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卯之町からバスに乗車。神戸三宮へ向かう。・卯之町0851→神戸三宮1448宇和島バス帰路も同じくバス路線。ただ往路時この辺りは日暮時で、松山から宇和島までは、景色が良く見えなかった。往路の時の模様はこちら。『【お遍路3回目/移動編②】2026年3月16日四国八十八ヶ所お遍路旅(鳴門〜宇和島)』ここまでの流れはこちら。『【お遍路3回目/移動編①】2026年3月16日四国八十八ヶ所お遍路旅(仙台〜鳴門)』いつも通り、仙台空港から神戸空港へ移動。・仙台…ameblo.jp卯之町
さぁ、、次を目指そう。振り返って、その札所の姿を、目に焼き付ける。10時26分から、、11時46分まで、過ごさせてもらった。道標が示してくださる。どれほどの人が、導かれただろう、、線路沿いに進んでみよう。続く。からです。62番札所宝寿寺を11時46分に出発しました。線路沿いを伊予小松駅方向へ進む。三角屋根の建物だ、、『JA周桑』さん駅の陸橋が見えてきました。この道は、宝寿寺へ向かう方は、車でも通れるようです。振り向くと、、、宝寿寺の旧本堂の大屋根が見えています。さ
明治の廃仏棄釈で、一之宮神社と分離され廃寺となり、再興により神社の南隣に建つが、、、大正時代の予讃線工事により、現在の地に移った宝寿寺。旧大師堂(現本堂)裏大変な時代があって、今があるんだな。現大師堂の裏。続く。からです。⇓宝寿寺さんのホームページ宝寿寺houjyuji.or.jp山門跡の前に建つ『一國一宮別当寶壽寺』の寺標施主首藤正右衛門首藤雅右衛門でしょうか寺標の後ろの遍路道標☜六十一番香園寺☞六十三番吉祥寺↢寶壽寺
宿到着後、身体も雨に濡れていたので、早速お風呂に入らせて貰った。前回まではこちら。『【第四十三番札所/明石寺③】2026年3月22日四国八十八ヶ所お遍路旅(高森山〜宿)』②からの続き。今回で四十三番明石寺へ到着予定。前回まではこちら。『【第四十三番札所/明石寺②】2026年3月22日四国八十八ヶ所お遍路旅(歯長峠から高森山)…ameblo.jp風呂から上がった後、晩御飯までBGMに落語を流しながらゴロゴロする。そして晩御飯。宿での食事の際、お遍路さん同士の情報交換みたいのが普通ある
②からの続き。今回で四十三番明石寺へ到着予定。前回まではこちら。『【第四十三番札所/明石寺②】2026年3月22日四国八十八ヶ所お遍路旅(歯長峠から高森山)』①からの続き。前回まではこちら。『【第四十三番札所/明石寺①】2026年3月22日四国八十八ヶ所お遍路旅(札所〜歯長峠)』到着間近にして、前回から随分と間が…ameblo.jpこの標識から、次の目的地が判明。次の目的地は法華津峠休憩地。約2km先。下り道を、木に巻いてあるテープに従って進む。ここはピンクのテープだけどこ
続きから〜ここから玉ケ垰にいく道どんな道かなドキドキ💓お花が綺麗🤩あんまり写真撮れてなかったけど、とにかく急登がすごかったなぁゆっくりゆっくり、足元気をつけながら歩きました。この道を人生の先輩方が歩かれてると思うと、ほんとすごいなぁって思う歳をとっても遍路道を歩ける体でいたい筋肉大事ですね💪日々体を動かして筋肉貯金しますよーがんばろー絶景この道を歩いたご褒美素晴らしい景色が見れます気持ちいいなぁーこんな景色が見れるなんて幸せですお大師様ありがとうおじいちゃんが
准秩父三十四観音霊場の最後の札打ちです龍福寺から結願寺の清林寺まで550メートル徒歩10分です近くて助かるぅ~😁龍福寺から10分ちょっとで清林寺に到着〜やっぱり高台に有ります手水舎回向柱とお手綱清林寺の本堂浄土宗寺院の清林寺は、鵜目山観音院清林寺と号し、九品寺浄真寺の末寺です清林寺は、清閑(元禄7年1694年寂)が開基となり、元禄5年(1692年)に創建したと言います本尊の聖観世音菩薩の立像は、平安時代後期恵心僧都源信作と伝わります堂内には御本尊の他に、阿弥陀三尊釈
①からの続き。前回まではこちら。『【第四十三番札所/明石寺①】2026年3月22日四国八十八ヶ所お遍路旅(札所〜歯長峠)』到着間近にして、前回から随分と間が空いた。佛木寺まではこんな感じ。『【第四十二番札所/佛木寺】2026年3月22日四国八十八ヶ所お遍路旅』四十一番の龍光寺か…ameblo.jp峠の標識から少し歩くと分岐があった。時刻はここで丁度1200頃。遍路標識のところに見難いのだが、シールが貼ってある。右が通常ルートで左が絶景ルート。通常ルートは明石寺まで7.4km絶
つづきです『【高知】しゃぶ膳春野店でお寿司と天ぷらとうどんのランチ』つづきです『【高知お遍路】「第33番雪蹊寺」と「第34番種間寺」は乗合タクシーで楽々』つづきです『【高知お遍路】無料の県営渡船に乗って桂浜へ津波注意…ameblo.jpとさでん交通のバスで、ランチを食べたしゃぶ膳春野店から高岡営業所に到着次の「第35番清瀧寺」までは徒歩40分弱ですが、行きは上り坂で、車でも結構大変らしい前日に36青龍寺から土佐市役所まで乗せてくれたタクシーの
到着間近にして、前回から随分と間が空いた。佛木寺まではこんな感じ。『【第四十二番札所/佛木寺】2026年3月22日四国八十八ヶ所お遍路旅』四十一番の龍光寺から、四十二番の佛木寺へ。今日は四十三番の明石寺まで向かい、卯之町駅前の宿に宿泊予定。さっき登った階段の途中に、佛木寺への遍路道がある。駐車場…ameblo.jp四十三番の明石寺に向かう。明石寺までは、黄色の遍路地図だと10.8kmぐらい。佛木寺の前にある四国のみち標識。歯長峠方面へ歩く。表示によると3.2kmガードレールの切
山門跡の方に向かう。塀のあったところは、フェンスになっている。門の跡の向こう側には、十一面様の石像が見えます。続く。からです。⇓宝寿寺さんのホームページ宝寿寺houjyuji.or.jp十一面観音様優しいお顔の十一面観音様頭の上に11のお顔を乗せておられる。時には、優しく、、時には厳しく、、どんな時も、導いてくださる。とっても印象的な御姿。花立てに、、常香炉だろうか中央に四角い穴その前には、小さな仏様方為一切女人国家安穏諸願成就安産守護也大正時代に、宝寿
常香炉の覆いに明かりが吊られている灯を灯す、、、続く。からです。⇓宝寿寺さんのホームページ宝寿寺houjyuji.or.jp現・本堂前にも、小さな常香炉がある。小さいながら、上に覆いも設けられている。本堂前の常香炉横の蝋燭台下に、、、常香炉の蓋でしょうか常香炉向かいのベンチ上に大きな鯉のぼり宝寿寺のページには、、、鯉のぼりは、滝を登り切った鯉が龍になるという中国の故事に由来する縁起物として、健康、学業、出世のご利益があるので、様々な願いを込めて多くの方が奉納されます。
2026年4月22日准秩父観音霊場の続きです天台宗幸福寺の次は京急川崎駅ホームが見える正面の宗三寺へ〜宗三寺の山門本堂宗三寺の縁起と境内写真はこちらで↓回向柱とお手綱准秩父の札所観音様はこちらに安置されている様です宗三寺の札所本尊の如意輪観音宗三寺の御本尊如意輪観音菩薩准秩父三十四観音霊場20番札所こちらは25番札所の十一面観世音菩薩25番札所の陽林寺の御本尊は宗三寺でご開帳していました港北区綱島にある曹洞宗寺院の陽林寺は、水月山陽林寺と号します陽林寺は、大永
常香炉の上部が外されていた。(↓2016年3月の写真)昭和9年3月と刻まれている。(↓2016年3月の写真)懐かしの、、、旧本堂(↓2016年3月の写真)続く。からです。⇓宝寿寺さんのホームページ宝寿寺houjyuji.or.jp愛媛県生涯学習センターデータベース『えひめの記憶』によると、宝寿寺山門を入ると、正面に本堂、右に大師堂、左に納経所、通夜堂、鐘楼などが配置される。宝寿寺山門の外側に5基の道標がある。山門手前の参道右には前述した道標がある。参道左には、4基の道標が並
2026年4月21日まだ肺炎が完治しませんが、寝てるだけだと気持ちが萎えてしまうので、リハビリ兼ねて少しだけ札打ちに出掛ける事にしました3回目の巡礼になります徒歩30分掛けて、武蔵小杉近くの大乗院へ〜🏃🏃🏃大乗院の寺号票と赤い幟旗布袋尊小僧さん、一休み!?大乗院の山門山門の扁額回向柱と本堂が見えて来ました曹洞宗寺院の大乗院は、今井山大乗院と号します大乗院は、鶴見区末吉の宝泉寺5世廬州呑匡大和尚が開山、松平土佐守の女泡影院観窓幻夢大姉が開基となり、創建されたと伝わります
この日、最後の札打ちです全龍寺から隣駅に近い又玄寺へ〜1キロ15分の移動ですが、時間は午後3時半…間に合うのか!?閉堂10分前に到着しました水鉢と石仏石塔あれっ!?場所変わったかな…鐘楼堂本堂平成19年に改築のもの臨済宗妙心寺派寺院の又玄寺(ゆうげんじ)は、正覚山又玄寺と号します元禄6年(1693年)禅興和尚が新城に庵を結び、江戸麻布光林寺3世の霊源周蔭禅師を開山に迎え、地頭中川左平太重興が開基となり創建したと言います本尊釈迦牟尼仏札所本尊聖観世音菩薩
四十一番の龍光寺から、四十二番の佛木寺へ。今日は四十三番の明石寺まで向かい、卯之町駅前の宿に宿泊予定。さっき登った階段の途中に、佛木寺への遍路道がある。駐車場にトイレがあったので、用を済ませる。画像に見える階段を登り、墓場の中を通るのが佛木寺への近道・・・らしい。この辺りから振り返ると、龍光寺の伽藍配置が良く見えた。左手の石柱。右に四十二、丘をこえる、と書いてあるらしい。非常に古そうな遍路石。右は字が掠れていて見えない。左側は、文化丑辰と書いてあるのかな?文化ということは、
7月11日(土)6月20日から始めた山中富雄さんの納経帳を持ってお参りする企画の2回目です(天候がよろしくなかったり、仕事で現場人夫として駆り出されたり)↓材木屋のインスタグラムにバックショットで映ってみたり(映像中では足場の手すりが見えなかったり、安全ハーネスが確認できなかったりしますが、きちんとしています。きっと)上地木材株式会社onInstagram:"前回ご紹介したプレカット工場で加工した梁。今回は、その梁が実際の建築現場で組み上げられる様子をご紹介します🌲クレーンで慎重に
0600起床。足の状態は、昨日に比べると良くなった。これなら歩けそう。絆創膏で、両足の親指をしっかり固定し靴を履く。靴も多少キツいが、何とか履けた。少し時間に余裕をみて、早目の6時台に出発。歩いてみると大丈夫そうなので一安心。ホテルから四十一番札所の龍光寺までは10km程度。2時間程度と想定。歩き始めると進行左手にSLそれと和霊神社。遠くから手を合わせる。思ったより歩けるみたいで良かった。なんて思ってたらミス。調子に乗って歩いていた所為で、曲がるところを間違えた。本
箕輪町の大聖院から13番札所の岩屋堂へ1.4キロ20分の道のりです🏃🏃🏃幟旗が見えて来ました供養塔の様です岩屋堂の寺号票寺号票の奥に会館みたいな場所に札所本尊が安置されていました岩屋堂は、永禄年間(1558〜1570年)に矢上城城主🏯中田加賀守が建立矢上川の洪水で山が崩れた時、土中から観音菩薩が出現した為、その地にお堂を建てて安置したのが始まりとされ、岩屋観音堂と呼ばれる様になりました現在は日吉町宮前自治会館の敷地内にあります御本尊聖観世音菩薩准秩父三十四観音霊場13番札所
2026年7月09日四国遍路11巡目結願しました。通算37日間(ワースト記録更新)今回の歩きで、体力気力の低下と言うより老いを実感しました。此処までの行程は、後々にUPしたいと思います。
港北区日吉本町の金蔵寺から箕輪町の大聖院に移動します直線距離だとそう遠くは有りませんが、山?崖?に沿って大回りするので、1キロ15分掛かりますこの庚申塔が金蔵寺近くのだったのか大聖院近くのものだったのか記憶にございません😱😱↓庚申塔大聖院の寺号票と午年🐴開扉の立札准秩父観音霊場の幟旗と山門山門から見えるのは本堂本堂天台宗寺院の大聖院は、景谷山東観寺大聖院と号します大聖院は、慈覚大師円仁が開基となり、大同年間(806〜809年)建立本尊の不動明王は慈覚大師円仁の御作と伝
日吉本町の西量寺から同じ日吉本町の金蔵寺へ〜600メートル10分弱です雨が小雨になったり本降りになって来たりと定まらない空模様です金蔵寺に着きました寺号票と札所石柱山門水天堂手水舎ですね!ド派手です😂本堂のど真ん中には灯籠石灯篭ではなく、木彫りなので彩色や細かな彫刻になっています本堂天台宗寺院の金蔵寺は、清林山佛乘院金蔵寺と号します日吉不動と言った方が分かるかも知れません平安時代の56代清和天皇の代(859〜877年)に弘法大師の甥にあたり天台宗5代座主智証大師円
港北区高田の塩谷寺から日吉本町の西量寺に移動します2キロ徒歩30分の道のりです小雨🌂ですが風が強くて🌀傘させません😭30分ちょい歩いたかなぁ〜🏃🏃🏃見えて来ました西量寺の寺号票と赤い幟旗こじんまりしてそうです水掛け観音様宝篋印塔と左は地神石塔かしら!?回向柱とお手綱回向柱と本堂天台宗寺院の西量寺は、不捨山西量寺と号します創建は不詳ですが、室町時代の永享12年(1440年)の板碑が現存しています古くから阿弥陀如来と地蔵菩薩が融合した民間信仰の百万遍念仏が伝わっています
雨混じりでは有りましたが、無事に准秩父三十四観音霊場の1番真福寺にて発願出来ました私は公共機関プラス徒歩巡礼なので、コスパと効率化を考えて、地域毎の巡礼とします(順打ちしたいのはやまやまですが…)ですので真福寺の次は27番札所の興禅寺を目指します真福寺からは1.4キロ徒歩20分です興禅寺旧表大門の石柱どうやら到着した様です不思議な形の石塔十一面観世音菩薩と刻まれています六地蔵寿老人像興禅寺は、横浜七福神の札所であります仁王門で良いのかな…少し小ぶりの仁王様門から本堂が
この日、最後の札打ちになると思います22番童子堂から23番音楽寺へと向かいますが標高は増して音楽寺の標高は355メートルの位置にあります平地から色々札打ちして少しずつ上がって来てるので、一気に355メートル上がる訳じゃないけど、秩父観音霊場の中腹辺りに位置してると思うので、急な上り坂は必須です😭車道を通ると1.9キロくらいみたいだけど通れる古道だと少しショートカット出来て1.4キロくらいになるみたいです30分弱だけど、そんなんじゃ私は登りきれないなぁ〜兎に角、帰りの時間も気になるので歩
札所21番の観音寺から22番の童子堂に移動します観音寺からは徒歩30分歩くのもそろそろしんどくなりつつ有りますが、音楽寺までの山越えも残っていますから頑張らねば…おぉ~君は土筆じゃないか!?その昔は野っぱらに当たり前のように生えていた土筆やヨモギ野原や空地がコンクリートで固められた駐車場やマンションになってから地元では多摩川河川敷くらいしか見る事が出来なくなってしまったなぁ〜なんか嬉しいね!自然のパワーをお裾分けして貰い、元気になりました🤣さぁ、歩きましょう🏃🏃🏃途中には大日
北海道・天塩から地元に戻ったのでしたが、二種免許を取り、徳島県で再度元職に就きました。居住地はウミガメの産卵で知られる日和佐。しかしローカルな情報でしょうね。国内で最高に冬の厳しい所から亜熱帯に近い部分のある所へ来ました。住む場所、住む場所でウォークコースを作り上げる私めですが太平洋を見る崖の上を歩くなんてコースその時は作れました。このお城、創作です日和佐城とは言いますが。ウミガメの産卵場所の大浜海
秩父観音霊場の札打ちはまだ続きます山岳地帯の中腹に差し掛かって来たのでギアをあげて行かねば…岩之上堂から21番の観音寺に向かいます徒歩15分程の様です道標右21番江戸巡礼古道案内板右の石塔は三界萬霊碑かしらん…お堂が見えてまいりました到着〜門はなく寺号票と堂宇が見えます六地蔵お地蔵様の石仏と宝篋印塔宝篋印塔は宝暦14年(1764年)建立回向柱とお手綱観音寺本堂真言宗豊山派寺院の観音寺は、要光山観音寺と号し、矢之堂の別名があります創建は不詳大正12年(1923
おはようございます😊『お遍路さん㉟清瀧寺(きよたきじ)前編』おはようございます😊『お遍路さん㉞種間寺(たねまじ)』おはようございます😊『お遍路さん㉝雪蹊寺(せっけいじ)』おはようございます😊『お遍路さん㉜禅師峰寺…ameblo.jp歩いた甲斐があり素敵な山門の天井画が見られました✨🐉✨もう少し階段を登るようです💦こちらお寺の配置図なのですが、駐車場では無い所に停められてる方が多かったように思います💦LEXUSisの方は来る道中、車体を擦られたのか、凄く眺め回しておられました😱