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昨日は、古くからの友人が大変優秀な若い人たちを連れて飲みに来てくれたので、とても緊張しましたね。とにかく、コンプライアンス!トークもとにかく法令遵守でございますので、しこたま疲れました。わたくしの場合、当然のことながら自称フェミニストでございますからね。その辺、要注意でございます。しかしながら、昨今、皆さん正しくあろうとする姿勢が強すぎると思うのですよ。確かに、正しさというのは安全なのかもしれません。ただ、それっていうのは現状を打破するパワーにはなかなかならないんですよね。むしろ
久しぶりに投稿昔のお客さんから連絡が入り、返信したこの人は困ったり迷ったり弱った時に連絡してくる(笑)過去、心を病み苦しみ、乗り越えた経験者だ返信を書きながら、自戒と自覚が深まる渡しながら自分にも向けている久しぶりに投稿したくなった未だ色々あるが、その経験も肥やしとする俺には仲間もOBも家族もいる今まで伝えてきた事を自分でする時間自分が違えたら、伝えた事が嘘になる自分は誤魔化せない選手や家族、仲間達に不安と負担を掛けている必ず立て直す山ほど書いてきたノートや考
皆さんこんにちは👋😃7月の終わりに。これはいいお話です‼️😊👏👏この素晴らしい記事を読んだちょうど前の日に、ラミーコは超久しぶりに自分で作った瞑想をしていました‼️7歳の子供のように無邪氣に🐬イルカと遊んだり、一緒に泳いでいるイメージをする…ドルフィンの愛で自分を満たすという瞑想です‼️😍今後また瞑想会も行うなら、皆さんと一緒に楽しみたいですね🎶では記事はこちら↓(ここから)鴨頭嘉人さんよりhttps://www.facebook.com/share/p/19HehbAce
こんにちは。夫婦関係専門カウンセラーの松尾聡子です。夫の正論にウンザリする・・・ということ、ありませんか?でも、正論って、反論するのが難しいですよね。それに、相手は正しいことを言ってるつもりだから、反論できたとしても聞いてくれないことが多いです。「もう、そういう人だから、と諦めるしかない」と自分を納得させてる、という方法もいらっしゃいますがそうするとどんどん夫のことを嫌いになりそうで一緒に暮らしていくにはつらいですよね。ただ「正論には太刀打ちできない」と感じてしまいがちですが
「向かえにいく」と「迎えに行く」。どちらも日常で耳にする表現ですが、正しいのはどちらなのかと悩む人は多いでしょう。この記事では、文法的な違いだけでなく、ネイティブが感じる自然さや方言的な背景、ビジネス・英語での表現の違いまで、幅広く解説します。\会話の“使える日本語フレーズ”を手に入れよう!/どんどん話せる!日本語会話フレーズ大特訓必須700水谷信子/監修棚橋明美/著アニタ・ゲスリング/著岡村佳代/著「向かえにいく」は正しい日本語?文法的には誤用とされる理由
「平和の原点は人間(ひと)の痛みがわかる心を持つこと。」頭から離れない。8月9日の「長崎平和宣言」で鈴木市長が引用した、被爆者・𠮷田勝二氏の言葉。これこそ、あらゆる国や民族や宗教を越えて、人間ならば人間として人間が学ぶべき何より大切なことだろう。「平和の原点は人間(ひと)の痛みがわかる心を持つこと。」𠮷田さんは13歳のとき爆心地から約850メートルの場所で被爆し、全身に大火傷を負った。その後も顔に残ったケロイドによる差別や周囲の視線に苦しみながら、被爆体験を語り続けた。この言葉は𠮷田さ
第1章|なぜ、真面目な人が消耗するのか?「頑張っても、報われない。」「誰よりも誠実に働いているのに、軽く扱われる。」「“いい人”でいるほど、バカを見る。」——そんな声を、私は何度も聞いてきた。いや、実際に自分自身でも、そう感じたことがある。本業であれ副業であれ、真面目な人間がもっとも苦しみ、報われにくいのが、今の社会の構造だ。一見「誠実な人」が評価されるように見えて、現実には「従順な人」が利用されている。それはなぜか?答えは、残酷なまでに単純だ。この社会は、「考えな
「正しいのはどっち?」例えば、長い間、地球の次元を固定させていたのは、こんなふうに私達の善悪の心でした。私達が、人生を真っ当に生きるために、必要としてきたのは、「正しさ」だったかもしれません。例えば、小さな子供がケンカした時、どっちがおもちゃをとったの?どっちから叩いたの?と、どちらが悪かったかを明確にして仲直りに導いたりする事がありますね。確かにそこにある絡まりを、解決に導く為には、判断する基準はいるでしょう。だけど、いい悪いをちょっとだけ横において、包容力をもって見つめた
小さな違ひに心を留めるそれぞれ異なる景色を観じ異なる痛みを抱へ感じてゐる時に分かり合へなさが生まれ遠い断りが眼前に現れる正しさだけでは届き得ぬもの言葉だけでは分かち合へぬものそこに、人の温度は宿ってゐる理ではなくただ同じ空気を吸ひ同じ季節を歩むこと少し異なり少し重なるそれぞれの歩幅で独りで在りながら多くのいのちと共に在る静かな矛盾を抱へながら今日もまた