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ちょいと一人旅なんぞを。先週は「炎立つ」を読み直して予習してた。平泉駅を降りて、ひたすらてくてく徒歩観光、無量光院跡の池を横目で通り、最初は高館義経堂。義経終焉の地にお堂を建てて祀ってある。お堂あたりから北上川と束稲山を望む。なるほど景色の良いところ。続いては中尊寺。道中の茶屋で餅食べたり休みながら、しっかり全てのお堂をお参り。そして、本堂から金色堂、讃衛蔵、秘佛一字金輪佛頂尊御開帳と。中尊寺経の美しさにうっとり。いや、これはなるほど黄金文化。金色堂も良かったしね、御開帳はご丁寧
奥州で、、京都と同じような【浄土庭園】を構えたって凄いですね。奥州藤原氏の第2代基衡公、第3代秀衡公が作ったお寺さんですが、基衡公も秀衡公も京都には行ったことは無いと思うんですよね・・・ブレーンで奥州入りした京の貴族さんたちから伝え聞いた情報で作ったんでしょうね。そして、この池を貴重な財産だからと保護した仙台藩の殿さまも立派だったな、、普通なら埋め立てて開墾して田んぼにしちゃいますよね。多くの方のご厚意で残された浄土庭園、、なんてことはない池なんだけど癒されました。ここ
中尊寺には何度もお参りしているのに旅館のチェックインまでまだ時間があるので、2011年(平成23年)6月に世界文化遺産に登録された毛越寺へ。中尊寺には、3、4回お参りしたことがあるのに、毛越寺はいつも素通り。一度もお参りしたことがありません。。ゆったりした時間が流れる浄土庭園さて、毛越寺のはじまりは平安初期の850年。東京調布市の深大寺にも縁がある、慈覚大師により開山され、その後、平安後期
花巻に通い始めたのが2015か2016年からかな?これまで散々岩手県に通ったのに、中尊寺には行ったことがありませんでした。岩手の中でもだいぶ宮城寄りですね。子供の頃、金色堂のキーホルダーをおばあちゃんにもらいました。もうそのおばあちゃんも亡くなったわけだけど、一度は行ってみたいなと思っていました。花巻の仕事日は大学の外来日の翌日で、朝の移動だと間に合わないので前日入り、つまり外来後に移動します。どうしても午後に埼玉を出発すると岩手に着くのは夕方以降なわけですが、このたびシルバーウィークで休日
シルバーウィーク明けに旅してきました以前から行ってみたかった平泉をメインに…一ノ関からレンタカーでまず向かったのは猊鼻渓到着と共に、ちょうど船が出てしまい、次の乗船時間まで待つため、近くの口コミのいい店でランチをしよう思ったら、その日この一帯全て店が休業してました…近くのオベントやでオベント買ってランチすることに…いきなり残念ともあれ天気には恵まれてよかった普段は川がもっと透んでるけど台風のあとでいつもより濁ってたようです舟下りしてると鴨ちゃんがたくさん寄ってくる〜餌が売ってたみ
仏の世界を現生に表現したと伝わる浄土庭園岩手県平泉にある『毛越寺』「特別史跡」と「特別名勝」、国から二重に指定されている毛越寺には、平安時代の仏教建築物の礎石などの遺構が数多く残っており、当時は堂塔40、僧坊は500を数え、中尊寺を超えるほどの規模であったといわれている。浄土庭園もほぼ完全な状態で保存されており、およそ800年前の世界を感じることができる貴重な場所なんです。毛越寺は、12世紀中頃に奥州藤原氏二代基衡
平泉旅行の2日目。まずは猊鼻渓と並ぶ平泉の二大渓谷のひとつ、厳美渓へと向かいました。「空飛ぶだんご」のかっこうだんごが有名ですカゴにお金を入れて、木板を木槌で欲しい個数叩くと、対岸の店にカゴが戻り、お茶と一緒におだんごが届くんです。(お釣りも)動画に撮ったのでご覧ください。大人気でたくさんの人が並んでました。軽い食感のおもちですが、朝ごはん食べたばかりの私たちにはちょっときつい一本だけ食べました。(残りは後でね)美味しいし、なんだかとっても楽しい人気があるのがわかります♪まず
シルバーウィーク中は天気が悪く、どこにも出かけられないでいたのですが、今日は快晴となり、平泉に行ってきました。目的地は「達谷窟(たっこくいわや)毘沙門堂」です。高速で盛岡から1時間あまりで到着です。駐車場は到着時は満車でしたが、数分程度待っていたら空きが出て停めることができました。入場料は大人500円となります。最も特徴的なのは岩場をくり抜いて建造された講堂です。中には入れますが、撮影は禁止ということで内部の写真はありません。中では最強?のお札も購入でき、2枚×10
Girod'ESASHIの翌日、数々の大河ドラマの撮影がされた「えさし藤原の郷」や、平泉の「毛越寺」に伺って来ました。「えさし藤原の郷」は、NHKのみならず民放や映画、NETFLIX等までロケ地として使われている。都の路地や、正殿、寝殿造の館、櫓などは、まさに映像で見覚えがある構え✨映画の「陰陽師」では、朱色の正殿を黒く改装して使われたとのこと。様々なエピソードを、事務所の千葉さんにお聞きしました。こちらでは勇壮な「行山流角懸鹿躍」の披露もあり大満足!その後は平泉へ。移動途中には大谷翔
ホテルに荷物を預けた後は、義経妻子の墓、観自在王院跡を経て毛越寺へ義経妻子の墓観自在王院跡有料版使ってないと、写真の登録に限界があるので、写真の登録はここまでで。他にも一杯取ったけどね。毛越寺は、礎石のみの部分が多くて、とても想像力を掻き立てられるお寺でした。
昨日、間に合わなかった、毛越寺!!
5日目毛越寺(もうつうじ)に行ってみようということで朝イチで散策してきましたお寺でお参りして…写真に指入ってた大きな池の周りにお寺の跡地やお堂がありもみじが少し紅葉してきているところもありました🍁次は猊鼻渓雨が降りすぎて前日は中止だったそう何とか半分くらいまでは行けるというので乗りました大きな岩があちこちにあり多分もっと奥に行ったら私がみたかったもっと高さがある岩に出会えたかなーそして水量が多い時にしかできない滝だそうで3日くらいしたら枯れると船頭さんが話し
平泉に1泊2日で行きたい。でも、いざ予定を立て始めると、「中尊寺と毛越寺はどちらを先に回る?」「厳美渓まで入れると忙しすぎない?」「平泉に泊まるのと一関に泊まるのはどっちが便利?」と、意外と迷うんですよね。せっかく世界遺産の町まで行くなら、時計ばかり気にしながら名所を駆け足で回るのではなく、金色堂の余韻や浄土庭園の静けさまでゆっくり味わいたいもの。そこでこの記事では、中尊寺・毛越寺を中心とした平泉の世界遺産と、達谷窟毘沙門堂、厳美渓までを1泊2日で無理なく楽しめるモデルコースを
日本を知る:定年夫婦の日本一周日記[シーズン12]2026年9月13日今日は一関・平泉観光猊鼻渓舟下り→厳美渓(郭公だんご)→道の駅厳美渓→蔵元レストランせきのいち(餅膳)→中尊寺→毛越寺道の駅平泉で車中泊(連泊)♨️も前日と同じ舟下り(JAF割適用で1900円)郭公だんこ(1箱600円)蔵元レストランせきのいち果報餅膳(2200円)中尊寺本堂松尾芭蕉弁慶堂毛越寺
大人気につきメーカー欠品でしたが本日再入荷いたしました(^^)限定ガンダムマンホール平泉町内の無量光院の付近にガンダムのマンホール、毛越寺付近にズゴックのマンホールが設置されたました。限定記念メダルを当社でも販売致します。数量限定につき売り切れの際はご了承ください。メダルの大きさは500円硬貨と同じくらいです。
高野山の宗教法人が脱税を指摘されたそうです。宿坊を経営していました。二人で一泊13万円だとか言っていました。高級ホテル並みですね。もう40年以上前、岩手の毛越寺の宿坊に泊まったことがあります。確か、一泊1万円もしなかったと思います。(当時はユースホステルでした。)トランプ大統領がダラスで行われた党大会で演説していました。もし、共和党が議席を維持できたら、全成人に5000ドル(約77万円)を支給するとか言っていました。そうじゃなかったら、米国民は地獄を見るそうです。わかりやすく
東北旅行記、今回で最終回です。いわて中尊寺奥州藤原氏、金色堂で有名な中尊寺中尊寺を含む「平泉の文化遺産」が平成23年に世界文化遺産に登載されました。今年は落慶900年ちょうど秘仏御開帳をしていて一字金輪仏頂尊も拝観することができました。タイミングが良かったです。奥州藤原氏が祀られている金色堂も拝観。本当に金ピカでした。(写真撮影NG)毛越寺毛越寺と書いてもうつうじ中尊寺の直ぐ側。こちらも世界遺産の一部です。平安時代の浄土庭園が有名ですこの庭園は、仏の世界(
いつものエキュート上野に😆ドーナツもり親戚の家でスゴい庭でビックリ、2人とも年金暮らして趣味で庭いじりをしているそうみんなで頂きました😆クリーム、ぐっちゃり😆紅茶バニラシュガー限定のいちじく豆狸パンダいなりかわいい〜🐼人身事故で新幹線が18分遅れ、私が乗る新幹線の前は1時間30分遅れ、その前の時間のは運休………危ない……家に到着〜田んぼの稲が〜、何か秋の気配が〜毛越寺近くまで散歩
8月の休みに岩手県平泉を中心に回ってきました東京から新幹線で一関へこの時、台風が近づきつつあったのですが直撃は免れる予報ラッキーなことに、この日は曇り時々晴れ駅前でレンタカーを借り先ずは「厳美渓」へ有名なのは美しい渓谷と川向こうからケーブルを伝ってカゴに入れられ届くという「郭公だんご」お団子を食べる気満々で行ったのですがものすごい行列が、、上の写真にも長い行列が写ってます暑い中、辛抱強く順番を待っている方たち若者が多かったなぁお団子を食べる前に、熱中症で倒れるわ
7年前の昨日。CANDYBOXは、テレビ山形さんへご挨拶に伺っていました☺️そして7年前の今日は、毛越寺や義経堂へ。写真を見返していると、「あれからもう7年なのか……!」とびっくりします😳この時は、今回紹介する場所だけじゃなく、本当にたくさんのところを巡りました。いろんな景色を見て、いろんな場所へ行って、いろんな人に出会って。当時はただ「楽しかった!」という思い出だったことも、7年経った今振り返ってみると、CANDYBOXの歴史のひとつになっているんだなぁと感じます☺️
「陽神」ときちんと繋がる古神道の教え古神道歴30年宮本裕子です波動の高い言霊の「祝詞」で陽神のご加護を賜り日々安心感に満たされるプロフィールはこちらから小牧空港からいわて花巻空港へ初岩手県に行って来ましたこの世界に、「はまって」しまいました((*p'∀'q))ワクワク♬二日目の予定は中尊寺&毛越寺の後舟下りの予定でしたが雨が降っていたので中止して宮沢賢治の世界へ行ってみて「はまって」しまいました
昨夜一旦帰宅して、朝早くお花に水をやって出発‼️今日も始発電車です後半は東北の旅です✌新潟→大宮→平泉へ先ずは駅から歩いて毛越寺へ【本堂】【中立石】【開山堂】きれいに整えられているお庭【遣水】とてもきれいなお水が流れています【地蔵菩薩】【鐘楼堂】【大泉が池】この池を中心としたきれいな庭園です【御朱印】心配していた雨にも降られずにゆっくりと庭園を眺められていい時間を過ごせました💞始発電車で来て良かった(^^)ゆったり回れます✌途中、今夜の宿があるのでそちらに荷物を
「陽神」ときちんと繋がる古神道の教え古神道歴30年宮本裕子です波動の高い言霊の「祝詞」で陽神のご加護を賜り日々安心感に満たされるプロフィールはこちらから小牧空港からいわて花巻空港へ初岩手県に行って来ました一度は、行きたい世界遺産「中尊寺」&「毛越寺」旅館で温泉&前沢牛を堪能『「美人の湯」&「前沢牛」至福のひとときでした(ˊ˘ˋ*)♡』「陽神」ときちんと繋がる古神道の教え古神道歴30年宮本裕子です波動の高い言霊の「祝
村雨さんと日本庭園たしなみ巡り毛越寺岩手、平泉の毛越寺(もうつうじ)へ。平安時代の姿を今に伝える庭園は国の特別名勝、特別史跡、そして世界遺産に指定。全長180mの池に周囲の自然が幻想的に映る。(初回放送日2026年7月27日(月))岩手、平泉の毛越寺(もうつうじ)へ。平安時代の姿を今に伝える庭園は国の特別名勝、特別史跡、そして世界遺産に指定。全長180mの池に周囲の自然が幻想的に映る。村雨さんと日本庭園たしなみ巡り世界が注目!ニッポンのお庭今、世界
今年の夏休みは4連休できたので岩手〜青森みちのく旅に行ってまいりました!1ヶ月前にえきねっとで新幹線の予約お盆明けの出発日だったのに、まだお盆休み期間という認識なのか大人の休日クラブの割引は使えず…でもラッキーにも1人分だけとくだね30のチケットが取れて30%引きで予約できました。やまびこ51号はなんとディズニーシー25周年記念のラッピングいきなりテンション上がります朝食食べながら車窓を楽しんだり今日のスケジュールをAIと相談しながらあっという間に一ノ関駅に到着
自宅から480kmのところに中尊寺はある。中尊寺は三回目の訪問だ。こっち方面に来るときは寄ってしまう観光地である。朝早く出発(2:30)したため、中尊寺の駐車場に9:30に着いてしまった。寺への参道は上り坂である月見坂をすすもう。まあ、なんといっても金色堂を見物するしかないのである。中尊寺金色堂は1124年、平安時代後期に奥州藤原氏初代藤原清衡が建立した。五月雨の降り残してや光堂芭蕉も元禄2年(1689年)「奥の細道」で詠んだ。内部は写真禁止の
「平泉に行ってみたいけれど、車なしでもちゃんと観光できるのかな?」「中尊寺と毛越寺は両方行ける?」「バスだけで大丈夫?たくさん歩く?」そんな不安がありますよね。平泉は、地方の観光地としては車なしでも比較的回りやすい場所です。特に世界遺産観光の中心となる中尊寺・毛越寺・観自在王院跡・無量光院跡は、平泉駅を中心とした比較的コンパクトな範囲に集まっています。ただし、ここでひとつ注意があります。「全部歩ける」と「全部歩いたほうがいい」は別です。中尊寺では月見坂
2019年、妻が癌で他界。残された自閉症息子と父その日常生活や思いなどを綴ります。(息子)自閉症スペクトラム療育手帳A判定現在、特別支援学校高等部2年発語はなく、言葉のコミュニケーションは難だが、言われていることは、ほぼ理解できてます。***********おはようございます!うちの息子、来年は高3!修学旅行があります。去年までは息子の支援学校の高等部の修学旅行は広島でした。平和記念公園に行き宮島に渡った
平泉観光を車なし・平日・1泊2日で考えていると、いちばん迷いやすいのが「平日でもバスだけで回れる?」「中尊寺と毛越寺をどういう順番で回ればいい?」「どこに泊まれば荷物を持って歩かずに済む?」という点ではないでしょうか。特に注意したいのが、休日の平泉観光で便利な巡回バス「るんるん」です。2026年の「るんるん」は、通常期は土日祝のみの運行です。つまり、一般的な平日に車なしで観光する場合は、「るんるん」を前提に旅程を組むのではなく、JR・路線バス「一関平泉線」・徒歩を基本に、必要なとこ
最終日の朝、散歩がてら毛越寺に行ってきました。ホテル武蔵坊から毛越寺へは歩いて5~6分ですが、母は部屋でお留守番です。敷地には極楽浄土を表した大泉が池があり、それを囲むようにいくつかの史跡があります。南大門跡、嘉祥寺跡、鐘楼跡など、ほとんど残っておらず跡ばかりです。本堂も過去に焼失していて、今ある本堂は1989年に再建されたものだそうです。建立物がほとんど残っていない毛越寺での見どころは大泉が池。池を中心とした浄土庭園は平安時代に作られた形をそのまま残して