ブログ記事404件
【26年9月19日探索・10月16日公開】現在地はこの辺東京都江東区亀戸東武亀戸線の亀戸水神駅のホームが見える位置に来た。ちょうど亀戸駅行の電車が来たが、東京23区では都電を除けば最短(東武大師線もだが)の2両編成だ。電車の編成が短いので、駅入り口もすぐに見えてきた。すぐに駅には入らず踏切方向へ向かう。こちらの改札から反対ホームに行けないという表記があるが・・・亀第18踏切道から駅の方を見てみた。私は東京23区内に残る構内踏切を見に来たんだが
東新庄駅かなり迫力のある駅です駅舎待合室特定時間のみ有人駅時刻表にない列車がきた14760系臨時五百石行き珍しい定期券拝見荷物取扱駅昔ながらの長椅子伝言板・・・比較的新しい広告もあります駅務室内相対式ホーム構内踏切今度は上市行が到着
2026年8月9日(日)に、北海道山越郡長万部町にあるJR北海道長万部駅にやってきました。長万部からは1日4本しか走らない函館本線山線に乗りに行きたいと思います。理由は北海道新幹線札幌開業時に廃止される可能性があると言われているためです。14:45長万部発倶知安(くっちゃん)行に乗ります。(後述しますが、倶知安で倶知安発小樽行に乗り換えが可能)車内清掃などを終えて14:45発の列車が入線。車両はJR北海道の非電化区間に投入されつつあるH100型電気式気動車
2026年8月9日(日)に、北海道北斗市にあるJR北海道函館本線・北海道新幹線新函館北斗駅にやってきました。これから長万部駅へ向かうため、特急北斗11号札幌行きに乗ります。乗車位置が色とアルファベットで表示されています。特急北斗号が入線。車両はJR北海道の気動車特急用キハ261系1000番台です。動画はありませんが、列車は山越えの為エンジン音をバリバリ唸らせながら登って行きます。安全側線へ向かうポイントがありました。おっ?!見たことのある踏切が見えまし
小野田線居能駅←妻崎駅→長門長沢駅2026年9月5日(土)に訪問した、小野田線妻崎駅の画像をUPします。島式ホーム1面2線の地上駅で、無人駅です。原ふれあいセンターと、ホテルルートイン宇部と、西宝寺の最寄り駅です。改札口です。構内踏切です。妻崎駅の駅名標です。妻崎駅のひらがな駅名板です。以上です。小野田線居能駅←妻崎駅→長門長沢駅にほんブログ村にほんブログ村
撮影日2025/12/30筑豊本線浦田駅西側入口構内踏切若松駅から36.2km駅舎は東口にある
いつもは鉄道や路線バス、一部の鉄道の駅にある構内踏切など公共交通機関を利用して応援という趣旨の企画から外れまして、今回は自分用のインクジェットプリンターを買い換えた話を書きます。従来はCanon製のプリンターでしたが。自分の使っている機種の修理を来年3月末で終了するとの告知を家電量販店で見たのがきっかけでした。今回勝ったのはbrother製のプリンターです。従来はコンセント入れても電源を入れないと動きませんでしたが、今回のはコンセントを入れると電源が入るようになるなど、動
電鉄石田駅は三角屋根のモダンな駅舎で、昭和33年に改築されたもの。豆タイルの円柱が構える車寄せが、いかにも昭和30年代初頭らしいデザイン。(2025.6.25富山地方鉄道電鉄石田駅)電鉄富山、電鉄魚津、電鉄黒部など、同じく「電鉄」を冠する中で、唯一「電鉄」を省いて「石田駅」と駅名表示するのは何かしらの理由があるのか?駅舎からホームへの通路を屋根で覆うスタイル、構内踏切、石積みホームなど、地鉄らしい造り。出札窓口の上部を覆うキグレ大サーカスの告知看板が気になります。キグレ大サーカス
釜石線快速「はまゆり」通過普通花巻駅←似内駅→新花巻駅2026年8月13日(木)に訪問した、釜石線似内駅の画像をUPします。島式ホーム1面2線の地上駅で、無人駅です。釜石自動車道花巻空港インターチェンジが近くにあります。花巻空港へは、約2.8キロメートル離れています。改札口です。ホームの入口です。構内踏切です。似内駅の駅名標です。エスペラントによる、「LaMarbordo(ラ・マールボルド:海岸)」という愛称が付けられています。似内駅の鳥居型駅名標です。以上です。
撮影日2025/12/29香椎線土井駅駅前広場高架橋は山陽新幹線構内踏切西戸崎駅から16km
2026年5月3日(日・祝)に、富山県中新川郡立山町にある富山地方鉄道本線・立山線の寺田駅にやってきました。今回は10年前取り上げることのなかった駅舎を観察したいと思います。駅舎は木造平屋建てで駅入口には扉があります。(酷寒地なので当然だろう)駅舎入口の上に庇がついています。駅舎右側面の様子です。サッシが黒く塗られています。時刻表が掲示してあります。待合室の様子です。この駅は有人駅で窓口で切符を購入するのですが、人がいたため撮影を控えました。リニュー
2026年5月3日(日・祝)に、富山県中新川郡立山町にある富山地方鉄道立山線(新魚津・宇奈月温泉方面に向かう本線も接続しますが)寺田駅にやってきました。長年懸案だった立山線側の構内踏切をようやく主役として独立して取り上げることになりました。4番線ホーム(岩峅寺・立山方面)側からみた構内踏切の様子です。構内踏切はこの駅の電鉄富山側にあります。階段を下りてきました。駅舎を背に2番線(宇奈月温泉方面)ホーム側を撮影しています。1番線(宇奈月温泉方面からの電鉄富山行き)ホームとの間
2026年5月3日(日・祝)に、10年ぶりに富山県中新川郡立山町にある富山地方鉄道本線寺田駅の構内踏切を観察しにきました。↓前回訪問した時の記事はこちら+リンク先の記事のうち立山線側は削除しましたが、8月24日公開予定の構内踏切第206話へ分割して再度公開します。お楽しみに!前回来た時とほとんど変わった点はなさそうでした。警報機は縦2灯式の丸型ランプが点滅するタイプで、雪や雨から灯具を守るためかカバーが設置されています。しかも2方向点滅可能なタイプです。尚、製造メーカーはわか
2026年5月3日(日・祝)に、富山県富山市にある富山地方鉄道電鉄富山駅(JR富山駅隣接)にやってきました。理由は一部区間の廃止が取りざたされている富山地方鉄道を応援することと、もう1つやりたかったことをするためです。15:00電鉄富山発立山行き(寺田経由)に乗ります。車両は元東急8590系の14760系にでした。車内はロングシートで乗客はそこそこのっていました。電鉄富山を出発。高架化工事中の電鉄富山~稲荷町間を走ります。稲荷町駅は富山地方鉄道の鉄道線の車
今回の甲子園はベスト8の時点で注目したい高校はなくなったから、決勝も殆ど興味なっしんぐ…こんな年も珍しいでは、青春18きっぷ旅を振り返る編を続けまする因幡社駅からガタゴト30分ちょち18:59津ノ井駅①番線、とーちゃこお見送りしようと待ってたのに、なかなか発車しないのは何故?って思ってたら…特急の通過待ちでした⬇️んでホーム端まで戻って両方向を暗くなる前ギリギリに訪問できました駅前は鉄道と並行する県道(旧国道)⬇️駅ウラは、アパートとか推定社宅とか⬇️線路脇には4.3キロ
引き続いて2月14日~15日にかけて行ってきた、飯田線秘境駅巡り旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ313系普通豊橋行きに乗車して中部天竜駅へ帰ります。平岡駅で列車交換のため停車。そういや飯田線全線を1回で乗り通したことは1度もなかったな…。翌朝、まだ夜が明ける前からスタートです。213系が2編成夜間停泊していました。当たり前だった飯田線213系も飯田線からいなくなって半年が経過しますね。このフロントスタイルは東海だなって感
撮影日2025/12/28筑肥線上伊万里駅駅舎の基礎が残る構内踏切跡昔はここにも線路があった貨物ホーム跡
2026年5月3日(日・祝)に、富山県富山市にある富山地方鉄道市内線富山駅前停留場の南富山方に構内踏切認定するには微妙な踏切があるのを見かけました。理由は、歩道と交差しているのですが富山駅前停留場へも入れることと、富山駅前停留場(北陸新幹線高架下にある方)のホーム同士を連絡するように配置されている構内踏切の役目を兼ねている点もあります。以前取り上げた富山駅前停留場の構内踏切兼東西自由通路のように赤・青2灯式信号を持った警報機のみ設置されている踏切です。幅は大人4~
2026年5月3日(日・祝)に、富山県富山市にある富山地方鉄道市内線・富山港線富山駅前停留場に来ています。今回はホームを観察します。配線は構内踏切を挟んで島式ホーム1面+対向式ホーム2面2線の計3面2線の配線になっています。屋根はないのですが高架下という立地の為雨天時の雨宿りが可能です。高架下の為、かなり薄暗いです。駅員はいません。(要は無人駅)
2026年5月3日(日・祝)に富山県富山市にあるあいの風とやま鉄道線富山駅に戻ってきました。今回は富山地方鉄道市内線・富山港線富山駅前停留場の構内踏切と兼用している東西自由通路を観察したいと思います。5番線(岩瀬浜方面行)ホームから構内踏切を見た画像です。ぶれてしまい申し訳ありません。構内踏切へはスロープで降りて行きます。→配線についてはこちら参照。構内踏切には赤・青の2灯式の信号機だけ設置されています。製造メーカーはわかりませんでした列車入線時にはLEDと音声で警告
455を下車有間川駅駅舎入口有間川駅カフェはすでに閉店営業時間10時~15時月、火はお休み構内踏切~を渡っていい景色いいね~海と駅の間には道路があるので海に一番近い駅ではありませんwでも景色はいい昭和43年有間川~谷浜間複線化3回の嵩上げ間隔??あっ、こっちにもなんだこれ?で・・・本記事を書くにあたり、調べてみたけどわからなかった
2026年5月3日(日・祝)にJR西日本の氷見線の乗った際能町駅(富山県高岡市)を通りましたが、列車本数や氷見線に乗った後の予定を考慮した結果、能町駅の構内踏切訪問を断念することにしました。構内踏切は氷見方にあります。万葉線の一部区間の利用も検討しましたが、高岡駅前~新能町停留場間が片道20分かかるのもありました。悔やまれますがいつか訪問したいですね。
今回は数年前アップした記事を複製したものです。2019年12月31日(火)に初めて瀬戸大橋を渡り、四国の香川県にやって来まして、高松琴平電気鉄道琴平線に乗りました。今回は香川県綾歌郡綾川町にある、高松琴平電気鉄道琴平線滝宮(たきのみや)駅の構内踏切を見てみます。(当然のことながら、当ブログ初の四国エリア及び香川県にある構内踏切の掲載となります)1番線(高松築港方面)ホームから見た構内踏切の画像になります。構内踏切へは階段と幅の狭いスロープで下りていきます。1番
2026年5月3日(日・祝)に、富山県高岡市にあるJR西日本氷見線雨晴駅に来ています。今回はこの駅の構内踏切を観察したいと思います。構内踏切はこの駅の氷見寄りにあります。構内踏切へはスロープで下りていきます。構内踏切は「列車が」と「きます」の赤い文字が交互に点滅する踏切警報機と遮断機が設置されています。警報機は東邦電気工業製造です。遮断機は日本信号製でした。踏板は線路に対し、直角に配置されています。コンクリート製です。(人がいますがプライバシー保護のため
引き続いて2月14日~15日にかけて行ってきた、飯田線秘境駅巡り旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ駅の近くには小さな川が流れていました。駅前はこんな感じ、ここまでは車で来れそうです。千代駅の駅名看板と待合室。天竜峡寄りにも出口があります。この出口からも外へ通じてるみたい。今も住まわれている雰囲気はしませんが、民家が数軒ありました。373系特急伊那路が通過。中井侍駅のことを思うと車でアクセスしやすそうですね。南天の実と千
2026年5月3日(日・祝)に、富山県高岡市にあるJR西日本氷見線雨晴駅にやって来ました。今回はこの駅にホームを観察したいと思います。駅舎側が1番線(氷見方面)、2番線(高岡方面)の対向式2面2線ホームの配線で、ホーム間は構内踏切で連絡していますが、構内踏切は次回取り上げます。2番線側に日本海をのぞむ展望台が設置されています。待合室は木製の椅子が設置されています。空調はありません。氷見方には使用されなくなったホームが残っていました。
撮影日2025/12/28松浦鉄道久原駅突き当りが駅やけど、駅舎はない左は久原郵便局山城富士の見える駅とのことやけど、見るの忘れた貨物ホーム跡ここからなんか積んでた?構内踏切貨物側線跡下りホーム上りホーム
新旭川駅から乗った列車は塩狩駅で下車。周囲に人家は少なく、秘境駅の一つとされています。駅名票ホームは2面2線の相対式。上下線のホームの間には構内踏切があります構内踏切この日は塩狩駅すぐそばの塩狩ヒュッテに宿泊しました夕食は和寒町、金子精肉店のジンギスカン。サッポロクラシックをお供にいただきました。館内には塩狩駅100周年のヘッドマークとサボが展示されています訪問日:2025年
撮影日2025/12/27大村線岩松駅駅前広場構内踏切デザイン:2021年度大村市立玖島中学校美術部特産品はバラ?十字架は鈴田牢跡やろ鈴田牢跡大村市www.city.omura.nagasaki.jp④鈴田牢跡YC1系気動車
2026年5月3日(日・祝)に、富山県高岡市にある雨晴海岸にやって来ました。この日の12:30ごろですが、天気はあいにくの曇り。遠くに立山連峰が見えるはずでしたが…見えなかったです。やはり見えねえ…。この後は雨晴駅に向かったのでした。(雨晴駅の構内踏切の観察もしたかったので。後日しっかりちからを入れた内容をアップします。お楽しみに)