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小笠原旅行中には、絶滅危惧種のオガサワラノスリもよく見かけました。オガサワラノスリは、小笠原諸島にのみ生息する固有亜種ですが、小笠原には他に猛禽類がいないので、空を見上げて猛禽がいたら、それはほぼオガサワラノスリです。オオタカ・ハイタカ・ノスリなど本土のタカ類や、チョウゲンボウなどのハヤブサ類は迷鳥扱いで、観察例は非常に少ないようです。写真は、父島のウェザーステーション展望台で見たオガサワラノスリです。で、オガサワラノスリと本土のノスリのどこが違うかというと…先日のハシナガウグイ
夏祭りのシーズンが始まりましたが、皆さまお元気ですか?7月1日~6日島しょ選出の三宅正彦都議のお誘いにより都議会自民党有志9人で、8年ぶりに小笠原を訪問しました。7月1日(水)11時に竹芝港を出港し、おがさわら丸で24時間かけて父島へ到着しました。この時期は波も穏やかで明け方の海面は鏡のように静かでした。到着後の、ははじま丸に乗り換え、2時間かけて母島までようやくたどり着きました。到着後すぐに役場支所に訪問し、出迎えていただいた渋谷村長、池田議長と最近の
小笠原旅行中には固有亜種もよく見かけました。その中でもゆっくり見れてうれしかったのはハシナガウグイスです。本土でもウグイスは鳴き声はよく聞きますが、実はゆっくり姿を見たことはありませんでした。藪の中をちょっろっと動く姿は見ますが、警戒心がとても強い印象です。でも、母島ではハイキング中に休憩したりしているとすぐ近くで姿を見れたりします。島の鳥らしい、捕食者への警戒心の薄さです。乾燥化が進んできている母島では、バードバスが設置されていて、野鳥との出会いの確率があがります。メグロ
ウェルシアで買いました。限定生産か余り売ってない様な・・・。小笠原諸島母島のグリーンレモンを使用した焼酎ハイボールです。さて、感想。スーパーやコンビニでも見かけませんでした。香りはやや柑橘な香り。味は焼酎の辛口にグリーンレモンの酸味に苦味も。原材料:焼酎(国内製造)、レモン果汁、糖類/炭酸、酸味料、香料、カラメル色素350ml宝酒造
東京都に、「ジャングル」や、天然記念物や、世界遺産が眠る「ジャングル」が有ることなど、知らない人が、多かろう。でも、あの常夏の島からの船をみて、私も、初めて、、、、日本最南端が、、、「東京都」であることに、気付いてしまった、、、(^_^;)レインボーブリッジの下を、「竹芝埠頭」に向かう船が、見えました。ちょっと、追って見たんです。そうしたら、、、コンクリートジャングルの「竹芝埠頭」に吸い込まれて行きました〜<小笠原丸>竹芝ふ頭に、週一便の小笠原諸島の「母島」「父島」行きの小
神奈川西部から見た予兆元記事です。こちらは(2015)予測したものです。☆2015、5/30、15:23(予測)☆☆☆☆☆☆※今日(5/30、05:30)~正午まえにかけて明神岳づたいにちぎれ地震雲が出現し、(11:20)ころ箱根方面から響くような外部音が(ひとつ)正午過ぎにも、まるでガスが抜けたような外部音(プツン)とひとつ!また、テレビからも(前面に陣取った(横縞画像)や(揺れ画像)が見られた!従って、日本列島において(震度4~震度5強)ありそう!(5/31)ま
小笠原に行くなら、ただ移動するだけではなく、船で海を越えていく時間そのものを楽しみたいですよね。でも、小笠原旅行は普通の国内旅行とは少し違います。飛行機でサッと行ける場所ではなく、東京・竹芝から船で約24時間。さらに、船の運航日に合わせて旅程を組む必要があります。だからこそ、船のことだけを調べて終わるのは少しもったいないです。小笠原の満足度を大きく左右するのは、父島や母島に着いてから「どこに泊まるか」。港に近い宿を選ぶのか、海や森を感じられる宿を選ぶのか、母島まで足を
母島滞在1日目の夜、ナイトツアーの予約を入れていましたが荒天のため中止に滞在中の別の日に変えられないか聞いてみましたが、バイトを入れてしまっているので無理とのことでした。そのバイトというのがなんと、オガサワラオオコウモリの追い払いバイト!島レモンの花・花芽・新芽・葉を食べに来るのを音を立てて追い払うそうです。写真のメジロがつついているのが島レモンの花(まだ開ききっていない)です。オガサワラオオコウモリは小笠原諸島にのみ生息する唯一の固有哺乳類で、国の天然記念物および国内希少
神奈川西部から見た予兆こちらは(2015)予測したものです☆2015、5/29、20:27(予測)☆☆☆☆☆☆今日(5/29、14:40)テレビから揺れ画像が見られた。更に、日没後、ブルーに発光した夜空が広がり、何故か、西南西(御嶽山)の方角がうす~く明るいのが気になります。従って(震度4~5強)ありそう!(5/31)頃までに、・・・・・・・・・・・・・・・・☆5/30、01:06、群馬(震度4、M4、8)翌日◉5/30、20:24、小笠原の母島&神
知人から南国フルーツをいただきました♥小笠原諸島の母島産のパッションフルーツ。そして西表島のパイナップルです。小笠原諸島は行ってみたいけれどなかなかいけない場所。行ったら、復路の船は1週間後。台風があると、も〜予定立たない!!!私としてはなかなか行けない場所です。そんな小笠原、母島の知り合いから貰ったとお裾分け頂きました🏝️小笠原では戦前までお米を作っていたそうですが、現在は食料の多くが船で運ばれているそうです。数少ない生産している食べ物がパッションフルーツなんだそうです。ア
神奈川西部から見た予兆元記事こちらは(2015)予測したものです。☆2015、5/24、20:43(予測)☆☆☆☆☆今日(5/24、16:50)走行中のラジオから(noise5)が入り、上空には、石畳状の地震雲が広がり、日没後もず~と停滞!更に(19:10)ころ、テレビは(上下揺れ画像)が一瞬あった。また、新しいパソコンは、入力しても立ち上がらず、ただ真っ黒の画面に矢印がさみしく漂っているだけなので使えず、古いパソコンで書き込んでいます。従っ
母島滞在2日目、都道を歩いていると視界の端で何かが走って隙間に入っていきました。しばらく動きを止めてそっと見ていると、ブロック塀の隙間から、トカゲが顔を出しました。オガサワラトカゲですその名の通り小笠原の固有種で、出会えたらいいなと思っていたのですが、3月は彼らにとっては気温が低く(本土よりは暖かいですが)、冬眠はしないものの活動は鈍くなるので見れる確率は低いと聞いていました。日当たりの良いコンクリの上で日向ぼっこをしているところを、私が気づかずにザカザカ歩いて驚かしてしまったようです
神奈川西部から見た予兆元記事です。こちらは(2015)予測したものです。☆2015、5/23、20:47(予測)☆☆☆☆☆☆今日(16:50)ころ、上空に(震度5)くらい揺れそうな地震雲の出現!更に、日が落ちる寸前には、日本海側へ紅く染まる夕焼けは注意!※(磁気が強いときは、何故か引っ張られ本来は西にみられる夕焼けが誤作動)そして、たったいま、ラジカセは(感度5~6)と高くなり息しています。早ければ(5/26)ころまでに、遅くても(5/30)までに、
こんにちは。明日23日(土)、明後日24日(日)と、有楽町駅前広場で、小笠原の「東京愛らんどフェア」があるそうです。💖今年は余裕ありませんでしたが、小笠原の木を使った作品を出品するのもありかな〜と思って、出店者募集を見てました。(^^)行ける方は、ぜひ覗いてみてください。m(__)m美味しいものやイベントが、いろいろありそうです。💖次回参加したらぜひ、ご来場ください。〜(^o^)丿よろしくお願いいたします。m(__)m
TaKaRa焼酎ハイボール東京グリーンレモンこちらは限定生産の【焼酎ハイボール東京グリーンレモン】です🍸🍋果汁0·2%焼酎、糖類、炭酸、酸味料、香料、カラメル色素を使用🤔小笠原諸島母島で収穫されるグリーンレモンの味わいが楽しめる辛口チューハイです🈵😃✨糖質ゼロ0️⃣プリン体ゼロ0️⃣甘味料ゼロ0️⃣アルコール7%🎶製造者:宝酒造株式会社(京都市)😎
おはようございます。小笠原諸島の母島の活動開始して、本日(10日目)は、基本の本拠点の母島から父島に移動となります。本日の予定本日、母島から父島へ移動のみ注意事項この島間の移動は、船なので乗り遅れない様に事前の準備(船の段差のあるタラップなので、全ての荷物を抱える必要があります。)が必要ですが、朝から荷造りがなかなか進みません!自転車は、昨日に輪行モードに変更しているので良かった!朝の天気予報今日の天気を確認のため、鮫が崎からの日の出を確認、母島滞在10日間の内、始めの朝焼けでした
おはようございます。小笠原諸島の母島に拠点を移して、島内9日目を活動中です。明日は、父島への移動日、今日は、母島最後の日なので、思い残すことの無い様に、今回、未踏の遊歩道他を歩きます。本日の予定明日、母島から父島へ移動予定なので、朝から自転車を輪行モードにして、未踏の遊歩道など、歩きます。宿(二階)から港(沖港)の眺めです。小笠原、母島の観光案内?脇浜なぎさ公園、綺麗な海!時期になると、このなぎさ公園には、ウミガメの産卵地となります。(私は見たことはありません!)綺麗な海である
神奈川西部から見た予兆元記事です。こちらは(2015)予測したものです↑2014、12/6、13:38(神奈川西部の上空に停滞)注意⚠️☆2015、5/11、10:16(予測)☆☆☆☆☆※2014、12/6、13:16(出現した地震雲)は、※場所は、神奈川県南足柄市役所から市立南足柄中学校のグランド上空です。この地震雲は、見るからに大きく揺れそうな地震雲(震度6)以上ですが、今年(2015)に入り、今日(5/11)へと膨大なエネルギーを保ったままの状態です。ま
私がナレーションを担当しているBS朝日でオンエアしている「世界の船旅」は毎回、豪華客船に乗って一緒に旅をしている気分になれる素敵な番組です「世界の船旅」は毎週土曜あさ9時30分から9時55分までOA。ちなみにあす2日(土)は「世界自然遺産小笠原を巡る父島・母島クルーズ」です。詳細はこちらから☞https://www.bs-asahi.co.jp/funatabi/
「小笠原に行くなら、いつがいちばん気持ちいいんだろう」「せっかく時間もお金もかけて行くなら、海も景色も外したくない」そんなふうに迷うのは、すごく自然なことです。小笠原は、ふらっと週末に行ける旅先ではありません。行く時期で見られる景色も、楽しみ方も、旅の満足度もかなり変わります。だからこそ、最初に季節選びを外さないことが本当に大切です。まず結論はじめての小笠原で、海も景色も過ごしやすさもバランスよく楽しみたいなら、いちばん狙いやすいのは6月中旬〜7月上旬です。ただし、旅の目的がはっ
くわえぶろぐ生体販売ショップ様ーーーーーーーーーーーーーーーーインセクトファミリー様神奈川県横浜市(現在売り切れ中、現在準備中ですので、もう少々お待ちくださいね)KPW様東京都八王子市(納品完了です!宜しくお願いいたします)是非、宜しくお願い致します🙏ご購入頂きました皆様ありがとうございますm(*__)mまた、時々追加補充させて頂きますので、宜しくお願い致しますー分からないことがありましたらメールやお電話でお問い合
母島滞在3日目、午前中に母島の南の先端である小富士(86m)と南崎(ビーチ)へ行きました。そのハイキングコースで素敵な出会いが…ハイキングコースにいた、ムラサキオカヤドカリです。落ち葉に似たような色合いをしていたので、ガイドさんが教えてくれなければ、踏んでしまっていたかもしれません。このヤドカリ、ひっくり返してもこちらを警戒したまま動きを止めていましたが、地味に見えて凄いんです。宿にしているのはカタツムリの殻ですが、これは「コガネカタマイマイ」という小笠原の固有種で、国の天
母島滞在2日目、午前中に堺ヶ岳へ登り木性シダを見たり、スケスケの小さな蝸牛を見たりした後、午後は集落周辺の観光スポットを歩きました。港から徒歩20分程のところにある静沢(しずさわ)の森遊歩道には、海軍施設跡、砲台などの戦跡があります。またこの日は雲があって見れませんでしたが、サンセットポイントとしても人気の場所です。1時間ほどで周遊できるところですが、そこで素敵な出会いがありました。小笠原母島観光協会が運営する公式サイトです。東京から南に1050キロ。世界自然遺産の島、小笠原諸島
スケスケのカタツムリを見た母島の雲霧林ですが、固有植物も色々ありました。その中でも一目でわかるのが「マルハチ」という木性シダです。(会社名とかではないですよ)なぜなら、誰かがいたずらで掘ったのでは?というかのような「丸」と「八」のスタンプが幹にあるからです。実はこれ、ネーミングの由来がわかりやすいよう倒木を撮影したものです。実際に生えているものでは逆さ「丸八」の図柄となっています。葉の落ちた後で葉柄跡がこの形となっているので、「マルハチ」が和名となったそうす。通称とか略称ではな
29日(木)朝6時くらいに宿を出た。夜中に雨が降っていたけど朝には小降りになった。先ずポケフタ(ポケモンのマンホール)探し。昨夜ひとつは見付けたんだけど。海岸通りを右へ歩いて行った。聖ジョージ教会の前を通り、海上自衛隊父島基地分遣隊まで。戻る時に3つのポケフタ発見。カメックスリザードンフシギバナ他にも綺麗な絵タイルが敷いてある。大村海岸、綺麗。今日は【くろしお丸】に乗って母島へ渡る。朝食の弁当を持って乗り込んだ。2時間の船旅、殆ど外部デッキに出て海を眺めていた。
せっかく小笠原諸島まで行くなら、夜までちゃんと特別な時間にしたいですよね。24時間の船旅を経て父島や母島に着いたあと、海や森を楽しんで、ようやく宿に戻ったのに、また夕食の場所を探して動くのは正直かなり疲れます。そんなときに満足度が高いのが、部屋で落ち着いて食事しやすい宿です。人目を気にせず食べられて、そのままくつろげて、島の静かな夜をゆっくり味わえる。この流れがあるだけで、小笠原の旅はかなり印象が変わります。ただ、小笠原諸島で「部屋食の旅館」を探すと、本土の温泉地のように選び放題ではあ
おはようございます。小笠原諸島の母島に拠点を移して、6日目、島内を活動中です。今日(2026-02-10)も、早朝から寝起きで、鮫が崎展望台から天気を確認します。「雨は降らないが、曇り(くもり)」と予想?そうなんです。母島の滞在日程が少なくなり、多少、難があっても、一つひとつ予定工程を消化しなければなりません!本日は、天気の良い方では(ベストコンディション)無いのですが、本日は、母島の北港まで、多少の距離(約10km弱、アップ、ダウンの繰り返しを含めて)を自転車による移動しながら次のとお