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『感謝してます☆彡』☆豊全語録☆より【和】正義を強調したら敵を作り運気が落ちる正しさよりも調和を。人は皆自分の中に正しさを持っています。それは生きてきた時間の積み重ねであり守ってきた価値観であり心の支えでもあります。ですがその正しさを強く掲げた瞬間世界は二つに分かれます。味方と反対する人です。人間関係の疲れの多くは意見の違いではなく正しさの押し出しから生まれていました。正論は鋭い刃のようなもの。間違ってはいないけれど触れ方を誤ると心を遠ざけ
最近、わたしの趣味は「内観すること」なんだと気づいた自分と向き合うとも言うけどさ、そんな事をやった事なかったからか、本当の自分を知る事にものすごい喜びと楽しさを感じてる。それは、長らく「自分迷子」だった反動かもだけど思えば、小さい時から、外側の出来事(エンタメ含む)から何を感じて、何を思ったのかを言語化して表現することが大好きだった。そこには空想も妄想も分析も全部含まれてると思う。それが、外側から内側に向いたらそりゃあ、自己探求が趣味になる何事も経験を積
正しさを沢山持つほど貴方の前に間違っている人も沢山現れます。正義感が強い人の前には非常識な人が必ず沢山現れます。なぜならこの世界の仕組みは全てが対極で出来ているからです。右があれば左が生まれ上を決めれば下が決まる男が居れば女が居るめしべがあればおしべがあるプラスがあればマイナスがあるこのように片方が存在すると真逆の片方も出現するのです。このシステムの作りから見ると貴方がコレが正義だ、を作るとコレが悪をこの世界に出現させるのです。悪を作ったのは他の誰でもない自分自身だったのです
自分の中のゆるぎなきもの。正しさ揺るぎない思いマイルール。ひっくり返ります!又は、さあ、重い腰をあげよう!とも読みました。そういったものに、とらわれすぎていませんか?頭から爪先までガチガチの重たい鎧を脱いで。身軽に。気軽に。自由にです。その先に、良い学び。ディスカッション。いろんな価値観と自由を体感して「楽しんで!」
2026年8月13日(木曜日)は獅子座の新月。今回のテーマは、「自分の人生の主人公は自分」。なりたい自分を否定しない。こう在りたいという気持ちを止めない。誰かに教えられた「正しさ」ではなく、自分の心が動くものを大切にする。でも、ときめきだけで調子に乗るな。勢いだけで突っ走るな。夢を見ることと、足元を見ることは両立します。飛ぶ準備ができているなら、一歩踏み出す。まだなら、ここから準備を始めればいい。最初の一歩は、いきなり大きく飛ぶことじゃなくてもいい。買わない宝く
会議の終盤、それまで一言も発していなかった人間が、静かに核心を突く。「そもそも、この施策は需要調査が甘くありませんか」。反論の余地はない。彼は正しい。そして会議室の空気は、心なしか一段冷え込む。誰も彼に感謝しない。むしろ、うっすらとした殺意に似た何かが漂う。奇妙な話である。正しいことを言われて腹が立つというのは、論理的には筋が通らない。だが人間の感情システムは、論理的整合性のために設計されてはいない。生存と協力のために設計されている。この視点に立つと、「何もしない人の正論」がなぜこれほど人を
今日のメッセージに何かを感じたら下の2つのバーナーをクリックしていただけると大変嬉しいです。よろしくお願いいたします。m(__)mスピリチュアルランキングにほんブログ村「正しさに囚われて出来事を固定化すると、辛くなるのは自分自身。変化し続ける世界の中で外側に振り回されるのをやめ、ゼロリセットされた場から自分の選択と言霊(げんれい)を発動させる。ブレない自分軸を打ち立てる仕組みとは?📌身近な出来事に潜む「二面性」と表裏一体の法則男性育休の推進など、一見
2026年8月の鑑定、満員御礼です。占い師のゆーこの鑑定をご希望の方は、まずはこちらのページをご確認ください。占い師のゆーこです。TMimagesPDX/UrbanCrossings牽牛星という星があります。牽牛星は陰の攻撃本能の星、間接的に攻撃力を発揮するため、組織の力や法律・規則等のルール、地位や権限に基づく形などによって物事を動かし推し進める質となります。牽牛星は目的達成のために間接
加害者叩きが止まらない理由。道徳を知らない世界で”正しさ”は暴走する【岡田斗司夫/切り抜き/サイコパスおじさん/岡田斗司夫セミナー/人生相談】2026/07/151個の商品岡田斗司夫セミナー【岡田斗司夫切り抜き】さんは、タグ付けされた商品からコミッションを受け取ります。岡田斗司夫セミナーをご視聴いただきありがとうございます。チャンネル登録・高評価宜しくお願い致します!/@okada_toshio_【岡田斗司夫セミナー再生リスト】•岡田斗
「下の子より上の子を優先させてあげましょう」「家事の手を止めて、目線を合わせて話を聴いてあげましょう」「愛着形成にはスキンシップが大切です」どれも、子育てをしていると一度は聞いたことがある言葉かもしれませんね。そして、真面目で頑張り屋のママさんほど、「大事なのは分かってる!私だってそうしたい!」と思っていたりします。でも、分かっているのにできないから苦しいんですよね…。すると今度は、「またできなかっ
心から尊敬する先生から「一個間違えたら全部間違えるんや」「間違わなかったら行き詰まらないんや」と言葉にして教えて頂いた。ということは、私には間違っている事があり、その学びの途中と受けとっている。私に答えを求める人は沢山いるが、自分が心の中に持っている答えに近づくよう、同調を目的にあっちこっちに話が飛ぶ人がいる。正しいか正しくないかは自分本人が決めるもの。答えはもう自分自身が持っている。今まさにその決めた通りに人生は進んでいる。だから結果が
おはようございます。あまのみこと☘️のブログへようこそ♪精神医療・精神保健において、薬物依存に偏らないオルタナティブな視点を大切にしています。心のこと、精神医療のこと、日々の気づきや小さな活動まで、感じたことを綴っていく場所です。目次第3部大人の要点本当のことだけを口にする言葉の刃は、自分に返ってくる批評ばかりしていると、動けなくなる分からないことを、分かったように言わない言葉の信用を残しておく私も、まだ途中にいる未来に残す自分メモ小さなワーク
シリアのアサド元大統領に死刑判決が出たとの事。シリアのアサド大統領(当時)が国内の一般国民を正規軍を使って虐殺し出した理由は分からんでもないが、その後も虐殺し続けて事態が不可逆的に収拾不能になるまで事態を放置した事は、国家元首であり続けて初めて死刑を免れるレベルの大罪であり、父親がシリア大統領だっただけの医者(診察室の暴君)が自国を蹂躙した事例として騙す佳子(ダマスカス)系のエートスの一部を為しあるいは相互に影響を与えた事は、日本政治的にも世界政治的にも私の立論の正しさを証明してくれている。
「平和の原点は人間(ひと)の痛みがわかる心を持つこと。」頭から離れない。8月9日の「長崎平和宣言」で鈴木市長が引用した、被爆者・𠮷田勝二氏の言葉。これこそ、あらゆる国や民族や宗教を越えて、人間ならば人間として人間が学ぶべき何より大切なことだろう。「平和の原点は人間(ひと)の痛みがわかる心を持つこと。」𠮷田さんは13歳のとき爆心地から約850メートルの場所で被爆し、全身に大火傷を負った。その後も顔に残ったケロイドによる差別や周囲の視線に苦しみながら、被爆体験を語り続けた。この言葉は𠮷田さ
「感情の起こる理由を知る」感情とはその人の目的によって作られ、その論理は感情の正当性を補正するために作られる。私たちは「出来事」が起きてから怒りや悲しみを感じていると思いがちですが、実際は逆なのかもしれません。初めに「相手をコントロールしたい」「責められたくない」などといった目的があり、それを果たすために感情を作り出している。そしてその感情の正当性を保つために、後から巧みに「論理」を組み立てて補強していく。つまり論理とは、自分の目的と感情を守るための「後付けの弁護士」のようなもの
正しさを争うことそれは争いのエネルギーそのものだと思うそこに気づければ正しさを理解させようとするのではなくただ愚直に正しいと思うことをする他ないそこに争いのエネルギーを入れないで自分を突き進むそれしかない争いのエネルギーそのものを滅するそれ以外になにか策があるの?それ以外にあなたの正しさを証明する方法があるの?あなたが正しいの?正しさを証明したいの?誰かを否定したいの?そこに争いのエネ
悪いものを悪いと言うのは必要ないと思うだってそんなの見たらわかるじゃんそれを正しいと思う人が居るだからそれを指摘しないといけないってバカじゃん?指摘することに労力を使ってもその人を変えてもきっと世界は変わらない世界を変える意思があるなら正しくならないといけないそっちの方が正しいと思わせないといけない否定するだけの輩になにができる?否定してなにが生まれる?その人を理解するその人に寄り添うその人がなぜそう考えるのかを
床一面に割れた陶器の鋭い破片だけが散らばっている膝を床につき小さな破片を拭き取る雑巾の湿り気が指先に伝わる数メートル離れた廊下の角から体を扉の陰に隠したまま高い声で指示や正論が飛んでくる拾い集める手元には粉じんがこびりつき掃除機のノズルを叩きつける金属音だけが室内に響く安全な距離から破片で指を裂かれるリスクだけをこちらに支払わせる音量だけを調整して言葉をぶつけてくる体の配置壊れた破片の鋭利さに触れるコストを一切払わず開口部から声だけを送り込む方が手や服
人は、正しさだけでは動きません。温かい言葉。差し伸べられた手。困った時に寄り添ってくれた人。そんな出来事が、人の心を動かします。日本には、それを「人情」と呼ぶ文化があります。損得だけではなく、人としてどうあるかを大切にする心です。昔の商店街では、常連のお客様を家族のように迎えました。困っている人がいれば、自然と助け合いました。そこには契約書ではなく、人情がありました。時代が変わり、人との距離が少し遠くなった今だからこそ、この言葉は改めて大切なのかもしれません。人は理屈だ
おはようございます。あまのみこと☘️のブログへようこそ♪精神医療・精神保健において、薬物依存に偏らないオルタナティブな視点を大切にしています。心のこと、精神医療のこと、日々の気づきや小さな活動まで、感じたことを綴っていく場所です。目次第3部大人の要点自分軸には、弾力が要る自分軸は、硬ければいいわけではない正しさに固執する人は、折れる反対に、軸がなさすぎる人もいる上辺の共感に全振りすると、孤独になる自分軸に必要なのは、弾力である自分軸とは、現実と接続
榎本博明さんの本です。『とりあえず謝る日本型コミュニケーション』超簡単要約一言で言うと日本人は「正しさ」よりも「場の調和」を重視するため、すぐに謝り、対立を避ける傾向がある。本書の要点日本人は「場」の空気を大切にする「すみません」は謝罪だけでなく関係調整の言葉相手への共感性が高い責任を曖昧にすることで対立を避ける面子を守る文化がある正論よりも人間関係が優先されることがある長所と短所の両方を持つコミュニケーション様式である日本人はなぜすぐ謝るのか一言で言うと場の雰囲
不寛容な世の中に溜息をつきながら、ふと自分もまた「正しさ」の罠に落ちていることに気づく。完璧な人間などどこにもいません。今の自分があるのは、打ちひしがれた時に「やり直せる」と信じてくれた人達がいたからです。「人を真に動かすのは、完璧な正義ではなく、失敗を包み込む情熱と感謝である。」受けた恩恵を胸に、今度は、不寛容な世の中に温かな眼差しを投げかける存在であり続けたいと天に誓いたい。
ここ5年くらいの話ですが、いろいろ失敗しています(苦笑)これも、詳しくお話しできなくて申し訳ないんですがこの挑戦をきっかけに、結果として違和感がある人間関係を切ることができた本当に私を大切にしてくれる人が分かった自分が正しかったことが分かった(正しさを証明するためにしていたのではありません。結果として私の考えや判断が状況的に最適解だったという意味です)この経験をして思うのは、失敗するかしないかより、後悔しないか?です。
貴方のその正義感、正しさが苦しみを生んでるんです。相手が悪くて貴方がイライラしたりムカついて気分が悪くなっているんじゃない。相手のせいにしてたら楽だし小さな子供でも出来ること。相手の考え方や振る舞いが問題だ、悪いんだ、と否定して片づける前に自分の内側を見つめないと本当の問題点は見つかりません。貴方の気分が悪くなるのは相手の価値観や考え方、振る舞い、発言にあるのではなく、貴方が安易に他人のせいにして簡単に片づけてしまう自分の中にある怒り憎しジャッジと向き合わないところが貴方の気分を悪くさせて
おはようございます。あまのみこと☘️のブログへようこそ♪精神医療・精神保健において、薬物依存に偏らないオルタナティブな視点を大切にしています。心のこと、精神医療のこと、日々の気づきや小さな活動まで、感じたことを綴っていく場所です。目次第3部大人の要点正しさだけでは、現実は動かない燻る人は、摂理を取り違えている正しさが通らない本当の理由痛みは、他人に分かってもらおうとすると公害になる自分を認めるのは、自分の仕事正しさを、現実に接続する未来の自分に残す
陽差しは夏のままだけど日陰は夏の終わりの風季節の変わり目を僕らは生きてる終わりに向かうのかまたはじまりか世界の変わり目を僕らは生きてるみんな正しさを訴えてる世界をひとつにするって奥が深くて難しい戦争はダメって日本人が想ってもそれは世界のスタンダードじゃないかもしれないでも、やっぱり戦争はダメみんな正しさを訴えてる世界をひとつにするって奥が深くて難しい僕は信じているこの世界はいつかひとつになるってこの世界の変わり目にそんなことを想って
AI文章を「note用」に直す7手順、コピペ臭が消えた!「ChatGPTに文章を書いてもらったけど、なんだかAIっぽい…」そんな経験はありませんか?内容は間違っていない。文章もきれい。誤字脱字もほとんどない。でも、なぜか自分の言葉に見えない。私もAIを使って文章を作る中で、この「コピペした感じ」が気になることがありました。特にnoteは、情報の正しさだけでなく「この人の文章だから読みたい」と思ってもらうことが大切です。そこで私は、AIが作った文章をそのまま投稿するのではなく、次の7
【気づかないうちに、夫婦の間に「溝」を作っていませんか?】でも、だって、普通は、この3つ言葉から始まる会話が、実は夫婦の距離を少しずつ広げてしまうことがあります。①「でも…」相手の言葉を受け止める前に、否定してしまう。②「だって…」自分の気持ちや正しさをわかってもらおうとしてしまう。③「普通は…」自分だけ正しさを通したいという気持ちと相手の考えを否定する。どれも、1回だけなら大きな問題ではありません。でも——何度も繰り返していると、「この人には何を言って
へんちん!!ズボン脱いで私は腐った悪が嫌いだ己の野心から来る人を貶める企みなど許さない正義とはそれに立ち向かう事正義は必ず勝つ!!正しさに導かれる!!それが運命さだめだ