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<お詫び>連載させていただいてきたひふみ神示ですが、諸般の事情により本日で終了とさせていただきます。これまでお読みいただきありがとうございました🙏ひふみ神示第二十三巻|三の巻(ウミの巻)(昭和22年8月13日-8月23日)(全19帖)訳日月神示海の巻第4帖(496)第四帖出てきてから又同じ様なこと繰り返すぞ。今度は魂抜けているからグニャグニャぞ。グニャグニャ細工しか出来んぞ。それに迷うでないぞ。神示(ふで)が肚に入って血になると、何が起って来ても結構であるが、始めの
ひふみ神示第二十三巻|三の巻(ウミの巻)(昭和22年8月13日-8月23日)(全19帖)訳日月神示海の巻第3帖(495)第三帖今迄は神様も別れ別れで勝手にしていたのであるから、神様の申された事にも間違いとなることあったのぢゃ。今でも神様はウソを申されんのであるが、和合なく離れ離れであったから、自分の目で届くグルリは、自分の力の中では誠であっても、広い世界へ出すと間違ったことになっていたのぢゃ。神のお示しが違ったと申して其の神様を悪く申すでないぞ。今の上に立つ人も同様ざぞ
ひふみ神示第二十三巻|三の巻(ウミの巻)(昭和22年8月13日-8月23日)(全19帖)訳日月神示海の巻第2帖(494)第二帖権小道師から上は神の帖面につくのであるぞ、参道は仮ぞ。合わせて四十九かえミタマ六参道仮ざからそのつもり結構ぞ。一帖、三十帖、二帖、二十九帖と云う風に読み直して下されよ。三十帖一切りとして上下まぜまぜにして上下ひっくり返して読み直してくれよ。火の守護から水の守護に変って居るのであるから、水の蔭には火、火の蔭には水ぞ。この事忘れるなよ。この中には化物
ひふみ神示第二十三巻|三の巻(ウミの巻)(昭和22年8月13日-8月23日)(全19帖)訳日月神示海の巻第1帖(493)第一帖海の巻書きしらすぞ。五つに咲いた桜花、五つに咲いた梅の花、皆始めは結構であったが段々と時経るに従って役員が集まってワヤにいたしたのぢゃ。気の毒ぞ。神の名汚しておるぞ。大日月と現われたら、何かの事キビシクなって来て、建替の守護と建直しの守護に廻るから、その覚悟よいか。間違った心で信心すれば、信心せんより、も一つキビシクえらい事がみちはじめみつよう
お詫びこの記事は公開停止になりましたので、本文を削除して再投稿しました🙏ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)日月神示青葉の巻第23帖(492)全文一九四七年八月十二日、ひつくの(神)。タカさんの朗読タカさんの素晴らしい朗読を見つけましたので貼らせていただきます。訳者による違いにつきましてはご容赦くださいませ🙏これから神示を学ばれる方へ神示の入門といたしましては①続大日月地神示②大日月地(おおひつく)神示
おはようございます♪頑張って毎日ブログを更新しているダルニーですけど、明日より三日間ほどお休みいたします。よろしくお願い申し上げます。
お詫びこの記事は公開停止になりましたので、本文を削除して再投稿しました🙏ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)日月神示青葉の巻第22帖(491)全文一九四七年八月十一日、ひつくの(神)。タカさんの朗読タカさんの素晴らしい朗読を見つけましたので貼らせていただきます。訳者による違いにつきましてはご容赦くださいませ🙏これから神示を学ばれる方へ神示の入門といたしましては①続大日月地神示②大日月地(おおひつく)神示
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第21帖(490)第二十一帖神が引寄せるからと申して懐手していては道は拡まらんぞ。弥栄(いやさか)とは次々に限りなく喜びをふやして養って行くことざぞ。喜びとはお互ひに仲よくすることぞ。喜びは生きものぞ、形あるものぞ、色あるものぞ、声あるものぞ、判りたか。教会つくれと申しても今迄の様な教会ではならんぞ。今迄の教会も元はよいのであるぞ。いづれも取次役員がワヤにいたし
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第20帖(489)第二十帖己の心見よ、いくさまだまだであろうが。違う心があるから違うものが生れて違うことになる道理分らんのかなあ。世界の愈々のメグリが出て来るのはこれからであるぞ。九月八日の九の仕組近付いたぞ。人民は早合点、我よしで神示(ふで)よむから皆心が出てしまうて、誠知らしたこと毒とならん様気つけておくぞ。薬のんで毒死せん様に気付けよ。今は世間では何事
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第19帖(488)第十九帖此の度の岩戸開きに御用に立つ身魂ばかり選り抜きて集めて行さして御用に使うのであるから、他の教会とは天地の違いであるぞ。今度は人民の心の底まであらためて一々始末せねばならんなり。誰によらん、今迄の様なゼイタクやめて下されよ。せねばする様せなならんなり。世界のハラワタ腐り切って居るのであるから愈々を致さねばならんなり。愈々をすれば人民愈々と
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第18帖(487)第十八帖改心とはアホになることざぞ。世界中のアホ中々ぢゃ、中々アホになれまいがな。世界中の人民に云うて聞かして改心さすのではキリがないから大変を致さなならんのざぞ。難しいこと申しているが平(ひら)とう説かねば判らんぞ。世界の説教をよく聞きてくれよ。天の教え、地の導き、よく耳すまして聞きとれよ。神の心段々に判りて来るぞ。この者は見込ないとなった
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第17帖(486)第十七帖悪く云われるとめぐり取って貰えるぞ、悪く云うとめぐり作るのぢゃ。今度の建替えは人間智恵の建替えとは大分違う大層ざぞ。見当とれんのざぞ。日の神ばかりでは世は持ちては行かれんなり、月の神ばかりでもならず、そこで月の神、日の神が御一体となりなされて「ミロク」様となりなされるなり。日月(ひつく)の神と現われなさるなり。「みろく」様が日月の大神様
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第16帖(485)第十六帖日の大神様は日の御働き、月の大神様は月の御働き、日の大神様も世の末となって来て御神力うすくなりなされているのざぞ。日の大神様も二つ、三つ、自分一人の力では何事もこれからは成就せんぞ、心得なされよ。神示(ふで)で知らしただけで得心して改心出来れば大難は小難となるのぢゃ。やらねばならん。戦は碁、将棋、位の戦ですむのぢゃ。人民の心次第、行い次
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第15帖(484)第十五帖世の建替と申すのは、身魂の建替えざから取違いせん様致されよ。ミタマとは身と霊(たま)であるぞ。今の学ある人民ミばかりで建替えするつもりでいるから、タマが判らんから、いくらあせっても汗流しても建替え出来んのざぞ。天地(あめつち)の秋(とき)来ていることは大方の人民には分って居りて、さあ建替えぢゃと申しても、肝腎のタマが分らんから成就せん
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第14帖(483)第十四帖今の世は頭と尻尾ばかり、肝腎の胴体ないから力出ないぞ。従う所へは従わなならんのざぞ、と申してあろ。時節に従って負けて勝つのざぞ。負けが勝ちぞ、判りたか。お詑びすれば誰によらん、許してよき方に廻してやるぞ。口先ばかりでなく心からのお詑び結構いたしくれよ。ダマシタ岩戸からはダマシタ神お出でましぞ、と申してくどう知らしてあろうがな。ダマシて無
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第13帖(482)第十三帖同じ名の神二つあると申してあろう。同じ悪にもまた二つあるのぢゃ。この事神界の火水(かみ)ぞ。この事判ると仕組段々とけて来るのざぞ、鍵ざぞ。七人に伝えよ、と申してあろう。始めの七人大切ざぞ。今度はしくじられんのざぞ。神の仕組間違いないなれど、人民しくじると、しくじった人民可哀想なから、くどう申しつけてあるのざぞ。よう分けて聞きとりて
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第12帖(481)第十二帖御神示(ふで)通りにすれば、神の云う事聞けば、神が守るから人民の目からは危ない様に見えるなれど、やがては結構になるのざぞ。疑うから途中からガラリと変るのざぞ。折角縁ありて来た人民ぢゃ、神はおかげやりたくてうづうづざぞ。手を出せばすぐとれるのに何故手を出さんのぢゃ。大き器持ちて来んのぢゃ。神示聞きて居ると身魂太るぞ、身魂磨けるぞ。下に居
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第11帖(480)第十一帖世界一目に見えるとは世界一度に見える心に鏡磨いて掃除せよと云う事ぢゃ。掃除結構ぞ。善と悪と取違い申してあろうがな。悪も善もないと申してあろうがな。和すが善ざぞ、乱すが悪ざぞ。働くには乱すこともあるぞ。働かねば育てては行けんなり。気ゆるんだらすぐ後戻りとなるぞ。坂に車のたとえぞと申してあろうがな。苦しむ時は苦しめよ。苦の花咲くぞ。世は七度
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第10帖(479)第十帖よき神にはよき御用、悪き神には悪き御用、自分で自分がつとめあげるのぢゃ。人になんと云われても腹の立つ様では御用難しいぞ。腹立つのは慢心ぢゃと申してあろうがな。仕組途中でグレンと変り、カラリと変る仕組してあるのぢゃ。其処に一厘の仕組、火水(かみ)の仕組、富士と鳴門の仕組、結構々々大切致してあるのぢゃ。仕組変り変りて人民には判らんなり。よき世
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第9帖(478)第九帖苦労いたさねば誠分らんなり。人民と云う者は苦に弱いから、中々におかげのやり様ないぞよ。欲出すから、心曇るから、我よしになるから中々に改心出来んなり。難しいぞよ。慾さっぱり捨てて下されよ。慾出ると判らなくなるぞ。大地の神の声誰も知るまいがな。だまって静かにまつりて清めて、育てているのざぞ。何もかも大地にかえるのざぞ。親のふところに返るのざぞ
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第8帖(477)第八帖時節には従って下されよ。逆らわず、後の立つ様致されよ。後のやり方、神示(ふで)で知らしてあろうがな。国々所々によって同じ集団(まどい)いくらでもつくりあるのぢゃ。いずれも我(が)折って一つに集まる仕組ぢゃ。天狗禁物。いずれもそれぞれに尊い仕組ぞ。又とない集団(まどい)ざぞ。神の心告げる手だても各々違うのぢゃ。心大きく早う洗濯致されよ。とらわ
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第7帖(476)第七帖いやな事は我が血統に致さすなり。他人傷つけてはならんなり。ひふみにも二十(ふとまに)、五十(いづら)、いろはにも二十(ふとまに)、五十(いづら)、よく心得なされよ。何かの事、ひふみ、いろはでやり変えるのぢゃ。時節めぐりて上も下も花咲くのぢゃぞ。誰によらず改心せなならんぞ。この方さえ改心致したおかげで今度の御働き出来るのぢゃ。同じこと二度くり
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第6帖(475)第六帖へんな人が表に出るぞ。出たら気付けよ。この道開くには誠ぢゃ。誠とは嘉事(よごと)ぢゃ、仕事ぢゃ、まつりぢゃ、あなないぢゃ、〆松ぢゃ、むすびぢゃ。わけへだては人間心、何が何だか判らん内に時節めぐりて元に返るぞ。神に分けへだてなし。皆一様にするぞ。お蔭やるぞ。病治してやるぞ。小さい事、大きい事、皆それぞれに御役勇んで仕へまつれよ。分け隔てと云う
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第5帖(474)第五帖仕事、嘉事(よごと)と申してあろうがな。仕事マツリざぞ。自分の仕事おろそかならんのざぞ。仕事せよ、仕事仕えまつれと申してあろうが。ひかり教会の本部元へ移してもよいぞ。天明表へ出てもよいぞ。愈々ぞ、皆に早う伝へてくれよ。マツリ結構。一九四七年七月三十一日、ひつぐの(神)。全文第五帖仕事、嘉事(よごと)と申してあろがな、仕事マツリざ
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第4帖(473)第四帖三千年(みちとし)の不二(ふじ)は晴れたり、言答(イワト)あけたり。実地ざぞ、やり直し出来んのざぞ。早う足場つくれと申してあろうがな。三千の足場つくったら神の光出ると申してあろうがな。足場つくれよ、アジヤ足場ぞ。足場なくては何も出来ん道理人間にも判ろうがな。何より足場第一ざぞ。世界の民の会二人でやれよ。一人でしてならんぞ。くどう気つけあろ
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第3帖(472)第三帖ひかり教の教旨書き知らすぞ。人民その時、所に通用する様にして説いて知らせよ。教旨天地(てんち)不二、神人合一。天(あめ)は地(つち)なり、地(つち)は天(あめ)なり、不二(ふじ)なり、アメツチなり、神は人なり、人は神なり、一体なり、神人なり。神、幽、現、を通じ、過、現、未、を一貫して神と人との大和合、霊界と現界との大和合をなし、現、幽
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第2帖(471)第二帖玉串として自分の肉体の清い所供え奉れよ。髪を切って息吹きて祓いて紙に包んで供えまつれよ。玉串は自分捧げるのざと申してあろうがな。お供えの始めはムとせよ。ムはウざぞ。誠のキ供えるのざぞ。餅は三つ重ねよ。天地人一体ざと申してあろうがな。御神前ばかり清めても誠成就せんぞ。家の中皆御神前ぞ。九二(くに)中皆御神前ざぞ。判りたか。夜寝る前に
ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)訳日月神示青葉の巻第1帖(470第一帖音秘会(おとひめかい)には別に神祀らいでもよいぞ。光の大神様斎(いつ)き祀り結構いたしくれよ。皆に音秘(おとひめ)様の分霊(わけみたま)さずけとらすぞ。お守り、さずけとらすぞ。光の大神様の信者には御神名さずけとらせよ。役員には御神石まつりくれよ。光の大神様の日々の御給仕には十(とう)のカワラケにて供えまつれよ。役員七つに分けよ。大道師、権大
ひふみ神示第二十一巻三ラの巻(ソラの巻)(昭和22年1月1日-4月5日)(全14帖)訳日月神示空の巻第14帖(469第十四帖御光(みひかり)の輝く御代となりにけり、嬉し嬉しの言答(一八十)明けたり。あなさやけ、三千年の夜は明けて、人、神、となる秋(とき)は来にけり。日月(一二)大神、キリスト大神、シャカ大神、マホメット大神、黒住大神、天理大神、金光大神、大本大神、老子大神、孔子大神、総て十柱の大神は、光の大神として斎(いつ)き祀り結構致しくれよ。二二(ふじ)晴れるぞ。一
ひふみ神示第二十一巻三ラの巻(ソラの巻)(昭和22年1月1日-4月5日)(全14帖)訳日月神示空の巻第13帖(468第十三帖我が勝手に解訳してお話して神の名汚さん様にしてくれよ。曇りた心で伝えると、曇りて来る位判って居ろうがな。神示(ふで)通りに説けと申してあろうが。忘れてならんぞ。履物も今に変って来るぞ。元に返すには元の元のキのマザリケのない身魂と入れ替えせねばならんのぢゃ。・(タマ)が違って居るから世界中輪になっても成就せん道理分るであろうがな。一度申した事はいつ