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附けの會info*2026年8月15日版!🌟2026年8月15日現在☆開催情報‼️🌟おはようございます!開催情報をまとめています!ご予約もこちらから、どうぞ!少しでも気になりましたら、各地お出かけくださいませ~。ゆるりとお待ちしております!発売中|附けの會www.tsukenokai.com===========================附けの會主催の体験講座・鑑賞公演・ゲストをお迎えしたイベント!最新開催情報です!!!全国体験
昨日は紫薫の打合せがありましたといっても毎日のように色々色々ありますが旅のお稽古をして「紫薫」公演の打合せをしました前売日迫ってくる中、様々なことを打合せました踊ることが責務だと思っていますが公演を打つということに目を向けてすることも舞台に立つものの良き血となり肉となると信じています作品作りがこれからの勝負です今までの経験とこれからの想いを形にするべく楽しんで苦しみます❣️
栗橋宿の場面で,お札を剥がした伴蔵が入れ上げているお国の夫,宮野辺源次郎は足にけがをしていて悪化しています。これはお国が源次郎をそそのかせてお露の父を殺害したときに逆襲されて負った怪我でした。落語では殺害の場面は演じられていませんでした。それでも何となくそんなことがあったらしいと思っていました。今回の歌舞伎では,その殺害の場面が演じられていました。そのため,源次郎の足の怪我のことはよくわかりました。
今回はいよいよ終わりに近づいて来た雑誌帝劇の紹介をしたいと思います。帝劇大正12年7月号前月号はこちら『雑誌帝劇大正12年第6号』今回も恒例の雑誌帝劇を紹介したいと思います。帝劇大正12年6月号前月号はこちら『雑誌帝劇大正12年第5号』今回は毎度おなじみ雑誌帝劇を紹介したいと…ameblo.jp前月号では演技論ばかりで本文の紹介はしませんでしたが今回は面白そうなのが2つほど掲載されているので紹介したいと思います。男優育成論について1つ目が歌舞伎俳優ではない専属
皆さんこんにちは♪おかんです!絹芭蕉世きねさんの絽小紋ルンルン🎵デハデハランキングに参加してます。▼クリックのご協力よろしくお願いします~♪にほんブログ村ファッション(着物・和装)ブログランキングへ
7月15日(水)、七月大歌舞伎の昼の部を見ました。最初の演目は、『末広がり』。狂言舞踊。太郎冠者を、隼人。大名を、染五郎。ふたりとも初役。軽やかさを出すことのむずかしさ。一生懸命に演じてしまうと、演者の頑張りが観客にも伝わり、観客も、一生懸命に見てしまう。次の演目は、『時今也桔梗旗揚(ときはいまききょうのはたあげ)』4世鶴屋南北の作。文化5(1808)年、江戸市村座での初演。5幕12場。今回は、『本能寺馬盥』と、『愛宕山連歌』。時に、『饗応』が前について、武智光秀が
🌸あとがき(最終回)☆茶道や剣道や歌舞伎などの道を極めるための*成長段階を表した言葉に、守破離がある☆守破離の言葉の意味⛳守破離の言葉の由来☆禅や仏教の教え、能の世阿弥、茶の千利休や軍法の習いなど*諸説が入り乱れている状態であるが*多くの先人たちが、表記上の違いこそあれ*本質的には同じことを指摘していたということである☆守破離というプロセスが*物事が発展・展開し、成長していく上で*普遍的なものになっているのだ☆生命が継続して維持されるためには
歌舞伎町「ダンシングヒーロー」で盆踊り!!荻野目洋子【歌舞伎町BONODORI2026】/新宿トー横サカナクション鳳蝶美成盆踊り2026/08/14#歌舞伎町BONODRI#ダンシングヒーロー#トー横#歌舞伎町BONODRI#ダンシングヒーロー#トー横#盆踊り#歌舞伎町#鳳蝶美成#新宿#祭り#東京おとめ太鼓#荻野目洋子#QueenDancetothePopMusicatShinjyukuKabukichoC
テラス席ペット同伴可ATAKATERRACE(小松市)(2026年8月)長かった梅雨も明けて、夏本番!ですが、気候がどうも不安定・・千葉の方では大雨の被害が出ている模様どうぞご安全にお過ごしください。日中は暑く、なかなかお出掛けできませんが早朝に集まってお散歩会、通称「朝活」最近お気に入りの場所が、こちら!ATAKATERRACE小松市の文化施設「安宅の関こまつ勧進帳の里」がリニューアルして出来た新名所です。海を臨む、絶好のロケーション
百舌鳥沖津白浪鬼神のお松盲目の夫右近夏目四郎次郎を支えるお松。そのお松の正体は女盗賊の頭である「鬼神のお松」。宝刀「暁丸」を奪い返すために、女盗賊として過ごす日々。乳飲み子を抱えながらも、頭として生きながらも、主人と我が子への熱い思いを織り交ぜながらの見せ場もある。62年ぶりの演目だと言うこと。2幕4場構成の「鬼神のお松」飽きる事なく最後まで気持ち良く観劇。話の筋やキャラクター設定も分かりやすく、主人公七之助お松の出番も盛り沢山で(七之助さんは大変だろうけれど)満足感たっぷりの演
こんばんは。今日は職場で一人入ったばかりの人が辞めていきました。週3勤務の人で、私とは金曜日だけ一緒になるのですが、先週の金曜日に新しい事を教えようとしたら、こそっと「実は来週で辞めるんです」と。あ、じゃあ新しい事は覚えなくていいので、今できる範囲でお願いしますとなったんですが、結局職場からはなんのアナウンスもなしでした。前に辞めた人もそうだったけど、その時は会社側が解雇したから気をつかったのかな?と思ったけど、どうやら違ったみたいね。笑私のことも、シフトで今月後半すべて休みとな
試合開始前は大雨でどうなる事かと…、試合開始と共に晴天☀️亀三郎と観戦!今季初勝利で初の二次会🥁🎺亀三郎との観戦時はなるべく飲まないようにしていましたが「飲みなよ」って言ってくれたので、乾杯🍻
《鬼神のお松》に惹かれて、2部をもう一度観に歌舞伎座へ。お松が四郎次郎を思う一点の曇りもない愛が、前半から中盤そしてラストのあのシーンで爆発するのがたまらない…愛しい我が子を託してまでも、四郎次郎の幸せを願う…我が子に「泣くんじゃねえよー」と叫ぶのは、お松の、母としての哀しみにしか聞こえない…泣ける…62年ぶりに復活したこの演目百千鳥沖津白浪(ももちどりおきつしらなみ)〜《鬼神のお松》〜新しく知った愛しい愛しいこの作品が、時代を超えてここから、永く長く
自他ともに認めるジブリ好きの私ですが、その中でも1番好きなのが「もののけ姫」です。人生で何回見たか分からないもののけ姫ですが、この度歌舞伎として上演されるということで、今回観劇することにしました歌舞伎版「もののけ姫」は7月から8月にかけて新橋演舞場で行われています。私は日曜日の夜の部のチケットを取ったのですが、一般チケット発売日に取ったにも関わらず、もう1等席しか残っておらず、泣きながら1等席を取りました………(歌舞伎はいわゆるB席、C席の席数が異様に少ないのです……)お値段、なんと1
東海道四谷怪談-1996-1959年7月1日、日本公開解説『東海道四谷怪談』は、1959年(昭和34年)に封切り公開された時代劇映画。監督は中川信夫。新東宝製作・配給。四世鶴屋南北の原作21の回目の映画化であり、新東宝として毛利正樹監督『四谷怪談』(1956年)につづく2度目の映画化。本作は四谷怪談ものとしては初のカラー映画。更に四谷怪談の映画化における最高傑作として知られている。ストーリー備前岡山の屋敷町で浪人民谷伊右衛門は、お岩との仲をひきさかれたのを恨みに思い、その父四谷左門と、
5月に入院して6月に手術を受け術後に胃潰瘍を発症した為少々入院が長引きましたが3週間の入院を経て無事に退院し今では術前と変わらず元気に暮らしております体重も41キロ台になり何を食べても美味しいしまだパークには行けませんが大好きな歌舞伎は観に行ってます来週には高校同期生との月1ランチ会も久々の復活となります🎵ボッチお泊まりディズニーにも3世代お泊まりディズニーにもボッチ香港ディズニーにも行けます健康である事の有り難さを心から感謝している毎日ですしかしながら私が
芸能きわみ堂放送100年歌舞伎の襲名歌舞伎の襲名を特集▽市川團十郎の三代にわたる襲名、松本幸四郎家の二度の三代同時襲名、四代目中村梅玉の襲名をNHKに残る貴重な映像で振り返る。▽ゲストは神田伯山。芸能きわみ堂「歌舞伎」イメージは何となく浮かぶけど、観たこと無いな。「日本舞踊」確か親戚が習っていたような…「箏」お正月にあちこちで聞こえてくるやつ?「能」とにかくわからない。狂言とは違うの?そんな「知らない」「わからない」、大歓迎です。ちょっと体験したり
吉村廉監督による日本のコメディ映画。出演は伊藤雄之助、和田浩治、西尾三枝子。<あらすじ>古臭い歌舞伎でお客に受けず、不入り続きのドサ回り"中村馬之助大一座"。やっとたのみこんで、ある村の大黒座という古ぼけた芝居小屋に落ち着いた一座だったが、意外にも新しい演目が受けて大入りとなった。<雑感>当時の東西コメディアンが集結した作品。そこによせばいいのに和田浩治まで出演させられている。そういう俳優じゃないだろうに。石原裕次郎を水の江瀧子が独占してヒットを連発しているのが悔しく
お盆休みも店は営業有り難い事に毎日良いお客様オーストラリアから観光で来られたお二人、身体の疲れで来られました。入って来られた時、気付かなかったけど、男性はボディビルをされているマッチョ💪私じゃなくて良かったすご〜⁉️姉よ許せ私は別嬪さんでもお二人共とても良い方その上美男美女とても素敵なお二人でした。有り難いそしてヨーロッパに新婚旅行で行かれていたHさんご夫婦ただいまと帰宅前に寄られました。楽しかったけど長旅の疲れで又々、2日連続で来られました。霊気をあてると、ど
歌舞伎座第三部へ8/12、歌舞伎座に行き、第二部を観てきました8月の歌舞伎座は先日の第一部、第三部に続き、3回目です。第一部の記事はこちら▼『8/5【歌舞伎座】牡丹燈籠を観てきました!!』歌舞伎座へ8月5日(水)、第1部の牡丹燈籠を観てきました尾上辰之助さんの女形がとびきり可愛くて好きです下段中央に写ってます納涼歌舞伎ならではの役者さん直…ameblo.jp第三部の記事はこちら▼『8/9【歌舞伎座】第三部を観てきました♪』歌舞伎座
舞鶴雪月花今月やっぱり私にはこれが一番でした🌸ひょっこり顔を出す中村七之助が可愛い🦗そして勘太郎&長三郎に癒される長三郎くんは「らくだ」にも出ているが声がだいぶ変わってきたこれからいよいよ”声がわり”かしら?今年の二月は勘太郎くんもだいぶ大変そうだった彼は身長が180cm近いって☃️最後は中村勘九郎の雪だるま愛嬌があって楽しく見ているこちらも一
この間小島よしおさんが女子小学生に私は大きくなったら歌舞伎役者になりたいですでも男性しか歌舞伎役者になれないのですと言われて小島よしおさんは少し困った顔をしてからその女子小学生にこれからはなにか起こるかわからない女子だけの歌舞伎があるかもしれないよと言った返事が小島よしおさんの思いやりと頭の良さに感心したという絶賛のコメントが沢山届いたらしいです私も本当に小島よしおさんのアンサーは素晴らしいと思いますきちんと女子小学生の夢を否定もせずにそしてユーモアも交え
(酔芙蓉金水引竹花籠)昨日の雷と豪雨は本当に恐ろしかったです✨千葉県、埼玉県など、大きな水害があったようで心よりお見舞申し上げます。今日も、まだ、不安定な天候なので、警戒が必要ですね✨(藤の花が、また、咲いてました❤️)今日は、たまたま、時間があき夫と、歌舞伎を一幕だけ、観に行くことにしました☺️夫は、歌舞伎を観たことがなく、映画「国宝」の影響もあり、一度、観てみたかったそうです✨四階の桟敷で、舞台からは遠く、見づらいところもあるのですが
ラジオ深夜便の中森明菜集3曲目ジプシー・クイーン明菜曲の中で奇異に映るが風俗店の店名に堕ちた曲だ。名古屋駅西口のヘルス店で女王達とマジックミラーを介し出逢うハコはリニアの煽りで今は更地の工事現場。貴女と次の星で逢えるまで幾千の星を超えるかスピカ、麦穂を揺らし答えておくれ
全部がカチッとハマった。スーパー歌舞伎『もののけ姫』てっきり映画の中から印象的なエピソードを抜き出した「○○編」のような構成だと思っていました。ところが、まさかの全編上演。あの長い物語を、だれさせることなく、スーパー歌舞伎のスピード感で最後まで走り切るとは。しかも、ただ場面をつないだだけではなく、きちんと一本の舞台として成立している。これ、演出が相当うまいです。新橋演舞場を使い倒すこの日の私は端席。歌舞伎座と違って、新橋演舞場は端席だと花道がほとんど見えません。一応モニターはあるのです
🌸この3枚綴りの浮世絵を解説してください。作者は二代国貞改め豊国と書かれています。🌷写真の3枚続きの浮世絵は、**二代歌川国貞(のち三代豊国)**による作品で、江戸後期(幕末頃)の美人画です。以下に解説します。1.作者について二代歌川国貞(1823–1880)は、初代歌川国貞(後の三代豊国)の門人で、のちにその名跡を継いで三代歌川豊国と名乗りました。美人画や役者絵、歴史画に秀で、幕末から明治初期にかけて人気を誇った浮世絵師です。この「二代国貞改め豊国」という署名は、名を改めた直後の
ワタマサ展特別企画!お召しと日本文化について学びを深める時間✨講師は中塚純庵先生。心学者、儒学者、和文化伝承人NPO法人きものを着る習慣をつくる協議会理事長としてあだちで取り組んでいた『被災地支援展』の形を考えられたのも中塚先生です。とにかく博学でお話が楽しい!着物だけでなく歴史や茶道や相撲、歌舞伎や食と健康などなどあらゆる日本文化への造詣が深い。ワタマサ展は9/21(月祝)から24(木)中塚先生のお話会は9/23(水祝)のみ10:30〜14:00〜17:0
皆さん、おはようございますこれを書いている今日(8/13)が最高に暑い日ここ、ソーリで、ここまで暑いのは初めてかもしれません。私は朝の内に庭木の手入れをざっと済ませ、ダンナはでっかい枝葉の入った袋を3つ、地域の粗大ごみ収集センターに持って行きました。<本題に入る前にご報告>①レインボーエンジェルス合唱団の再編成が終了あまりの大作業なので今年は早めに始めました。又、あらためてご紹介させていただきますね。今年のコンサートの
ひふ観覧前に…台風🌀の影響がなくなったかと思いきや、むしろその後の方が荒れたお天気。蒸し暑さも加わってもいたが、予定通り歌舞伎見へと出掛けた。今回は初歌舞伎見の連れ合いと同行。早目に自宅を出て、まずは日本橋界隈を少しばかり歩き、福徳神社参拝昼食を済ませて歌舞伎座タワーへ。道案内役も兼ねているこの日。お初同行者と共に歌舞伎座ギャラリーや思い出の回廊を巡り、木挽町広場もぶらぶら。今回は第2部を2階席にて観覧。連れ合いはイヤホンガイドを借りたが、私は今回もなし。結局納涼歌舞伎は、ノ
商社を退職して、日本の伝統工芸を広く知らせる、販売する、感じるというコンセプトで起業した後輩の展示を見に行った。当日は雷が鳴って、大雨洪水注意報が出ていたが、行くときは行くという「尚文昌武」という精神を叩き込まれていたので靴の中までずぶ濡れになって県立近代美術館へ行く。ほぼ同じ精神の数名が来ていた。国宝という映画があったが、歌舞伎だけでなく工芸部門でもいる。総数は百余名と宝だけに少ない。亡き恩師増田先生も彫金部門で人間国宝だった。今回は漆器、木工、その他10余名であっ