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たくさんのかたはニュースで既にご存知のことかと思います。アーティストの真矢さんが天界へ昇りました。多くのゴルフメディアに一緒出てください!と依頼すると「いいよ!」と応えてくれて何本かテレビ番組もさせてもらいましたルナシーのLIVEをどれだけ観させてもらえたかわからないくらい味わせてもらいました。ゴルフイベントでのトークショーをさせてもらったのは懐かしいことです。こちらは大黒摩季さんのLIVEに真矢さんがドラムで参加されていた時の楽屋です。左の徳永さん含め3人が神奈川県の秦野市出身で
12月26日は今年最後のぎぐの日でした。場所はMO:GLAYo-Sohttps://maps.app.goo.gl/JdFpHKQqUFTQ9R4ZA樋口さんのお誕生月と言うことであの日、青山葬儀場で思わず号泣してしまったLOUDNESSの"某曲"にしようとしたんですが、やっぱりまだ歌えなくて😅「LongDistanceLove」をチョイス。しかし毎回思うのはバックを固めてくださる仕事人の方々はほんま凄い!おりゆきさんのコーラスも歌っててめちゃ気持ち良いし
今日はデイビー樋口宗孝ひぐっつあんのお誕生日生きてたら67歳おめでとう御座います🎂どうも昔からひぐっつあんとは呼びにくいわさこにとっては樋口さんで🤟このサンタクロース姿の映像のLIVEも追悼LIVEも行ってる前の方で頭が映ってるはず(笑)LOUDNESSかLAZYのLIVE行ってこの映像とか樋口さんの映像が流れるとどうしても泣いてしまう書きながらも思い出して🥺親族の時は泣かないのにね💦まっ今日は笑顔でお祝い💐🎂※画像は
どうも、かっちゃん。です。いよいよ12月に突入・・・2025年も残り僅か1ヶ月を切った・・・ホント1年経つのがあっという間だねぇ~そんな中だけど毎年この時期のブログの〝主役〟は・・・勿論この人‼R.I.P.樋口宗孝1958.12.24~2008.11.30毎年この時期になると書いているが、日本が誇る永遠のドラムヒーロー、ひぐっつぁんこと樋口宗孝氏が亡くなってから、先月末11月30日で丸17年
ホームページは↓↓↓WOMB美和鍼灸院ご予約・お問い合わせは↓↓↓サロン最新情報本日11月30日はラウドネスドラマー樋口宗孝さんの命日ですROCKROCKのバーでラウドネスの高崎晃さんに会ったことをきっかけにドラマーだった樋口宗孝さんのことも知りました2008年に肝細胞がんで旅立たれた樋口宗孝さんの遺志を受け継いだがん啓発活動と研究を支援すべくMHF(樋口宗孝がん研究基金)に募金させていただきました
今日の出品レコード。レイジー/ミッドナイト・ボクサーA面「ミッドナイト・ボクサー」MidnightBoxer作詩/小林和子、作曲/浜田金吾、編曲/馬飼野康二B面「バイ・バイ・ベイビー」ByeByeBaby作詩/小林和子、作曲/浜田金吾、編曲/井上鑑A面は浜田金吾の作曲のベースのスラッピング(チョッパー)がゴキゲンなイケイケの哀愁歌謡ディスコ・ナンバーB面はメロウで爽快なシティ・ポップ・ナンバーシングルレイジー和モノ哀愁歌謡ディスコミ...-
どうも、かっちゃん。ですさてさて、早速なんだけど・・・今週の音楽ブログは、結果的にHM/HRのインストゥルメンタル系の曲及びアルバムが続いたので・・・その流れに乗って今回も・・・HM/HR系インストアルバム及び曲それに着耳してみようかと思う‼そこで・・・今回選んだ1枚がコレ!TAKMATSUMOTOalbum【THOUSANDWAVEPlus】1996.ONS
LAZYの「Hey!ILoveYou!」を弾きました。https://youtu.be/geuT9dcvHZo1977年7月発売。LAZYのデビュー曲。ジャケットが若い!使用音源は「SlowandSteady」のライブから。ポップな曲調で、高崎氏は淡々と弾いていますが、ギターソロの音数が少ない、絶妙なフレージングが素晴らしいです。派手ではないですが、このようにメロディーを歌うように弾くのは大変です。ギターのバッキングは色々入れてみました。LAZYはアイドルバンドでデビュー
84年発表の1st樋口宗孝がプロデュース『HOWLINGWILL』MAKE-UPNoBこと山田信夫が腎臓がんのため死去、前日までファンと再会するステージについて語っていた-音楽ナタリーNoBこと山田信夫が8月9日に腎臓がんのため死去したことが発表された。61歳だった。natalie.mu他が聖闘士星矢の主題歌の歌手という報じ方をしているのに比べ、音楽ナタリーの記事は好感。LOUDNESSの弟分でLOUDNESSが全米進出の準備のためにレコード会社を移籍する時、樋口宗孝が置き土産
MAKE-UPのボーカルやソロシンガーNoBとして活躍された山田信夫氏が令和7年8月9日に他界されたそうです。61歳、腎臓がんだったそうです。15年ほど前、MAKE-UPのギタリスト、松澤浩明氏が心筋梗塞で50歳でこの世を去りましたが、61歳、まだまだ早すぎます。LOUDNESSのドラマー、樋口宗孝氏が49歳肝細胞癌で他界していますので、もう天国でセッションが始まっている頃だと思います。僕もそのうち聴きに行きます。ご冥福をお祈りいたします。■CD■MAKE-U
レイジー・ラウドネス・スライ等のドラマーとして知られる故・樋口宗孝の1stソロアルバム。コージー・パウエル同様ドラムを中心としたインスト曲を中心としつつもラウドネスがコロムビアに在籍していた1983年にリリースされただけに、ジャパメタ感が強いヴォーカル曲も収録しています。当然と言えば当然ですが、その楽曲の数々はラウドネスとはかなり毛色の違うものとなっています。山本恭司、北島健司、Char、成瀬善博といった豪華なゲスト陣も、ひぐっつぁんの交友の広さを示しています。2ndソロアルバム
17年前に癌で亡くなった樋口宗孝さん(画像はサイトからお借りしました。すみません😣💦⤵)のLOUDNESS時代の演奏をYouTubeで見かえしやした。LOUDNESSは若い頃によく聴いていまちたが、熱狂的なファンではなかったす。しかし、樋口さんのドラミングには注目しちょりました。メタルドラマーの主流がツーバスなのに対し、樋口さんはワンバスでちたね。それでもタムを駆使してツーバスかの様な迫力のあるフィルを叩き出していたわほんの一時だけ、Lazyの頃?にツーバスのセットを組んでいた事があったかも
昨日は静岡へ日本平PAに寄ったら山梨にはないミニストップがあったからソフトクリーム食ったった!なんで山梨にミニストップないんだろう。。。で、静岡に着いたら、豚山発見!いつも使ってる横浜のリハスタの前にあって、いーーーっつも長蛇の列なんだよね。だから、入れないでいたから初豚山!写真撮り忘れたけど、美味かった〜!あの長蛇の列には並ばないけど😅で、目的地はココ!ライブハウスROXY!チューさんのLIVEと望月さんのセッション見てきました!チューさんのバンド良かった〜!
ひぐっつぁんの代わりにLOUDNESSに入った、「あんぱん」こと鈴木正行氏のことではないのか?そのあんぱんがLOUDNESSに入るまでのサクセスストーリーを追うんじゃないの?全然違うらしくて、こんな顔をしてるw
現在発売中のリットー・ミュージック刊『リズム&ドラム・マガジン』(2025年4月号/季刊)は、前号に続いて「昭和100年特集」。その中のパート4に「今は亡き、昭和のバンド・ドラマーたちが本誌に残した"言葉"」という特集があった。取り上げられたミュージシャンは、樋口宗孝、田中裕二、徳永善也の3人だ。先日、亡くなった廣石惠一も、タイミングによってはここに掲載されていた可能性もあった。『訃報オメガトライブの廣石さん』杉山清隆&オメガトライブとクレイジーケンバンドの廣石
俺のシリーズです俺の勝手な「日本のロック殿堂」の発表No.13LAZYこの写真を使うのは恥ずいでしょうけどね~小学校時代からの友人が集まりバンド結成して名前はDeepPurpleの曲から命名したまんま1977年にひょんな事からデビューに至る(かまやつひろしに見いだされる)しかし本人たちはハードロックをやりたくてバンドをしてたがプロダクションの意向で当時流行ってたBayCityRollersのようなアイドルバンド路線で売り出す計画でどんどん
年明けた。例年『世間は年末年始?小生はただの週末』とか捻くれ宣うのが常だったが、とりあえず1日は仕事したが2日からは休み。大晦日も仕事だったがあまりやることもないので音楽のダウンロードをいくつか。たくさん持ってるLOUDNESSのアルバムのどこかには入ってる曲だがCDからスマホに移すのも最近面倒なので。SDIにしろロックンロールジプシーにしても日本語版か…………いや、なかなかいいな。ニイチャンの声は日本語が合う。タッカンのギターは当時のギターキッズ達を狂わせたよなぁ。俺もその一人
クリスマスイヴはクリスマスの行事というより何年経っても影響力の強かった兄貴の誕生日ってことを思い出します🤭その兄貴が亡くなったのが49歳の年、今自分が49歳、追いついたと思いきや50歳になる直前の11月30日に亡くなっているからまだ追いついてはいない歳の差は1716年前の今は既に旅立ってから1ヶ月近く過ぎた50歳になるはずだった日が昨日樋口宗孝あっての今の自分そんなクリスマスイヴは当然ながら部活が終わり家に帰って家飯こらが1番イイ外に出てオシャンな店を予約して混んでる中でクリスマ
11月30日今日は、ひぐっつあんこと、LOUDNESSのドラマー樋口宗孝さんの命日ですひぐっつあんの叩く爆音が好きでした。もっと聴いていたかったです後を継いだアンパンさん、プレッシャーに負けず頑張ってほしいです。岡山にライブ来てくれないかな。私事ですが、ついに車買い換えました走行距離が20万超えて、不安になったので普段お世話になってる自動車屋さんに10月から中古捜してもらい今日、17年間乗り続けた愛車とサヨナラしました引き渡しの時はそうでもなかったけど時間が経つと
俺のシリーズです※2023年のリプライズ改訂版です・・・俺の音楽追悼本日11月30日2008年に他界した、日本のHeavyMetalのレジェンドLOUDNESSとLAZYのDrummer樋口宗孝49歳という若さで、この世を去った樋口宗孝、当時の日本におけるメタルシーンは彼らが作り上げたものでしたね無謀とも言われるアメリカへ挑戦したLOUDNESSでした。実績は別として、凄い事です。俺は正直、LOUDNESSは好みのサウンドじゃないので、軽く聴いてた程度でしたが、
どうも、かっちゃん。です。いよいよ11月も月末・・・明後日からいよいよ12月に突入・・・ホント1年経つのがあっという間だねぇ~そんな中だけど毎年この時期のブログの〝主役〟は・・・勿論この人‼R.I.P.樋口宗孝1958.12.24~2008.11.30毎年この時期になると書いているが、日本が誇る永遠のドラムヒーロー、ひぐっつぁんこと樋口宗孝氏が亡くなってから、この11月30日で丸16年が経つ
こんばんは。冬がやってきました。夜は暖房がないとお風呂上がりは寒いです。今月は数年前の毛糸だまにあったmichiyoさんのチルデンセーターを編んでます。まぁ、これ進まないったらありゃしない。いくら編んでも毛糸も減らず。ヒーヒー言ってます。ノルマ達成をするためにちょっとズルいけどWOOLANDTHEGANGの中のぶっ太いCrazysexywoolがあったので、これで帽子を編みました。YouTubeの動画にこれで帽子を編んでいた人がいて、可愛い❤️と思って私も編んでみよう!
Youtubeを聴いていたら見つけました。画質音声かなり悪いです。影山ヒロノブ(ボーカル)高崎晃(ギター)井上俊次(キーボード田中宏幸(ベース)樋口宗孝(ドラムス)
来月3日(日)はLonelyAngel-LAZYtributeband主催「LAZYつながりトリビュートバンドイベントVol.3」ですLAZYトリビュート4バンド&NEVERLANDトリビュート1バンドが出演します私は、LonelyAngel(asLAZY)とNEVERLANDING(asNEVERLAND)の2バンドで田中宏幸さん役やらせていただきます。ぜひぜひ遊びに来ていただけたら嬉しいです来られない方は配信で観ていただけたら嬉しいです
ラウドネスのDVDを見つけました。「LIVE-LOUD-ALIVELOUDNESSINTOKYO」発売されていたの知らなかったです(今更)。高校生の時、CD「LIVE-LOUD-ALIVE」をよく聴いてました。ただ音が「客席から聴いている」感じになっていて荒々しい迫力はあるんですが、もう少し聴きやすい音の方がいいかなと思ってました。このDVDはタイトルは同じようですが、選曲が少し違いますし音もこちらの方が聴きやすいです。CDには収録されていない「LONELYPLAYER」「
正直、世代ではないのであまり多くは語れませんが「メタル好きなら絶対に聞くべき」という生ける伝説「LOUDNESS(ラウドネス)」私が最初にLOUDNESSと出会ったのは先輩がヘビロテしていたこちらのアルバムのこの曲。なんだこの曲!かっこいい!と私もすぐに買いに行きましたw購入してから知ったのですがベースが私の大好きなバンド「XJAPAN」の元ベーシストTAIJIさん(沢田泰司)でした。…でも、TAIJIさんが参加した
昨日、友人から伝えられた悲しいこと3学年下のプロゴルファーの後輩が亡くなってお通夜に向かうという話もちろん自分も知っている漢とてもイイ奴、頻繁に会うほどでもないが何処かで必ず会う縁があった色んなこと考える奴で仕事もできる考えてみたらもう50歳がすぐそこに来ているプロゴルファーはシニア入りですそうなれば早い別れがあることも理解している今、自分のある姿への第1歩をくれた樋口宗孝も49歳でこの世を去った今の自分と同じ歳兄貴的な人がいなくなることが考えられ無いどころか年齢もそんな早
撃剣霊化/ラウドネス(1984,日本コロンビア)2歳年下の職場の仲間とギターの話になって、ラウドネスの話題が出た。僕は、真面目な日本のヘヴィ・メタルを聴いて来なかったから、全く盛り上がらず、話の流れはレインボーとかマイケル・シェンカーなどに移っていったのだった。「真面目な日本のヘヴィメタ」と云ったのは、聖飢魔IIや筋肉少女帯は聞いていたからだ。筋少を「ヘヴィメタ」と云ったら、怒られるかもしれないが、この間、レコード屋に行ったら「ヘヴィメタ」棚にちゃんと筋少のCDがあったか
どうも、かっちゃん。ですさて、いよいよ7月、下半期へ突入だけど・・・まあとにかくココ九州北部は連日雨続きで、しかも湿気がジメジメ・・・なんか気分まで滅入ってしまいそうなもんで、そんなジメジメを吹き飛ばすかの如く・・・今回7月1発目は・・・この1枚をチョイス‼LOUDNESSalbum【LOUDNESS】1992.6.10ONSALEもはや説明