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※【読まれる前の大切なプロレス(お約束)】本動画や、この記事で展開する断定、痛烈な批判、歴史談は、20年数万個を挽いてきたヤンキーポエマー職人の「泥臭い香ばしい実体験」から生み出された、極めて偏った主観的エンターテインメント(演出)である可能性が高いです。他者の鑑賞の物差しや客観的事実を否定するものではありません。ワシは本文中で「上・下で語るな」「知識で他人を殴るな」と偉そうに語りますが、まさにこのブログを使って、ワシ自身の言葉と偏見で世間様(既存の凝り固まった価値観やシステム)を殴り
無事、公演が終わりました。色々と学びや発見のある現場でした。心地良い疲れに🥃が沁み渡る。また機会があれば、担当してみたい現場でした。仕込み日に食べた汁なし担々麺美味しかった!WishListLynksProjectX(Twitter)LynksProjectブログLynksProjectホームページでは、また!!
10月17日みちのく民話まつりが開催されました♪国指定重要文化財である旧矢作家住宅が会場で民話の世界にタイムスリップしながら⁉️参加してきました😄全国の民話愛好家の方たちが毎年楽しみにして来てくださいます。丁寧に作られた民具。馬との暮らし。かまどでごはんを作っていたんだなー。囲炉裏ってこんな感じなんだなー。光はあまり差さないから日中も暗いんだなー。いろんなことを教えてくれる旧矢作家住宅。ありがとう。#民話#民藝
最近「民藝」が気になっている私がこれまでに買い集めた器をご紹介します民藝を知ったのは2022年に軽井沢の「酢重ギャラリーダークアイズ」で買った島根県の湯町窯の器。お店の方とお話する中で原田マハさんの著書「リーチ先生」を勧められ読んで、始めて柳宗悦、バーナード・リーチ、浜田庄司、河井寛次郎を知りました。元々父の影響で陶器は好きでしたが「民藝」を知ってからは意識して器選びをするようになりました。今日はそんな中で数年前から買い集めてきた器たちをご紹介します先ずは先ほどお話しした湯町
結婚した時に、袖師窯で茶碗やらお皿、急須、カップなどたくさん買ったことを忘れていた。展示室で、思い出した。こんな写真が飾ってあった。
今年はちかくの三原さんが陶磁協会賞の金賞を受賞されましたのでそれに合わせて主茶碗と次ちゃわんを三原さんであとはすべて山陰の道具民芸を多くしました「民藝」の提唱者の一人である河井寛次郎さんは島根県出身バーナードリーチが指導に歩かれましたし同じ町内の湯町窯さんにはリーチの作品や写真が多くあります民芸は地元にたくさんあります今静嘉堂文庫さんも民芸しているようですが河合寛治郎舟木研次石飛勝久寛治郎さんに呼ばれて
2026年10月13日(火)爽やかな読後感を感じた好著でした。雑誌「白樺」を発行し、日本にフランス印象派やゴッホの絵、ロダンの彫刻を紹介した「白樺」派の中心人物である柳宗悦とその家族、友人たちを柳家の女中の目を通して描いています。彼らの推進した「民藝」運動は今から考えても斬新だと思います。2025年12月、角川発行。384ページ。作品紹介(カドカワのサイトより)大正十三年、宗教哲学者の柳宗悦が住む京都の家で女中奉公をはじめた少女サチ。ある日、河井寛次郎という陶芸家が柳家に来
まつすぐの道に出でけり秋の暮【作者】高野素十サイバー攻撃にさらされている日本ですが、誰もアナログ回帰で個人情報を守ろうとは言いません。それよりも慣れ親しんだ利便性優先型の生活を私も含めて変えようとはしないだろうと思います。柳宗悦が民藝という考え方を提起して100年になります。100年前の提起は、その後の大量生産・大量消費の時代を予測して、大量生産された工業的な品よりも手仕事の中に物の本質は存在するという在り方を導き出しました。今は利便性により失われていくものを、柳的思考を用いて導き出
★愛媛県今治市よりあづま市展★2026年10月16日(金)〜19日(月)10月16日(金)12時30分〜18時10月17日(土)11時〜18時10月18日(日)11時〜18時10月19日(月)11時〜16時えり善刺繍名古屋帯白地にハロウィンカラーで楽しく!★ギャラリー銀座03−3541−6655(画廊事務所)東京都中央区銀座2-13-12路面1階★歌舞伎座・木挽町広場・奥エスカレーターより地上へ。右・京橋方向へむかい、2つ目の信号をわたっ
3連休、秋晴れ続きです連休初日の土曜日!混んでいそうですが、さほど人が出そうな場所でもないし〜と、友人と井の頭線駒場東大前駅下車、徒歩7〜8分日本民芸館に渋谷から2駅とは思えない静かな住宅街の中ほどに。入館料¥1.500只今、創設90年記念「琉球王国の染織」展〜11/3まで開催中今日は西館(旧柳宗悦邸)の公開日!西館は、毎月第2水曜・土曜、第3水曜・土曜が公開日。民芸館に行くならこちらも見学したいかなと玄関が個人宅とは思えない移築した石屋根の長屋門!こちらの邸宅は1935
次のお店もインスタで知って私の好きがつまったお店になります。うつわとくらしの道具カルフこちらは、千光寺公園のロープウェイ乗り場から1~2分の所ににあります。また、路地の中にあるので、インスタで行先案内の動画を見て行くと迷子にならないと思いますっ古民家なので一瞬、入っていいものかドキドキしますが、思い切って家のドアを開けましょう~店主さんに写真貰いました2年ぶりに入荷した益子
本日の打ち合わせ終了!当日まで準備を入念にして、素敵な舞台になるように支える一員になりたいな。終了後にムーミン氏とラーメン🍜、美味かった!WishListLynksProjectX(Twitter)LynksProjectブログLynksProjectホームページでは、また!!
爽やかな秋晴れの日京都の五条坂にある「河井寛次郎記念館」に行ってきました木製大看板は棟方志功の文字河井寛次郎は以前、NHK「日曜美術館」で特集を観てとても惹かれた人物です。記念館は自ら設計して建てた工房と自宅が当時のまま残されています。中庭から見た自宅石のオブジェが印象的入ってすぐの応接間には可愛い木彫りのうさぎが置かれています民芸の美と温もりが詰まった空間竹製の家具は寛次郎のデザイン
9月30日(水)、紀伊國屋サザンシアターで、民藝の『証』を見ました。作・演出は、中津留章仁。民藝の公式サイトから。「現代日本が抱える問題に目を向け、葛藤する人びとを描いてきた中津留章仁氏の民藝での書き下ろし第三作。今作では故郷の風景を原点に、少子高齢化や都市への人口流出が進み祖先から受け継いだ土地や伝統文化の維持が困難になってきた家族を描きます。便利さや効率に流されるなかで、私たちは次の世代へ何を手渡していけるのか。人と人との結びつきから、真の豊かさとは何かを見つめ直す新作です。」【上演
現在、丸の内の静嘉堂文庫美術館では、「民藝没後60年静嘉堂の河井寛次郎」展が開催されています。会期は11月8日(日)までです。静嘉堂文庫美術館では、民藝の河井寛次郎(1890ー1966)の作品もお持ちなのですね。伝統があるというのは、いろいろなことにストックがあるということ。フライヤーによると、静嘉堂では、51件の河井寛次郎の作品を所蔵していて、その全部を今回は展開されるそうです。🔳作品紹介この展覧会では、写真撮影は、会場のホールと最初の部屋
ZENKOUYOGACREATIVEROOMヨガの本質はポーズではなく、内側に向き合う「内的プロセス」です。忙しい日常に「余白」を作るため、まずは現実的な週2回の練習から始めましょう。初心者が安心して参加できるガイド付きクラスを中心に、無理なく心身のバランスを整え、本来の自分を取り戻すためのオンラインコミュニティです。community.camp-fire.jp民藝の「身近なものへの見方」と、瞑想の「目の前のものへの見方」柳宗悦は、1920年代に「民藝」という言葉をつくり、それまで美
【民藝と印章】昨日の続きで、「民藝と印章」について書いて行きたいと思います。そもそも印章は、柳宗悦の時代には民藝として姿をあらわしませんでした。柳の時代には、印章は書の一環としての篆刻芸術という地位にありましたし、それを作品に捺して名を残すことを民藝は嫌っていました。また、1937年に発表された柳の『書論』の中に、重要印章に使用される「篆書」という書体について次のように記しています。「文字らしい文字は周篆から始まる。二千五百年の古(いにし)え、実に孔夫子が書かれた文字も此の篆書であった
御免なり将棋の駒も箱の内【作者】小林一茶古くから、その努力を垣間見てきた大阪の印友から黄綬褒章受章の記念祝賀会のご案内をいただきました。組織的な諸事情よりご案内いただけるとは思っていませんでしたが、喜んで参加させて頂きます。Hさん、事務局スタッフの皆様、有難うございます。糺の森の霊璽に心のスイッチを切り替えて頂き、印章の道に入り、修業に明け暮れた日々を送って来ました。スイッチを切り替えて頂く前は、印章業とは何ら関係のない仕事をしていました。京都風に言うと、「他所から入ってきやは
久しぶりに日本民藝館へ行く。民藝会員なので、会員証を見せ、入る。沖縄の布。濱田庄司の焼き物。おおらかでいい。
玄関先のうめもどきの実が色づきました。今年は秋を感じますね。片口は中里太亀作です。
大阪タカシマヤへ琉球の民藝を見に行ってきました。来るの、久々かも!久しぶりに開店前に並んだりしたわ。次の予定があったので、そこしか時間が無かったからね。一般1200円のところ、タカシマヤカード持ってたら無料✨紅型とか織物とかうつわとか好きなのばっかりで来て良かったです💕ビラより早い時間で、空いてたのも良かった!同じ階で民藝展してて全国のセレクトショップが来てて、それも良かったです♪パッと見て好きだな、と思ったうつわは裏を見たら松田米司さんで🩷私の趣味はブレない
すっかりハマってしまいました。キットの糸でモチーフが11枚編めました。前回見せていただいたコレ‼️カップホルダー❤️可愛い❤️中細モチーフ3枚4号編み針モチーフを繋いで底を編んでいきます。繋いで、ネット編みをして出来上がりました‼️10目編んで細編み、8目編んで細編み。無口になり数えながら編むも数が合わない💧なんとか出来上がりました‼️超超可愛い🩷自画自賛👏天神橋筋商店街を歩いていたら、誰も並んでいない‼️コレは行くべきと春駒でひとりお寿司ランチ😍うなぎ、マ
こんばんは🌙着物でお出かけ帯を縫わずにクリップで留めるだけの作り帯を昨夜準備していました。帯を締める時間がかなり時短昨夜のセットした状態初めての体験お太鼓部分を持ち背中に付けます。胴の部分に紐がないのでクリックで留めています。中で留めているクリップはダイソー100均クリップ📎胴の部分2枚と、お太鼓も一緒に留まりました✨もたれても痛く無いし、かさばらないのでとっても優れもの🙌✨着物を着る時に「ここがもう少しらくだったら…」ってありますね!………………帰りに
こんにちはマダムひとみです。昨日は阪神タイガースが勝ちました。よかったです。午後から高島屋なんば店に行ってきました。大学の学友が民藝について研究しており、SNSでこの情報を知りました。「琉球の民藝」という展示がありました。特に着物が好きな方は面白い展示がたくさんあります。民藝について、私は全く知識がなくて、今回初めて見て、こういうものを民藝というのかと知りました。食器や織物、家具、小物などたくさんの展示販売がありました。<情報>首
大阪髙島屋の7階グランドホールで催されている「柳宗悦が出会った沖縄の美琉球の民藝」展に行ってきました。ーーー会期:2026年9月16日(水)~21日(月・祝)会場:大阪高島屋7階グランドホール【入場時間】午前10時~午後6時30分(午後7時閉場)※最終日は午後4時30分まで(午後5時閉場)主催:日本民藝館協力:日本民藝協会後援:沖縄県企画協力:JR東海エージェンシー入場料〈税込〉一般1,200円大学・高校生1,000円中学生以下無料
沖縄の染織・陶器・木工などの工芸品や、それらに触発された民藝運動の作家たちの作品を紹介する日本民藝館主催の展覧会です。「民藝」を提唱した柳宗悦が監修した「琉球の民藝」も上映(約10分間)されています。柳宗悦は、1938年に初めて沖縄を訪れ、伝統が色濃く残る沖縄文化に深く感銘を受け、以後度々沖縄を訪れました。著書でその価値を「宝の山」と紹介し、自然とともに暮らす人々の姿や工芸の美を記録したり、さまざまな生活に根ざした工芸品を収集しました。柳は、最後の琉球国王・尚泰の孫である尚昌
ご訪問いただきありがとうございます京都から情報発信着付けやデザインの仕事を通して着物を広めるお手伝いをしていますハナオムスビ加藤えり公式サイト|メニュー|出張着付け|自己紹介お問い合わせ・お申し込み東西名匠老舗の会高島屋大阪店7階催事場9月9日(水)〜14日(月)有職組紐道明のブースでお手伝いをしました。生徒さんや、受講生様、お知り合いの方、リピーター様、道明愛好家の方などたくさんお越しいただきました。ありがとうございます!
こんにちは!旅好きママのあおいです🌸長野・松本のクラシックホテルとして大人気の「松本ホテル花月」。予約画面を見ていて、こんな疑問を持ったことはありませんか?🤔宿泊予約時のよくあるお悩み「本館と別館(旧館)って何が違うの?」「どっちのお部屋を予約すれば後悔しない?」「大浴場やお風呂への行きやすさはどう違う?」松本ホテル花月では、案内上「旧館」と表記されている建物が、一般的に「別館」と呼ばれる客室棟にあたります。結論からお伝えすると、選び方の基準は次の通りです👇💡迷ったらこ
おはようございます8月のおでかけ②です①はこちら『8月のおでかけ①』こんにちは9月も1週間過ぎますが8月繁忙期の中休みにいろいろ出かけたのでそれを書いていこうと思います『パラミタミュージアム』に行きました「ミニチュアドールハウ…ameblo.jp『8月のおでかけ①-2』おはようございます『8月のおでかけ①』こんにちは9月も1週間過ぎますが8月繁忙期の中休みにいろいろ出かけたのでそれを書いていこうと思います『パラミタミュージア…ameblo.jp『アーツ・アンド・クラフツとデザイン』ウィ
雨が続くウチのエリアです。今日は少し天候はマシかな...とやっと思い切って、見たかった都内の美術館の展覧会に足を運びました。東京駅丸の内南口から皇居の方に歩いて5分の明治安田生命ヴィレッジにあります。この建物は重要文化財。その一階にある、静嘉堂文庫美術館が目的地です。この美術館自体もずっと訪ねたいと思っていました。今回の展示は、「民藝SHOCK!!ー没後60年静嘉堂の河井寛次郎」と題し、「民藝」と言うものの静嘉堂所蔵品の歴史を見せて