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こちらは、「子の方国主・宇天火の神」、「黄金軸」、「宇天軸」の拝所群から階段を下りた二段目の御嶽となります。正殿と同じ階層で小岩群に囲まれていて、3基の石碑が祀られていました。どうやら湧神判のようです。背後の小岩のガマは、かつては井泉だったそうで、水神様が祀られていました。現在、水は確認できませんが、洞窟からのエネルギーが力強く凄まじいものがあり、少し武者震いをしてしまいました。ゾクゾクしすぎて、毛穴が開いてしまいました。なんとなく、フルフェーリンに似たエネルギーを感じま
日時:2026年2月14日コース:大駐車場→水神→賽の河原→泉ヶ岳→滑降コース→大駐車場(宮城県)南側の車道から眺める泉ヶ岳です。今冬は大寒からの最長寒波で日本海側は大雪で大変ですが、太平洋側の泉ヶ岳も白くなっています。今週末から春の陽気になるそうなので、雪が融けないうちに泉ヶ岳に来ましたオーエンス泉岳(自然ふれあい館)脇に古民家が有りますので、今回も寄ってみました。今年も屋根の上の雪が多いですね大駐車場から歩いて程なくして、滑降コース
初詣は行きましたが叔母たちも一緒だったので奥の院へは行きませんでした。なのであらためて奥の院へ行くためにおなじみの大雄山最乗寺《道了尊》へご祈祷は今回はいいかな〜やってたら、おこぼれいただこうと思いながらチンタラ進んでいきましたら祈祷をやる御真殿へ上がる階段あたりで始まりの太鼓が!ナイスタイミング!!お堂に上がって、後ろの席で祈祷を聞きます。なんだか、なつかしい15年くらい前母親と同居を始めて、やっぱ毒親かわらなくて鬱になった時
堤幸彦監督による日本のコメディドラマ。出演は仲間由紀、阿部寛、飯島直子、福士蒼汰。<あらすじ>尾古溝村に招かれた上田は、金欠の山田を引き連れて村へと参上した。そこには隠し財宝の噂があり、欲にまみれた水神家三姉妹の姿があった。村にかかる呪いをもろともせず財宝獲得に奔走する山田。呪いの通りに死んでいく人々。謎の陰にまんまと騙される上田と山田。しかし、土地を牛耳る水神家と、それに復讐しようとする女が作ったカラクリは、山田の推理によって解き明かされた。<雑感>これは初見であった。嫁は見て
生駒市高山町傍示天満神社2度目、神社の裏山に水神が祀られているそうです。拝殿左より山の中へ少し歩くと、梵語?水神森
WAKOのブログにお越しくださりありがとうございます日本の聖域を巡り祈りを捧げるわこ旅シリーズ白峯神宮の次に向かったのは同じ境内にある潜龍社昭和30年本殿にて御火焚祭斎行中に炎の中に出現したという水神家系にまつわる諸々の悪縁を断ち盗難災難除、病気平癒、事業隆昌に霊験あらたかな龍神様入り口にはかわいらしい笑い龍がお水をやさしくかけて願い事をすると叶います西日本は水不足が
風神に比べて少し小さめの像高105cm。こちらも勇敢さと愛嬌を兼ね備えた素晴らしい像容。雷、と名が付きますが、水神と伝わるそうです。仏画などの絵の中ではしばしばお目にかかる風神雷神ですが、仏像としてはここ三十三間堂の風神雷神がひとつの完成形でしょう!
皆さんおはようございます花子です。とても興味深い記事です😊https://www.facebook.com/share/p/18CPFuwcYm/?mibextid=wwXIfr古代史研究会|「瀬織津姫」と「マグダラのマリア」その1|Facebook「瀬織津姫」と「マグダラのマリア」その1《敬愛する故菊池展明氏の著書「円空と瀬織津姫〜北辺の神との対話〜を通して、瀬織津姫信仰に想いを馳せる。》・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...www.
この日から、11日振りか~お呼ばれした感覚を受けましたのは本日は10時前からてぺてぺとじぶんが当地に引っ越して来て直ぐに暮らしていた場所を通るルートで呼んでくれた存在のところへと歩いて行って、まいりました。こちらの紅梅しゃんもまばらに開き始めて、おりました。それにしても、今日はほんとうに暖かいこの地点で歩き始めてから20分くらいかな一応羽織って来ていたウインドブレーカーを脱いで斜め掛けバッグの紐に、通していました。わぁ~いひっさしぶりだね~今年も会えて
4日はヒーリングのため奈良に向かいました。神さまご利益ヒーリングの追加ヒーリングです。期間中、参拝先の神社から制限なくお送りしています。丹生川上神社(中社)ははヒーリングのため奈良に向かいました。神さまご利益ヒーリングの追加ヒーリングです。期間中、参拝先の神社から制限なくお送りしています。丹生川上神社(中社)主祭神は罔象女神(みずはのめのかみ)御神徳ご祭神「罔象女神」は、伊邪奈岐命いざなぎのみこと・伊邪奈美命いざなみのみこと夫婦神の御子神にして水一
中島京子新潮社2025年10月発行中島京子さんの新刊です。前回はこちら『3_坂の中のまち』中島京子文藝春秋2024年11月発行中島京子さんの新刊です。前回はこちら。エッセイですね。『小日向でお茶を』中島京子主婦の友社2023年4月発行中島京子さ…ameblo.jp図書館HPの紹介文によりますと・・スランプに陥った小説家は、気分転換に唐津を旅することに。陶芸体験をした窯元の夫婦から、天下一の茶人が愛でた茶碗と、戦を逃れ天竺から九州に辿り着いた「水神」の奇想天外な物語を
恒例の正月飾り門松は我が地域独特のデザイン(昔から続く)です。私も高齢者になってきたので、このような物をいつまで作れるか。。。と、思いつつ、今年も作ってしまいました。馬頭観音様水神様
三郷市高州1丁目のアサカ会館にある、1910(明治43)年の水天宮
2025年の巳年に蛇の池をおまいりしたくて足を運びました。ここは、出雲神話に繋がっています。この日は、癒しの金の八雲の鈴を手にすることができました。鈴音を聴いていると心癒されます。ありがとうございます。
2025.12.7(日)ナハマラソンの日15000番台からのスタート前年より28分早くゴール出来たその理由は11月に水神の浄化(心身の疲労回復も)の力を使わせていただけるようになったからだ水にその力を込めて毎日飲んでいた効果がマラソン練習にも現れた去年まで㌔7分くらいで走ってたのが6分台になった帰って来たあとの呼吸の乱れも無くなった他にも白髪が減ったうえに艶が増しサラサラになって、顔のシミも薄くなりいいことだらけ何人かの人にも指摘されて嬉しさ倍増(≧∇≦)ナハマラソン
こちらは、希望ヶ丘公園の南西にある古井戸です。ちょうど花笠食堂の真裏にあります。地域の人たちには、「牧志3丁目の水神」と呼ばれている共同井戸だそうです。水系は、安里川からの分水のらしいです。壺屋側にも、もう1つ同名の井戸があるそうですが、今回は割愛しました。さて現地入りすると、ちょうど台湾からの観光客が数名、熱心に拝んでいました。微笑ましいですね。すれ違いざまに、お互い会釈をしましたが、とても礼儀正しくて、こちらまで気持ちよく感じました。久米方面の道教や媽祖関連の場
2025年12月24日(水)、岩手県盛岡市の酒蔵、あさ開さんの地酒「純米大辛口水神」を呑む。70%精米。日本酒度は+10だそう。1,320円+税。今夜は、クリスマスイブなので、鶏の丸焼きローストを買ってきたけれど、やはり呑むのはシャンパンやワインじゃなく、地酒。それも、大辛口の純米なんかがいい。タコとセロリのマリネで呑み始めよう。で、「水神」。10年以上前、こいつを初めて呑んだのも、横浜ルミネの豆ちゃ、だったような気がする。70%精米らしい黄色味は、無駄に濾過していない証左だ。味わいも、た
三郷市岩野木にある富足神社の、1786(天明6)年の水神
図書館予約してから、かなり待って待望の二冊。まずは水は動かず芹の中中島京子著この人の作品は「小さいおうち」を映画で観たくらいで、ほぼ初読み。ストーリーは作家である主人公が唐津の田舎の陶芸家の夫婦と知り合い、何度か通ってその地に伝わる「水神」にまつわる話を聞くという筋立て。「水神」いわゆる河童伝説である。一つの茶碗に込められた時代は安土桃山時代の末期、秀吉の朝鮮出兵の話である。実在の小西行長や島津義久、千利休や徳川家康などが出てくる。そして色々なキャラクターの水神た
(1)きょう、多摩川まで散歩に出たところ、富士山に架かる傘雲が見えました。残念ながら、昼間は逆光になってしまうために画像が淡いですが、それでも様子がよくわかりますから、ご覧ください。(2)まず一つ目:見えた場所は「和田橋交差点」の西脇です。「和田橋交差点」は、昔は「東文化通り」、現在は「多摩大橋通り」と名付けられている南北道路を南に向かうと奥多摩街道と交差するところに来ます。ここが「和田橋交差点」です。なお、和田橋の上と、少し東にある玉川小学校南側も比較的おすすめな場所です。
ようこそ!!神様、スピリチュアル、料理に漫画好きなことを好きなように好きなだけ発信中。いつもご訪問ありがとうございます。*・・・*★*・・・*★*・・・*★*・・・*木俣神ーきのまたのかみー別名御井神ーみいのかみー大国主神と、八上比売の御子神です。須勢理毘売命の嫉妬を畏れて、因幡国へと帰ってしまった八上比売ですが、その時に、木の俣へ御子神を挟んで置いて行ってしまった為、木俣神という名が付けられました。また、木々のそばには、泉や井戸などが多くあった為、御井
以下、ご覧ください。
二俣神社というのが、二社あります。北上川と旧北上川をつないでいるような小さな川のそばにあるのが「梨ノ木二俣神社」わかりやすく三角形に結んでいますが深い意味はないです。※★は五十鈴神社二俣神社は、その先「尾崎前」にもありますが、どちらも同じ神です。船の安全の神とされていますが、梨ノ木にあった二俣神社は、昔、氾濫の際に消失した為、尾崎前に遷したとされます。上品道の駅の近くを流れ出る追波川(おっぱがわ)について、古くは石巻湾に河口をもつ北上川から鹿又で分流して東北東に流れ、
この動画、面白かった。ゲストのYoshinoさんは鹿児島出身。河童と人間が共存しているような地域で育ったという。河童で町おこしをしているところもあるが、Yoshinoさんのいた地域では河童を「怖いもの」と捉えていたようだ。河童というのは春と秋のお彼岸の頃、山から川へ降りてくるのだそうな。Yoshinoさんが子供の頃、隣の家の老夫婦のところへ遊びに行くと、「今日はお彼岸の中日だからガラッパどんが山から降りて来るよ」と、お婆さんに言われたという。この地域では河童のことを
天界と地上をつなぐスピリチュアルメッセンジャー☆星川花です。====================★12月の遠隔エネルギーワーク:明後日(11/20)22時でお申込み締め切りです。詳細はこちらをどうぞ♪=====================●隠れライトワーカー:魂が仕組んだ伏線が明らかになって行く♪今日のブログは不思議なお話しです。私がまだ会社員だった2003年頃、ご縁があって月に1回
神様からのメッセージを届けます🌸みなさん、いつも読んでくださってありがとうございます。今回は、海と祓いを象徴する女神、弟橘媛(おとたちばなひめ)を紹介します。彼女は、やさしさと勇気をあわせ持つ神さまで、「愛する人を守る心」や「すべてを清める水の力」を象徴しています。―――――――①名前(人格神としての紹介)弟橘媛(おとたちばなひめ)は、古代の英雄日本武尊(やまとたけるのみこと)の妃として知られています。彼女は、海の嵐を鎮め、人々を守るために祈りをささげ
[大和国十市郡]畝尾都多本神社(*現在記事改訂作業中、リンクには飛びません)■表記*紀…啼澤女命*記…泣沢女神・哭沢女神■概要神避ったイザナミ神を大いに嘆いたイザナギ神が流した涙から生まれたという神。以下の登場神話は記されます。*紀神代第五段一書第六━━火神軻遇突智が生まれ、母である伊弉冉尊は身を焦がし神去った。伊弉諾尊は恨んで曰く「一児と引き替えに我が愛する妻は犠牲となったのか」と。そして伊弉冉尊の頭の周りで、足の周りで這いつくばり悶絶し哭きに泣いた。その堕ち
①えびすさん〈長崎市出島町〉↑まちなかを歩いていると…ビル入口にえびすさん🎣こういう『まちなかえびす』もよく目にします②水神さま通りすがりに…〈長崎市柿泊町〉↑これは近くに神さまをお祀りしているからこその橋名!どこだどこだ↑あんな所に↑も〜う見つけられて良かった〜(でもすべての水神さまの石碑をアップしているわけではありませんが。)③手熊館あとのほこら〈長崎市柿泊町〉↑小高い小規模住宅地の森の中(歩道からすぐ)詳細不明です(^.^;ネットには戦国時代の『福
日時:2025年11月11日コース:大駐車場→水神→賽の河原→泉ヶ岳→滑降コース→大駐車場(宮城県)泉ヶ岳へ行く途中、日の出前の天頂に接近した月と木星と、ふたご座の1等星「ポルックス」と2等星「カストル」がまだ輝いて見えました日の出前に南側の山麓から眺める泉ヶ岳です。前日から冬型の気圧配置になり、太平洋側の泉ヶ岳も雪が積もり山腹が白くなっています。※当日(11.11)朝に仙台市宮城野区の気象台から雪を確認され「初冠雪」になりました。平年より
11月4日は私の誕生日なのに家内が「漢方の病院へ14時予約しているから」と、私が断ると不機嫌になるから渋々12時に出かけ、京王「若葉台駅」の改札口に向かう時家内が露店商の(干し芋)350円を買い、電車が「多摩センター駅」へ着くので私の誕生祝に中華レストランを提案するが拒否され、私の第2案した和食が良いと言う。そこは「多摩センター駅」へ着く時電車の車窓から見える「和食とお寿司のお店水神」で、実は二度伺ったが定休日と14時過ぎでランチが食べれなかった経緯があり、車窓から営業中を確認し連れ