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移動が困難な方のお宅などにお伺いして、身体機能の回復を補助します。硬くなった関節の動き弱くなった筋肉身体の衰退など詳しくは下記ホームページをご覧くださいあゆみ堂
ごきげんよう☀️KIN27音1マニーク(青い手)/マニークマニーク(青い手)の13日間の始まりです今日から仕事始めの方も多いのでしょうか青い手のキーワードにある癒しは感情的慰めではなく状態を元に戻す・機能回復・整えるということのほうが強いのかなと最近思います。「手」だけにとにかく触れてみる・やってみる・体験してみる・やって知る・実感するマニークは頭ではなく身体と現実を通して確認することが得意✨使える形にするとても現実的そして日常に役立つ技術✨わりと左脳的?!うん!
ありきたりな言葉だけど真面目にこれ大事。子どもの頃扁桃腺からよく高熱だしてたし、疲れ溜まるとすぐヘルペス出して「倒れるまで頑張るからね」と母親によく言われていた。今年も目標に「1年健康で過ごす」を入れた。昨年買った雑誌だが時折目を通して実践、体の声を聞いて「休むときは休む」ほんと大事。昨年末パジャマをちょっと奮発して「機能回復パジャマ」にしてみた。眠りで回復いい感じ。※ちまたで流行りのバクネではないが…そしてのんびりお風呂も最高。入浴剤誕生日プレゼントでもらって選ぶ楽し
・今まで、筋肉の部位で突っ張るような痛みが感じられ、暫くして痛みが収まると筋力がアップしていることがあった。・最近、立っていてのリハビリで肩甲骨脇の部位に突っ張ったような痛みが感じられ、療法士に部位の名称を尋ねると、前鋸筋ではないかとのことだった。・姿勢良く立つ上で、背筋を使っての腰、背筋を伸ばして立つようにしているのだが、手すりに当てる手の当て方によっては前鋸筋も使われるようだ。・当て方をまだ十分に把握していないので、今後のリハビリで探り出し、この当て方でも立っていてのリハビリができたら
・左手の指がだいぶまともになってきた。・小指はしっかりと伸ばすことができるようになり、人差し指は少し時間をかけていると伸びた状態にすることができる。中指、薬指は第一関節が少々曲がり加減であるが、伸びつつあることが十分に確認できる。・親指は可動域が広がってきている。・右手の指は左に比べて、まだ人差し指、小指の第二関節が曲がっており、中指、薬指の第一関節の曲がり加減も強めで、親指も動かせる範囲は左よりも狭いが、それぞれ、はっきりと進歩が窺える。
・インフルエンザとコロナのワクチンの接種を受けた。・余裕のない立ち上がりや移乗を行っている状況の中で、寝込でしまうことは筋力の低下につながり、立ち上がり等のより困難を招く恐れがある上でも接種を受けるべきだと思った。・二種の接種は間隔をあけて行うものだと思っていたが、一度に行うこととなり、驚いたが、別に問題のないことだそうだ。・インフルエンザのワクチン接種の痛みはなく、コロナのワクチン接種は数日間のしこりのような軽い痛みがあっただけだった。
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今日は、ボルボ940GL945系フロントシート座面運転席側すでにヘロヘロ、助手席座面年式相当の汚れはあるが、へたりは、たまに座ることや、ほとんどがバックや軽い荷物、なんで運転するに当たりヘロヘロ、へたへた座面で、助手席が快適な仕様なのはどのように考えてもおかしいので左右を取り外し入れ替えて運転席側快適仕様に入れ替え修理しました。この作業した大半のお客さん、かなり喜んでいただき、ほとんど方が感謝されます。間違えなく感謝されれます。運転時、快適なだけです。基本入れ替えでシートヒーターももと
【起稿2025年12月15日記事】今回は、私と同じく脳卒中後在宅生活を送っている皆さんのブログ記事を読んでいてよく感じている生活期の心身機能回復や生活動作能力再獲得への取り組みについて、私の思うところを書きます✏いつも記事に書いている通り、同じ脳卒中でも、人により後遺症の種類、程度は違いますし、それぞれ背負っている背景(生活環境)とそれに伴う目標も違いますから、他の方の在り方を批判するつもりはありません🙊『脳卒中在宅生活にどう向き合ったか(半年~1年)』【起稿2025年12月4日記事】回
・あと二週間で退院後の生活は丁度丸四年となる。妻はもちろんの事、障害者、介護に関わる方達のおかげで生活が成り立っている。・自分が今できることで、どなたかに役立ててもらえそうな事を生き甲斐として行うべきだと思い、ブログを書くことにした。・思い起こすに集中治療室に担ぎ込まれて間もなかったころ、今までに何か世の中に貢献したと言えることをやってきたのであろうか?という声が聞こえてきた。・誰が発した声でもなく、おそらく頭の中から発されたものだと思うが、ブログを書き続けるエネルギーとなっている。
・一日中車いすでの生活では、時に股関節が固くなり、トイレ等、立ち上がり困難になることがあったが、その対処ができるようになってきた。・以前よりも少し長く踏ん張れるようになったおかげで、手すりに差し出した右腕を突っ張り、前のめり姿勢を起き上がせることができるようになり、次なる動きに繋げられるように成ったからだ。・しかしながら、足を伸ばして股関節を動かし、固くさせないことが理想であり、それには、どのような対処が自分に合っているのかを考えて、今後に実行できたらと思っている。
12月5日(金)は、総務建設常任委員会が開催されました。本会議初日に執行部から提出された議案のうち、総務建設常任委員会に付託された13案件について審議を行いました。今回は、人事院勧告に伴う条例改正が多く、相当数の案件を審議することとなりました。■補正予算の審議補正予算とは、年度途中に新たな事業が必要になった場合や、事業内容に変更が生じた場合などに、追加・変更として計上される予算です。議会の審査を受け、可決されることで成立します。審議にあたっては、金額だけでなく事業の必要性や金額の妥当性
疲労回復ウエア以前、機能回復ウエアのレポートをいたしました。就寝時に着用して寝ると疲労回復の効果があるというものです。機能回復ウエアとか疲労回復ウエアとか呼ばれるものです。リカバリーウエアが分かりやすいかもしれません。寒くなってきたので、今回は長袖、長ズボンバージョンのレポートをしたいと思います。前回も少しお伝えしましたが、ワークマンにて購入しました。まあ、そういことで言えば商品自体が異なりますのでの、長袖バージョンのレポートというよりはワークマ
・左足の床密着度は五本の指を除いて充分な状態になった。・それぞれの指は右足に比べて多めの伸び加減になってきているが、指と床との密着度はまだまだ不十分だ。・右足は常に安定した密着度ではなく、床に密着しつつあるという感じで、もう一息の状態だが、進歩は十分に確認できている。・今後、両足共に安定して十分な床密着度になっていけば、リハビリ等でもより余裕を持った足踏みができると思う。その上で指の密着度の十分な進歩も期待ができるのだろうと思う。
・車いすの足漕ぎに進歩が見られるのに気が付いた。・車いすでの足漕ぎ移動に以前より増して力強さが加わったようだ。・また、踵で床を蹴る動作での後退だったのが、母指球から小指球辺りまでを使って床を蹴り、後退できるようになっていた。・車いすの前進にも進歩が見られるが、後退ほどの力強さはまだない。・足を延ばして床に着き、足を引き寄せて前進させる足と床の密着度が今一つ弱い。・とは言え、手漕ぎ前進には十分な補助になってきている。・今後は手漕ぎ並みの前進足漕ぎを目標としたい。
・大胸筋が発達してきているのが十分に確認できるようになった。・リハビリで行っているゴムボールや筒を両手のひらで挟み込む力が増してきている。・上腕三頭筋、大胸筋の発達は、リハビリでの挟み込む動作はもちろんのこと、日頃の立ち上がりで車いすの肘あてからのプッシュ動作による影響がかなり大きいと思われる。・よく使われる筋肉の部位は、気が付くと発達していると、つくづくと思うこととなった。・これを励みとしながらも、過ぎたるは及ばざるがごとしで今後も生活していこうと思う。
・退院後から現在に至り、握れるほどではないが、親指と人差し指を使って指で物を挟む作業に進歩が覗える。・パンや寿司を指で挟んで食べることが出来るようになってきており、また、その力が最近増してきている。・ただ、力加減の調節はできておらず、スーパーで販売している握り加減の弱い寿司などは崩してしまう。また、洗濯ばさみを広げられるほどの力量ではない。・直接手で食べる上での食物の状態や条件はあるが、指を使って食べられるのは嬉しくもあり、有り難くもある。
歯肉下がりができてしまった患者さんは「自分が悪かったから」とおっしゃる方も多く歯科医院での施術の末に出来たスキマの場合「治療が悪かった?」とおっしゃる方もいらっしゃいます。大本丸の原因は「歯槽骨が失われてしまった事」ですのでその原因・経路がどのような道からとしても起きる時は起きます。歯肉下がり・ブラックトライアングルについて言うと「寝てる子を起こすな!」的なご意見もいただくときがあります。折角ブラックトライアングルが発生したことを患者さんも渋々了承、納得
40〜50代のための「におい・重だるさ・浅い眠り」をリセット最近、こんなお悩みありませんか?・夕方になると、頭が重い/においが気になる・PCや運転でこめかみ〜後頭部がガチガチ・眠りが浅く、朝スッキリしない・細毛・軟毛で根元がぺたんとするその「モヤッ」を、頭浸浴×ヘッドスパ(カットなし)で整える――。当店は男性専用・完全予約制の静かな個室で、40〜50代のコンディションに合わせた**ウェルネス(=機能回復)**ヘッドスパをご提供しています。ウェルネス=“
・ブログに投稿を始めて、現在3年を越え、退院して家での生活は12月末で、まる4年が経つ。・日々の生活の中では微々たることで、その時にはあまり気を止めずに過ごしていても、時がある程度過ぎて振り返ると、明確な進歩が伺えてくる。・これからは退院後の状態からの進歩もたまに振り返って投稿できたらと思っている。・以前は左手に補助具をつけ、自力で食事ができるようになって家での生活に入ったが、こぼすことが多く、エプロンをつけての食事であった。しかし、現在はエプロンをつける必要はなくなり、また、右手でも
【朗報】関節を再生する技術が発見されました。NEW!2025-10-1406:55:41テーマ:楽園主義関節を再生する革新的なゲル:自己修復医療に向けて2025年10月13日再生医療は、軟骨再生を促進する生体活性ハイドロゲルの開発により、新たなマイルストーンに到達しています。組織工学と分子生化学を組み合わせた学際的研究の成果であるこれらのスマートバイオマテリアルは、変形性関節症の治療における大きな進歩を表しています。対症療法に限定された従来のアプローチとは異なり、これらの生
関節を再生する革新的なゲル:自己修復医療に向けて2025年10月13日再生医療は、軟骨再生を促進する生体活性ハイドロゲルの開発により、新たなマイルストーンに到達しています。組織工学と分子生化学を組み合わせた学際的研究の成果であるこれらのスマートバイオマテリアルは、変形性関節症の治療における大きな進歩を表しています。対症療法に限定された従来のアプローチとは異なり、これらの生体模倣型三次元マトリックスは、損傷した軟骨組織の完全な機能回復を目指しています。この革新的な治療は、身体本来の組織再生
機能回復ウエア8月の終りからおよそ1ヵ月半の間、機能回復ウエアで就寝してみました。巷で流行しているウエアです。疲労回復を促すとのこと。サイエンスリープというウエアです。主な特長は鉱石を練りこんだ素材を使用していて、疲労回復、血行促進、筋肉のハリやコリの軽減に効果があるとのこと。医療機器の基準をクリアし家庭用赤外線血行促進用衣の届けがされているそうです。もう一つは、ウエアの形に工夫があるようでリラックスできる設計になっているようです。健康
・脚、腕の太さを計ることになった。・部位は左右それぞれの脹脛、太もも、前腕、上腕で、以前より太くなっているのが確認できた。・脹脛より太もも、前腕より上腕の方が多く太くなっており、他は同じくらいだが、上腕だけ左右差があって左の方が太い。・これは筋肉の使用頻度の差からくるものなのであろうと思った。
父親が2025年4月初旬に救急車で緊急搬送され、脳梗塞で5月まで急性期の治療をして、その後回復期リハビリ病院に転院、7月初旬に退院して、現在は自宅に戻ってきています。現在、自宅療養中ですが、身体的には右手に麻痺が若干残っていて力が入りづらいのは変わらず。ですが、日常生活は出来るレベルまでは幸い機能回復しています。あとは深刻なのが相変わらず「失語」「識字能力低下」です。読めるけど書けない、適切な言葉が出てこない、読めても言葉の意味が理解出来ない等、この辺の問題は残ってい
9月22日(月)東京都足立区にある(医)医善会いずみ記念病院にてシェイク運動訓練装置「ハンドジグリング」のご導入説明会をリハビリテーション科にて実施させていただきました。当日は、20名を超えるPT・OTの皆様にご参加いただき、ご熱心に使用説明をお聞きいただきました。施設でのご利用には、手技のプレコンディショニングとしてのシェイク運動訓練、入院患者、外来患者さんの自主訓練としてのシェイク運動訓練等より実践的な訓練方法をお伝えさせていただきました。少しずつではあり
午前は名古屋市高年大学鯱城学園の健康と福祉科で講義。前回のクラスと同様に今回の生徒さんたちも全体的に若めの印象。テーマも同様に「指先から体を整える~機能回復のための所有感覚メソッド~」。何をするにしても体が資本です。今回の講義で確実に覚えておきたいこと。①腕を動かすポイント②脚を動かすポイントエクササイズ①末節骨の屈曲②末節骨+足関節③手指の対立運動歩く時は接地衝撃を和らげること。一歩一歩の衝撃を和らげて、長距離を歩いても疲れない、痛まない、ダメージを体に蓄積しない動作
❲2025年9月7日❳昨日、再びWホーン化を施す為、グリップヒーター用として従事していた【エーモン】4線4極リレーをホーン用としてフロントのカウル内に嫁がせた事から、『GSX650F:カスタム装備105(再Wホーン化)』〔2025年9月6日〕2年前Wホーンの調子が悪く、現在の純正Sホーン仕様にしていたところ…、『GSX650F:カスタム装備編78(純正ホーンへ)』〔2023…ameblo.jpグリップヒーターの機能回復として、『GSX650F∶その他89(電源取出④仕上げ
・リンパマッサージの日が増えて週二回となった。・脚のリンパ液の流れを活性化させることは、浮腫みを取るだけでなく、足のリハビリを行う上でも、貢献をしてくれていると思う。・車いすで一日中座って生活することは、結構しんどいのだが、リンパマッサージという安らぎを与えてくれる時間が増えて、とても有り難い。・マッサージの時間はつい、ウトウトして寝入ってしまいそうになる。
・ベッドサイド着座でエル字柵と横付けした車いすの肘あてに手を当てて、前かがみ気味から背筋を伸ばす勢いで立ち上がる訓練は、中腰状態よりも少し上の高さまで行くようになってきた。・次に状態維持で、踵側からつま先に重心を移し、弓なり気味に背筋を伸ばした後、足の裏全体に重心をかけることで立ち上がり完了となると思う。・しかし、まだ状態維持の時間が極めて短く、つま先への重心移行は微弱な移行状態である。・とは言え、具体的なイメージが湧いてきたことで、気長に頑張るしかないことではあるが、目標がまた一つ増えた