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マサキニシキギ科原産地、日本、朝鮮半島、中国🇨🇳厚みのある艷やかな葉が1年を通して美しい常緑樹🌲芽吹きがよく、刈り込みによる樹形維持が容易で、潮風や大気汚染にも強いため生け垣にも使われる。ニシキギやマユミと同様に、萌芽が10月〜11月に赤く色づき、裂開して橙赤色の仮種皮に包まれたタネが現れます🥀✨🥀✨🥀いつも有難うございます😊脱皮!体育の日、公園では、子供達がドングリ拾いしたり土の上を歩き自然を謳歌してました!
盆栽を再開し、久しぶりに作品を見てきました。真柏ですが色々な樹形があります。真柏、良いですよね~ただ真柏は持込感が出るまでには時間がかかるのである程度手の入った素材を見つけないとな~実もの盆栽も魅力がありますよね~もう少し過ぎて色付いた姿を見てみたいです。素材作りから始めた盆栽ですが、いつかはこうして飾れる作品を作れるようになれればな~と思っています。次は●第4回日本宝樹展〔秋季〕(栃木県)会期/10月23日~28日会
あなたが一番好きな木は?▼本日限定!ブログスタンプそれはメタセコイア一本だけで立っているのもこんな並木道もいいなあ樹形が好きだ
今朝は青空です。古株のメアリーローズカミキリムシにやられて再起したバラです。今年植えた二株目のレブリ私の好きなソワイユなんかふわっとした感じが好きです。ブルーパヒュームボレロフロンティア花は咲いていませんがマッカートニーローズ丈夫で樹形が綺麗手のかからないバラです。ただ大きくなるので小さなスペースにはむきません。ボレロと同じフランスのメイアンのバラです。中庭を占拠しているフジバカママルバフジバカマと銅葉フジバカマです。この場所はドクダミの季節は一面のドク
貴重な挿し木苗の瑞祥五葉松Yahooブログをやっていた頃の20150315の画像です。2014年に挿し木をして植え替えた時の画像だと思います。記憶をたどると挿し木をして根上り素材を作りたくてペットボトルに植え替え何やかんや14年にもなるんですよね~何の手入れもせずに生き残った貴重な素材です。ここ1~2年は職場を変え、少しゆとりが出来て手入れをしているのでそれなりに芽数も増えて良い状態になったと思います。とりあえず来年2月頃に軽く針金を掛けて4月
盆栽の素材を見極める時は色々構想を浮かべて購入するようにしています。この獅子頭もみじは取り木素材に購入しました。実際に取り木を仕掛けるのは来年のGWの頃になると思います。黒い処で取り木を掛けて白い処で切り離す予定です。親樹は白い処で切り詰めて針金を掛けて懸崖樹形にする構想です。もみじやカエデは比較的傷が巻きやすいので上手くいけば2鉢になり楽しめると思うんですよね~下の素材は糸魚川真柏の苗木です。曲入れして走らせようと思いましたが今年はイマ
昨日から久しぶりの雨☂️今朝は少し小雨になったので、今の内に菊のお手入れ♪酷暑に5鉢枯れた!いずれも白、黄色、糸菊が犠牲に‼️一番大切にしたつもりでも枯れた‼️樹形は最悪だけど何とか蕾が付き始めた。3本仕立ての為余分な蕾は撤去!勿体ないけど😅今年の酷暑、保険の為色々な場所で育ててみた。全部で37鉢が何とか咲くかな?樹形も駄目だけど出展する訳でも無く、咲くのを楽しみにしたい。開花は1か月と永く咲いて居るのでこれからが気合いを入れてお世話しないと♪それにし
甲羅吹きのウメモドキ実は少ないけど色づいてきました。おーちゃん的には実物盆栽の中ではウメモドキの実が一番だと思っています。いずれは座(甲羅)をもっと大きくして鈴なりの実を生らしてみたいですね~これは甲羅吹き№2少しずつ株立ちから甲羅吹きに近づいています。実は3個しか生らなかったけれど実生から作った木なので思い入れは半端じゃないほど強いです。これも実生の兄弟樹です。実はないけど、太身の3幹樹形が整ってきました。表裏の写真を並べて、実姿を思い浮か
オリーブのマスクマンエル・グレコのオリーブ物語第2章樹形編樹形会議の続き第2部を始めますオリーブ物語本日のおはなし・我が家のオリーブの樹形適性・各オリーブの個別戦略1.各オリーブの仕立て適性基本の3大スタイルを押さえたところで、どの樹形に導いていくか検討します私の最終ゴールは高さ2M共通の着地点それぞれの個性を最大に引き出す熱い未来予想図を描きます🌲円錐形(主幹形)仕立てグループ【エルグレコ】目的:見た目最も美しいクリスマスツリー型を目指すのがエル
オリーブのマスクマンエル・グレコのオリーブ物語第2章樹形編オリーブの救世主エル・グレコです今日はオリーブの樹形を学びますオリーブ物語本日のおはなし・オリーブの樹形定番スタイル3選樹形編ですが、今の今まで樹形を深掘り出来ていませんでしたねいや、色々と品種を調べているうちにスカウト熱が止まらなくなってしまい…品種への探究心が先走ってしまいました引き続きスカウトは続けますが、オリーブたちの成長を先回りして、樹形戦略は明確にしておく必要がありますどんなオリーブをデ
ぶらり散歩の途中で見かけたお花~ムクゲやフヨウです家の生垣として咲いていましたフヨウ<<ムクゲとフヨウの見分け方>>ネット調べ・ムクゲの葉は、縁にギザギザとした鋸歯があり3裂しています・フヨウの葉は1枚が大きく、五角形状でツタような形をしています・ムクゲの樹形は、よく枝分かれして横にも大きく枝を広げます・フヨウは、まっすぐに上に伸び、あまり横への枝の広がりはありません・ムクゲは梅雨の頃から、フヨウの花は早くても7月下旬、盛り
ガジュマルの鉢植え、剪定で失敗しました鉢植えで育てていたガジュマル。元気に枝をのばしていてくれていたのですが、枝が伸びてきたので、思い切って剪定してみることにしました。ところが、実際に剪定してみると、「ちょっと切りすぎたかな?」と思うような状態に、、、。目次ガジュマルの鉢植え、剪定で失敗しましたガジュマルの選定は難しい?鉢植えのガジュマルを切りすぎた剪定後のガジュマル失敗もブログのネタになるまとめガジュマルの選定は難しい?ガジュマルは丈夫な観葉植物ですが
相変わらず残暑が厳しいですね。しかしながら、雨が続いた影響でしょうか、朝晩は幾分過ごしやすくなりました。葉性が良い貴風サイズの真柏です。2026年4月。当園に来た直後の姿で、板ジンが魅力的です。作乗りが悪いわけではないのですが、良いとも言えず、葉量が少し寂しいです。現状の樹形は模様木のようですが、針金で姿整するには枝元が太くて曲がりそうになく、利き枝等を下げる事が出来ません。ですので、作乗りの改善と樹形変更を兼ねて植替えを行いました
以前に盆栽愛好家と将来的な樹形を相談して共に悩みながら答えが出たような出なかったような個人的な好みの姿の盆栽仕立てとして作っている塊根植物のアデニウム・アラビカム・スーパードワーフ2以前に漠然とした樹形の構想をようやく思いついたが道半ばともいえる現状でややかけ離れた姿もあって樹形作りの土台の基礎の基礎を作るため針金掛けをしていた今とこれからの季節を考えてまずは針金掛けを一旦全て外して状態を確認するほぼ期待通りの基礎の基礎になる枝流れがなんとなく癖付け出来たかとも思うがこのま
盆栽愛好家の知人との付き合いで塊根植物の盆栽仕立てとして作っているアデニウム・アラビカム・イエレン以前にやや時期外れの強剪定を繰り返しておりある程度の期間が経過した本日の様子じっくり枝を観察して胴吹きを狙い何度も強剪定したが予想通りに良い位置取りで非常に素直に胴吹きしてくれた全ての強剪定した枝で予想通り・期待通りの胴吹きで枝数を増やす胴吹き芽の位置関係も期待通りの位置で満足しているただ1つの枝から予想外の3つの胴吹きが確認されており位置取りの状態を見ながらじっくりと育ててはい
この前、高山で撮影した良い感じの松風情がありますねこのように風情のある木があるお庭が理想ですね。よくお客様からYouTubeを見て剪定をしてみたけどなかなか上手くできないという声を聞きます。忌枝を切ってくださーい。上向き、下向きの枝など探して切ってくださーい徒長枝を根本から切ってくださーい色々とあります。YouTubeの木は、かなり解りやすく実際に生えている木を見るとどこをどう切っていいか?迷ってしまい、YouTubeで言っているような枝
9月6日(日)本日は会議出席のため、なんと7時半出発、8時50分宮迫着です。前回から1週間でみごとにソバが咲きそろいました。白い木槿が下の田んぼまで垂れ下がって。キキョウとツユクサと、咲き始めのノコンギクを撮ったつもりですが、いまいちの写真ですね。さて、荷物を整理して、家の周りをぐるっと一周してから、10時からの会議のために、歩いてからしろ館に向かいました。彼岸花徒歩なので、農道を下ります。稲がこんなにうねって倒れているのはなぜ?周りには、
バラの剪定です✂️(……のつもりでした😑)親株は枯れてしまいましたが、挿木から5年位で生育したストロベリーアイス🌹上の横山に伸ばした枝が被って樹形が崩れてしまってました。夏のお手入れをサボったからです🙂↕️コニシキソウを抜いてしまいましょう🌱なーんで株元からこんなにシュートが出てきてるのかしら🙁肥料多過だったかな🤨どの枝を残すか判断に迷う✂️樹形を考えると幾つもない方が良いけど、落としてもまた同じ様に生えてきそうな勢い😵💫気温が下がってきたからか、もう既に大きな蕾がついてしま
「趣味をひとつ持ちたい。でも盆栽って難しそう……枯らしてしまったら怖いな」そんなふうに、そっと足踏みしていませんか?実はわたしも、まったく同じでした(笑)。いえ、今もまさに、初めての五葉松と一緒にドキドキしている真っ最中なんです。でも、どうか安心してください。五葉松(ごようまつ)は、基本を守れば育てやすく、ゆっくり長く楽しめる相棒のような松です。ここでは、五葉松の魅力と樹形の種類から、水やり・肥料といった育て方の基本まで、初心者さんが迷わないよう、やさしい言葉
四季咲きの薔薇の秋咲きに向けて剪定しました✂️秋に咲かせようと思いつつ、暑さに感けて夏のお手入れを飛ばし(サボり)ましたので、ご覧の通り真夏に花が咲いてしまい、目も当てられない樹形になってしまってます😵💫今年は何故かコニシキソウ(小錦草)が繁殖して、鉢の表土まで入り込んでます。同じ様に表土を這いながら繁殖するスベリヒユと違い、食べられません❌千切ると白い乳液に毒性があるので、触る時は手袋をして作業します🧤毒性は強くはないとは思います。冬場の鉢替えの際に、株を高植えしていたので元々株元の
時折じっくりと鑑賞しながらも不要だと感じる枝を落とす枝払い剪定をして姿を整え続けているアデニウム・アラビカム・モンスター(仮)正面(表)を角度を変えて撮影した本日の様子盆栽仕立てとして主体が見やすい余計な枝を払う剪定しながらも将来の枝数(枝分かれ)を少し意識している植え付け方を工夫して地中にあった根を見せているので見事なタコ足(パワータンクと呼ぶ場合もあるらしい)と地表近辺にある堂々とした塊根部に満足しているが成長のために地中の根を充実させるには植え替えの必要性もあり一時的
久々のブログに30くらいのアクセスありがたい。この前、働きすぎなので、高山に行き古い街並みの松、紅葉など綺麗な樹形を見て感性を養ってきました。そんな中で出会ったのが千両ちゃんいいことありますように・・スマホの待ち受けにでは・・
塊根植物の盆栽仕立てとして基礎樹形を作りながら育ているアデニウム・アラビカム・スーパードワーフ1以前に枝流れの基礎が甘く再び針金をしておいたが今後の季節や針金掛け期間を考慮して針金掛けを外すことにした上向きだった枝流れを抑え横向きにしつついい感じで四方に広がる土台の基礎が癖付け出来たと思うあとは4本全ての枝をじっくり観察して新芽の生える場所を見きわめ将来の枝数を増やしつつ間延びした枝に見せない切り詰め剪定をしておいた
我が家のRaindrops2年くらい前に我が家にやって来た今シーズン初めてきれいに水玉模様が出て来たよ名前通りのdrops以前は⬇︎のこみたく葉っぱがつるんとしてたこの樹形もなかなかいい感じちょっと頭が重くて倒れそうだから鉢増ししようかな😊
←ブログ村の盆栽カテゴリーの投票ボタンです♪良かったら押して行ってくださいねこんにちは。今日は八房のコメツガですボサボサですね。普通のコメツガよりもずっと葉が細かいですコメツガというと、こちらの木のように自然樹形にしたいのですがこの形状だと無理に自然樹形にするよりは箒っぽく作った方が正解ですよね雑草を取って並べてみました。あとダンゴムシのベイト剤まだまだですね。不要な枝を切ります!(^^)!ちょっと混みすぎですねもう少しですねだいぶすっきり上向きの枝は切っちゃいます何か
うhttps://tanba.jp/2026/08/%E7%8B%AC%E7%89%B9%E3%81%AE%E6%A8%B9%E5%BD%A2%E3%81%AE%E6%9D%BE%E3%80%8C%E3%82%BF%E3%82%AE%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%80%8D%E3%80%80%E6%AD%B4%E4%BB%A3%E6%A0%A1%E9%95%B7%E3%80%8C/独特の樹形の松「タギョウショウ」歴代校長「枯
庭木が元気か見極める(午前)木を小さくして若返えさせる(午後)大きくなりすぎた木を小さく仕立て直す!庭木の若返り剪定講座「庭木が大きくなりすぎて手に負えない」「小さく切りたいけれど、枯れてしまわないか心配」「毎年剪定しているのに花や実がつかなくなった」とお悩みではありませんか?本講座では、樹木をコンパクトなサイズに抑えながら、新梢(若い枝)の発生を促して樹勢を取り戻す「切り戻し剪定」と「若返り(強剪定)」の技術を基礎から分かりやすく解説します。本講座で学べること小
塊根植物を盆栽仕立てにしようとしているが色々な角度や向きを変えてじっくり観察し更に成長後の姿を加味して考察してもいまひとつピンとくる姿が思い浮かばずなんとなくもどかしい感じで鑑賞していたアデニウム・アデニウム・スーパードワーフ2決して見劣りする姿形ではないが盆栽仕立てとしてこうしたい・こうあって欲しいという個人的に納得出来そうな目標が見出せずそんな愚痴を盆栽愛好家にこぼしたりしたなので盆栽愛好家と2人して入手当時の画像や育成途中の画像その時々の考え方や育成方針予定や反省な
この記事の内容は今年の5月末頃の様子です。本日は薔薇の春咲の花後剪定です。黄薔薇20年前に植物の魅力に取り憑かれた頃、園芸店の片隅に置かれていたこの薔薇。購入時にラベルが無かった為品種名は分からず、開花時の花弁の数や退色の変化等で調べてみても判らない儘、毎年陽春になると柑橘系の芳香を放ち長く楽しませてくれている黄色い薔薇🙂この品種は四季咲ですが、ずっと咲いていると開花にエネルギーを使ってしまい、新枝の形成・伸長に回らなくなるので、開花を春と秋の2回に振り分けています(皆んなやってると思う
気になる視線を爽やかな緑で心地よくカット空間を美しく仕切るパーテーションとして大活躍するフェイクグリーンです観葉植物として人気の高い品種を、飾りやすいパーテーション仕立てにしました↓空間を美しく仕切るパーテーションとして大活躍する「フェイクグリーン」(※商品がなくなり次第リンク切れとなります。ご了承ください。)インテリアグリーンと植木鉢の通信販売-パーテーション(間仕切り)|Yahoo!ショッピング気になる視線を爽やかな樹形で自然にカット。個人宅、店舗、オフィス