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私には、私の歩幅がある~あの日から、人生の歩き方が変わった。立ち止まってもいい、そう思えるようになった~急がなくても、今日という日はちゃんと進んでいた朝、窓を開けると、少しだけ風が変わっていました。暑さはまだ続いているのに、どこかに秋の気配が混じっています。セミの声の合間に、虫の音が聞こえるようになりました。季節はちゃんと前に進んでいるんだなぁと思いながら、今日もいつもの道をゆっくり歩きました。散歩をしていると、走っている人とすれ違います。
月は牡牛座へ。只今CLOSE🌙今日も暑い中、ご来店いただきありがとうございました。レイキ、チャクラチェック、足元を宙色&自然色でカラーチェンジ…。人それぞれ、心や身体を整える方法は違います。最近は、人生の転換期を迎えている方が、不思議と重なっているように感じます。転換期は、大きく動く時ばかりではなく、立ち止まることや、休むこと、深呼吸することも大切な時間。急がなくていい。比べなくていい。自分にとって心地よい歩幅で、今日という一日を重ねていけば、きっとその先につながってい
SNSを見ていると、「あの人はすごいな。」「私なんて、まだまだ。」そんな気持ちになることはありませんか?でも、誰かと比べるたびに、心は少し疲れてしまいます。人には、それぞれ歩く速さがあります。すぐに結果が出る人もいれば、ゆっくり時間をかけて花を咲かせる人もいます。だから比べるなら、昨日の自分昨日より少し笑えた昨日より少し早く起きられた昨日より一歩前に進めたそんな小さな変化で十分です。人生は、誰かとの競争ではありません。自分らしく歩いていく旅焦らなくて大丈夫立
こんにちは。株式会社からだクリエイトです。歩く時、足元ばかりを気にしていませんか?つまずかないように。ふらつかないように。足をしっかり出すように。もちろん足元を見ることは大切です。でも実は、歩く動きは足だけでつくられているわけではありません。手、腕、肩、背中、骨盤、脚。体はそれぞれが別々に動いているのではなく、つながりながら歩いています。■歩く時、手に力が入っていませんか?スマホを持ちながら歩く。買い物袋を持ちながら歩く。寒い日にポケットへ手を入れたまま歩く。こ
先日の林先生の「若見え」のお話ときどき思い出しますたとえば歩くとき🚶歩幅が狭いと年取って見えるというのは、よく知れたこと歩幅に気をつけようと思うと元気に歩いちゃう😀自然、速くもなる結果、股関節を使ってる….と思うそれと歩くときの姿勢です❗️骨盤の上(延長線上)に肩が乗るような姿勢が美しいらしいテレビでは俳優さんがピッタリ線上だったのです‼️さすが‼️だから買い物中も、銀行に行くときも骨盤と肩って意識して歩きましたの😅腸腰筋を鍛える体操も気が向けばやります
最近、あらためて感じていることがあります。何かを続けることは、一気に大きく変わることではなく、小さな一歩を積み重ねることなんだなということです😊切り絵も、最初の一刀から始まります。ブログも、一つの記事を書き終えることから始まります。健康づくりも、一日だけ頑張るのではなく、毎日の小さな積み重ねが大切です。以前は、「早く結果を出したい。」そんな気持ちになることもありました。でも今は、焦らず続けることの
急がなくても、比べなくても大丈夫。今日は今日の歩幅でいい。ゆっくり歩く日も、立ち止まる日も、あなたの大切な毎日です。
🍃心が整う言葉焦らなくて大丈夫。今日できることをひとつずつ重ねていけばいい。立ち止まる日があっても、遠回りをしたように感じても、その時間は、ちゃんと未来につながっている。あなたの歩幅で、あなたらしく進めばいい。今日という一日が、心穏やかに過ごせますように🌿🌿今日のみどりんポイント「今できていること」に目を向けてみよう。小さな一歩も、未来へつながる大切な一歩です🍀今日もあなた
おはようございます。エイジレスな健康美に導く澤﨑直美でございます。先日の「美脚ウォーキングコースレッスン」では、みんなの歩幅をチェック👀‼️健康美には、腸腰筋がポイントなんです✨腸腰筋は、姿勢の土台となっていて、上半身と下半身を繋ぐ大事な筋肉。長い時間座っている人は腸腰筋が硬くなっています。また、年齢を重ねると腸腰筋が硬くなってくる為、歩幅がどんどん狭くなってくるのですよ😅理想の歩幅は、身長✖️0.4です。あなたの歩幅はどうかしら❓若く見える人は、姿勢が良くて、歩幅が広く、
昨日は中級さんのレッスンでした。この前「質問したいことがある」と言われていたので「聞きたいことって何」と聞いてみました。すると、「先生がリハの後のグループLineに書いていたことが気になって。。。」と。高橋、「ア~ァ、カレオハノね」よくぞ聞いてくれました実はリハの時、カレオハノがバラバラ、振りは覚えたけれど、振り急ぎの人や方向が正確でない人、更に振り忘れの人がいたのです。正直美しくなかった高橋が送ったLineカレオハノは言葉数が少ない上
コミュニケーションのさしすせそさ、さりげない気遣いが心をつなぐし、しんけんに聞く姿勢が信頼を産むす、すなおな言葉が誤解をなくすせ、せかさず相手の歩幅に合わせるそ、そんちょうの心が関係を深める当たり前のことを言っています。しかしなかなか出来ていないのが【さしすせそ】です。特に「せ」ではないでしょうか。このくらいは言わずともわかっているだろう。だから早く・・・と思っていても相手は動かない。これは歩幅と速度の違いと今まで生きてきた環境習慣と理解すべきです。相手に対して
日曜日の夜は少しだけ空が遠く見える楽しかった時間も思うように休めなかった時間も夕暮れを越えると同じ静けさの中へ溶けていく明日は月曜日その言葉だけで胸が軽くなる人も少し重たくなる人もいるけれど夜はどちらの気持ちも比べたりしない期待も不安も同じように抱きながら明日はやってくるだから今夜は答えを探さなくていい眠る前に必要なのは勇気よりも安心窓の外では風が夏の匂いを運び星は何も急がず静かに光っている明日
GoodmorningJapan🇯🇵⛩️🗻お早うございまサタデー!ども!のんちゃんです!2026年8月1日(土)今年も8月がスターティン振り返ればあっという間に過ぎていく毎日思うようにいかないことや立ち止まりたくなることもあるだけど決して諦めず!!それぞれの場所でそれぞれの歩幅で前に進めばいい٩(ᐛ)و爺もそうしている今月もサクサク行くぞ〜!!くわまん
新しい旅の始まりいつもSensefulnessをご覧いただき、本当にありがとうございます。これまで、一つひとつのメッセージを通して、皆さんと一緒に「感じること」の大切さを歩んできました。そして、8月。Sensefulnessは、新しいChapterへ進みます。Chapterとは、新しいテーマが始まるという意味だけではありません。あなた自身の人生に、新しい一章が始まる。そんな願いを込めています。この旅には、ゴールも競争もありません。誰かと比べる必
この前朝上の子にパン代を渡そうとしたら小銭がなくて学校が始まる前に急いで24時間スーパーに寄って買ったんです。上の子はいつもなら私に歩幅を合わせてくれますが学校が始まる前だからかめちゃくちゃ急いで歩いていました。お店入り口からパン売場までちょっと距離があったんですがあっという間に置いていかれて😅上の子がパンを取って歩いてきました。レジで会計後に「急いでいるだろうから先に行っていいよ」と言うとあっという間に姿が見えなくなりました😂私も若い頃はたくさん歩いて自転
こんにちは。株式会社からだクリエイトです。「以前より歩幅が小さくなった気がする」「家族と歩くと、少し遅れてしまう」「急いでいるのに、なかなか前へ進まない」そんな変化を感じることはありませんか?歩幅が小さくなると、多くの方は脚の筋力や年齢を気にします。もちろん、筋力や体力の変化も関係します。しかし、歩幅を考えるときに見落としたくないのが足指です。歩く動きは、脚を前へ出すだけではありません歩くという動作は、前に出した脚を地面につくだけでは完成しません。地面に着いた足で体を支
急ぐ人もいる。ゆっくり歩く人もいる。人生に、正しい速さはない。日本には、四季がある。花には、それぞれ咲く時期がある。人も同じ。誰かの歩幅ではなく、自分の歩幅で歩けばいい。焦らなくても、止まらなければ、きっと前へ進んでいる。
ねえ気づくと誰かと自分を比べてしまうことってあるよねあの人はうまくいっているのに私はまだここなんだってでもね比べている相手はあなたとは違う人生を歩いている人育ってきた環境も経験してきたことも与えられた役割も違うだから同じ速さで進めなくて当たり前なんだよ本当に比べる相手がいるとしたらそれは昨日までの自分昨日より少し笑えた昨日より少し優しくなれたそれだけでもあなたはちゃんと前に進んでいるんだよあなたにはあなたの歩幅があるその歩幅を大切にしてあげよ
水曜日の夜は昨日より少しだけ肩の力が抜けている知らないうちに一週間の景色へ身体が馴染み始めたのかもしれない急いだ足も立ち止まった足も今日という道をちゃんと歩いてきた夕暮れが街の輪郭をゆっくりと夜へ返していくその静けさを見ていると心もまた少しずつ今日を手放していくうまくできたことは風に乗せてうまくできなかったことは夜に預けよう明日の朝には少し違う形になっているかもしれない水曜日はまだ何者にもなろうとしなくていいた
やぁ。少しだけ、ここでひと休み。こんばんは。夜の帳が下りた窓辺では、月あかりが庭の草木を静かに照らしています。今日も一日が、それぞれの歩幅で静かに夜へたどり着きましたね。スマートフォンに残したメッセージをふと見返して、「どうしてあんな言い方だったんだろう」と、夜の部屋で考え続けてしまう日もありますよね。「もしあなたが人々を品定めしていたら、あなたがその人達を愛する時間がありません」マザー・テレサはそう語っています。気づかないうちに、私たちは人だけでなく、自分自身にも厳しい物差しを向
🌸幸せな言霊🌸00547いまのあなたに必要なのは、「遠いゴールだけを見つめること」ではなく目の前の一歩を大切に歩いてあげることかもしれません。高い山も最初の一歩がなければ頂上へはたどり着けません⛰️疲れた日は少し休みながらでも大丈夫。歩みを止めない限り景色は少しずつ変わっていきます。💫あなたがこの言葉に出会ったのは「小さな一歩にも、大きな意味がある」と心が思い出してほしかったから。昨日より少し前へ。昨日より少しやさしく。その積み重ねが未来のあなたをつくって
真夏の駅前を歩いていた時、私は急に歩幅を小さくしました🌞太ももの内側が汗で張りつき、脚を動かすたび同じ場所が擦れていたんです。あと十分で友人との待ち合わせ。立ち止まるほどではない。でも普通に歩くと痛い…。私は横断歩道を、ペンギンのような小さな歩幅で渡りました🚶♀️信号は青です。私の歩き方だけ、冬の氷の上でした!その日に履いていたのは、裏地のないロングスカートです。下半身を隠せるし、風も入って涼しそうだと思っていました。ところが汗をかく
リズミックライフデザイン組織開発&リーダーシップ戦略コーチのTOIDATOMOKOです。/////////////////////登山する時、できるだけ歩幅を小さくして登ります。負荷を低くして心拍数を抑え、長い距離を歩くため。適度な休憩も必要です。そして、水分補給、消費したカロリーの補充も。目標を決めて、現在地の確認をしながら、途中で必要な装備を身につけて進みます。人生もまさに同じです。踏み出す一歩は小さくし、ペース配分も進みながら調整していきます。
令和8年7月28日(火)ご自分の夢や目標に向って努力している時、もっとがんばりたいと感じている時など、わたしたちを前向きな氣持ちにさせてくれる言葉をお送りいたします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・容姿も性格も才能も子どもたちは千差万別。どんな子どもが生まれても大切なのは愛し続ける覚悟。by美輪明宏・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美輪さんのこの言葉を読んだ瞬間、「本当にその通りだなぁ」と、深く頷いてしまいました。容姿も性格も才能も、人はみん
以前の私は、人と比べて落ち込むことがよくありました。「あの人は順調に進んでいるな。」「私はまだ結果が出ていない。」そんなふうに思うたびに、焦る気持ちが大きくなっていました。でも今振り返ると、比べていたのは相手ではなく、「こうあるべき」という自分の思い込みだったのかもしれません。今年は体調を崩し、思うように動けない時期がありました。その時間は決して楽ではありませんでしたが、立ち止まったからこそ見えたものもありました。体調が回復してくるにつれて、「昨日より少し楽になった。」
【100日レター・5日目】「泣いている自分も、大切な私」「もう泣かないようにしよう。」そう思えば思うほど、涙があふれてくる日があります。周りからは、「もう元気になった?」「いつまで悲しんでいるの?」そんな言葉をかけられることもあるかもしれません。でも、大切な存在を失った悲しみには、人それぞれの時間があります。泣いてしまう日があってもいい。笑えない日があってもいい。それは、あなたがそれだけ深く愛していた証だから。無理に前を向こうとしなくても大丈夫。涙が流れる日は、心
「このサービス、受けてみたいな」と思ってくださったとき、いざ申し込もうとした画面で、「あ、新しく会員登録をしなきゃいけないんだ…」「えーっ、アカウント登録、ログイン?、少し緊張するな…」「お問合せにLINEの友だち追加って、気が進まないな....」メニュー詳細はこちら『魂の声を聴きながら、自分の歩幅で生きるためのメニュー【一覧】』「誰かの顔色をうかがって、自分を後回しにする毎日はもう終わりにしませんか?」私の伴走サービスは、あなたが「誰かの影
「休むこと」は、弱さじゃない。毎日、一生懸命頑張っている人ほど、「まだ足りない」「もっと頑張らなきゃ」そうやって、自分を追い込んでしまいます。でも、忘れないでほしいことがあります。休むことは、夢を諦めることじゃない。立ち止まることは、前に進むのをやめることでもありません。ずっと走り続ける人は、いつか心も体も限界を迎えます。どんなに強い人でも、笑顔の裏では誰にも見せない涙を流している日があります。「もう無理かもしれない。」そんな夜を乗り越えながら、それでも前を向こうと
今日はしんどいなら、ぼちぼちでの話。毎日暑い日が続きますね。年齢のせいなのか、季節のせいなのか、体調が思うように整わない日があります。身体が思うように動かないと、「今日は何もできなかった。」「何もしていない。」そんなふうに、自分を責めてしまうことがあります。でも、しんどい日は無理に頑張らなくてもいい。ぼちぼち動けるなら、ぼちぼちで。ぼちぼちもしんどい日は、小休止でもいい。心と身体の声を聞きながら、その日の自分に合った歩幅で進めばいいのだと思います。毎日同じようには歩けないか
街を歩いていて、ふとガラスに映った自分を見て、少し嫌な気持ちになる。あれは、鏡で見た自分と違います。そして、たいていの場合、ガラスのほうが正しいです。ただし、正しく見られるのは最初の一瞬だけです。気づいた次の瞬間には、もう直っているガラスに映る自分に気づくと、人は反射的に体を直します。背中が起きる。あごが引かれる。歩幅が少し広がる。意識してやっているわけではありません。気づいた時点で、もう始まっています。つまり、じっくり見ようとしてガラスのほうを向