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ゴジラを倒すために、東京に原子力爆弾を撃ち込むか撃たないか。かつて、日本を地獄に陥れた原子力爆弾。しかし、それしか方法がなければ、一体どうするだろうか。その決断次第では日本は滅びかねない。昔のアメリカも原子力爆弾を落とすかの判断は、すごい悩んだであろう。私がこの決断をすることはないだろうが、今後未来このようなことがあってもおかしくないと思う。シン・ゴジラ2016、東宝
6月14日。小倉まで旅気分でお出かけ。今回は小倉昭和館で開催の『トークイベント樋口真嗣Netflix映画「新幹線大爆破」に見る特撮の"イマ"』が目的。これが映画もめっちゃ面白かったけど、その後の樋口真嗣監督のお話が面白すぎるスライド込み(全部は載せられないけど)で書いてたら乗せきれなかったので分けて投稿。『20260614:小倉旅樋口真嗣監督トークイベント@小倉昭和館その1』6月14日。朝、福岡の自宅を出発して小倉へのプチ旅行。昼ごはんにお気に入りの『きつね』の焼うどんを食べて
6月14日。朝、福岡の自宅を出発して小倉へのプチ旅行。昼ごはんにお気に入りの『きつね』の焼うどんを食べて時間つぶしをした後は旦過市場へと移動。『20260614:小倉旅イベント前の腹ごしらえ』6月14日、日曜日。前日に屋台で飲んで日付が変わる寸前に帰宅して寝たんだけど、頑張って8時過ぎに起きて支度。9時5分頃、自宅を出発。博多駅に行き、9時28分の…ameblo.jpお約束でChageちゃんのアクスタ、通称チャゲスタと写真撮影。ちなみに今回のイベントはChageちゃんとは関係ない。
『ローレライ』『シン・ゴジラ』『シン・ウルトラマン』『新幹線大爆破』等の樋口真嗣監督と、『重甲ビーファイター』『陰陽師』『のぼうの城』『シン・仮面ライダー』等の尾上克郎特撮監督による「東宝スペクタクル映画」の製作が進んでいます。「製作:東宝/制作:エピスコープ」とされており、10月~来年2月に東京、神奈川など関東地区と愛知、三重、宮城でエキストラを起用した撮影が行われるとの事。「エピスコープ」は映画製作プロダクション。過去に『リボルバーリリー』『スオミの話をしよう』『怪獣ヤロウ!』『新幹
フジテレビ、東宝『ローレライ』日本に三発目の原爆投下の情報を掴んだ帝国海軍は、最新鋭兵器、ローレライを搭載した潜水艦を、太平洋へ。ところがこのローレライの設定が、子供だましもいいところのシナリオ。平成ガメラ3部作の樋口真嗣氏が監督。特撮部分だけまともな、愚作の潜水艦映画。惜しい。
ウルトラマン誕生60周年を記念して制作されたドキュメンタリー「THEORIGINOFULTRAMAN」を観ました。これは1960〜1970年台のウルトラマンを観て育った世代にはたまらない内容でした。ウルトラマンについて語る人々がすごいです!ギレルモ・デル・トロ(映画監督)、是枝裕和(映画監督)、小島秀夫(ゲームクリエイター)、庵野秀明(監督・プロデューサー)、樋口真嗣(映画監督)、ニコラス・ウィンディング・レフン(映画監督)、桜井浩子(初代ウルトラヒロイン)、その他多
ひとつ前の当ブログで、放映60周年の『ウルトラマン』について書きました。第33話『禁じられた言葉』を取り上げ、劇中メフィラス星人にさらわれたフジ隊員(桜井浩子さん)が巨大化したことに触れました。この「巨大になったフジ隊員」については、当ブログ2020年12月22日「古谷敏さんと桜井浩子さん」にも書きましたので、以下に再録します。***昨日の当ブログに書いたように、古谷敏さんは「ケムール人」の着ぐるみに入ったことがきっかけで「ウルトラマン
☆☆☆☆☆☆いつも仲良くさせて頂いてるトーラス・ハイブリッジさんの記事で知りましたww今日から「ウルトラマン」が60年前と同じ日・同じ時間にYouTubeで配信されるそうです☆☆☆☆是枝裕和曰く「どこかで人と人は理解し合えるのだ」成田亨曰く「子供にこそ本物を見せなきゃいけない」庵野秀明曰く「ウルトラマンの呪縛は死ぬまで続く」小島秀夫曰く「必ずウルトラマ
ドキュメンタリー作品「オリジン・オブ・ウルトラマン」見てきました。評価や感想は人それぞれでしょうけど、私には正直言って全然刺さらない映画でした。ウルトラマン60周年記念で、なぜこんな映画を作ったのか、私にはサッパリわからない。商業的な事は置いておいて、作る事に意義を感じての作品なのだろうか。公開から1週間しか経っていないのに劇場は閑古鳥が鳴いていました。観客は私を含めて7人だけ、全員老人の男。女性も若者も全くいませんでした。商業的な事は目を瞑って文化的な価値のある映画を作るつもりだったとし
新作映画の世界へようこそご訪問いただきありがとうございます本日の作品は…THEORIGINOFULTRAMAN2026年7月3日公開105分見どころ『ウルトラマン』シリーズ60周年を記念したドキュメンタリー。ギレルモ・デル・トロや小島秀夫、庵野秀明といった各分野を代表するクリエイターが、ウルトラマンや相対する怪獣の存在、シリーズを生んだ円谷英二やスタッフのアイデア、技術などについて語る。監督は吉田一貴と中村裕。是枝裕和監督が出演のほか、企
世間を騒がせた立喰師の実態。「立喰師列伝」2006年公開。原作・脚本・監督:押井守。企画:石川光久。演出:西久保利彦。出演:吉祥寺怪人、兵藤まこ、石川光久、鈴木敏夫、樋口真嗣、川井憲次、寺田克也、河森正治。声の出演:山寺宏一、榊原良子、立木文彦。昭和20年、太平洋戦争終結直後の東京に現れた、あらゆる方法でタダ食いを成す「立喰師」と呼ばれる人間達の実態に迫った作品。ストーリーというものはほとんどなく、様々な立喰師の逸話、伝説、噂などがドキュメンタリー風に語られています。(プロジ
やっぱり😆原動力は"面白い"だった✨特撮、怪獣、ヒーロー、戦隊もの✨特撮60年の歴史のオムニバスを観ながら、心はあの頃へ💓「ウルトラマン」も「マグマ大使」も「キカイダー」も大好きだったなぁ😍そして九州文化塾、3回目の講師は樋口真嗣監督言わずと知れたあの『シン・ゴジラ』を撮った人✨『ローレライ』『日本沈没』『シン・ウルトラマン』など、数々の話題作を手がけてこられた方😊最近では『新幹線大爆破』も話題になりました✨一言で言えば、特撮一筋のすごい人✨✨✨👍樋口さん、私が6年生の
昨日は慌ただしい一日でした。夫は仕事に出かけたので午前中は「ひとりバンド練習」をおよそ1時間半。もちろん、音出しはできないので上達のほどは分かりませんが発声練習にはなっています。午後、夫と入れ違いでわたしは九州文化塾へ。講師は映画監督の樋口真嗣氏。「創造を紡ぐ想像力」前座を務めるのは糸島市でご夫婦でライブ活動をされているお二人。素晴らしいギターの調べを聴かせてくださいました。映画音楽を中心に~「ひまわり」や「アルファンブラの
2025年、Netflixにてネット配信された作品。今年の3月、野球のWBCを観戦するためにNetflixを契約しました。日本代表は残念ながら準々決勝で敗退しましたが、ちょうど良い機会なのでNetflixでしか観られない映画を観ることにしました。この作品は1975年に公開された高倉健さん主演の映画(→『新幹線大爆破』感想参照)のリブートになります。気になっていたのですが、この作品を観るだけのためにNetflixを契約する気にはなれなかったところ、今回のWBC
【鑑賞日:2026年5月15日】企画発表からだいぶ待たされたけど「機動警察パトレイバーEZYFile1」がようやく公開されたので、見に行ってきた…地元のシネプレックスでは上映がなかったので、車で109シネマズまで遠征。言わずと知れた「機動警察パトレイバー」の新作、最新コンテンツ…押井守を除くヘッドギアのメンバーが再集結している、正真正銘、正当なシリーズ。いや、すっかりなかったことにされている実写版とかも、あれはあれで“パトレイバーを感じる作品”になっていて、オイラは好きなんだけど
🟥⬛️ウルトラマン60周年⬛️🟥「ウルトラマンとは何なのか」その起源に迫る予告映像、解禁!7月3日(金)公開ウルトラマンシリーズ60周年記念ドキュメンタリー作品映画『THEORIGINOFULTRAMAN(オリジン・オブ・ウルトラマン)』是枝裕和が企画を担当するほか、ギレルモ・デル・トロ、小島秀夫、庵野秀明、樋口真嗣など世界で活躍する映画監督・クリエイターが集結!今、あなたのウルトラマンが覆る。▼上映劇場はこちらeigakan.org/theaterpa
この作品は、怪獣映画が優れた娯楽映画であると同時に、SF映画としても優秀な作品だということを証明してくれた作品だと思う。国内でもそうだが、海外での評価も高かった。この2作目が初公開された時、「今度は逃すまい!」とロードショーで観に行き、あまりの面白さに続けて3回観た。「平成ガメラ3部作」の第二作。この作品は1作目公開から約1年後の1996年7月13日に東宝系で劇場公開されている。一作目の劇場公開の後、劇場の興行収入、作品のTV放映権、その他のさまざまな著作権利で、なんとか黒字にこぎつ
「怪獣映画がSF映画?」と思った方がいたら、今も観ていない人だと思う。そういう人にぜひ観てほしい。昭和のガメラ、ゴジラを想像してはいけない。この作品は世界中の怪獣映画の流れを変えた、マスターピースとなった超一級のSF映画なのだから。後に「平成ガメラ三部作」となる、この第一作は怪獣の現実世界への落とし込みが素晴らしい。初公開時これまでにない怪獣映画として高く評価され、怪獣映画としては史上初めて「キネマ旬報」の年間ベストテンにランクインし、怪獣映画が一級の娯楽映画であり、同時に一級のS
ドルビーシネマ特別体験会が、TOHOシネマズ大井町でありました!迫力ある、素晴らしい音、効果音、映像に映画はここまで来たかと、その進歩にワクワク、ドキドキすっかり魅了されました。同じ料金払うならもはや、ドルビーじゃ無いと❗️これで観たら映画は安い‼️ゲストでお招きに!鑑賞後のパーティで、大沢幸弘社長、樋口真嗣監督、岩崎太整さん、南果歩さん、別所哲也さん、川井郁子さん、八雲ふみねさん達と!
時速80kmを下回ると爆発する爆弾を仕掛けられたまま発車した、止まれない新幹線。犯人グループと捜査陣の攻防を描いた傑作サスペンス映画「新幹線大爆破」(1975年・佐藤純弥監督)。昭和のシニア世代には懐かしい、映画館でリアルタイムに観た「新幹線大爆破」の物語を面白くする“特撮美術”も魅力のひとつです。<「新幹線大爆破」(1975年)ポスター>この前Netflixで、リブート版「新幹線大爆破」(2025年・樋口真嗣監督)を鑑賞しました。特撮の第一人者、樋口真嗣監督だけあって、ミニチュア
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆×10=-1002022年113min.ネタバレ★-100個ですからね、ネタバレしてもいいいでしょう。してませんけど。敬称略監督樋口真嗣製作総指揮臼井央黒澤桂製作和田倉和利青木竹彦西野智也川島正規脚本庵野秀明音楽宮内國郎鷲巣詩郎神永新二:斎藤工多村君男:西島秀俊浅見弘子:長澤まさみ滝明久:有岡大貴船縁由美:早見あかり大隈内閣総理大臣:嶋田久作小室肇:
AMDアワード大賞/総理大臣賞受賞おめでとうございます【AMDアワード】『新幹線大爆破』が大賞/総務大臣賞樋口真嗣監督&斎藤工が感謝(写真全16枚)https://t.co/gki8y2Vjbs—オリコンニュース(@oricon)March25,2026
これは読むべき記事【AMDアワード】『新幹線大爆破』が大賞/総務大臣賞樋口真嗣監督&斎藤工が感謝(写真全16枚)https://t.co/gki8y2Vjbs—オリコンニュース(@oricon)March25,2026「新幹線大爆破」が評価されて嬉しいと同時に樋口監督のことばが耳に刺さりますもちろん自分の中にも「映画館で見たいなぁ」とNETFLIXの大作に対して思うことはありますがそれと「作品として評価の対象外」扱いするのは別問題だと思うのでそれからいつも通りの斎藤工
その前に。「新幹線大爆破」がまた賞を。【AMDアワード】『新幹線大爆破』が大賞/総務大臣賞樋口真嗣監督&斎藤工が感謝ニュース|優秀なデジタルコンテンツなどの制作者を表彰する『デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー’25/第31回AMDアワード』(主催:一般社団法人デジタルメディア協会)の授賞式が25日、都内で行われた。Netflix映画『新幹線大爆破』が、大賞/総務大臣賞に輝いた。選考理由は「1975年公開の名作を現代的映像技術で再構築。JR東日本が全面協力のもと、実…t.coありが
Netflix「新幹線大爆破」監督樋口真嗣WBCの日本戦を生放送で見ようと思ってネトフリに入って3/17・18と有休をとって準備していたらなんと日本が負けてしまいました。残念!せっかくネトフリに入ったので、他に面白い番組があるかと思い探してみたら新幹線大爆破があったのです。1975年に公開された高倉健が主演の同名の作品を見たので興味があり、視聴しました。前回は国鉄時代の東海道新幹線でしたが今作はJR東日本の東北新幹線が舞台に新青森
すごいですNetflix配信!『今日の映画TOP10(日本)』、、は草彅剛主演『新幹線大爆破』第4位です『新幹線大爆破』は2025年4月23日(水)から配信開始もう〜1年です今日!2026年3月18日(水)も4位です✨✨✨✨新幹線大爆破3月18日昼前時点で✨️4位走行中✨️はやぶさ60号は今も走り続けてます🚄✨️#新幹線大爆破#草彅剛#のん#はやぶさ#樋口真嗣#Netflixpic.twitter.com/goxNa6BISs—ななぽん(@Lk4qct3H
(再掲のその2になります)義母の小学校教員としての後半の約20年間は、家にも近い都市部の学校での勤務であった。小学校の教員と言うのは、基本的には担任したクラスの全ての授業を受け持つものであるが、しかしそれでも専門とする分野があり、高学年などの授業では、体育など、科目によっては他の先生が受け持つこともあった。(学習発表会で指導する義母)義母の専門は図工であった。中高校ならば美術担当ということであろうか。都市部の学校に移る前の30代前半の頃、当時勤めていた学校が県から図工の研究
(初彼岸なので、供養にと昨年の11月に亡くなった義母のことを再掲したいと思います。その1と2があります。よろしかったら読んでみてください)先月の11月20日、午後1時21分、義母(日毛喜代子)が96歳の天寿を全うして亡くなった。2日前の夕方、本人が風呂に入りたいと言うので、妻(長女)が付き添って入浴させたが、出た後に「胸が押されるようだ」と言い、急に具合が悪くなった。その後布団から起き上がれなくなり、翌々日午前中に救急車を頼んで病院へ行ったが、心筋梗塞の検査中に突然亡くなった
何故か見てなかったシリーズ樋口真嗣さんの初長編映画監督作品でもちろん特技監督も兼ねている#おうちシネマ#ローレライ(2005)第二次世界大戦終戦間際、広島原爆投下の後、第二の原爆を防ぐべく出航したドイツから譲り受けた潜水艦伊507には米海軍から魔女と恐れられた謎のローレライがあった。その正体とは…。戦争映画ではあるもののSFの様なフィクションである為、娯楽色が強く悲壮感は薄い。が、やっぱ潜水艦映画なんで野郎ばっかりの世界になってるんはいたし方ない😂。でもって、福井敏晴原作なんで堤
高倉健主演の映画を「シン・ウルトラマン」などの樋口真嗣監督が現代版としてリメイク。普段こういう映画はあまり見ないが、評判がいいのと、前にさらばの動画に監督が出演していたのが面白かったので。※「さらばのこの本ダレが書いとんねん!」↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be結論、テンポもいいし、緊張感が途切れず最後まで見られた。平日夜11時に私が、