ブログ記事217件
早朝の夜明け前、サンモリッツ駅へ「世界一遅い特急列車」氷河特急に乗車します🚉雄大な絶景に満ちた列車の旅、スイスアルプスを駆け抜けるパノラマの旅は終始ハイライトと共にマッターホルンの麓の村ツェルマットまで続きます⛰思わず息を呑むアルプスのパノラマを眺め同じ一等車にお乗りの方々とご一緒に楽しみました⛰ワインを頂きながらの最高の列車旅🍷生涯忘れることはないでしょう✨主人に感謝💚数時間の乗車後、ツェ
あっつ熱かぼちゃほうとう慌てて舌を焼かないでatoとしてはあずきほうとうも器抱えて食べたいのそれから馬刺しもっけど今夜ホテルバイキング食が待ち構えているからさ我慢しちゃう訳でしょ舌焼きにも注意してこのお店田舎家からリニューアルノスタルジーからやや現代風にただ掘りごたつもあって優しさも=ご馳走様さあ宿泊地に向うぞ>>アア特急>スイス氷河特急じゃないけれどこれもステキでしょ駅迄来ました
息子ちゃん、羨ましいことに9/16〜21にスイス🇨🇭旅行に行ってきた。NGO→HEL→ZRHFINAIRのマリメッコ塗装AirbusA350-900で乗り継ぎのヘルシンキまで13時間、ヘルシンキからチューリッヒまで約3時間のフライト✈️NGO22:50発中京テレビのLIVEカメラ↓で離陸を捉えた✈️滞在中は氷河特急やらマッターホルンやらを満喫して来たらしい。帰路↓21日19:30くらいにNGO帰着✈️またまた中京テレビのLIVEカメラ↓で捉えた✈️時差ボケもある
このスイスの旅のメインイベントそれが〈氷河特急/GlacierExpress〉に乗ること優雅な列車に乗って最高の景色を眺めながらお食事をいただくなんてどんな贅沢よと思ってました本来ならツェルマット〜サンモリッツの8時間コースに乗りたかったのですが、ツェルマットにもサンモリッツにもホテルが取れなかったので、その8時間の中の4時間半くらいBrig〜Churという区間の乗車にしましたちょうどこの区間にスイスアルプス峠にあるリゾート地アンデルマットや氷河特急最高地点の標高
お久し振りです。振り返ると3月以来の更新です・・・今年は約30年前から行きたかったスイス🇨🇭に行って来ました。物価が高くて恐ろしいスイス🇨🇭。いつになっても物価が下がる事はないので覚悟を決めて行きました。約2週間の旅行だったので、ほとんど安宿(ユースホステル)泊でしたが・・・仕方ありませんYouTubeにUpしているので、是非ご覧ください。まだまだ残暑厳しいですが、皆様ご自愛ください
こんにちは、事務員の水谷です2026年の夏休みはスイスへ行ってきました添乗員さん同行のアルプス四大名峰と二大列車に乗車するツアーに参加してきました成田から直行便でチューリッヒまでおよそ13時間の空の旅長いです機内で映画を4本見てもまだ着かない全く眠れないし疲れました夕方6時半頃チューリッヒに着いてから今度はバスで今晩の宿泊先サンモリッツのホテルまでバスで3時間揺られましたツアーってハードですね2日目はバスでイタリアのティラノまで移動、その
チェルマットの街を散策【2026.2.8】名残惜しい気持ちを後に街を散策しました。観光ポイントは集まっていて、お土産物などをあれこれ見ながら楽しみました。ここは言えば観光地!老舗のお店と昔からここにあると思われるお土産物やさんが軒を連ねていました。一番のビューポイント日本人橋から見たマッターホルンチェルマットの目抜き通りリッチな雰囲気のレストラン鉄道駅にて馬車が待機mont-bellマッターホルン店co-opは、2店舗に分かれていた。お土産物屋さんのショーウィンドウ
さあスイスの旅4日目です。今日も素晴らしい快晴の朝~sの出発になります。昨日と同じくレイティッシュ鉄道のサンモリッツ駅からの出発です。サンモリッツ発9時38分発のツェルマット行きの氷河特急に乗車です。2等車ですが明るく狭さを感じません。レイティッシュ鉄道は、メートルゲージ。線路の幅は世界標準の1,435mmではなく1,000mmと日本のJRの1076mmよりも狭いのですが、座席がゆったりしているので狭くは感じませんでした。世界一遅い特急「氷河特急」は、時刻通りの発車。さすが時計の王国です
2026年8月6日(木)ぼくたちは1時間後の列車でカエル路に就いたけろっ一見電車みたいだけろ後方から電気釜がプッシュするんだ幸い進行方向左側の向かい合わせに座れたけろっトレインバスも運行されとるみたい発車してすぐアナウンスで、ランドヴァッサー橋についての解説あってね、ユネスコの世界遺産にもなっていて、世界的に知られるユニークな建築だって往路とは反対方向を拝んだけろっそちらの皆さんの中にも、氷河特急に乗って拝められたって方々、おられるかもね
2026年8月6日(木)こんちわけろ、遅くなっちゃったけろ3日目も2回に分けてお伝えさしていただくけろっ朝食のあとすぐそばのバス停からに乗って昨日と逆へ向かったけろっ終点ゴェシェネン(Göschenen)で降りて目の前から氷河急行の支線に乗りカエルして、アンデァマットへ向かってさらに東へ向かう電車に乗りカエルしたけろっ最高標高地点のオーパーアルプパスの近くに来たら、湖の水位がかなり減ってたんだ冬の間が少なかったせいだけろね
★雪山の絶景が堪能できる冬のスイス★スイスでもまだまだ知られていない山が数多くあります。ここは、ベットマーアルプ(Bettmeralp)」。スイス・ヴァレー州にある標高約2,000mの車の乗り入れがない山岳リゾートで、冬はスキー、夏はハイキングで人気があります。勿論、私はスキーはしないのでスノーウォークを体験してみました。が・・・いい運動でした。ここにある小さな礼拝堂遠くにはマッターホルン携帯の望遠でここまでくっきり、スッキリ夕食後、雪道を歩き星空絶景スポットへ・・・
スイス旅の続き~2日間お世話になったホテルを後にして本日のメイン氷河特急に乗りますこちらは、とても人気のある列車個人手配だと数か月前からの予約が必要で日程によっては、すぐ予約が埋まってしまうようですでもツアーなのでそこは、安心!全長291㎞所要時間8時間サンモリッツの駅で荷物と一緒に乗り込むのですが、添乗員さんいわくスーツケースを置く場所が限られているので早めに並んでスーツケースを置く場所を確保することが大切とのこと私たちのツアーの人た
目次(順次更新予定)1日目:念願のスイスへ!ロンドン→チューリッヒ2日目:🇨🇭スイスの絶景!チューリッヒ→インターラーケン3日目:🇨🇭スイスの観光地!インターラーケン→グリンデルワルド4日目:🇨🇭観光列車「氷河急行」乗車記!グリンデルワルド→ブッフス5日目:🇦🇹オーストリア国鉄「NightJet」乗車記&ウィーン観光!ブッフス→ウィーン6日目:🇭🇺ハンガリーの首都・ブダペスト街歩き!ウィーン→ブダペスト目次目次(順次更新予定)グリンデルワルドの朝ホテルの朝食霧の
ツェルマットの朝は早い。マッターホルンの朝焼けを見るためだ。今朝もマッターホルンが良く見える。昨日と変わらず、先端から赤くなる。そう言えば、この旅行中で雨に降られたことは無い。季節的にそうなのか、日ごろの行いの賜物か。とにかく、絶景の毎日だ。荷物の準備を整えて、ちょっと飽きてきた感のある、朝食を食べに行く。ここのホテルも、パンとハムとチーズ。ご当地的なおかずは無い。安定していると言えばそうだが、代り映えしない。でも、コーヒーは気に入っている。どこでもコーヒーマシンが
★白銀のアルプスが誘う、至福のスイス★先日、ご案内したピラティス山。2つあるホテルのこちらは4つ星ホテル。ここでは雪景色の絶景だけでなくグルメも満喫ですスイスはオーガニックにこだわりが強く、パンも素材もオーガニックホタテに冬のザクロの彩に冬野菜。パンプキンスープは卵白のアクセントがより味を引きたててくれています。スイス国産牛は柔らかくソースとの相性バッチリスイスチョコのデザート。ほどよい甘さ。食後は外で星空ウォッチング早朝は暖かいコーヒーを手にサンライズを待ちます。
朝早く集合して、朝食boxというお弁当をいただいたよ。紙袋に入ったサンドイッチとパックジュースと果物、水。始発の駅から見えるスイスの山と湖。この氷河特急へ乗り、6時間半アルプスの山あいを走ります。かわいいおねいさんが列車内のスタッフさん、快く写真に写ってくれたよ。boxという名の紙袋の中身がこんな感じ↑車両が長いので大きくカーブしたら前の車両が写せたよ。少しだけ見えてる橋がかっこいい。ランチのサラダ↑とカレーライス↓新型の列車らしく、窓が開かない、天井を見渡せる、カーテンなくて
氷河特急エクセレンスクラスのサービスも素晴らしかったが、座席もとても良かったです。窓は天井側両サイドもガラス張りとなっていて、雄大なアルプスや氷河の景色がよく眺められるようになっていました。また各テーブルには、タブレットが置かれ、走行位置や、各料理の説明、沿線ゆかり地元観光に携わる人々のインタビューを動画で見ることができたりしました。途中、何度か停車する駅もあり、アナウンスが入るので写真撮影に降りることも可能でした。ゆったり極上のランチや飲み物をいただきながら景色を味わう8時間は意外
氷河特急エクセレンスクラスのフルコース。お料理の中でも、印象に残ったのが、グリーンピースとミントのスープ。上にはアルプスに咲く食用できる花のドライフラワーが彩りを添えてくれました。サーバの仕方も、お皿に盛り付けられたクリームとドライフラワーの回りにポットからスープを注いでくれるという凝った演出で、列車内で、こんなサービスが受けられるなんてと感激でした。魚料理の燻製マスと、そえられたお野菜もとても美味しかったです。
氷河特急エクセレンスクラスで景色の他に楽しみにしていたのが、アルプスの名物料理の数々。スイスの美しい景色を楽しみながら、アテンダントが、一品一品、サービスをしてくれ、フルコースを楽しむことができます。ウェルカムドリンク、前菜、メイン、チーズ、デザート、シャンパンに始まり、各お料理にあったワインのペアリングも楽しむ事ができます。ゆっくりサービスされるので、景色を楽しみながら美味しい地元食材を使ったスイスのお料理が楽しめます。こちらは前菜の一皿。盛り付けも美しく期待が高まりました。
今回の目的の一つ、「氷河特急」。過去に、何度か一等、二等には乗ったことがありましたが、今回は、初めて「エクセレンスクラス」に乗車。約291キロを8時間半かけて時速35キロでサンモリッツからツェルマットまで走るパノラマ展望車です。世界遺産にも認定された路線もあり、スイスの名峰や、美しい渓谷、牧草地や森をぬけたり、湖や氷河などの絶景が楽しめます。
かねてよりスイス旅行を考えていた。そして、ついに決行の時が来た。と言うわけで、旅行の準備からだ。うちの会社には旅行積立と言う制度がある。これを使うには、指定の旅行会社を使わなければならない。そこで、旅行会社に旅行の提案をお願いする。スイス一周、9日間の旅だ。トレッキングと氷河特急は外せない。何パターンかのコースを提示されて「カスタマイズも出来ますよ」と。スイスの代表的な空港には「チューリッヒ」と「ジュネーブ」がある。そのため、行きと帰りを違う空港にして、ス
翌日、サンモリッツの駅から氷河特急に乗る。世界一遅い特急列車。アルプスの絶景を291km8時間で巡る。箱根登山鉄道?100年以上前、日本の技師がスイスの優れた登山鉄道の技術を学んで箱根登山鉄道を完成させた。30年前、乗車した夫が「8時間という時間が長く感じられない、そんな素晴らしい景色の連続で是非、君にも見せたかった」とずっと言い続けていた。書斎に飾っている30年前に買ったプレート。話の通り、スイスの自然
山を降りてきましたが再び登り始めます。ではでは
★オーガニックにこだわるスイス事情★先日、スイスに行ってきました。スイスは自然が多く、ツェルマットやグリンデルワルトなど日本でも人気の観光地はツーリストであふれていますが、街での移動は電気自動車。駅前には電気自動車のタクシーが待機。スーツケースも各ホテルの電気自動車が運びます。そんなスイスでは、食材もオーガニックにこだわるだけでなくユニークな紅茶を発見右の紅茶はフィットネスティ。ワインオープナーなどちょっとした雑貨も木を使用したものだったり・・・・無農薬ジャムやハチ
最後の山下り歩きです。ホテルロゼックグレッチャーからロゼック谷をポントレジーナまで歩きます。馬車もあるんです。氷河特急が走る鉄道線路の踏切を渡りますが、この踏切を氷河特急で通過される日本人はたくさんおられると思いますが、その踏切を歩いて渡る日本人はそういないのではないでしょうか。ポントレジーナ駅に到着です。さぁ、後は最後の一泊をホテルで過ごし、次の日はチューリッヒ空港に向かい、日本に帰るだけになりました。
世界遺産氷河の旅②【2026.2.6】イタリアのテイラーノ駅7:45発の列車に乗り、乗り換えをしながら、ベルニナ線、氷河線の旅が続きます。ベルニナ線Tiranoテイラーノ→Samedanサメダン(乗換)→Morteratschモルターアチ(乗換)→Pontresinaポントレジーナ(乗換)→Churクール(乗換)氷河線churクール→Brigブリーグ氷河線の旅も終盤に入りました。氷河線の路線図と見所雪は特別感がある。標高の高い山々が連なりより特別な景色に。
世界遺産氷河線①【2026.2.6】イタリアのテイラーノ駅7:45発の列車に乗り、乗り換えをしながら、ベルニナ線、氷河線の旅が続きます。ベルニナ線Tiranoテイラーノ→Samedanサメダン(乗換)→Morteratschモルターアチ(乗換)→Pontresinaポントレジーナ(乗換)→Churクール(乗換)氷河線churクール→Brigブリーグcour(クール)で乗り換えた後は氷河線になります。乗り換えたすぐは驚くような景色を見ることができなかったので、も
石原詢子スタッフです。いつも応援ありがとうございます!本日の詢ちゃん情報レギュラーラジオせんねん灸プレゼンツ📻「しあわせ演歌・石原詢子です」ラジオ大阪20:30~21:00放送予定◎radikoでもお聴きいただけます!明日の詢ちゃん情報3月19日(木)再放送予定★「BS日本のうた」チャンネル銀河18:00〜19:45チェックお願いします!YouTube「詢ちゃんねる」新着動画更新!!👇👇👇ハイプお願いします!!やり方はこちら👇👇👇https://ame
石原詢子スタッフです。いつも応援ありがとうございます!明日の詢ちゃん情報レギュラーラジオせんねん灸プレゼンツ📻「しあわせ演歌・石原詢子です」ラジオ大阪20:30~21:00放送予定◎radikoでもお聴きいただけます!チェックお願いします!YouTube「詢ちゃんねる」新着動画更新!【Jun'sJourney】スイス旅⑤〜氷河特急編〜今回は氷河特急編!サンモリッツから全長約291kmの道のりを約8時間かけてツェルマットへ。途中色々なハプニングに見舞われ
楽しかったスイス旅の動画も4日目の氷河特急に乗りなが自然豊かな景色をお楽しみ頂けたらと思います❗約8時間のゆったりとした列車旅。見るもの全てが美しく、心癒される動画です途中、ハプニングもあり・・旅ならではです❗この後、お昼の12時から【詢ちゃんねる】にて動画配信しますこちらをポチッと押してね!https://youtu.be/xj1ZxHq3Zw4-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たち