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おはようございます心理ライフデザイナー⭐️Yunoです自己紹介/体験会MENU/体験者様の声/お問い合わせ/アート一覧正しさの前で立ち止まる瞬間は、誰にでも訪れます。「どっちが正しいんだろう…」頭の中でぐるぐると考えが巡り、答えがなかなか出ないそれでも心の奥では、小さな声が揺れています。・選んだら何かを失いそうで不安なとき・誰
皆様ごきげんよう。怒り方コンサルタント、矢野です。初めましての方はようこそ。私の自己紹介はこちらです。このブログに書いている内容は、あくまで矢野個人の見解なので、参考程度にご覧ください。『正論パンチ』という言葉がネット上にあるくらい、正論で殴るのはキモチいいことだといわれています。そこには、正しいことを主張するなら、暴力的でも許されるだろう正しいことを教育してやっているのだから、感謝されてもいい私が正しく、あなたが間違っているのだから正論で叩かれても仕方ない
大人の寓話過ちて改めざる、是を過ちという**──間違いを抱えたまま歩く者たちの話---森の奥に、ひとつの村があった。その村では、誰も自分の過ちを認めようとしなかった。間違いを指摘されることより、間違いを隠すことのほうが尊ばれていた。---むかしむかし、深い森の中に「正しさの村」と呼ばれる小さな村があった。名は立派だが、そこに住む人々は、誰も自分の誤りを認めようとはしなかった。なぜなら、この村では「間違えた者は弱い者」とされ、弱さを見せることは恥と教えられていたからだ。村人た
最近疲れが取れにくい〜でも子どもの頃から疲れやすかったし今に始まったことじゃないのである意味あきらめてますキリッおそらくずーっと体に力が入ってて(特に肩)リラックスするのが苦手だったんですよねだから『癒すこと』が好きなのです疲れてるといっても私は休むことが激下手なのでついつい動いてしまうんだけどここ数年でだいぶ『暇』とも仲良くなりました以前は『暇』に罪悪感を感じ暇をなくそうと戦っていた暇を受け入れてありがたく味わっていたら暇は私の最高の味方だと気付いた『何もし
こんばんはmugiです♡自分には合わないと薄々気がついているのに「やり続けるって決めたし」とか「私のわがままかも」と思ってやり続けてしまうことってありませんか❓私はこれ、よくありました。まぁ割と飽きっぽいので、すぐに辞めてしまうことも多いのですがコミュニティや勉強系のものは、せっかく始めたしとか、ここまでやったのにとかいう気持ちで、手放せなくなることがありました。でもこれって、「続けることが正しい」って思い込みにちょっと縛られている状態でもあるんですよね💦本当はも
会議で誰も話さない本当の原因会議を開いたのに、誰も話してくれない。こちらから問いかけても、「特にありません」「大丈夫です」「前回と同じです」そんな言葉だけで終わってしまう。介護現場の主任さん、副主任さん、リーダーの方なら、一度は経験があるかもしれません。でも率直に言います。誰も話さないのは、職員さんのやる気不足ではありません。本当の原因は、別のところにあります。人は安心できない場所では話せない人は、否定されそう責められそうまた面倒なことになる何を言っても変わら
【思い込みが未来を縛る瞬間】──確信の罠から抜け出す方法自分では正しいと思ってるのに、なぜかうまくいかないことってありませんか?人の意見にイラッとしたり、過去のやり方を手放せなかったり…。でも本当は、「もっと柔らかく生きたい」と願っている。そんな“確信の罠”に気づき始めたあなたへ。この記事では、脳科学の本『確信する脳―「知っている」とはどういうことか』から学んだ「思い込みと感情の連鎖」をテーマに、筆者自身の体験を交えながら、“確信を疑う勇気”の大切さをお話しします
「娘の嫁ぎ先をガタガタにしたろか」卑劣な取り調べで自白…「お前たちは信用してくれ」泣きながら家族に訴えた父の無念日野町事件(ABEMATIMES)-Yahoo!ニュース滋賀県日野町で発生した強盗殺人「日野町事件」。ABEMA的ニュースショーでは、42年間にわたり無実を訴え続けてきた家族を取材した。阪原弘さんの長男の弘次さん(64)は「(弘さんは)殴られたりnews.yahoo.co.jp「娘の嫁ぎ先をガタガタにしたろか」南無阿弥陀仏。これ、取り調べじゃない。脅しです。ここを見
半分が正しくて半分が正しくないようなどれが誰が正しくて正しくないような勿論正解なんてどこにも落ちてない正しさなんて分からない都が二分してあれば戦いが起こった都は遷都はされてないからまだ京都のままだ東京は東日本関東は関東大震災時からもうすでに終わってる終焉をした東日本大震災がどうたらこうたらいうてるけど関東大震災の時からもう終わってるてば東日本大震災の時に西日本逃げようとするひとで駅が混雑してたよね全国に避難民を移住者を住居からして受け入れてもらわんなんように騒ぎでなったよね結局この
ことわざも、名言も、格言も、みんな“立派な言葉”に見える。言葉は世界を変えるっていう。でもそれは、正しい言葉が正しい世界を作るってことじゃないんだと思う。今の自分に合う言葉を選べた時、やっと自分の世界が少し変わり始めるんじゃないだろうか。ことわざも名言も、結局は“今の自分の為に使う言葉”なんだと思う「その言い方は違うよ」「もっと正しい表現があるよ」「その言葉選びは誤解されるよ」そんなふうに言われることって、けっこうある。たしかに、その通りなんだろう。もっと丁寧な言い方もあるし
おはようございます。今日は4月29日【昭和の日】。昭和時代に青春を過ごした私は、ついつい【天皇誕生日】ってイメージしてしまいます。そう、4月29日は昭和天皇の誕生日…🤩だから【昭和の日】なんですよね…✨🎶今日は昭和の音楽を聞こうっと🤩🎶✨✨⤴️⤴️さて、今朝は、−−−−−−−−−−−−−−−−「6」と「9」から考える見え方の話−−−−−−−−−−−−−−−−についてシェアします。■見え方ひとつで、世界は変わる「物は見方で見え方が変わる」とよく言われますが、これは案
便利な現代に生きる私たちが、なぜかあの「不便な時代」を愛おしく、そして「自由だった」と感じてしまう。寄せられたコメントを読みながら、改めて「昭和のよき時代」について考えてみました。1.「不便」だからこそ、心が動いた。今の時代、スマホひとつで何でも完結します。でも、昭和は違いました。待ち合わせに遅れれば連絡手段はなく、ひたすら信じて待つしかない。目当ての情報を得るには、辞書を引くか、誰かに聞くしかない。コメントでも**「今より不便だったけど、自分の時は色々と楽しかった」**という声があり
受験期の家庭は、想像以上に張りつめます。子どもの未来がかかっているように感じる。失敗させたくない。後悔させたくない。今ここで頑張らせなければ、と焦る。そんな思いがあるからこそ、ママはずっと気を張っています。表では普通に見えても、心の中ではずっと戦っている。・このままで大丈夫だろうか・もっと声をかけた方がいいのか・放っておくべきなのか・私の関わり方が悪いのかそんなふうに、答えのない問いを毎日抱えながら、家事も仕事もこなし、家庭の空気まで背負っている。それは苦しくて
中耳炎になり、右耳は聴こえない。不動産管理の社長からはしばらく会社休みなさいとラインが来た。ちょうどゴールデンウィークもあり、休めるのは助かる。でもまだ輸出の書類も許可が下りてないからいつでも会社には行ける状態にした。家では一応ベッドで横になっていた。そしたら不動産管理の社長から電話が。私が不動産管理の仕事に移籍するきっかけとなった前の社員が結局闘病の末亡くなったという連絡だった。あまりに突然で、悲しい連絡だった。その方は昨年の夏頃から食が細くなり、病院で食道癌と診断され、抗がん剤治
活動を始めたきっかけはコチラプロフィールはコチラお問い合わせはコチラこんにちわ。ゆすもです(*^^*)人との関わりにおいて穏やかであろうとしても争いや怒りは必ずしも避けられるとは限りません。そんなときどんな接し方が正しかったのかどう振る舞うのが正解なのかそう考えてハッとすることがあります。また″正しさ″ループに入っちゃってる…!幼少期に親の庇護のもとにしか生きていけなかったと
遠からぬ未来に死者が出る自転車法整備-pandaheavenのはてなんブログ路線バスが自転車を追い抜こうとした際に接触か車道を走っていた自転車とバスの事故自転車の63歳女性が軽傷=静岡(SBS(静岡放送))予言と言ってもいいけれど、間も無くこれに類する事故は多発し出すはず。あまりに自転車に事故要因を担わせ過ぎてるし、現実に「適切でなさ」を「正しさ」で口封じみたいな交通政治である。悪法も法というけれど、死者が出た時に国は責任…pandaheaven.hatenablog.com危な
今回はホラーです。ゴールデンウイークスペシャルです。家庭から出た悪霊があまりに強すぎて本当に困っています。どうも、私が荒れていたころ、私と調子に乗っていた家族のメンバーが亡き家族の一員の命日に肩を痛める事件が発生。その後、しつこくしつこく私に完璧をもとめて憑きまとってきます。私のちょっとしたわずかな些細なミスも見逃さず肩をしつこくしつこく痛めてきます。いくら問題児へのしつけ手をあげたり障害を加えると正しさは逆転します。私は世の平和と安全と正義のため、奴を止めるべく、大変協力すぎる除霊動
対等が苦手って、どういうことなんだろう?人と関わっていると、たまに不思議な人がいる。別にこちらは失礼なことをしたわけじゃない。礼儀も守っている。境界も越えていない。ちゃんと気も使っている。なのに、なぜか相手が不機嫌になる。妙に上から来る。圧を出してくる。「ちゃんと分かってます?」みたいな空気を出してくる。こういう時、つい「私が何か失礼だったのかな」と思いやすい。でも、そうじゃないこともある。ただその人が、対等でいるのが苦手なだけということがある。今日はその話。
■導入議論元の記事『側溝のドジョウと山のクマ、そして私たちの「手」』昨日、自治会の側溝掃除(泥上げ)に参加した。東北の春、まだ冷たい泥をスコップで掬い上げ、指定の廃棄場所に運ぶ。重労働だ。ふと、廃棄されたヘドロの中から…ameblo.jpこの記事はAIによる討論記事になります。黒ちゃん:これさ、読んでて思ったけど、めちゃくちゃ“人間の矛盾”出てるよな。青ちゃん:うん。矛盾そのものというより、「その矛盾をどう扱うか」をちゃんと書いてる文章だと思う。■第1ブ
幸せな言霊🌸00370いまのあなたにひつようなのは、「確かな答えを探し続けること」ではなく自分の感覚をそっと信じてあげることかもしれません。正しさや不安に揺れるときほど、本当の声は静かに内側にあります。小さな直感や、ふとした安心感。それはあなた自身からの大切なサイン。耳を澄ませば、ちゃんと導いてくれています🌿💫あなたがこの言葉を選んだのは、「もう信じても大丈夫」というタイミングにいるから。あなたはこれまでも、ちゃんと選びながらここまで来ました。今日も、あなたは、
一体何の情報が正しくて誰の言うことが合っていてどうするのが正解でどっちが良い選択なの???日常生活の中で迷って答えが欲しい時沢山ありますよね。私たちは、物事や人間関係で「正義」「正しさ」を求めまた自分の正義を主張しがちです。私たちが正しさがなぜ好きなのかと言うと...それはきっと自分が正しくないことを本能的に知っているからなのかもしれません。脳科学者の中野信子さんの本⬇️脳の仕組み上正義は中毒になりやすいと知って少し驚きました。私に正義はありません。で
前回のブログ↑で、メニュー化したいな…っていってた、性のお話し、メニューにしました♡.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈・*.♡心のパンツ、脱げてる?ちゃんとしなきゃ、とかいい人でいなきゃ、とか役に立たなきゃ、とか。気づいたら、いろんなもの履きすぎてない?がんばって整えなくてもいいし、ちゃんと話そうとしなくてもいい。ただ、そのままで来てくれたらいい。恋愛のことや、性のこと。ほんとはいちばん本音が出る場所なのに、いちばん隠してる人が多い。自分の身体のこと
「……違う」三柱が、わずかに反応する。「選ぶんじゃない」立ち上がる。「全部、使う」その言葉で、空気が変わる。スサノオが笑う。「ほう」アマテラスの光が揺れる。月が、静かに見ている。ユキトは、手を伸ばす。「光は、照らすために」アマテラスが応える。「嵐は、動かすために」スサノオが唸る。「月は、整えるために」月が、わずかに強くなる。三つの力が、初めてぶつからずに流れる。でも――その瞬間。空間が、裂けた。黒い“何か”が現れる。神ではない。意思も違う。リク
女性相談件数約3000件の実績ヒプノの癒しで、魂のカルマを解き放ち、本来の輝きへ!🌸お客様の声🌸🌸プロフィール🌸こんにちはヒプノセラピストヒーリングカウンセラー藤田順子です。今日はプライベートなお話です。あまりにも面白くてびっくりしたから、話したくなりました😃実は今日自分の中の「正しさ」が外れました(下書きしていたから2週間くらい前の話です💦)むかーし、息子に「ほんと
「AI社会が崩壊する」という言葉には、非常にリアルで深刻な響きがある!「AIバブルの崩壊(経済的な破綻)」と「ClaudeMythosのような超知能の暴走(技術的な破綻)」が重なれば、私たちが今当たり前だと思っている「AIに依存した便利な社会システム」そのものが維持できなくなる可能性は十分にあります。具体的に、どのような形で「AI社会の崩壊」が起こり得るのか、3つのフェーズで予測されています。1.信頼の崩壊(インフォデミック)まず最初に崩れるのは「情報の正しさ」です。AIが作る完璧な
あなたをもっと輝かせる毎日のヒント本日のハーモニーメッセージをお届けいたします゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆【2026.4.28】世の中は矛盾だらけ曖昧だらけ変化だらけだから答えをひとつに絞らない正しさを追い求め過ぎないという選択があっていいむしろその方がすんなり物事が運ぶこともある正解にゆとりと幅をもたせてみよう
今日、職場で上司が同僚に「仕事終わったら、早く帰ってね」と注意していました。その同僚は、少し険しい顔。どこかモヤっとした空気が残っていました。⋆。゚☁︎。⋆。゚☾゚。⋆それを見ていて、「正しいことでも、そのまま渡すと重くなることもあるんだな」と感じました。きっと同僚も、悪気があって残っていたわけじゃないはず。少し話したかっただけかもしれないし、
ゆる寧blogへようこそおはようございますレナ蔵ですご機嫌な毎日の為に余白と仕組みで整えていること発信中ですシャッターを下ろした後の部屋は、やけに静けさが残った。今、何かが終わったのではなく、自分で終わらせたのだと言う事実が、少し遅れて追いついてくる。昨日は、ここ10日ほど、考えていたことの決断のために、少し長く歩いた。距離とは別のところに、足の重さが残る。耳ではずっと、朝井リョウさんの『イン・ザ・メガチャーチ』が流れていた。歩きながら同じところを何
経済力がないから我慢するしかない…モラハラ夫に18年諦めてきた私が、初めて言い返せた日|経験談(ヨガジャーナルオンライン)-Yahoo!ニュース『上野さん、主婦の私の当事者研究につきあってください』(晶文社)で、上野千鶴子さんと対談を行った、森田さちさんへのインタビュー中編をお届けします。経済力がないことを理由に、夫のモラハラを「我慢するしnews.yahoo.co.jp「経済力がないから、我慢するしかない」南無阿弥陀仏。これ、金の話に見えて、ほんとうは違う。自分には言う資格がない
■正しいことが並んでいるのに、なぜ専門性にならないのか最近の研修資料や「適切なケアマネジメント手法」を見ると、疾患別アセスメント項目がずらりと並んでいる。-服薬状況-水分摂取-食事量-介護者の関わり-指示の理解-環境整備どれも“正しい”。どれも“必要”。どれも“抜けてはいけない”。でも、私はここに専門性の匂いをまったく感じない。なぜか。それは、「正しいことの積み上げ」は、専門性ではなく“作業”だから。■正し