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ひふみ神示第二十巻んめの巻(ウメの巻)(昭和21年9月28日-12月14日)(全28帖)訳日月神示梅の巻第19帖(446)第十九帖四十九、天明神示(ふで)書かす御役ぞ。一二三(ひふみ)となる日近づいたぞ。節分迄に皆の守護神同じ宮に祀りくれよ。まつりまつりてまつり合せ、和合して物事成就するのぞ。まつる心なき者誠ないぞ。マコト判らんぞ。靖国のミタマもそれ迄に奥山に祀りくれよ。まつり替えてやりてくれよ。世界の神々様、守護神様、人民のみたま、祀りくれよ。まつり結構ぞ。節
お詫びこの記事は公開停止になりましたので、本文を削除して再投稿しました🙏ひふみ神示第二十二巻ア火ハの巻(アオバの巻)(昭和22年4月26日-8月12日)(全23帖)日月神示青葉の巻第23帖(492)全文一九四七年八月十二日、ひつくの(神)。タカさんの朗読タカさんの素晴らしい朗読を見つけましたので貼らせていただきます。訳者による違いにつきましてはご容赦くださいませ🙏これから神示を学ばれる方へ神示の入門といたしましては①続大日月地神示②大日月地(おおひつく)神示
ひふみ神示第八巻磐戸の巻(昭和19年12月30日-昭和19年旧11月30日(昭和20年1月13日))(全21帖)訳日月神示磐戸の巻第3帖(239)第三帖(二三九)二二(ふじ)は晴れたり、日本晴れ。びっくり箱いよいよとなりたぞ。春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ。早う改心せんとハルマゲドンの大峠こせんことになるぞ。大峠となりたら、どんな臣民もアフンとして、もの云えんことになるのざぞ。なんとした取違いでありたかと地団駄踏んでも、其の時では間に合わんの