昇格予測
仕事を探すときは必ず求人票を見ますよねその中にはいろんな言葉があります。それの意味を知らないと後悔しますし、求人者を騙すようなものもあります・「週休2日制」と「完全週休2日制」これ有名ですが、「週休2日制」は1か月の間に1週間だけ2日休みがある場合(それ以外は週休1日)「完全週休2日制」は毎週必ず2日休みがある。これら分ける必要はあるんですかね?分かりにくくして求人者を騙すような表記だと思うのですが・・・。・固定残業代基本給が高いなと思ったら「固定残業代40時間込
「上原さんは、会社のどこを見て候補者を紹介しているのですか?」これは経営者の方から、本当によくいただく質問です。給与でしょうか?休日でしょうか?福利厚生でしょうか?もちろん、それらも大切です。しかし、20年間、住宅・建築業界専門のヘッドハンターとして、1万人以上の方と直接お会いしてきた私が、一番最初に見るのは別のポイントです。実は、その視点があるからこそ、「この会社なら活躍できる。」「この転職は幸せになれる。」という確率を高めることができます。求人票だけでは決して分からない
「求人を出しているのに、応募が来ない」「やっと採用できても、すぐに辞めてしまう」中小企業の経営者から、このような相談を受けることがあります。人手不足は、多くの会社に共通する問題です。2025年10月の調査では、正社員が不足していると感じる企業は51.6%でした。半数を超える企業が、人材の確保に悩んでいることになります。では、どうすれば人が集まるのでしょうか。まず「どんな人が必要か」を考える人が足りないからといって、すぐに求人を出すのはおすすめできません。
「社員の家族」を味方につける採用戦略。求人票を超えた社会的信用のデプロイ法中小企業の経営において、採用活動が最後の一歩で頓挫する意外な原因をご存知でしょうか。それは、候補者本人ではなく、その背後にいる「家族(親や配偶者)」による反対です。「聞いたことがない会社だけど大丈夫?」「将来性は本当にあるの?」こうした家族の不安は、中小企業がどれほど誠実な経営を行っていても、情報の「不透明さ」ゆえに発生してしまいます。求人票に並ぶ数字や条件だけでは、組織の「体温」や「安全性」を伝えるには限界があるか
「求人を出しているのに応募が来ない。」住宅会社の経営者の方から、この相談を受けない月はありません。Indeed、求人媒体、人材紹介会社、スカウトサービス…。採用手法は年々増えています。それでも採用に苦戦する会社がある一方で、ほとんど広告費をかけなくても人が集まり続ける会社があります。私は20年間、住宅・建築業界専門のヘッドハンターとして、北海道から沖縄まで数多くの住宅会社を見てきました。住宅営業、施工管理、設計、現場監督、店長、役員…。これまで多くの方と面談を重ね、多くの経営者と採
子どもが小さい間はパートスタッフで働き、落ち着いたら正社員を目指したいそのようなご要望の場合には、求人票の「正社員登用あり」という言葉だけでなく、実際の登用実績や教育体制、正社員になった後の働き方も確認する事が大切。そこで今回はパートから正社員になれる税理士事務所・会計事務所を選びのポイントを分かりやすく解説してみました。✅正社員登用の実績や判断基準✅段階的に専門知識を学べる教育体制✅正社員になっても残業がないか✅学校行事や子どもの急な体調不良への対応✅子育てと仕事を
ふたつ目の会社の面接に行ってきました。ひとつ目の会社の面接の話はこちら『面接に行ってきました。そして、明日も。【仕事探し】』ハローワークの求人票で見つけた会社の面接にいってきました。ドキドキしながら向かった職場。車で10分ほどのところです。第一印象は、と言うと、思い描いた通りの雰囲…ameblo.jp仕事内容は一つ目の会社と同じだったのですが、条件面はかなり違っていて、比較するといろいろ見えてくるものがありました。私が今回どうしても譲れなかったのが「勤務時間・曜日の固定」でした。(週
ハローワークの求人票で見つけた会社の面接にいってきました。ドキドキしながら向かった職場。車で10分ほどのところです。第一印象は、と言うと、思い描いた通りの雰囲気でした。実際に仕事の内容や、お話を聞いてみると、わりと色々なことを考えてくれる職場かもと感じました。これまでやったことのない、初めての仕事です。正直、不安しかありません。果たして、私に務まるのか、、でも、ふと思ったんです!私も、誰でも、最初はそんなものですよね。きっとみんな、そんな不安を抱えながら、働き始めるんだ
はじめまして。住宅・建築業界専門のヘッドハンターとして、20年間仕事をしている上原です。これまで北海道から沖縄まで全国を飛び回り、多くの住宅会社の経営者様や、転職を考える方々とお会いしてきました。私が大切にしているのは、「求人票」ではなく「人」を見ることです。転職理由だけではなく、その方がどんな人生を歩み、なぜ今転職を考えているのか。会社側にも、どんな想いで採用したいのかをじっくり伺います。人材紹介は、単に人を紹介する仕事ではありません。会社の未来をつくる仕事であり、一人の人生を変
社員が赤面する求人票、出してませんか?!!先日、ある社長と求人原稿を作っていました。社長が、こう書いた。「未経験でも、先輩が一から丁寧に教えます」いい一行です。でも、私は聞きました。「社長、この一行、ベテランの田中さんが読んだら、どう思いますかね?」社長、黙りました。しばらくして、小さい声で言いました。「……たぶん、『そんな余裕ないですけど』って言われますね」そうなんです。求人票を最初に読むのは、
2026年最新版!応募が増加する「建設業特化・求人票ホワイト化チェックリスト15」PDFプレゼント「求人票」とメッセージ下さい。建設業の採用は今、大きな転換期を迎えています。これまでのように求人票を掲載し、応募を待つだけでは若手人材や経験者を確保することが難しくなりました。一方で、InstagramやTikTok、YouTubeShortsなどのSNS動画を活用して採用に成功する企業も増えています。しかし、「SNS動画だけで本当に採用できるのか」「LINEなどで教育する必
【生成AI入門講座(中小企業向け)】採用活動はここまで変わる!生成AIを活用した「選ばれる会社」のつくり方こんにちは。旭川市のワタナベ会計事務所です。「求人を出しても応募が来ない…」「採用コストばかり増えている…」「ようやく採用できても早期退職してしまう…」近年、多くの中小企業が人材確保に苦労しています。人口減少や少子高齢化の影響もあり、「採用すること」自体が以前より難しい時代になりました。こうした中で注目されているのが生成AIを採用活動に活用するという考え方です。もちろん、生
2026年最新版!応募が増加する「建設業特化・求人票ホワイト化チェックリスト15」PDFプレゼント「求人票」とメッセージ下さい。現在の採用市場では、優秀な人材ほど転職活動を積極的にしているわけではありません。「今の会社に不満はあるけれど、転職するほどではない。」「もっと条件の良い会社があれば考えたい。」このような"転職潜在層"が非常に多く存在しています。この層はハローワークを見ませんし、求人サイトにも毎日アクセスしていません。しかし、InstagramやTikTok、Y
「求人票に“開発経験必須”と書いてあるけれど、自分の保守やテスト経験は含まれるのだろうか」「個人開発はしているけれど、実務経験として応募してよいのかわからない」このように迷うのは、企業や求人によって「開発経験」の範囲が異なるからです。先に結論をお伝えすると、転職でいう開発経験は、プログラミングだけを指すとは限りません。要件定義、設計、実装、テスト、保守改修など、システムを新しく作ったり変更したりする工程への関与が含まれることがあります。ただし、個人開発は「開発経験」にはなっても、通
「PMOとして働いているけれど、開発経験がないままで大丈夫なのだろうか」「進捗管このように不安を感じている方は少なくありません。結論からいえば、PMOになるために開発経験が必須とは限りません。ただし、開発経験なしでも評価されやすいのは、進捗集計や会議運営だけではなく、課題解決、リスク管理、品質管理、標準化、意思決定支援まで担えている人です。また、同じ「PMO求人」でも、事務局型PMOと推進型・コンサル型PMOでは、求められる開発知識が大きく異なります。この記事では、開発経験
2026年最新版!応募が増加する「建設業特化・求人票ホワイト化チェックリスト15」PDFプレゼント「求人票」とメッセージ下さい。「求人を出すなら、まずはハローワークに掲載すれば多くの求職者に見てもらえる」このような考え方は、今でも多くの企業で根強く残っています。確かに、ハローワークは全国の求人を扱う公的な就職支援機関であり、多くの求職者が利用していることは事実です。しかし、「求人に応募する人のほとんどが、最初にハローワークインターネットサービスを見ている」というイメージは、現在
2026年最新版!応募が増加する「建設業特化・求人票ホワイト化チェックリスト15」PDFプレゼント!!「求人票」とメッセージ下さい。建設業の社長様、日々の現場の段取りやマネジメント、本当にお疲れ様です。「求人媒体に毎月何十万円も払っているのに、応募が全く来ない」「やっと面接の約束ができても、当日になってドタキャンされた」「入社しても『思っていた現場と違った』と、数ヶ月で辞めてしまう」今、静岡県内をはじめ全国の建設業、土木、職人組織の経営者様から、このような悲痛な叫びを連日