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私が庭で、めだかの飼育を始めた頃は、周囲に家がなく1日中、飼育容器を太陽が直撃し、水温上昇でしたしかし、この10年間、周囲に家が建ち、半日は日影になり、飼育場として、好条件に…一部、道路に接している所は、遮光カーテンを午後から…
2026/08/22SAT[午前5時頃][天気]晴れ/微風[気温]25/若潮[水温瀬田川]29.3[水温琵琶湖大橋]欠測[水温安曇川沖]29.0[5点平均水位]-49[洗堰放流量]30おはようございます。暑い日が続いて再び水温は上昇傾向です。洗堰放流量は30にUp、水位は今日中にマイナス50㎝まで下がりそう。
釣行記•北海道・忠別湖【忠別湖】デカニジリベンジ!水面を割るライズと執念のトラウトフィッシングYouTubeChannel:釣るべーちゃんねるみなさん、こんにちは!今回は北海道の大人気フィールド「忠別湖」を舞台にした最新釣行動画をご紹介します。テーマは「デカニジ(大型レインボートラウト)へのリベンジ」!朝の水温は19度。前日とほぼ変わらないコンディションの中、巨大トラウトとの知恵比べが幕を開けます。見切られるルアー、相次ぐバラシ……試練の展開大型魚特有の「バシャッ」とは出な
再生栽培小ネギ1-28月6日6日目絶対にダメだろうという予想が外れ驚くほどの成長で戸惑い新たな根もどんどん生えてきたので水+メネデールから微粉ハイポネックス1,000倍に変更3日ごとに全交換まさか育つとは思っていなかったので過程を撮らなかったので残っていた5本で記録適当に長めにカットろ過ウールを巻き付け鉢底ネット(8P)にセット1ℓの料理酒をカットして容器を作りセット
再生栽培小ネギ1-18月1日1日目なぜこんなに青ネギの価格が上がった?以前なら100円しなかったのに今は250円根も捨てたら勿体ないので再生栽培再生栽培”も”苦手なので育ってくれたらいいなぁ程度の軽い気持ちで見守り水+メネデール頑張って育ってください
栽培レタス・サラダミックス2026夏88月1日45日目相変わらずヒョロヒョロ残念ながらスポンジの方は枯れてしまいました。スポンジは乾きやすいので気にして濡らしていたけれどその甲斐なくシナシナになってしまったので終了葉だけではなく根もヒョロヒョロ種をまいてから45日も経っているのだから普通なら収穫できるサイズに育っているハズなのに一向にわさわさにならないでも処分する気持にもなれず新たに根が生えてきている
栽培青しそ20263-78月1日47日目ゆっくりと成長中根っこもひょろひょろと成長中微粉ハイポネックス1,000倍液肥の腐敗が心配なので3日おきに全交換45日から60日くらいで収穫可能らしいけれど既に47日目、、、。いつになったら収穫できるようになるのやらというか収穫できるようになるのだろうか?
我が家は建て売りを購入して約30年経ちます🏠給湯器の買い替えは一度もしていませんここ最近お風呂でシャワーを使う時だけ不具合が起きていました完全に壊れる前にそろそろ…買い替えかなと思っていたのだけど…電話を掛けるのがイヤ過ぎてどうにか自分で出来ないか検索しまくって試したのが[リモコンの温度設定を上げる]でしたまぁなんと!✨MAXの60度にしてみたらそれまでの不具合がなくなったのです!検索結果は夏場の水温上昇によってなんたらかんたら…安全装置センサーが
母宅水槽をようやく「夏仕様」にできました本来なら7月初旬~中旬の梅雨明け前後に行なうのが望ましく例年そうやってきたのですが、今年7月の気候が非常に変化が激しく梅雨明け前なのにカンカン照りだったり、かと思えば連続の雨日で湿度の高さのわりには気温が低かったりと「冬仕様」から「夏仕様」に変えるタイミングが読みづらかったことや、いざ「梅雨明け」した時今度は私の都合が悪くなり、この水槽を「夏仕様」にチェンジすべく母宅に行くことが今日まで叶わずにいました。で
ーーー社会共同通信【速報】水質悪化で北海道根室市のほぼ全域断水2026年07月24日12時26分共同通信北海道根室市は24日、市内のほぼ全域の約1万2千戸で断水したと発表した。水源地の水温上昇で水質が悪化し、浄水場のろ過機能が低下したことが原因。断水は23日に始まり、復旧のめどは立っていないとしている。転載終了あ>水源地の水温上昇で水質が悪化し、浄水場のろ過機能が低下したにほんブログ村脳・神経・脊髄の病気ランキング
https://www.47news.jp/14676538.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=api【速報】水質悪化で北海道根室市のほぼ全域断水北海道根室市は24日、市内のほぼ全域の約1万2千戸で断水したと発表した。水源地の水温上昇で水質が悪化し、浄水場のろ過機能が低下したことが原因。断水は23日に始まり、復旧のめどは立っていないとしている...www.47news.jp
栽培青しそ20263-77月22日37日目少しずつ育っているような気がする根もヒョロヒョロどうやったら根が育つのだろう?
栽培レタス・サラダミックス2026夏77月22日35日目成長の良い苗と入れ替えることを繰り返しこの8苗に縮小少しずつ成長しているとはいえ外気温35℃超え室内温度29℃前後の環境で水温を上げずに日照を確保するのはド素人の私にはやはり難しくかといって終了する気にもなれずズルズルとという状況
こんにちはいつもblog訪問ありがとうございます。東海地方も昨日梅雨明けしたそうでこれで本格な夏。ただクソ暑いだけです。蝉も暑くて鳴きません今日の愛知と岐阜が40℃と言う予想でもう酷暑です。外へ出るのも危険まして出かけるのも命がけとなる高齢者です。昨日は外の水槽の水換えをやり水道の水がなま温い水しか出ません。水換えしても水温が下がらないので🐟魚たちには酷かと思います。玄関に設置してある水槽の水温が31℃でした。(熱帯魚かて)酸欠にな
いつでも逃げる準備ですか?まあ、ゆっくりしていって下さい。さて、猛暑の釣りです。写真は撮り忘れましたが、日の出と共に市内某所の川へ。初めてのフィールドだったので、最初は全然パターンが当たりませんでしたが、途中で気づいてからはチェイスとアタリか連発!でも、時合が過ぎていてダメでした…ただ、かなりポテンシャルを秘めたフィールドなので、調査は続けようかと…バス釣りの人も見かけませんでした。その後、写真の毛馬フリークへ。水温上昇で全くダメでした…エネルギー補給は、某市にある長崎チャ
養鰻池は、気温と水温上昇で緑藻が、すごい勢いで繁殖しています。養鰻池緑藻です緑藻を乾燥して粉末にすれば、ふりかけになるのかな?網で掬っていますが、切がありません。養鰻池に早朝やって来る鴨は、調べたらカルガモの夫婦のようです。緑藻を食べてくれたらありがたいのですがブログ村ランキングに参加中ポチッと↓お願いします🙏にほんブログ村">
栽培レジナ20267月14日103日目例の種もオレンジ色本当は何色だったのだろう?レジナもミニ姫同様暑さ対策ができず根も腐ってしまったのでここで終了気持ち悪いくらい気根がたくさん生えていて気持ち悪い3種類の種をそれぞれ採取して来年利用する予定だったけれど種を採取するどころか9苗育てて収穫0個絶対にミニトマトを買ったほうが安かった
栽培青しそ20263-67月13日28日目3本→2本にし2本→1本にしようと思ったけれどどちらを残すか迷い本葉4枚に食べられるようになるころには夏は終わっているのでは?
こんばんは~✨️今日は半日留守にしていたら、水槽の水温が26.5℃まで上昇☝️このくらいなら大丈夫かな‥猛暑迎えたらどのくらい水温上昇するんだろう‥クールファンフル稼働中‥💦
*タイニークラッシュ*水温上昇で変わるこれはリップレスだと余計に影響有りますね。あれ?今日やけに沈むな…とか逆にあれ?今日レンジ入ってかないな…それセッティング出した時の水温が原因です。私のタイニーは、ほぼサスペンドするセッティングしてましたが、スーっと沈む様になったので、板鉛を1/3程最近カットしました。今は、一旦レンジ入ってからジワジワと浮き上がるセッティングにしてありますが、ロングキャストすればラインの重みでサスペンドする感じにしてあります。フロロラインを持ち上げる程の浮
夏休みのトライで無くて遂に夏来ました〜と言う気温になる予報で↓明日以降は30度越えになるようで毎日の挨拶が今日も暑いですねぇ〜と言うよね〜この際だから違う挨拶にトライしてみるとかどうかしら私はとりあえず水温調整の為に今日も足し水ですねぇと言うかなぁ皆さんなら何て言いますか〜水分補給をしっかりして熱中症に気を付けてお過ごし下さい
栽培レジナ20266月30日89日目症状は変わらずどんどん葉が枯れていくので諦めて処分今回も想像していた状態とは違う根は、、、茶色味が増しやはりとろろ昆布状態半身萎凋病ではなく根腐れだったのかも?水耕栽培は水温を25℃以下に抑える水温が30℃近い状態が続くと根腐れするらしい保温シートを巻いているので大丈夫かと思っていたけれど測ってみたら28℃~30℃になっていたそのせいで根腐れしたのか
コトブキ5色LED•FLATLEDS-5600B•FLATLEDS-54050B•FLATLEDS-53040Bのご紹介です!!オススメポイント✅①5色LEDで水景が一気に映える単色LEDにはない深みのある光が、魚の色・水草の緑・流木の質感をリアルに引き出します。従来品と比べて明るさが最大180%アップしており、水槽全体をしっかり照らします。②奥行き40mmのスリム設計で水槽まわりがスッキリ放熱性の高いアルミ製ボディを採用しており、薄型ながらLEDの劣化を
ここまで説明してきたように、2023年にサイエンティフィック・リポーツに発表された論文「巨大マリモの理想的な水温環境」は生物学的にありえない論理構成となっており、この論文を根拠として「阿寒湖の水温上昇によってマリモの破損が進んだ」と主張することなどできません。それにもかかわらず、論文発表以降、釧路市教育委員会とマリモ科学委員会は「マリモの破損は水温上昇の影響によるもので、水草除去対策は効果がない」との新聞発表を繰り返しています(北海道新聞:2024年3月10日、6月22日、7月22日
ここまで、2023年にサイエンティフィック・リポーツに発表された論文「巨大マリモの理想的な水温環境」について、詳しく検討してきた。全体を一言でまとめれば、「何を見ているのか分からない」ことに加えて、「かも知れない」という推論に推論を重ねる構成となっている。まず、論文の核心部と言える球状マリモの空洞形成について、マリモを暗黒下に置くと重量が減少するというデータを示し、微生物の分解によるマリモの死細胞の重量減少だと主張しているものの(①水温上昇でマリモが破損!?)、実験初期には光を絶った
マリモの光合成に関する説明を続けよう。挿絵はマリモ糸状体の光合成・呼吸速度に対する温度の影響を示したグラフである。前回の挿絵でも同じ光合成-温度関係のグラフを示したが、今回は測定方法が異なる。前回は光合成によって発生した酸素の容積を、今回は溶液中の酸素濃度を専用の電極を使って測定している。測定方法のみならず実験に用いたマリモ糸状体の保存条件なども違うため、前回は30℃で、今回は20℃で最適温度に達しているが、光合成速度が温度依存的に上昇し、最適温度に達すると低下するパターンは同じである
「マリモを暗黒下に置くと糸状体の分解によって乾燥重量密度(以下、重量)が減少し、減少速度は温度が高くなると速まる。これを球状マリモの空洞形成に当てはめると、空洞形成の時間は水温が上昇すれば短くなるから、その分、外層(外側の糸状体の層)形成の時間が短くなって層厚は薄くなる」という話の続きである。この根拠として、論文の著者らは次のような計算を行っている。2017年から2019年に測定された外層厚は4.1cm(⑦外層厚を変化させる要因)で、年あたりの成長速度は直径の増大速度1.15cm
センタースタンドの取り付け部分に錆を見つけました。普段こんな所は見ないですからね。ははあ・・・見事な赤錆ですね。えっと、ワイヤーブラシ→錆び変換剤→塗装という流れでしょうか。放っておくと錆が進行してセンタースタンドを掛けた途端にポキリという事もありうるしなあ。(;^ω^)サーモスタット取付、水温計のセンダー取付とまだまだ整備は続きますね。うーん…ちょっとツーリングで距離を走ってファンの作動なんかも確認した方が良いのです
メダカビオトープにすだれをかけました。これから夏にかけて水温上昇していくので、日陰を作る意味で作りました。ダイソーで買ってきたすだれをいい塩梅の長さにカットします。切れ端を結び直して完了です。切れ端は、このように結び直します。サイズは、全部覆うくらいにしておきました。なかなか素敵です。
アラバマシーズンって何時頃???これは結構単純です。私的には、通年使うルアーなので、常にボートに積んでます。基本メインベイトが小魚をバスが食べてる時が釣れる。逆に言えばバグ系や甲殻類を主に捕食してるタイミングは、アラバマ一切反応しないです。この辺が凄く分かりやすいと思います。要はバスがルアーを追えるコンディションじゃないと駄目となります。これ面白いのが冬季って、アラバマで釣れる印象濃いと思うのですが、例えば水温10℃以下で5℃でも8℃でも良いのですが、その水温で安定してるのであれば、バスは